にしな「日々散漫」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し

introにしな

    
weeklyにしなにしなにしなにしなknoakマンデイ、身体引き摺って チューズデイ、気分は最低 ウェンズデイ、少し慣れて (不規則なリズムで歌う) サーズデイ、無駄に長くて フライデイ、頑張れちゃって サタデイ、どこにも行かないで (規則的なアルゴリズム)  weekly チューイングガムの味も 無くなる今日この頃 不意に 膨らんで弾け それすら楽しんでる  どうでもいいふりしちゃって 注意は不足散漫で めんどい事ばっかね 気まぐれに沈んで浮かぶ 去るもの追わずに気取って 来るならここで待ってる 日曜日、忘れてたけど たまに素直なエモーション  freely 聴き潰したレコード 今日も同じ速度で回る 時に 後ろ向きなマイウェイで 世界も追い越してく  all day 正解だって変わるbe alright どうせ 限界なんて私が決めただけ slow rain 焦らずゆけばいいさ it's OK 言い聞かしたら、、、  all day 正解だって変わるbe alright どうせ 限界なんて私が決めただけ slow rain 焦らずゆけばいいさ そして 言い聞かしたあとは笑えればいい  weekly チューイングガムの味も 無くなる愛しい日々 不意に 膨らんで弾け それすら楽しんでく  all day 正解だって変わるbe alright どうせ 限界なんて私が決めただけ slow rain 焦らずゆけばいいさ そして 言い聞かしたあとは笑えればいい
シュガースポットにしなにしなにしなにしなknoak偶然に名前を付けよう 運命に愛を込めよう 本当はどっちだって 構わないんだけど  お前の好きなもので こっちまで嬉しくなる やけに単純で 笑っちゃうくらい  左耳に残る やけに懐かしい鼓動 帰りを急ぐ人、笑い声 1人じゃつまんない 転がるスローナイト ほらもういっそ虜に  シュガースポット 繰り返す日々が甘く変わる 茶色い斑点模様、お前と同じなら 擦りむいたって憂鬱だって大丈夫 だんだんだんだん今日が終わる どんどんどんどん心の奥 どっかちょっと寂しい でもちょっと愛しい ごちゃ混ぜで カンチガイ?  謙遜もしすぎは禁物 自信も過ぎれば執拗 死ぬまで何回も 間違えてばっかだけど  お前の不意な行動で 張り詰めた気が抜けていく きっとシンプルで 複雑な毎日  覚えたての非常識で たまには遊ぼう ほら正解もまた増えてく 誰にも見つかんない あの裏の通路 冗談混じり飛び込み  シュガースポット 痛みも打ち身も甘く変わる 腐るほどまだ何もやりきっちゃいないだろう しくじって振り出しだって大丈夫 無問題だいダウンビートも どんどんどんどん乗りこなしてく やっぱちょっと悔しい でもどっか誇らしい 泣いちゃいないって カンチガイ!  シュガースポット 約束なしでもまた出会える 誰にも言えぬ言葉を交わしてきたんだろう  シュガースポット 繰り返す日々が甘く変わる 茶色い斑点模様、お前と同じなら 擦りむいたって憂鬱だって大丈夫 だんだんだんだん今日が終わる どんどんどんどん心の奥 どっかちょっと寂しい でもちょっと愛しい 今日もやっぱ カンチガイ
