琴音「成長記 ~Now&Best (2018-2024) ~」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Heaven琴音琴音いしわたり淳治SOULHEAD・HNDHND退屈な毎日にまだ良い人ごっこをするの? 死ぬまでへらへら生きていたい? Let me know, let me know, let me know, let me know 何がしたいの  “楽になったらいいのに…”  最低な 最高の あなたを 閉じ込めた 理性を 壊して 壊して 強情 強欲 強悪な Mind 解放すれば 天にも昇って 呟くから “I'm in heaven... I'm in heaven”  孤独が勇敢なあなたを創造者にするの 心が求めるものは何? Let me know, let me know, let me know, let me know そばにいるわ…  “誰にも幸せは奪えない…”  世界が 本当の あなたを 拒むなら ルールを 壊して 壊して  怒りとはつまり 悲しみであり 報われない 涙がある 戻らない 戻れない 真っ逆さま Fall down down down...  最低な 最高の あなたを 閉じ込めた 理性を 壊して 壊して 強情 強欲 強悪な Mind 解放すれば 天にも昇って 呟くから “I'm in heaven... I'm in heaven”
image琴音琴音琴音琴音若菜拓馬揺らぐ現実が刺さる度に 落ちる雫で鳴らせメロディー 理想空想に酔えたところで 目が覚めれば何者でもない 希望も金も時間もその場しのぎで溶かして 埋まらぬ心を何度御託で誤魔化してきた? なんて 後悔を隠してしまうよいつも どんな選択でも その全てがいま此処に繋がるなら いっそ  僕ら傷つくことすらも身勝手だ でも掴みたくて手を伸ばして足掻いてる 遠く光って見えるイメージを まだ止めないで 止めないでいたいんだ まだ まだ まだ  揺らぐ現実が刺さる度に 複雑化していくフラストレーション 誰のためとかこれしかないって 言えるほど易しくはないみたい 頭の隅で微かに聞こえる声 このまま進むことも捨てるのも出来ず 一体 何を期待してるんだ?  僕ら苦しむことすらも身勝手だ でも掴みたくて手を伸ばして足掻いてる 遠く光って見えるイメージを まだ止めないで 止めないでいたいんだ まだ まだ まだ  生まれおちた瞬間から 広がるオープンワールド 進むほど重くて 見上げた空の色反射する ビル達は水平線 溺れないように 捻り出した想像紡いでも 千切れそうな蜘蛛の糸  僕ら傷つくことすら身勝手なら ただ掴みたいって手を伸ばして足掻けばいい 遠く星のように見えるイメージが まだ輝いて 輝いて... 僕ら傷つくことすらも身勝手だ でも掴みたくて手を伸ばして足掻いてる 遠く光って見えるイメージを まだ止めないで 止めないでいたいんだ まだ まだ まだ ここで息を吐いているんだ まだ まだ まだ  肌寒い風 散らかった部屋 僕は多分 まだ 何者でもない
多面体琴音琴音琴音・丸谷マナブ丸谷マナブ丸谷マナブ痛んだその心は多面体 映った幾つものあなたがいる  言うなれば Mirror Ball 思考乱す Metaverse では 有象無象 Words 狩る Hurt 囁いたのは 天使と悪魔と顔と顔と顔 知らずに また歪んでいくの  私の目に 映るあなたはどれ 傷つくたびに新しい 仮面を重ねてた 他の誰かに委ねたままでいないで あなたでしかない 私でしかない どこだってもう It' s not a Masquerade.  形の違う心も多面体 映した幾つも実はひとつで  回りだす Mirror Ball 思考照らす反射光 また有象無象 World 舞う Words 散る Heart and Soul 世界アブストラクト  あなたの目に 映る私はどれ 傷つくたびに新しい 仮面を重ねても Notice the pain 他の誰かに委ねたままでいないで あなたでしかない 私でしかない どこだってもう It' s not a Masquerade.
