三月のパンタシア「多彩透明なブルーだった」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
day break三月のパンタシア三月のパンタシアすこっぷすこっぷすこっぷday break… キミとは月と太陽 どれだけ追い掛けてみても何も変わることはないんだ 平気で夜は空を焦がして どれだけ願っても叶わないんだって  いつからだろう キミを見ては 悲しみだけ溢れていくんだ 零れ落ちた涙さえも キミには見えてないんだけど  触れたくて伝えたくて ひとり ひとり 泣いて 愛してるって叫んでみても 夢幻の空に溶けて さよならも言えないまま 離ればなれだけど どうか私がいること 忘れないでね  day dream… 世界は石のようで すれ違う言葉はみんな空しく響くだけなんだ 最後に背中を押したくても 竦んだ足がそれを拒むんだ  いつからだろう キミを見ては 滲む心に怯えたんだ そんな目で空を見ないで 空回りばかりしてるの  寂しさは果てしなくて キミは ひとり 泣いて 無力な私の小さなこの手じゃ 涙も拭えなくて  切なくて誰もがみな 愛を求め歩く いつか出逢えることを 信じながら  いつからだろう儚くとも 奮った声を上げていた キミへと繋がる時間よ 永遠に回り続けて!  触れたくて伝えたくて ひとり ひとり 泣いて 愛してるって叫んでみたこと いつか届くと信じて さよならも言えないまま 離ればなれだけど どうか私がいたこと 忘れないでね
青に水底三月のパンタシア三月のパンタシアn-bunan-bunan-bunaそうだ以前から気にかかってたんだろうか 笑う貴方が心の裏側を縫った  青 水に沈んでいく 青 ダムの深い底で 青 浮かぶ気泡の世界の奥見ていた  僕らがまた明日会う夢  一人空を見上げた 夏の透き遠い青に雲  混ざる景色は消えた 今日もまた夢を見ている  そうか以前からつま先で立っていたんだ 見上げたあの水面には君が映った  ハロー、口が緩んでいる ハロー、耳を塞いだまま ハロー、浮かぶ気泡の世界の奥揺らいだ  いつかは、また君に会えたら  一人夜を見上げた 夢の首飾る花の赤  捨てた僕らは溶けた 今日もまた夢を見ている  いつか何処かに消えた 夏の花 水底に蛍  混ざる景色は消えた  一人空を見上げた 夏の透き遠い青に雲  混ざる景色は消えた 今日もまた夢を見ている
僕らの幸福論三月のパンタシア三月のパンタシアみあ・MIMIMIMIMIMI息をするようにそばにいて ひとつずつ時を重ねてたんだ そして神様がくれた光を 君となぞって軌跡を描いた  このままで変わらぬ景色 君の優しさが温もりになる 積み上げた二人だけの煌めき 褪せることなんてもうないから  美しい御伽噺でも たしかなものがここにある  僕は触れている ずっと触れている 瞼はみ出す幸福の日々に 鼓動たしかめて ありのままでいい 温かく切ない希望を祈る 今日も触れている いつも触れている 夢みたいに近く遠い君に 僕はまっすぐに歩き続けよう 笑って 愛の調べ口ずさもう  嗚呼 いつも愉快に笑う君を見ると泣きそうになる 一瞬でも君がぼやけないよう 涙堪えて息するんだ  覚えてる 全部そのままの 君の言葉も体温も  僕は触れていたい ずっと触れていたい 孤独な夜に繋いだ君の手 体を重ねて 鼓動感じて 幸せの時間がほのかに灯る 今日も触れていたい いつも触れていたい 生きる意味くれた君の優しさ いまは愛の歌流れてるけど 言わせて ありがとうの響きだけ  星灯り 僕を照らす ふいに君の全部思い出して  僕は触れている ずっと触れている 瞼はみ出す幸福の日々に 惹かれあったまま 別の世界で 生きる僕らの毎日は続いてく 今日も触れている いつも触れている 光を生み続ける君のこと 僕はまっすぐに歩き続けよう 笑って 愛の調べ口ずさもう