bugsにしなにしなにしなにしな・ESME MORIESME MORI午前3時夏夜の頬擦り 人の痛みなど誰も知らずに 足並み揃え進む社会スクロール ご機嫌とるの大人は上手に そうよ甘いの今日は存分に turn off バイブレーション 24やってらんない  ゆらりゆらり 蔓延る偽善にダイブして 本音ごと晒そうよ どーせみんなエゴイストだもん  機微を超えて 近づいて呪いたいよ 速度上げて もうどうにもなれる BEAUTIFUL DIRTY GUYS おいで 近づいて呪いたいよ BEAUTIFUL DIRTY GIRLS ここは virtual insanity  GOOD or BAD の2択じゃ足りずに 批判するほど暇じゃない正直 匿名希望寂しがり屋たちのクローン “可愛いーじゃん” 世間様とか何様だ知らんフリ だって誰も知り合いなんかじゃない どちら様のご氏族かしらと不穏 “YAnaKU ー KI”  くらりくらり 割れた液晶しがみついて 煩悩ごとぶっ飛ぼうよ 自意識過剰止まんないモード  keeping on おいで 近づいて呪いたいよ 鼓動上げて 踊り乱れる BEAUTIFUL DIRTY GUYS おいで 近づいて呪いたいよ BEAUTIFUL DIRTY GIRLS ここは安楽 unreality  他人事にした自分事 ブルーライト染まりきってる 溺れて  機微を超えて 近づいて呪いたいよ 速度上げて もうどうにもなれる BEAUTIFUL DIRTY GUYS おいで 近づいて呪いたいよ BEAUTIFUL DIRTY GIRLS ここが virtual insanity
婀娜婀娜にしなにしなにしなにしな 獣になれない歪な塊 気づけばリスクや楽なものばかり 身を焦がすほどの恋がまたしたい 飼い慣らされない、あの匂い  最近の生活といえば それなりの感じで 削ぎ落とせずにいる 煩悩に贅肉 大人になりすぎちゃったかな? なんて今が1番若いのにね  つまんないこと言うのやめなよ 鼓動が早まる時 女は一層綺麗に笑う  熟れる憂う 濁りが混じり合う 水面下踊り出す 揺れる不埒なステップが様になる 暮れる触れる 瞳が本気になる 睡蓮は浮かび出す 艶やかにさぁ魅惑の花になる 御心のままの生き様 揺れる奥の蜃気楼 そもそもここらは浮世 君は vivid love vivid love vivid love girl 待ち合わす場所歌舞伎町 逸らす視線は不器用 この頃の話をしよう 君を give me now give me now  時に人知れず孤独な塊 故に耐え難く卑怯も頬張る 因果応報がこの世の理 誰しも皆んなが 一途ならいいのに  正しい世の常とは限らない それでも純に歩む イカれた奴よりイカしたcrazy  ズレるフレーム 歪みが芸術になる 理屈を忘れる時 誰でもない私は私である 告げるジュテーム 大事なものは何? 何を身に纏えど 最後にはその身一つの魅力 思うがままにさ生きよ 誰の為の真偽論? 誇れる己が不死鳥 日々は cynical cynical cynical move 蔓延る思想歌舞伎町 見上げる空に群青 そろそろここを抜け出よう 君を give me now give me now  獣になれない歪な塊 気づけばリスクや楽なものばかり 身を焦がすほどの恋がまたしたい 飼い慣らされない  御心のままの生き様 揺れる奥の蜃気楼 そもそもここらは浮世 君は vivid love vivid love vivid love girl 待ち合わす場所歌舞伎町 逸らす視線は不器用 この頃の話をしよう 君を give me now give me now