Wrong琴音琴音琴音・丸谷マナブ丸谷マナブ丸谷マナブ無邪気な表情も 優しすぎる仕草も ひび割れてく君を隠していたの? 開く画面の 過ぎた会話の履歴に 今更アナザーストーリー思い描いても一人 期限切れの言葉と 浮かんでも飲み込んだ こうやって臆病なまま傷んでいくのに  Yes, I' m Going Wrong Wrong Wrong 僕らは変われなくても 背を向けた君 引き留めてればってもう何度も Yes, I' m Going Wrong Wrong Wrong どうして気づけなかったんだろう 焼き付いて離れない 同じ日を繰り返してる  いつから壊れて どこで間違ったのか よくある思考回路辿ってしまう僕は ドラマ風な展開で不正解ばかり選んで このまま君の心には届かない きっと何も伝えられずに  Yes, I' m Feeling Empty Empty あぁ隣にいたのにもっと 足を止めてさ 話していればってもう虚しいや Yes, I' m Feeling Empty Empty もうどうしても逃れられない 時計が進むほど 追い越されてくみたいだ  Where You' re Go? How You' re Go? Never Know Huh 過ちばかりでもずっと 終止符も打てずに僕は止まったまま 想ってしまう 願ってしまう  Yes, I' m Going Wrong Wrong Wrong 僕らは変われなくても 背を向けた君 引き留めてればってもう何度も Yes, I' m Going Wrong Wrong Wrong どうして気づけなかったんだろう 焼き付いて離れない 同じ日を繰り返してる
夜明け前琴音琴音永山マキ永山マキiima夕暮れ 染まる街 長い旅の 帰り道 見慣れた景色なのに 何か違って見えるのは何故? 太陽も月も秒針も 完璧な秩序を保って それは どれくらい はやいのそれとも短いの  何もかもが 眩しすぎて 前が見えない でも行かなくちゃ あのひとは 前を向いて 呼吸して 歩き始める  すべてが夕闇につつまれ 同じように夜は降り注ぐ この手を のばしても届かない でも僕らは確かに あの場所にいた  藍色かすむ街 次の場所を探してる 横から見た世界は 遮るものか 向かうべきものか 扉も壁も窓も 口をつむいで重さ保って それは どれくらい 強いのそれとも脆いの  何もかもが 夢だったみたいで 何も見えない でも行かなくちゃ この世界は 僕らをのせて 呼吸して まわりつづける  すべてが夕闇につつまれ 同じように夜は降り注ぐ この手を のばしても届かない でも僕らは確かに あの場所にいた  Uh この夜も じきに明けるだろう 光はすぐそばにある いつも Uh あの方角に 何かがあるような気がして 走り出す わたしの全てで  すべてが夕闇につつまれ 同じような 夜を抱きしめる この手を のばしても届かない 今僕らは 確かに  見上げて 夜明け前の空を かすかな光 わたしの目を覚ます 両手を 伸ばして感じるの 今僕らは確かに この場所にいる
狭いソラ琴音琴音山本加津彦山本加津彦山本加津彦ここはどこだろう どうして私 ここにいるんだろう 狭い夜空には 星は見えないけど 夢が煌めいて 背伸びしてみた ビルが邪魔するよ  あの日の星空 あなたと見た夢 そうだ目を閉じて 思い出そう 大切な人 大切な自分 邪魔してたのは わたしの心  お願い私 あの日の私 ここにはもういないの? きっとまだここにいる  空は今も同じでしょう? 星も光ろうとしてる 俯いて 見ようともしなかっただけ あの日 遠くに眺めた夢は 今ここにいる私 ねえ狭い空 見上げよう ほら綺麗だよ  いつもの朝に いつもの場所で まだ見ぬ明日を 語らいながら あなたのそばで 変わらぬままで いたかったけど 日々は過ぎてく  思い出せないほど 小さなことばかりだけど 消えないよ心は ずっとまだここにある  朝、駅で手を振って 涙拭き向かった先は もっと大きな空 広がっていたでしょう 見てよ ビルの隙間の奥に まだ夢が浮かんでいるでしょ ねえ狭い空 見上げよう ほら綺麗だよ  私のままでいよう  朝は空を思い出して 夜は星もちゃんとある 隠れていても 心が覚えている あの日 遠くに眺めた夢は 今ここにいる私 ねえ狭い空 見上げよう 綺麗だよ  ねえ同じ空 見上げよう
