平井菜水「夢のシルエット」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
めざめ平井菜水平井菜水西田佐知子来生たかお 出会いと別れは いつも突然巡って 知らない顔して季節 通り過ぎて行くのね なくしたあの日が かけがえのない 時のいたずら  ああいちばん大切なもの 傷つく時にわかるの そうささえあい ふれあう心 感じていたいの やさしく  目覚めた朝の光が 涙を照らして 輝きなくした愛は すがたをかくしてゆく 乾いた都会で 小さな勇気 見失ってた  ああ溢れる 言葉も言えず 人のまなざし 気にして そう素直な思いやりさえ 忘れていたのね 知らずに  ああもう一度 大切なこと 見つめて生きて ゆきたい そう明日に出会えるために 歩いてゆきたい 信じて
あたたかい雨平井菜水平井菜水来生えつこ来生たかお瀬尾一三二人 一緒なら 雨も あたたかい 街も今 ざわめき消えて 二人 歩いてく 軽く つまさきを 雨音のリズムに合わせ  このままいてずっと 声出さずにそう言うの 肩と肩が ふれるたびに 傘を持ったあなた その長い指にそっと 私の手を 重ねたいけれど  まだ少し勇気 足りない私ね まだ少し恋は 愛の 手前  耳の 後ろから あなた ささやいた 好きだよと 照れた気配で 息を のみ込んで 私 うなずいた 鼓動だけ 雨より響く  このままいてずっと 答えたい私なのに きっと声は うわずりそう そっとてのひらだけ あなたの指に重ねた 思ったより 自然な感じ  いつまでも雨の 街を歩きたい いつかしら恋は 愛に 変わる  いつもいつもずっと 寄り添って長い月日 自然なまま 過ごせたらいい  あたたかい雨に 包まれるように いつかしら二人 愛の 中へ
まだ夢だけの平井菜水平井菜水来生えつこ来生たかお船山基紀星に届きそう そんな気がしても 距離は変わらずに ああ あなたと同じように 遠く光りに こがれるだけ  愛に届きそう そんな想いなら 星を拾うより ああ はかなさ満ちてつらい どこか冷たいあなたがいる  言葉通りの恋なんて 向いていないとあなた言う 言葉なくした私へと 少しクールなまなざし 投げかけ横を向く 罪なひと  心の日めくり 想いつのるけど 季節だけ過ぎて ああ 夢だけ甘い場面 いつも襲って 困らせるの  いつか愛にも追いつける 強い自分になりたいと いつか心とらえたくて 少しクールなあなたに 素敵な笑顔だけ 向けて行く  言葉通りじゃ運ばない 恋にこがれている私 いつかあなたを包みたい もっと情熱ぶつけて 彩(いろど)る恋心 広げたい
けんかの後で平井菜水平井菜水西田佐知子来生たかお鷺巣詩郎雨の雫が かわいた心 濡らし コスモスも 淋しそう 突然 彼の呼び出し電話 はずむ 胸 さわぐわ いつもの店 甘いワイン 貴方 待ってるわ けんかした わけなんか なぞってたけど やっぱり 一番 愛してる Let's have a nice day today  小雨まじりの 外路樹ゆれて 彼が かけつけるわ 期待と不安 弄びながら 明るく 手を振ったの Tシャツにジーンズ 照れた顔して とても 素敵なの さりげなく 話している 貴方の微笑(ほほえみ) やっぱり 一番愛してる Let's have a good dream just tonight  日暮れた街 ヘッドライト 舗道を照らしてる 思い切り 踊りたい 胸に顔うずめて やっぱり 一番愛してる Let's have a good dream just tonight  やっぱり 一番愛してる Let's have a nice day today
ゆれる午後平井菜水平井菜水西田佐知子来生たかお武部聡志潮の香り 頬を通りすぎ 光る波 白いヨット 陽射しゆれる午後のテラスに 籐椅子にもたれ あの頃を 想い出す 秋でした はしゃぎすぎた恋 終わり 本当の私を 素直に出せたら 二人一緒に 海を見つめ合っていたかしら  ちらりほらり 木の葉舞い散る 浜辺にそっと似合っている あなた好きな 懐かしいメロディー 遠くどこからか 流れてる 土曜日の午後でした 孤独顔が好き だけど 本当の私は あなたに逢いたい けれど それは 海が引き寄せたいたずらね  暮れかかる空にひとつ 星がきらめいて あなたの瞳が ゆらりゆらり うるんで笑うように 見えてくる  暗い空に 月の光が 小さな私の想い出を つつんでる夜でした