in your eyesにしなにしなにしなにしな こうなることどこか望んでた 初めて出会った時から 透明不自由泳ぐ二つの 似て似つかぬピース  足りないものを教えあったり 消えない傷触れあったり さりげないフリして探り合う boys and girls 臆病なリズム  朝の日差しも届かぬ様 close the curtain 昼夜問わず夢を見た  in your eyes 背鰭ただ揺らして 確かめ合わないままで slowly dance 言い訳無しに近づけない 疼いた牙噛みつきたい もう少しだけそばへ in your eyes 尾鰭優しく濡らして 大人ぶった二人で smokey time 目に滲む刹那香り 飲み込む声 夜の淵 そっと心に宿りたい  甘い肌 鋭い右の瞳 波打つ声のざらつき 理由はなくやけにただ心地良い きみに出会う為の過不足  誰の声も届かぬ程 underwater 呼吸も忘れ 腕の中  in your eyes 背鰭ゆらり揺らして 頼りない鼓動二つで slowly dance 重ねた唇解けない 熱を帯びもう目覚めない お願いどうかこのまま in your eyes 尾鰭優しく濡らして 子供じみた笑顔で fleeting time いたずら気に踊る針 優しく冷える夜の海 その心に灯りたい  赤よりも青く たおやかに熱く 燃やし続けていけたら この先のことなど 誰にもわからないけど できることならば  in your eyes 背鰭ただ揺らして 確かめ合わないままで slowly dance 言い訳無しに近づけない 疼いた牙噛みつきたい もう少しだけそばへ in your eyes 尾鰭優しく濡らして 大人ぶった二人で smokey time 目に滲む刹那香り 飲み込む声 夜の淵 そっと心に宿りたい
ドレスコードにしなにしなにしなにしな横山裕章皮肉なものね恋の終わりに 初めてのドレスコードで 記念日より誕生日より 貴方を想い声を紡ぐ  喧嘩一つもできなかった きっと私たちちょっと似すぎてたせいね ヘイダーリン、貴方どう思う? 変わって欲しいとこなんてない ただ、隣は私じゃない。 せめて最後は綺麗にリボンをかける  いつもよりも着飾って お別れを告げに行こう メイクも髪の毛も 瞼に溜まった涙も 誰の為でもなく 私の為に進もう 左様なら、お元気で my sweet sweet ダーリン  下がったまつ毛も滲んだアイラインも それでも可愛いって撫でてくれた 天邪鬼が傷つける度に 気づかないふりして笑ってくれた  ねぇ貴方は私の何が好きだった? わからなかった本当は最後まで ヘイダーリン、知らなかったでしょう? 全て分かりあう事なんてない。 大人みたく言うから 打ち明けられなかった 全て思い出と綺麗にリボンをかける  いつもよりも胸張って ありがとうを告げに行こう 出会えて良かったなんて 言ったら今はきっとずるいね 幸せは貰うんじゃなく 私は私で掴もう 最後まで、わがままで ごめんねダーリン
輪廻にしなにしなにしなにしなトオミヨウその声は振動 雨粒が窓を叩く その姿は光の粒 瞼の裏に焼き付く太陽  どこへ行ってしまっても 何度だって巡り合える 触れずとも熱を帯び 温もりをくれる面影に  抱かれて進む人 街並み 感情 変わることを拒めはしない様に 悲劇喜劇は全て必ず糧を育む 運命も定めも気に留めず恵みになれ  その刹那は残像 はしゃぐ積雪残った足跡 その瞳は焦がれの果て 水たまり浮かぶ真っ赤な宇宙  何を忘れてしまっても 失うものは一つとない 生い茂り深き眼差しも そっと分けてくれた優しさも  巡り巡り生きる思想 身体 感情 降り注いで草木が芽吹く様に 与えられたものを次は誰かに託そう そうやっていつかまた出会う宇宙の埃になれ
春一番にしなにしなにしなにしな 青い春にくたびれたシャツ 懐かしいシャンプーの匂い 揺れるハンガー 子供が笑う声 元気でいますか?  さよならと蕾が膨らんで 胸に帰ってきてしまうよ 開けっ放しにした窓 遠くで鳴るチャイム 吹き込んだ春一番  好きだった こっそり溶かして飲み干した 好きだった ずっとそっとそっと  気がついたら鼻歌交じり 君が口ずさんでたバンド 揺れるカーテン窓側の席 覚えていますか  校庭の桜の木の下に 置いてきたつもりだったのに 流しっ放しのラジオ いつしかの3月9日 吹き込んだ春一番  好きだった あの日見つめた貴方のまま 好きだった ずっとそのままずっと