君に琴音琴音澤田かおり澤田かおり中村圭作・若菜拓馬諦めることが 少しだけ上手くなった君は うつむいて笑った  その指先から こぼれる夢の欠片そっと 拾い集めた  涙の痕 隠さないで どんな君も 知りたいから Through good times, and bad times I'll be by your side うまく言葉にできない想いを  でも伝えたい その手に収まりきらない程の 世界があるんだと 痛みを知った今の方がずっと輝いてると Always with you 一人にしないよ  立ち止まることも 紛れもなく 今までの君が 築いた強さだ  笑顔作れない日があってもいい どんな君も 美しいから In the dark, in the light You won't be alone たとえ孤独に感じる夜でも  だから伝えたい その目に見えるものだけが全ての 世界じゃないんだと いつだって心を開いて しなやかに飛べばいい Believe in you どこまでも行こう  どこまでも行こう 一人にしないよ  君に伝えたい その胸震わせる喜びも 悲しみも全部 他の誰のものでもない 大切な君だけのもの Always with you 繋がっているよ
ライト琴音琴音琴音琴音・若菜拓馬若菜拓馬薄明りの朝 つけっぱなしのライト また忘れてるって 眠そうなあなたが浮かぶ 癒える寂しさが悔しいから 日が暮れる頃を待ってる  坂を下った帰り道 少し先の店に寄って 「たまにはいいよね」なんて甘やかす笑顔 何度見ただろう 写真にもならない 些細な瞬間は 忘れてしまうほど 他愛なく交わす言葉は 守りたい日々に変わっていた  まだ肌をさす風と 等間隔のライト 伸びていく影が 繰り返し通り過ぎて 冷えた指先は 隠さなくていいから 二人並んで 手を繋ごう  写真にはできない 鮮やかな景色を 忘れてしまっても 最後の一秒までずっと 愛おしく思っていたいよ  染まるオレンジも いつもの世界も そばにいるだけで 新しい景色になる 背負った痛みを 包みこんでくれるような 安らぎを  あなたはいつでも 私照らすライト 伸びていた影が 繰り返し小さくなって 冷えた指先も 同じ場所へ帰り着く そんな幸福を  重なっては回る時よ どんな今日も明日の延長線 歩く道がこれからも きっと温かいように 二人並んで 手をつなごう
Brand New World琴音琴音岩城由美Evan CallEvan Call聞こえるでしょ 高鳴る鼓動 同じリズム響かせて  傷つくことに 怯えないで 大地を蹴ったら 飛び立つ時  Believe in 新しい 道なき道をゆく 私たちだけがたどり着く Brand new world (誰にも奪えない) 願いをこの胸に (引き裂かれはしない) 夢を繋ぐ  心を揺らす風もやがて 想い束ねる 追い風となれ  Believe in 新しい 道なき道をゆく 走り抜け未来へ たどり着く Brand new world