恋はキライだ三月のパンタシア三月のパンタシア堀江晶太堀江晶太・hirao 恋が好きとか もう言えないや やっぱひとりじゃ さびしいや  汗ばむ 砂の上 ぎこちなく 君を追いかけた 近付き過ぎてしまえよと 夏風が背中で茶化した  銀河みたいなスコープ 転がり 変わってく風景 二度と戻んない今日だ  「バイバイ また遊ぼうね」 魔法の呪文みたいに 寂しい 寂しい 夢だ  恋はキライだ 君がスキだ 悲しくないのに 泣かすなよ 朱色火花 サイダーブルーは これから ずっと君の色だ  恋はキライだ 君がスキだ その手に 触れてしまえばよかった 夏が終わる 透明な夢を見てた かえろう 振り返らず行こう  言えないまま 終わること 最初から 分かっていたんだ アイラブユーとか何とか それどころじゃないよ 大丈夫なふりして 笑えたふりして  水彩柄の視界じゃ 遠ざかる君が見えない きこえないよ 何て言ったの 最後の最後になって 正直になったってさ 足りない 足りない 遅いよ  恋はキライだ 君がスキだ 何もかも あと一つだった  白地のキャンバス 銀色のフレーム 君の思い出が 写ってる 夏が終わる 終わるよ  夕色の海に 呼んでみたけど やっぱ来ないや もういいや 来年もどうせ 再来年もどうせ 僕は 泣いてるよ  恋はキライだ 君がスキだ 見送る方が ずっとイヤでした 朱色火花 サイダーブルーは これから ずっと君の色だ  恋はキライだ 君がスキだ さよなら 歌になってしまえ 夏が終わる 透明な夢を見てた かえろう 口ずさんで 行こう
花冷列車三月のパンタシア三月のパンタシアみあの子 ひらひら舞う桜 朧月夜 遠く霞む君の背中 つれないね つれないね 「待って聞いてほしいの」 掠れた声風に溶けた yeah  書きかけのラブソングは 丸めてゴミ箱捨てた “友達”ってフレーズなんて素晴らしく 不毛な響きでしょう  醒めないで 醒めないで ずっと春の中 あいまいな今にしがみついてたい 言わないで 言わないで ぎゅっと目をつむった その瞳語る「さよなら」  はらはら散る涙 鮮やかに 花冷えする静かな夜 行かないで 行かないで そっと呟いた ひとりぼっち駅のホーム ひらひら舞う桜 晴れた夜空 流れる星に願うけど つれないね つれないね 展開変わんないね 気の利かない神様だな あぁ  たった一枚の切符 君に繋がってく列車 あと一歩勇気が足りていたのなら 運命変わってたかな  醒めないで 醒めないで ずっと春の中 美しい思い出に沈んでたい 癒えないで 癒えないで もう何度目の 季節めぐり続けただろう  はらはら散る涙 鮮やかに 君を忘れられずにいる 消えないよ 消えないよ そっと手でなぞった ひび割れたままの恋心 ひらひら舞う桜 白く踊り 神聖な虚しさ光る 切ないね 切ないね とうに声は枯れた それでも歌っていたかった yeah…  過去と未来見下ろす 朧月 薄明かりが夜を照らす 背中を 背中を びゅっと風が押す がむしゃらな本音暴けと ひらひら舞う桜 落ちる前に 流れる甘い血拭って せーので飛び乗って この最終列車 しんと燃える想い乗せて yeah…
花に夕景三月のパンタシア三月のパンタシアn-bunan-bunan-buna陽は暮れた 街灯が光っていた 君には言えない ハイカラに伏した街を縫って 歩いた夕景に  逃げ出した 頭でわかっていた 心はいらない 朱に染まる終点のホームから 落ちた今日を見ている  夕焼けだった それが何処かに刺さったようだった 開いてしまった心に浮かんでいた花も いつか散り去っていくなら  傷口をただ舐め合ってた 今日も君以外何もないような僕だ 泣いていた心は重なっていく それはもうためらうくらい 透明色に澄んだ愛を歌っている 水圧のような愛を歌っている  陽は暮れた 僕らは歩いていた 言葉もいらない 飛んでいる色彩のない花は 目蓋に焼きついた  想い出みたいだ それは何処かへ仕舞ってたんだった 思い出したって今じゃもう見つからない 今もそこに嘘なんてないんだ  花が降るほど俯いていた 今日も僕以外泣いてないような夜だ 海底の夜空は星ばっかさ それはもうためらうくらい 心情だけを吐いた世界を歌っている 有体に言えば愛を歌っている  消え去ってゆくなら 花の降る陽に重なってた今日も 僕らの穴の開いた心は 神様にしか見えないから 春がもうためらうくらい 透明な 夕景に  傷口をただ舐め合ってた 今日も君以外何もないような僕だ 泣いていた心は重なっていく それはもうためらうくらい 透明色に澄んだ愛を歌っている 水圧のような愛を歌っている