音になっていくよにしなにしなにしなにしな・永澤和真 点と線、 まるで僕らは 夜を泳ぐメロとリズム 手と手、 繋いでどこまでもゆこう ルールは無しで気ままにdoing  いつかお星様になるなら 私が先ならいいな なんてね、うそ、せーので飛び込んでく 微睡む夢の中  1 , 2 and 3 with you 無我夢中で跳ねる鼓動が ぶつかれば弾けるような ラブアンドミュージック レイドバックすれ違うリズムも 時に不安定にズレるピッチも 2人だけのほら 音になっていくよ 音になっていくよ 溢れ出していく  bad dreaming night stay with me 足りない 終わるならいらない this is my crazy life I can't live without you baby nothing at all  夏の終わり花火の匂い 秋の枯葉踏む音 目に見えぬものにこそ 深く思い出は宿ってる 冬の吐息繋いだ温度 春の桜囲む味 五感にいる気配がすぐ 瞼の奥で笑うよ  いつかお星様になるなら 貴方が先ならいいな 1人寂しくはさせない アイラブユー ずっと夢の中  I and you endless loop 生まれ変わってもまた運命 照れ隠し馬鹿にし合った オールナイトグルービング スタッカート途切れるリズムも 繊細で大胆な僕らの 2人だけのほら 音になっていくよ 音になっていくよ 溢れ出していく
わをんにしなにしなにしなにしなGeGあい、五十音はそこから始まって i、自分を含むことも知って 哀、かなしみを含むことも知った アイ、ラブユー  失った分、難しくなって 大人になった分、分からなくなったけど 大丈夫何もおかしなことじゃない 本当は多分誰にも分からない  きらきら舞う埃の様 降り頻るlove song 生きることなどno reason きっと不幸も幸もeven 誤魔化し笑う私は24/7  見上げれば弛まない空 in loneliness planet our life goes on  無いものねだりに意味などない 相変わらずの中に見つけたい 曖昧でも綺麗事でもいい アイ、ラブユー  与えられてたって気づいたって 振り返った時にはもう遅くって 過ちからしか時に学べぬ 愚かさから優しさを育む  ひらひら舞う花散りゆく 思い出は胸の奥に いつか誰もが知るheaven 喜怒哀楽と四季 謳歌するごとく生きる24/7  見上げれば弛まない空 in loneliness planet our life goes on  形を留められない 雲間に霞む愛 風に吹かれ揺らぐ心 答えの無い問いの繰り返し  明日がどうなろうと構わない 本気になり、傷つく日もある 馬鹿みたいに笑い転げる なぜか忘れられぬ日もある この世の全て最悪で 手放したい時もある 誰かの幸せを 願う日もある  愛、五十音はそこから始まって 愛、やがて和音に繋がって 愛、胸に響き続ける 愛、love you  見上げれば弛まない空 in loneliness planet our lives go on
今日も今日とて (remix)にしなにしなにしなにしな 恋と愛の違いとか 嫌いな奴の話とか 今期アニメはどうとか 地球が滅亡だとか 飽きもせず有象無象 飛び散る話題右往左往 死ぬほどどうでもいい ラブリーデイ エブリーデイ 謳歌中!!!