君は生きてますか琴音琴音KANATA OKAJIMA田中隼人 君は生きてますか 夜に飲まれてませんか ひとり 自問自答繰り返し 涙を重ねた 戦いの先に何がある?  Don't give up 今は未来も見えないね 揺れてる心 震える手 今日こそはと信じたい  そうさ 夜が明けるまで 僕は止まらない 辿り着く場所が 光でも闇でも 誰かの微笑みに出逢えるまで I'm not gonna fall down 逃げないさ  夢を見れば見る程に 孤独でも この命を燃やして 生きるんだ  どこへ続いてるのかな 先の見えない 真夜中 「やっと見えたね」笑ったのに もう君はいなくて 不器用な自分が嫌になる  Don't give up 約束覚えてるかな 痛んだ心 怯える瞳 それでも 挑みたい  まわり続けていく 星座を追いかけ 光消えるまで 歌い続けるよ 僕らの悲しみが癒える日まで I'm not gonna fall down 寄り添うよ I'll be your lullaby  誰もがきっと 傷跡抱えて 優しい嘘を重ねてる 焦らなくていい 小さな呼吸を合わせて 一緒にね 朝を待とう  そうさ 夜が明けるまで 僕は止まらない 辿り着く場所が 光でも闇でも 誰かの微笑みに出逢えるまで I'm not gonna fall down 逃げないさ  たとえ 夢見る朝焼け 遠くても この命を燃やして 生きるんだ  I'm not gonna fall down
Hands琴音琴音吉田真利水上浩介水上浩介虹色の夏の日がセピアに色づく頃に 何度も見た夢を幻にしないよう 誰かが心の奥ノックする 新しい出逢いがここにあるよと  手と手をつなげば 気持ちもつながる 強がっていたその指先に 君が触れた  巡りゆく季節 繰り返し過ごす中で 一人の時間が積み重ねられてく 誰かのために強くなるんだと 景色までも見えなくなってた  孤独な世界は 息さえも出来ず 暗闇に落ちて動けない  鮮やかに描く 未来の扉は あの日一緒に見た輝きと よく似ている 手と手をつなげば 気持ちもつながる 空の始まり見つけた日に よく似ている  この胸の痛み 失くした涙  優しい音色が 微かに聴こえる 遥か彼方の遠い街から 海を越えて 手と手をつなげば 気持ちもつながる たとえどんなに離れていてもひとりじゃない ずっと
白く塗りつぶせ琴音琴音琴音・石崎光琴音・石崎光石崎光白く塗りつぶせ 夜明けを飛び越えて 染まらないままで 理由などなくていい 心躍る方へ  誰かにいいねって認められていたい 安心が欲しくて「僕なんて」が癖になっている 最高な時ほど最悪を予測したがって 自分がわからない そんなあなたへ とりあえず胸を張れ  白く塗りつぶせ 夜明けを飛び越えて 染まらないままで はみ出していたっていい あなたならきっと 憧れることは 前を向くためにある 遠回りだっていこう 心躍る方へ 理由などなくていい 心躍る方へ  どんな人よりも味方でいたいのに ただそばに居るだけしかできないんだ 大丈夫?って言葉でしか励ませない 自分が情けない そんなあなたへ とりあえず上を向け  白く塗りつぶせ 夜明けを飛び越えて 染まらないままで はみ出していたっていい あなたならきっと ぶつかっていくことは始めるためにある 遠回りだっていこう 心躍る方へ 理由などなくていい 心躍る方へ  失敗 挫折 失望も 成功 名誉 孤独も 1秒先からすれば 取るに足らないものなんだ 深くまで息を吸って 1度きりのときとやらを 何度でもまた  白く塗りつぶせ 夜明けを飛び越えて 染まらないままで はみ出していたっていい あなたならきっと 憧れることは 前を向くためにある 遠回りだっていこう 心躍る方へ 理由などなくていい 心躍る方へ
ここにいること琴音琴音琴音琴音河野圭夢を見ていたんだ 窓からこぼれる光に包まれるような それはとても淡くて でも美しくて 心が安らぐありふれた場所  今日もまた始まるかな 雲間の朝日も少しの迷いも顔を出してる そんな変哲もなくて平凡な 今日を幸せだなって歌ってるよ  今は遠い日のあなたの記憶 少しだけぼやけてはいるんだけど 柔らかくすぼめた大きな瞳は たしかに僕をうつしてた  あなたの傍にいるだけで平坦で モノクロな景色でさえ色づき始めるの 望んでいなくても時は過ぎるから 怖くなる日だってあるけれど あなたと出会えたこと あなたと過ごせること そして僕がここにいれること 胸張れるように 強くなるから ずっとずっと見守っていて 愛しい人よ  