101三月のパンタシア三月のパンタシアじんじんじん指先 占う 選ばれない 花びらは何方 爪先で競う 目は離さない ほら凛と 淡々と  日々日々 絡まる また深呼吸 知らないで 触んないで あべこべに笑う 戸惑ってる 言葉の意味は 内緒  あぁ 近いづいたって 遠くなる 透明な 色で出来た メイ・シンドローム 迷信を 怖がらないで 手を添えて 醒めない 魔法をかけて  1000000回 願って 1000000度 声に出して 息も止まるくらい ずっと本気で 諦めそうな 想いが 見えない炎に なって 心を 燃やしていくから  1/100の 恋を 100倍して 唱えて ただの物語で 終わんないように 逃げない足を 蹴って 晴れない世界を 走っていく めげない花 咲くんだ フレアブルーに 染まっていたんだ  迷走 迷ってる 彷徨って 不安に塗れてる 臆病になってる 色めいた感情 所詮は妄想? 決断したがってる 従ってる 常識な タガを外して  足の向くまま go for 夜に浮かんで フロアに乗っかって 危なげな長針が 0になって 解けなくなったって trick trick 暴走気味な 拮抗 押さらば 引っ張って 結末がもう 近づいている 勘付いている そう きっと  あぁ 追いかけたって 見失う 慎重に ピントを合わせた 瞳の奥 ページ開く 広がる世界に 目を向けて 冷めない 情熱を込めて  1000000回 叫んで 1000000度 掻き消されて 喉が枯れるくらい こんな調子で 間違ってそうな 今日も 次の未来になって 明日へと変わっていくなら  百年の恋も愛も 一度きりの今日も ただの強がりで 終わんないように めげずに 出した声が 知らない色に 揺れていたんだ  舞い上がって 風になって 散っていく 薄っぺらくて 臆病な 毎日を 一歩ずつ 一歩ずつ 進んでいく 少しずつ 少しずつ 色が付く  あぁ 近づいていく 瞳の奥  一度きりの恋を 一番に届けたくて 息の続く限り ずっと本気で 溶け出した 想いが 見えない炎に なって 心を 燃やしているから  1/100の 恋を 100倍して 唱えて ただの物語で 終わんないように 逃げない足を 蹴って 晴れない世界を 走っていく めげない花 咲くんだ フレアブルーに 染まっていたんだ
四角運命三月のパンタシア三月のパンタシアみあ片山将太 当たり障りのない日常 お愛想笑いばかり身につもる 何かが欠けてる現状 みしみしした切なさが胸滲む 君は急な共犯者 嘘みたいな秘密の共有 突然色づいた世界 笑えるくらい鼓動高鳴る  ぎこちない優しさに 心さらわれてく 私も私以外のあの子も  恋みたい きゅっと締め付けるの 君の横顔 その視線の先 無造作に向ける笑顔 ばか ばか ばか… まっすぐにねじ曲がってくの 芽生えた気持ち 絡み合う運命 見守るだけなんて私 多分できそうにない  なだれこんでくる憂鬱 うつろい揺れる午前0時 とぼけた顔の君が まぶたの中 居座るから  不覚にも早まる この胸めぐる音 加速するスピード止められない  言えないよ ぎゅっと泣きたくなる 正しい答え そんなの分からない でも手を伸ばしてしまう ねぇ ねぇ ねぇ… 運命の気まぐれな交差 いっそすべてをかき乱そうか? いい子でいるだけなんて ほらつまらないでしょう  凪いだ海に沈む夕日に ふいに大声で叫んだ 朝も昼も夕も真夜中も 君だらけだ  無性にのどが乾く やっぱり焦ってる? 私も私以外のあの子も  恋みたい きゅっと締め付けるの がむしゃらな君 その視線の先 本音なんて知りたくない やだ やだ やだ… まっすぐにねじ曲がってくの 芽生えた気持ち 絡み合う運命 見守るだけなんて私 もうできそうにない