クランベリージャムをかけてにしなにしなにしなにしな・100回嘔吐 動物みたいな目をして 暗闇の中見つめている 甘くて酸っぱい魅惑のJAM  フラッシュで目を眩ませて 瞳孔は開きを覚えてく ときめきがひしめくこの世はJAM  tir ta tta 最低と最高は大体イコール つまりも●●もない  クランベリージャムジャム 逃げ出して 外は悪夢の続き 敵も味方もわかんない??? そうなりゃ皆纏め踊るだけさ クランベリージャムジャム 欲張って 吐き出しそうなほど満たして リバース可能なら無限大 ゲームオーバーしたとこからまたせいはろ  間違え探しのフリで 答え合わせ節度気にして 曖昧な相槌、おー退屈そうじゃん…MAZUI!  大概馬鹿なフリして 大体そうじゃない、綻び ひっぱり爪を噛めsweetそうじゃん  クランベリージャム ほら笑って 低気圧も引き摺って GOODMORNING BORING GROGGY かびたパンにハムを乗せたらハイチーズ クランベリージャムジャム そりゃないって 飽き飽きするのが幸せ 同じ味じゃつまんない??? 誰か永遠の愛を教えておくれよ  あれが悪いこれが悪いとかって きみが悪いぼくも悪いとかって はっははー笑っちゃおう  クランベリージャムジャム 逃げ出して 外は悪夢の続き 敵も味方もわかんない??? そうなりゃみんな纏め踊るだけさ クランベリージャムジャム 欲張って 吐き出しそうなほど満たして リバース可能なら無限大 ゲームオーバーしたとこからまたせいはろ ゲームオーバーしたとこからまたせいはろ
plumにしなにしなにしなにしなYaffle甘いだけのピーチに成り下がれない それじゃあなんだか怠惰で つまらないフルーツ 頬張る君の口伝う果汁とリズム 鼓動が早まる理由を見せつけ合おうよ  すぐに欲しがる 可愛いげな人間味 好物は後回し 二言は無し 最後のお楽しみ 膨れて萎むほど 熟れすぎてもダメね 頃合いを見誤らないセンス  そりゃさっさあのさ楽園を抜け出す アダムとイブの様 互いのせいにし 手を伸せば 重ねし罪に覚えゆく恥じらい 赤らめ、ほら旬の時間  優しいだけの現実(りある)じゃ盛り上がらない だって起承転結、結ぶ前 転びたがる世間のルール 最低な事ばっか神様のせいにして 甘いとこは我が物顔で頂きましょうよ  爆音で甘くなる果実 説明し難い感情 解き明かさぬ理屈に 魅力を感じている 腐る寸前が1番の甘美(かんび)  可愛いだけの良い子になり下がれない だってこんなにもはみ出したい オーバー目に引くplumのルージュ 頬張る君の顰める顔 腰つきとリズム 種のそばが酸っぱいのは私の可愛げ  甘いだけのピーチに成り下がれない それじゃあなんだか怠惰で つまらないフルーツ 頬張る君の口伝う果汁とリズム 来世で出会う青い2人に期待して左様なら
パンダガールにしなにしなにしなにしな100回嘔吐チクタクチクタク お湯をかければ3分 ラーメン?パンダ??ガール???  半分こじゃないの1/2 喧嘩するほど仲が良いって本当? 足しても2人は1にならないrelation  割り切れないもんばっか馬鹿みたい 答案用紙におつむが足りない 負けず嫌いは人一倍2倍つまり割る1/2  ハッピーandサッド 背中合わせどうしてペアリング? 馴れ馴れしくしないで みんなの前で 勘違いされたくなんて ないないないないないないでしょう  今日もラブ履き違え 右も左も上下も逆に描いて 逆さのハートマーク てっぺん突き刺す悪魔キューピー リバーシブルーだって 教えてあげないよ  点と線書き違え 優しさにもイジワルで返しちゃうような ムツカシイお年頃 ごめんねは次のスペシャルルージュ 逆上がりで 月まで靴を飛ばそう  おあいこじゃ嫌 とんだ気分家 白黒つけたらまるでパンダ 高鳴る心、ばくばく 頭と身体、ちぐはぐ やんなっちゃう! ストレスで過食とまんない、ぱくぱく  マゾandサド 引き寄せ合っちゃう方程式 ひっくり返しマグネット 反発し合う運命 砂鉄みたいな胸のざらつき 一体なんなんなんなんでしょう?  