若菜拓馬編曲の歌詞一覧リスト  15曲中 1-15曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
image琴音琴音琴音琴音若菜拓馬揺らぐ現実が刺さる度に 落ちる雫で鳴らせメロディー 理想空想に酔えたところで 目が覚めれば何者でもない 希望も金も時間もその場しのぎで溶かして 埋まらぬ心を何度御託で誤魔化してきた? なんて 後悔を隠してしまうよいつも どんな選択でも その全てがいま此処に繋がるなら いっそ  僕ら傷つくことすらも身勝手だ でも掴みたくて手を伸ばして足掻いてる 遠く光って見えるイメージを まだ止めないで 止めないでいたいんだ まだ まだ まだ  揺らぐ現実が刺さる度に 複雑化していくフラストレーション 誰のためとかこれしかないって 言えるほど易しくはないみたい 頭の隅で微かに聞こえる声 このまま進むことも捨てるのも出来ず 一体 何を期待してるんだ?  僕ら苦しむことすらも身勝手だ でも掴みたくて手を伸ばして足掻いてる 遠く光って見えるイメージを まだ止めないで 止めないでいたいんだ まだ まだ まだ  生まれおちた瞬間から 広がるオープンワールド 進むほど重くて 見上げた空の色反射する ビル達は水平線 溺れないように 捻り出した想像紡いでも 千切れそうな蜘蛛の糸  僕ら傷つくことすら身勝手なら ただ掴みたいって手を伸ばして足掻けばいい 遠く星のように見えるイメージが まだ輝いて 輝いて... 僕ら傷つくことすらも身勝手だ でも掴みたくて手を伸ばして足掻いてる 遠く光って見えるイメージを まだ止めないで 止めないでいたいんだ まだ まだ まだ ここで息を吐いているんだ まだ まだ まだ  肌寒い風 散らかった部屋 僕は多分 まだ 何者でもない
成長記琴音琴音琴音琴音若菜拓馬泣き出しそうなくらいに 苛立った日でも 目を覚ませば もう 寂しさが滲んでること 「あなたは大丈夫」なんて ありふれた言葉は つらい時にこそ染み渡るもの 本当に人って 無責任で単純ね でもだからこそ 誰かの心を救える そうやって今 この瞬間も 世界が回っているなんて 不思議なものでしょう  あぁ 一人でも輝けたって 自分の力だけで進んでゆけたって そっと 誰かに手を差し伸べられる そんな人は 誰かの灯り  幼い頃から 人一倍臆病で すぐに物を怖がって どこかに隠れて 独り傷ついて 心を閉ざして 自分の殻に閉じこもって 本当に私って どうしようもない子ね いつも誰かに助けられてばっかりで でもだからこそ 他の誰よりきっと 人のやさしさを感じられる  あぁ 抑えようのない この不安でも 理由もわからない恐怖さえ そっと 包み込んで癒してゆく そんなあなたは わたしの灯り  本当に人って 弱くて脆いのね 投げ出そうとしては自分だけ甘やかして それなのに 愛する人のために 命をかけようとするなんて 隅に置けない生き物ね  あぁ 年月の過ぎてゆくほど 考えるべきことや姿が変わっても そっと 誰かを愛せる人 そんな人は この地球の灯り  あぁ「あなたに出会えてよかった」と そんな人に なれるように
君を想う松下洸平松下洸平小倉しんこう小倉しんこう若菜拓馬笑い話の その後で 真面目な顔見せても どうせ君は 気付きもせず また いつも通りに笑う  何でも話せる それなのに 何も話せてない気がする 君の特別になりたいと 一度 願ってしまえば 戻れない  叶わない恋でも 壊れないように ただ心を 心を 隠していた 溢れる想いが 言葉にならずに この胸の中で まだ もがいている 痛くなるほど 強く 君を想う  声が聞きたくなる夜を 無理矢理 押さえつけて 今日も僕は 平気なふり また 浅い眠りにつくだけ  近付けば近付いた分だけ 遠く離れてしまう気がする 立ち止まったままじゃ終われない だけど 変わる事に怯えていた  伝えたい想いは 伝えられないまま まだ心の 心の 奥にあるよ 絡まりもつれた 片想いだけが この胸の中で まだ戸惑ってる 崩れるほど 苦しく 君を想う  このまま それは幸せで いつまでも 失くしたくないもの でも切ない感情だけが 身体を離れない 今更 遅すぎるのかな ねえ  『好き』だと一言 伝えてしまえば もう此処には 此処には 帰れないから 選んだ未来が 答えになること わかってるはずなのに 動けないまま  叶わない恋でも 壊れないように ただ心を 心を 隠していた 溢れる想いが 言葉にならずに この胸の中で まだ もがいている 痛くなるほど 強く 君を想う