いつから気づいたかな 嬉しさと悲しみは隣合わせで いいことばかりじゃない 分かってるから 喜びにさえ目をそむけてた  写真になった思い出たちは枠の中で 僕らを手招きする もう戻れない でもあの頃の僕らが知らない 今を生きていける  この街の風景も あなたの着ていた服も 僕の靴も変わってゆくけど 最初から今でも変わらないもの あなたが気づかせてくれたんだよ あなたが話す言葉も やがて過去になるこの時も そして僕がここで見れる景色も きっと何年経っても 覚えてるから ずっとずっと忘れないでいて 愛しい日々を  あなたの傍にいるだけで平たんで モノクロな景色でさえ色づき始めたの 望んでいなくても時は過ぎるから 怖くなる日だってあるけれど あなたと出会えたこと あなたと過ごせたこと そして僕がここにいれること 胸張れるように 強くなるから ずっとずっと見守っていて 愛しい人よ  この先も いつまでも 共に… 愛しい人よ
翼をください琴音琴音山上路夫村井邦彦 いま私の 願いごとが かなうならば 翼がほしい この背中に 鳥のように 白い翼 つけて下さい この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい  いま富とか 名誉ならば いらないけど 翼がほしい 子供の時 夢見たこと 今も同じ 夢に見ている この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ  この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい
明日への手紙琴音琴音池田綾子池田綾子石崎光元気でいますか 大事な人はできましたか いつか夢は叶いますか この道の先で  覚えていますか 揺れる麦の穂 あの夕映え 地平線 続く空を探し続けていた  明日を描こうともがきながら 今夢の中へ 形ないものの輝きを そっとそっと抱きしめて 進むの  笑っていますか あの日のように無邪気な目で 寒い夜も雨の朝もきっとあったでしょう  ふるさとの街は帰る場所ならここにあると いつだって変わらずに あなたを待っている  明日を描くことを止めないで 今夢の中へ 大切な人のぬくもりを ずっとずっと忘れずに 進むの  人は迷いながら揺れながら 歩いてゆく 二度とない時の輝きを 見つめていたい  明日を描こうともがきながら 今夢の中で 形ないものの輝きを そっとそっと抱きしめて 進むの
成長記琴音琴音琴音琴音若菜拓馬泣き出しそうなくらいに 苛立った日でも 目を覚ませば もう 寂しさが滲んでること 「あなたは大丈夫」なんて ありふれた言葉は つらい時にこそ染み渡るもの 本当に人って 無責任で単純ね でもだからこそ 誰かの心を救える そうやって今 この瞬間も 世界が回っているなんて 不思議なものでしょう  あぁ 一人でも輝けたって 自分の力だけで進んでゆけたって そっと 誰かに手を差し伸べられる そんな人は 誰かの灯り  幼い頃から 人一倍臆病で すぐに物を怖がって どこかに隠れて 独り傷ついて 心を閉ざして 自分の殻に閉じこもって 本当に私って どうしようもない子ね いつも誰かに助けられてばっかりで でもだからこそ 他の誰よりきっと 人のやさしさを感じられる  あぁ 抑えようのない この不安でも 理由もわからない恐怖さえ そっと 包み込んで癒してゆく そんなあなたは わたしの灯り  本当に人って 弱くて脆いのね 投げ出そうとしては自分だけ甘やかして それなのに 愛する人のために 命をかけようとするなんて 隅に置けない生き物ね  あぁ 年月の過ぎてゆくほど 考えるべきことや姿が変わっても そっと 誰かを愛せる人 そんな人は この地球の灯り  あぁ「あなたに出会えてよかった」と そんな人に なれるように
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