ビタースイート三月のパンタシア三月のパンタシアすこっぷすこっぷすこっぷ君が必要とするなら 他にはもう何もいらないの ねぇもっと ねぇもっと 寂しいって言ってよ  身体中に残ってる 君の匂い 君の温もりが 消えないで 消えないで 心地いいから  嘘だらけの言葉でもいいの 曖昧な態度で繕って 解けそうな糸を繋ぎ止めてほしかったんだ  もう恋なんていう言葉では 片付けられないくらいに 浮いたり沈んだり 心は藻掻いて止まらないの  どうかこのままもう離さないで すがりつく想いは息が詰まるほど 口移しでも届くことはない この苦い気持ちは 君の甘い匂いで かき消されちゃうんだ  人形みたいに並んで 存在は認められなくても ねぇもっと ねぇもっと こっちを向いてよ  身体中に広がった 君の欠片 君の痕跡が 消えなくて 消えなくて 怖くなるよ  感情線は歪に曲がり 逃げてるつもりが追いかけたり 夜の越え方だってわからなくなってるのに  もうこれで終わりにしなくちゃと そう受け入れようとしても 通知のひとつだけでまた安心して バカみたい  どうかこのまま心を奪って 回した両腕に息は荒くなって 触れたとこから広がり続ける この滲む気持ちは 君の優しい嘘で 和らいでいくんだ  痛い痛い痛い 揺れているふたつの感情に挟まれて ずるいずるいずるい その寂しそうに笑う顔 期待しちゃうから ホントの気持ち聞かせてもういっそのこと 嫌い嫌い 嫌いになれるように悲しませてよ  どうかこのまま どうかこのまま  どうかこのままもう離さないで すがりつく想いは息が詰まるほど 口移しでも届くことはない この苦い気持ちは 君の甘い匂いで 全部全部全部 消えちゃったらいいのに
ピアスを飲む三月のパンタシア三月のパンタシアみあ・栗山夕璃栗山夕璃栗山夕璃幸せ今や過去でしょう 今夜も背を向けんだね 甘えてはなって満足して なんてしょうもない  スマホの光漏れてます 私を透かし誰を待つ? 好きって飽きていくんだっけ  寂しくて不安で不安で病んじゃうの 不平も不満も積もるの 重たくて熟されて 腐って終わりバイバイ  めっきりと燃える暗い愛憎 誰かの好みの貴方のピアス そっと腕を伸ばして奪って口腔に飲み込んだ 一気に固まる貴方の顔 なんだか笑えて泣けて  やっぱり信じたかった さっぱり愛はなかった それでも恋をしていたの  傲慢に演じるベッドの上で 拗らせた冷たいキスをした 深く深く絡めても 心は離れてく ハッピーエンドなりえない 腐って終わりバイバイ  ひっそりと秘めた引っ掛かりを 言葉にできずきつく睨むの もっと思いに気づいて  めっきりと燃える暗い愛憎 誰かの好みの貴方のピアス そっと腕を伸ばして奪って口腔に飲み込んだ 一気に固まる貴方の顔 なんだか笑えて泣けて  やっぱり信じたかった さっぱり愛はなかった それでも恋をしていたの  あれもこれも愛情 どれも今や哀傷に 独善なドロッドロの恋を 押し付けあって異物も飲んで まるで三文芝居だ  私主演ダイジェスト 悪役は貴方 単純なお話 もう安い愛嬌いらない 思うように演じないキャストは嫌い おあつらえ向きのエンドを
スノーノワール三月のパンタシア三月のパンタシアみあ・くぅ(NEE)くぅ(NEE)くぅ(NEE)触れずとも 口にせずとも あなたのこと全てわかるの  胸を穿つ この痛みは 腐り溶け血に還り 言えない秘密のまま  物分かりのいい振りしていれば ずっとそばで笑い合える だけど 体が理性を追い越してく  瞳にあふれるアイラービュー まぶたを閉じても見つめてる あなたと世界争うなら 迷わずに支えるよ 瞳にあふれるアイニージュー あなたはいつでも曖昧ね 望んでくれればこの運命 いつだって塗りかえるよ  愛も恋も全部 ふたり 染まるの ノワールブルー  この想い 夜を越えて 朝が来ても熟し続けて  当たり前を 終わりにして 「愛してる」 沢山ください 幸せを分かち合いたいの  とか言っても どうにもこうにも 否定されると にっちもさっちも 臆病になる (ファイティングポーズ) だけど立ち向かっていく  また私は 踏んだり蹴ったり 空回りだわ あなたの心に ただぴったりと (ソーウォンチュー) 嵌まりたいよ  結末の知れた物語なんて つまらないでしょう? 火照る顔に ひらり 粉雪、吹雪が ふたりの元に  瞳にあふれるアイラービュー まぶたを閉じても見つめてる あなたと世界争うなら 迷わず支えるよ 瞳にあふれるアイニージュー あなたはいつでも曖昧ね 望んでくれればこの運命 いつだって塗りかえるよ  瞳にあふれるアイラービュー まぶたを閉じても見つめてる あなた以上に大事なもの 何一つないんだよ 瞳にあふれるアイニージュー 今こそ言葉に変えるんだ 「望んでくれればこの運命、いつだって塗りかえるよ」  愛も恋も全部ふたり 混ざり合うのノワールブルー 染まってく ha…