ライト琴音琴音琴音琴音・若菜拓馬若菜拓馬薄明りの朝 つけっぱなしのライト また忘れてるって 眠そうなあなたが浮かぶ 癒える寂しさが悔しいから 日が暮れる頃を待ってる  坂を下った帰り道 少し先の店に寄って 「たまにはいいよね」なんて甘やかす笑顔 何度見ただろう 写真にもならない 些細な瞬間は 忘れてしまうほど 他愛なく交わす言葉は 守りたい日々に変わっていた  まだ肌をさす風と 等間隔のライト 伸びていく影が 繰り返し通り過ぎて 冷えた指先は 隠さなくていいから 二人並んで 手を繋ごう  写真にはできない 鮮やかな景色を 忘れてしまっても 最後の一秒までずっと 愛おしく思っていたいよ  染まるオレンジも いつもの世界も そばにいるだけで 新しい景色になる 背負った痛みを 包みこんでくれるような 安らぎを  あなたはいつでも 私照らすライト 伸びていた影が 繰り返し小さくなって 冷えた指先も 同じ場所へ帰り着く そんな幸福を  重なっては回る時よ どんな今日も明日の延長線 歩く道がこれからも きっと温かいように 二人並んで 手をつなごう
僕はしあわせなのか?ザ・コインロッカーズザ・コインロッカーズ秋元康BASEMINT若菜拓馬ある日 僕は今までにない 気持ちになったんだ  それが恋だと気づいた瞬間(とき)から なぜ僕はぎこちなくなったか ありのままの自分で接するしかないのに 心の奥が恥ずかしかったんだ  千の言葉を並べてみるより ただじっと 瞳見つめる方が 想いの全てが伝わるだろう  君をどんなに好きになっても 絶対 叶わないってわかってる 胸が余計に切なくなるんだ そんな君と出会えて 僕はしあわせなのか?  そっとこの手を伸ばしてみたけど 指先は何も触れられない 愛しさとは勝手に思い込むことなのか ため息だけが真実を知ってる  僕の気持ちを伝えることより この瞬間 何よりも大切な 誰かがいること それだけでいい  君をこれ以上好きになったら きっと 傷つくってわかってる そばにいるのに 何だか遠くて なんて残酷なんだ 願いは捨てられない それでも広い世界の隅で 出会った君にはちゃんと意味がある  君をどうして好きになったか 説明できる日は来るのだろうか  君をどんなに好きになっても 絶対 叶わないってわかってる 胸が余計に切なくなるんだ そんな君と出会えて 僕はしあわせなのか?  偶然か 必然か 愛なのか 幻か 偶然か 必然か 運命だ
最後の蝉ザ・コインロッカーズザ・コインロッカーズ秋元康塩野海若菜拓馬最後の蝉が鳴き終わったら 目を閉じて少しだけ時間をちょうだい  いつもは意識してないのに 離れたくないとどうして思うのかな 空の日差しも弱くなって 海の家まで壊し始めたから  友達のままがいい 何も望まない そう言い合って ただ 笑ってた 強情な私たち  最後の蝉が鳴き終わったら もう何も言わないで接吻(くちづけ)しましょう 二人の夏が終わっちゃう前に 思い出にピリオドを残したい この恋の先なんて 神様もわからない  お互い 考えてることが 見つめ合うだけでわかってしまうよね わざと視線を外したのは 余計な言葉を口にしちゃいそうで…  夕暮れのタイミング 見えていたものが 大きな影に そう 消えて行く 涙目に気づかずに…  どこかで蝉が鳴き続けてる 近づいた静寂に怯えるみたいに… 抱き合ってからパッと離れよう カッコいいサヨナラをしたかった 強がりはやめようか もう少し このままで  最後の蝉が鳴き終わったら もう何も言わないで接吻(くちづけ)しましょう 二人の夏が終わっちゃう前に 思い出にピリオドを残したい この恋の先なんて 神様もわからない 
憂鬱な空が好きなんだザ・コインロッカーズザ・コインロッカーズ秋元康早川博隆・村山シベリウス達彦若菜拓馬YESかNOなのか問いかけられても ちょっと待って そんな簡単に答えを出せないよ どっちでもいい 誰かが言う その方が楽だってわかってるけど…  校庭を何周 走れば 何かあきらめられるのか  叫びたい 青空なんか 青空なんか好きじゃない どこまでも雲がないなんて嘘っぽい 誰だって 憂鬱なこと 憂鬱なことあるだろう 少しどんよりした はっきりとしない空が 好きなんだ  転がる空き缶を蹴飛ばしてみても 思ったより 遠くへ飛ばなくてスカッとしないだろう イメージだけで決めつけてる 青春は面倒で厄介なものだ  水のないプールはいつから そこで黙っていたのかな  眩(まぶ)しいよ 太陽なんか 太陽なんかいなくなれ いつまでも照らしてるなんて強情で 時々は 逃げ出したい 逃げ出したい いけないのか? そんな強くはない だらしない曇り空が 僕なんだ  叫びたい 青空なんか 青空なんか好きじゃない どこまでも雲がないなんて嘘っぽい 誰だって 憂鬱なこと 憂鬱なことあるだろう 少しどんよりした はっきりとしない空が 好きなんだ  眩(まぶ)しいよ 太陽なんか 太陽なんかいなくなれ いつまでも照らしてるなんて強情で 時々は 逃げ出したい 逃げ出したい いけないのか? そんな強くはない だらしない曇り空が 僕なんだ