今日もラブ履き違え 君も私も天地を逆に描いて とげとげ星のマーク これって正直無駄なループ? そっぽ向いてもたまに一緒に帰ろう  嫌い嫌いもほら好きのうち 前言撤回するならば今のうち なんて馬鹿げた噂 夕陽に染まる ほっぺにちゅうしたくなるわけなんて ないないないないないでしょう  今日もラブ履き違え 右も左も上下も逆に描いて 逆さのハートマーク てっぺん突き刺す悪魔キューピー リバーシブルーだって 教えてあげないよ  点と線書き違え 優しさにもイジワルで返しちゃうような ムツカシイお年頃 ごめんねは次のスペシャルルージュ 逆上がりで 月まで靴を飛ばそう  ムツカシイお年頃 ごめんねは次のスペシャルルージュ 逆上がりで 月まで靴を飛ばそう
ホットミルクにしなにしなにしなにしな上手に眠れない夜の隅 ミルクを注いで ほんのり甘いのが染み渡る もう1人でも平気よ  寒くなり始めた夜に 窓ガラス開け放って 毛布の中くるくるくるまる夜 つま先から凍えてゆく温度 重ねて温め合う なぞる2つの記憶  ねぇいつかは終わる恋をしていたのね、私達も かき混ぜれば解けてゆく悲しみさえ切ない  ベランダの空には星が1つ こっそり凍えてる 幼いほどに夢を見続ける 貴方が好きだった  少し低くて落ち着く声 嘘のない真っ直ぐな瞳 後ろから抱きしめてくれる呼吸 失ったものを数える度 あげられなかった過ち 今更気づく全て  ねぇ誰かと出会ってまた恋をしてね、私より早く 優しいふりしてずるくて冷たいのよ許して  ベランダの空には星が1つ こっそり凍えてる 幼いほどに夢を見続ける 貴方が好きだった  上手に眠れない夜の隅 飲み干すホットミルク かき混ぜたスプーンに残る熱が ゆっくり溶けてく もう1人でも平気よ
It's a piece of cakeにしなにしなにしなにしなトオミヨウ泣けないあいつも 控えめな彼女も 天邪鬼な僕も ゆらりゆらり 一人で歩いてく 不揃いのそれぞれで it's a piece of cake ひとくち、はにかむ  公園で一杯酒はどうだい 井の頭線沿いに軋んだメロディ 桜の花は散って疎に汚れて それでもまだ誇らしげに見える いつか有り余るほど金を持ったら 僕らは一体何をするんだろうね そんなくだらんこと堂々巡りする日々さ  笑い合い転げたり たまに怒らせたり 真面目に話したり ふわりふわり 風は追い越してく 柔な僕らを置いて don't be afraid どうせ季節はまた巡る  終電は消えて途切れそうな 朧げ月の上に流れ込むため息 明日のこと思ってそれぞれ抱えて たわわに枝垂れる桜木の様 音楽なんかなくて生きていけるのに どうして僕らはまた求めるんだろう そんなくだらんこと出会えて本当によかった  誤魔化し笑ったり たまに落ち込んだり 変わり映えしなくても のらりくらり 一歩ずつ進んでく 小さなそれぞれで it's a piece of cake ひとくち、はにかむ
ねこぜにしなにしなにしなにしな横山裕章えっちら、おっちら 働きながら 稼いだお金を 好きなもんに使う  誰が、なんと 言おうがこれは 私の幸せ ビールは今日もうまい  日常よ 進め 冴えない時も つまらない時も 日々の片隅 見え隠れしてる 楽しみは尽きないのだ  どんな、ことにも 馬鹿にする奴はいる 迷惑かけちゃない ほっとけーって言いたい  だけど、時間は 限りある蜃気楼 目尻に皺寄せ 猫背でゴーイングマイウェイ!  日曜よ ここに とどまれなんて 半笑いしつつ 明日も働く 同志よ 我らが 世界を回すのだ  不平不満口ずさみ 退屈も彩るのだ  日常よ 進め 冴えない時も つまらない時も 日々の片隅 見え隠れしてる 楽しみは尽きない  日曜よ ここに とどまれなんて 半笑いしつつ 明日も働く 同志よ 我らが 世界を回すのだ