満ちてくる時のむこうに平井菜水平井菜水来生えつこ来生たかお船山基紀誰かを 好きになる時は ときめきが 背中を押すのね まばたき あなたの横顔 突然に いとしくなるの  はるか昔 恋におちた 神話ほどの 不思議さ感じる あなたがいて 心すべて きらめくから 季節もやさしい  きっとめまいしながら 流れ星のさだめに 二人導かれて 愛になる  それぞれ 違う歳月(としつき)を 送ってた 出逢うこの日まで 夢さえ 追いつかないよう 恋心 走り出してく  くちづけさえ まだ早くて うつむくだけ あなたの前では 仕草ひとつ とまどうだけ あなたの目を 意識しすぎてる  そしてめまいしながら 恋におちる自分を きっと止められない 今ならば  偶然でも ゆきずりでも ない出逢いを 直感してるの あなただけで 心染まる 苦しいほど 言葉も出なくて  だからめまいしながら ついて行くわあなたに きっと決っていた こうなると  きっとめまいしながら 恋におちる自分を きっと止められない 愛してる
春まだ浅く平井菜水平井菜水来生えつこ来生たかお鷺巣詩郎咲きほこる 花は今 鮮やかに見えるけど すぐにでも はかなげに 色合いも変わりそう  舞いながら 花びらは 鮮やかに見えるけど 恋心 ゆらゆらと 散って行くのと同じ  あなたが 好きだと やっと言えても遅く 悲しく すれ違う 恋模様 憎いわ  もともと 咲くはず ない花 だったかも  少しずつ はぐれてた 勇気ならくやしくて あなたには 違うひと いたことも知っていた  私の 春なら 自分で遅らせてた 言葉に ならなくて 心だけ 燃えてた  まだまだ 私の春なら 浅過ぎて それでも あなたに 花ほど 愛込めて
海に語りかけて平井菜水平井菜水来生えつこ来生たかお瀬尾一三あー 開けてく 景色が まぶしいだけ あー とても新鮮に 季節ごとの 私の海  あー まだ少し 夏には 早いけれど あー そっと気配だけ 風の色も 変わる感じ  ちょっぴり やるせない時 都会に背中向けて 恋する ひとにも 黙ってただ 私一人になる  寄せる 波音 セレナーデ そっと語りかける 私 心の バランス戻す 大切な 時なの  あー ほどけてく 心も 体も今 あー とてもおだやかに 恋の姿 見つめ直す  せつなさ かみしめた日も なんだか 遠く見える 流れる 都会は どこかでつい 心せばめさせる  夕日 波影 シルエット そっとやさしいから 私 再び 素直な笑顔 取り戻し 歩くの  夕日 波影 シルエット そっとやさしいから 私 自然に 素直な自分 取り戻し 帰るの
はかなさのしくみ平井菜水平井菜水来生えつこ来生たかお杉山卓夫たそがれに 君はためいきを 何度もついて うつむいた 華やかな 街のざわめきに 背を向けて さよならの代わり  愛に終わり来ること 二人すでに 感じてたね  別れはいつでも はかなく揺れる 傷つきながらも とまどうばかり 泣いてもいいよね こんな時には 最後の言葉 何も言えるはず なくて  夕闇に 君はたたずんで せつない涙 こらえてる いつだって やさしくほほえむ 君がいた 鮮やかな記憶  すべて夢のまわりで 人の心 めぐって行く  ときめきがずっと 続くと信じ ささいな誤解も 消えてくものと 泣いてもいいよね こんな時には 悲しいなんて すぐに言えるはず ないさ  別れはいつでも はかなく揺れる 傷つきながらも とまどうばかり 泣いてもいいよね こんな時には 悲しいなんて すぐに言えるはず なくて
輝きたいから平井菜水平井菜水西田佐知子来生たかお船山基紀人は誰も 道に迷い 傷ついて それでもなお 夢を求めて たたずむ 過ぎた時の 熱い想い 深くなる 闇の中で こみあげるうずき 重い雲間から のぞくひかり 心 溶かせる 夢のつづき いのちは 輝きたいから せつないのです いのちは かけがえないから いとおしいのです 見えない未来(あした) 探しながら  人は誰も 愛を求め 傷ついて それでもなお あきらめきれず ふたたび 人と人の 波間深く 流されて いつの間にか ほどけない絆 不思議な出会いを 運ぶ風 心 開かれた 甘い香り 運命(さだめ)が 知らない世界を 誘いかけながら  遥かな大空 翔びたつ翼のように 見えない未来(あした) 探しながら  いのちは 燃えつきたいから せつないのです いのちは かけがえないから いとおしいのです 見えない未来(あした) 探しながら
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