悲しみがとまらないつるの剛士つるの剛士康珍化林哲司若菜拓馬I Can't Stop The Loneliness こらえ切れず 悲しみがとまらない I Can't Stop The Loneliness どうしてなの 悲しみがとまらない  あなたに彼女 会わせたことを わたし今も悔やんでいる ふたりはシンパシイ 感じてた 昼下がりのキャフェテラス あの日電話が ふいに鳴ったの あの人と 別れてと 彼女から  I Can't Stop The Loneliness どうしてなの 悲しみがとまらない  誤解だよって あなたは笑う だけどkissはウソのにおい 抱きしめられて 気づいたの 愛がここにないことを 恋はちいさな アラシみたいに 友達も 恋人も 奪って  I Can't Stop The Loneliness 彼を返して 悲しみがとまらない  I Can't Stop The Loneliness だれか救けて 悲しみがとまらない I Can't Stop The Loneliness こらえ切れず 悲しみがとまらない I Can't Stop The Loneliness どうしてなの 悲しみがとまらない
あの鐘を鳴らすのはあなたつるの剛士つるの剛士阿久悠森田公一若菜拓馬あなたに逢えてよかった あなたには希望の匂いがする つまづいて 傷ついて 泣き叫んでも さわやかな希望の匂いがする 町は今 眠りの中 あの鐘を鳴らすのは あなた 人はみな 悩みの中 あの鐘を鳴らすのは あなた  あなたに逢えてよかった 愛しあう心が戻って来る やさしさや いたわりや ふれあう事を 信じたい心が戻って来る 町は今 砂漠の中 あの鐘を鳴らすのは あなた 人はみな 孤独の中 あの鐘を鳴らすのは あなた  町は今 砂漠の中 あの鐘を鳴らすのは あなた 人はみな 孤独の中 あの鐘を鳴らすのは あなた
喝采つるの剛士つるの剛士吉田旺中村泰士若菜拓馬いつものように幕が開き 恋の歌うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました あれは三年前 止めるアナタ駅に残し 動き始めた汽車に ひとり飛び乗った ひなびた町の昼下がり 教会のまえにたたずみ 喪服のわたしは 祈る言葉さえ失くしてた  つたがからまる白い壁 細いかげ長く落として ひとりのわたしは こぼす涙さえ忘れてた 暗い待合室 話すひともないわたしの 耳にわたしのうたが 通りすぎてゆく  いつものように幕が開く 降りそそぐライトのその中 それでもわたしは 今日も恋の歌 うたってる
GLORIAつるの剛士つるの剛士森重樹一森重樹一若菜拓馬歪んだ煙を 見つめながら あてにならない 明日を占えば いつもよりは 少しマシなはず 泣き出しそうな 空の下でも  I WANNA MAKE IT TONIGHT 終わらない 夜に YOU HAVE NO NEED TO CRY 終わらない メロディーを  足早に過ぎてく 時間の中 増えてゆくのは 嘘の数だけ 錆ついた夢に もたれながら いらだちを 隠せずにいたけど  I WANNA MAKE IT TONIGHT 終わらない 夜に YOU HAVE NO NEED TO CRY 終わらない メロディーを  GLORIA, I NEED YOUR LOVE お前の熱い HEART で HOLD ME TIGHT LONELY NIGHT もう二度とみせないで  GLORIA, I NEED YOUR LOVE お前の熱い HEART で HOLD ME TIGHT LONELY NIGHT もう二度と見せないで  WOW WOW WO  GLORIA, I NEED YOUR LOVE お前の熱い HEART で HOLD ME TIGHT LONELY NIGHT もう二度と見せないで  GLORIA, I NEED YOUR LOVE お前の熱い HEART で HOLD ME TIGHT LONELY NIGHT もう二度と見せないで  WOW WOW WOW YEAH OH GLORIA LONELY NIGHT もう二度と見せないで  GLORIA, I NEED YOUR LOVE お前の熱い HEART で HOLD ME TIGHT LONELY NIGHT もう二度と見せないで  GLORIA