つくしにしなにしなにしなにしな横山裕章やがて枯れる等し運命 別れを知り花は色付く 雨垂れ穿つ孤独な礫よ 地に根を張り 凛と佇め いのちはただ燃ゆる  泣いた顔が幼いのは 貴方が誰より強い証と 何も言わぬその瞳が 私の海馬に焼き付いてる  今はか細く折れる苗木でも いつかは幹となり 愚かさも、頼りなさも 乗せて咲き誇る  やがて晴れる空五月雨 愛を知り雲は赤らむ 帰りを急ぐ小さな燕よ 翼広げ 風を掴め いのちはただ美し  正しさなど分からずとも 心は為すべきことを知っている  たとえ巨大な嵐の中も 深い海の底も 時に1人きりでも 歩み続けよ  遠く名前を呼ぶ 思い出と陽炎 そこに貴方がなくとも 雲間に刺した光のように 何度でも 巡り会える  やがて晴れる空五月雨 愛を知り雲は赤らむ 帰りを急ぐ小さな燕よ 翼広げ 風を掴め いのちはただ美し いのちはただ美し
グローリーにしなにしなにしなにしな 誰にでも解る言葉で 愛なんか歌えなかった 天邪鬼のグローリーは 出来ないことばっか数えてる  綺麗なんて人々は いつか消えるもんに名付ける 退廃的でロマンティック 「くだらないからもうやめてよ」  どこかで今原爆が 少年が誰か殺めてる 素知らぬ顔して花は揺れ 君のこと愛しているって ささやくのさ ささやくのさ ささやくのさ  支離滅裂な言葉でしか 自分を語れなかった 自虐的なグローリーは 否定の否定を無意識に求めてる  憂なんて人々は 幸せの最中演じる プラスチックノスタルジック 涙よせめて泉になれ  どこかで今銃声が 少女はいのち手放してく 素知らぬ顔して花は揺れ 僕のこと愛してるって ささやくのさ ささやくのさ ささやくのさ  らららラブソングを 大きな声で歌おうか 讃美歌のように 花の代わりに ただ鼓動を鳴らすように らららラブソングを 空に向かい放とうか 武器すら持たず 君を愛せる ただこんな日が 続くように 紡ぐように 届くように 祈るように
Twinkle Little Starにしなにしなにしなにしな かなしみは続きゃしないね よろこびも時に儚いね えいえんに価値などないね だから愛を知った  権力に興味はないね 持て余す富も要らないね しあわせに上下はないね 手の平の中さ  あーあーあー 眠るとき目覚めるとき浮かんでくるのは あーあーあー いつも決まってきみだ  トゥインクルリトルスター 夜空の星を頼りに今日も歩くよ どんな暗闇も時代も この世の灯りを消せやしないだろう トゥインクルリトルスター 光れよ 誰の為でもなくていいんだよ 気づけば照らしあった 希望など無自覚な互いさ わかるだろう?  みんなパパやママの子供で 泣いたら涙はしょっぱくて 笑う声に誰かもつられた 広がる僕らが宇宙  天才は短命なんて そんなの信じたりしないね だって誰もそれぞれに懸命 美しくもがいている  あーあーあー 嬉しいも悲しいも伝えたくなんのは あーあーあー いつも決まってきみだ  トゥインクルリトルスター 夜空の星をなぞって今日も歩くよ 数多悲しみや試練を 飲み干した歴史は何を謳うだろう トゥインクルリトルスター 光れよ まだ見ぬ疑問や不思議は尽きない 死ぬまで理解しないんだ どうせなら行けるとこまで行こう ねぇ、どうだろう?  心など目じゃ見れやしないし 言葉すら時に頼りない けど、ほら、 瞳合わせて 強くなれる気がした  トゥインクルリトルスター 夜空の星が一つ増えようと減ろうと 誰にも分かりゃしないんだ それでいい、それを自由って呼ぶのかも トゥインクルリトルスター 光れよ 誰のものでもないこの世界に 散らばる僕らが命 どこへでも自由に飛ぶだけさ わかるだろ ねぇそうだよ
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