完璧彼女三月のパンタシア三月のパンタシアみあ潟村拓哉潟村拓哉長いまつげ 涼しげな笑顔 実は無骨なてのひら 見惚れて見つめ合って あたしをとろり溶かす君が大好きなんだよ  あぁ、胸がうずく 気になって苛立って仕方なくなる 想うほど不安なの 君の全部を教えて  知りたい 触れたい 指が勝手に動く パスコード 単純で助かります 気づけばやめられなくなってるの 愛だよね?肯定して 交友関係 LINE Google検索履歴 インスタDM 全力でスクロール 君の思考とひとつになって 完璧彼女になる  ねえ、可愛いが作れるのならば 運命だって偽(つく)れる そう ふたりの日々に嘘が混じって 甘ったるく濁ってゆく  覚悟とかいうのは 多分あとからでよくて 今は君に狂ってたいの  知りたい 触れたい 口が勝手に動く 気が合うのは 全部みさせてもらってるから 気づいてる? 君は私の沼にどっぷりハマっているの 素敵でしょう  目を閉じると闇が広がるけれど 君の笑顔思い出せれば ときめく気持ちが罪悪感溶かしてくの  赤い糸で君をぐるぐる縛る あたしだけみていてくれればいいの 完璧な彼女でいつづけるよ 愛だよね? ねぇ抱きしめて  知りたい 触れたい 指が勝手に動く パスコード 目をつむっても打てちゃうよ 後戻りはもうできないから 最後の瞬間まで 完璧彼女になる
星の涙三月のパンタシア三月のパンタシア40mP40mP40mPねえ、君はいつもすぐ目の前にいるのに ねえ、僕はいつもその手に触れられなくて  ねえ、君の目には今何が映ってるの? ねえ、僕の目には抜け殻の君がいるよ  近づくほどに遠ざかる二人の距離 心の中で君の名前叫ぶけど  交わることのない並行世界で 僕らいつも違う空を見上げ 探してしまう 触れ合うことなど許されなくて 零れ落ちた星の涙 暗い夜空を流れる  ねえ、君といつか見たあの小さな星が ねえ、僕のことを今も照らし続けてる  優しい光が映し出す二人の影 子供の頃の僕らがそこに居るけど  願いも届かない並行世界で 僕らいつも同じように眠り 夢見てしまう 忘れることさえできないほどに 零れ落ちた君の涙 僕の心を流れる  すべてが終わり迎える その一秒前だけでいい 最後に君の右手に触れていたい  交わることのない並行世界で 僕らいつも違う空を見上げ 探してしまう 何度も 何度も 祈り続けて 零れ落ちた星の涙 永久に輝き続ける
青春なんていらないわ三月のパンタシア三月のパンタシアn-bunan-bunan-buna小さく遠くで何かが鳴った 君の横顔を追った 一瞬、もう一瞬  もうちょっとだけ大人でいたくて 夏際くるぶしに少し掠るくらいで歩いている 小さく遠くで何かが鳴った いつも横顔を追っていたんだ  辛いことなんてないけど わけもわからずに叫びたかった 待つのが嫌だった電車 夜 校舎裏 夕陽の匂い 明日に期待はしたいけど 明日の私にはもう期待しないで  ねぇ青春なんていらないわ このまま夏に置き去りでいい 将来なんて知らないわ 花火で聞こえない振りをして もう本当なんて言えないわ ただ一つの言葉も出ないよ ばいばいなんて言わないで この夏も時期終わり  お祭りももう終わり  もうちょっとだけ大人でいたくて 指先 体温に少し掠るくらいに伸ばしている 小さく遠くで花火が鳴った 一瞬、それで良いんだ  嬉しいことなんてないから 未来の話ばかりしたかった さよならの近付く校舎 春 進路票 朝焼けの空 誰かがずっと叫んでる 耳元より近い心の向こうで  ねぇ青春なんていらないわ このまま今に置き去りがいい 何千回も繰り返すこの日を忘れないままでいたい もう本当なんて言えないわ ただ一つの勇気も出ないよ ばいばいなんて言わないで この夜ももう終わり お別れがもう近い  ねぇ青春なんていらないわ このまま夏に置き去りでいい 将来なんて知らないわ 花火で聞こえない振りをして もう正解なんていらないわ ただ一つの言葉があればいい ばいばいなんて言わないで この歌ももう終わり  この夏ももう終わり
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