星のラブレターつるの剛士つるの剛士MIYAMIYA若菜拓馬庭に出て 月あかりで あたたかい夜に 君に書いたラブレターを 読み直してみるよ 我ながら良く書けた文だ 三枚も書いた コオロギが便せんに止まった 失礼なやつだ  君に会いに行くよ 君に会いに行くよ 愛してます 好きにしてよ 君に会いに行くよ  朝日通りは 夕飯時 いつもの野良犬たちが 僕の知らない君の話 時々聞かせてくれた 年をとって生命がつきて 星のかけらになっても 昨日聞かせた僕の歌 町中に流れてる  君に会いに行くよ 君に会いに行くよ 愛してます 好きにしてよ 君に会いに行くよ 「会いに行くよー!」  あんなに楽しかった夏休みだったのに 君のママとも仲良くなったのに  秋になって 冬を越えて サヨナラと言った 何十年 指折りかぞえて自転車に乗って  また君に会いに行くよ 君に会いに行くよ 愛してます 好きにしてよ 君に会いに行くよ
千の風になってつるの剛士つるの剛士不詳・日本語詞:新井満新井満若菜拓馬私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 眠ってなんかいません 千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています 秋には光になって 畑にふりそそぐ 冬はダイヤのように きらめく雪になる 朝は鳥になって あなたを目覚めさせる 夜は星になって あなたを見守る 私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 死んでなんかいません 千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています 千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています あの大きな空を 吹きわたっています
fragileつるの剛士つるの剛士持田香織菊池一仁若菜拓馬いつもそう 単純で クダラナイことがきっかけで 傷つけてしまうよね 途切れてく会話 虚しいよ  言葉が不器用すぎて 邪魔ばかりする 好きなのに伝わらない こんな想い 切なくて  「愛しい」だなんて 言い慣れてないケド 今なら言えるよ 君のために となりで笑っていてくれるのならば これ以上 他に何も要らないよ 出逢えたことから 全ては始まった 傷つけあう日もあるけれども 「いっしょにいたい」と そう思えることが まだ知らない明日へと つながってゆくよ  精一杯 背伸びして 平然を装っていたけど 余裕などないくせに また 笑顔つくってしまった  会えない夜はきまって 淋しさ おそう 好きだから不安になる こんな想い 悲しくて  「守ってあげる」と あの時言ったこと ためらう気持ちも 嘘じゃないよ それでも 信じてゆこうとする想い コワレテしまわぬように 抱きしめていたい  こんなにこんなに 君を好きになって 本当に本当に ウレシイから たとえば この先くじけてしまっても にぎりしめたその手を もう離さない 出逢えたことから 全ては始まった 傷つけあう日もあるけれども 「いっしょにいたい」と そう思えることが まだ知らない明日へと つながってゆくよ
MY WAYつるの剛士つるの剛士Gilles Thibaut・日本語詞:中島潤・片桐和子Claude Francois・Jacques Revaux若菜拓馬今 船出が近づく の時に ふとたたずみ私は振りかえる 遠く旅して歩いた若い日よ すべて心の決めたままに  愛と涙とほほえみにあふれ 今 思えば楽しい想い出よ 君に告げよう 迷わずに行くことを 君の心の決めたままに 私には愛する歌があるから 信じたこの道を私は行くだけ すべては心の決めたままに  愛と涙とほほえみにあふれ 今 思えば楽しい想い出よ 君に告げよう 迷わずに行くことを 君の心の決めたままに 私には愛する歌があるから 信じたこの道を私は行くだけ 全ては心の決めたままに  信じたこの道を私は行くだけ すべては心の決めたままに
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