| 太陽は知ってるLeyona | Leyona | Leyona | 朝本浩文 | | 遠い空が世界中に広がるこの旅の地図なら ひとりぼっちじゃない事教えてくれるはず きっと 終わらない道の途中で 見つけたものは いつか来る別れと 未来を彩る出逢い それぞれの思いは絶え間なく 時間も場所も超え交じり合う 孤独が押し寄せる 手が差し伸べられる限り無く続いてゆく 青い空が風を運んで来る 暗闇吹き飛ばす 一緒にいられたら どこまでも飛んでゆける きっと あふれだす喜びを歌にのせて 特別な仲間へと捧げるの 目に映るものだけが すべてじゃないはず 遠い空が世界中に広がるこの旅の地図なら ひとりぼっちじゃない事教えてくれるはず 青い空が風を運んでくる 暗闇を吹き飛ばす 一緒にいられたら どこまでも飛んでゆける きっと |
| 月影のビーチLeyona | Leyona | Leyona | Hirofumi Asamoto | | ひとりきり 夜空 ふと見上げたら まるいお月様 心が躍るの 浮かんでは消える 小さな星も きっと明日になれば また輝くでしょう お願い 朝が来るまえに 愛しいあのひとの住む町へ ゆらゆら 夜風にのせて やわらかなこの歌を届けて 月影が闇を照らす海辺で 時間も言葉も忘れて踊るの もしもこの世界が終わったとしても この愛は永遠にあなたへと届く お願い 朝が来るまえに 愛しいあのひとが眠る町へ ハートをビートにのせて 変わらないこの歌を届けて そう いつかあのひとが わたしを迎えに来てくれると 信じてるから 夏の夜の波間を眺めながら あのひとを想う お願い 朝が来るまえに 愛しいあのひとの住む町へ ゆらゆら 夜風にのせて ぬくもりとこの歌を届けて 夜空にまるいお月様 愛しいあのひとのもとへ ハートをビートにのせて 変わらないこの愛を届けて |
| レヨナのバナナ・ボートLeyona | Leyona | Irving Burgie・William Attaway・日本語訳詞:Seiichi Ida | Irving Burgie・William Attaway | | DAY O, DAY O DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME DAY IS A DAY, IS A DAY, IS A DAY, IS A DAY, IS A DAY O… DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME WORK ALL NIGHT ON A DRINK OF RUM DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME STACK BANANA TIL DA MORNING CUM DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME CUM MR. TALLYMAN, TALLY ME BANANA DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME CUM MR. TALLYMAN, TALLY ME BANANA DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME SIX FOOT, SEVEN FOOT, EIGHT FOOT BUNCH DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME SIX FOOT, SEVEN FOOT, EIGHT FOOT BUNCH DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME デ…荷揚げすめば DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME デ…とんで行きます DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME ラムでも呑んで待っていてね DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME 気が気じゃないけれど DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME SIX FOOT, SEVEN FOOT, EIGHT FOOT BUNCH DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME SIX FOOT, SEVEN FOOT, EIGHT FOOT BUNCH DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME デ…浮気せずに DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME デ…あしたの朝まで DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME きっと待っていてちょうだい DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME わたしの好きなマドロスさん DAYLIGHT CUM AND ME WAN GO HOME |
| ローゼンLeyona | Leyona | Leyona | Special Others・Leyona | | 雨がさらう町はただ やけに綺麗でたよりなくなる 思い出したい歌もないし ここのどこにも色はなくなる 外の景色に指をさされ 通りすぎてくひとの流れ 濡れたまつげが風にふれる 作り笑いはもうやめてよ 見つめる度口づけて 愛を奏でたその唇から さよならは云わないで 深い闇が音をたて現れてく こんな日が 来るなんて もう一度 抱きしめて 足音を背にして時は止まり にじみ始めた人の流れ 思い出したい歌もなく ここのどこにも色はない 2人寄り添いあった日々のかけら 散りばめられてゆく あなたの好きだったバラの香りは 悲しみだけ残して こんな日が 来るなんて 今はただ バラの香りに包まれて |
| パレードLeyona | Leyona | Leyona | Special Others | | 今夜も笑い声の波に乗る ゆっくりと次の停車場に着くまで 夜霧もライトに溶けて 名も知らぬ街へと道は続いてる このバスはどこまでも走ってく 無数の愛と希望をのせて そう明日のステージのため 光る海のような街並 後ろから聴こえてくる リズムは 窓の外とつながって 歌いだせば まるでパレード 気づけば次の街で 絶え間なく奏で始める 音の輪も広がって ここには争いはない 何度も抱き合っている恋人たち 永遠を願うのなら今そばにある幸せを感じて 忘れないでいよう 一晩中 鳴り響いてる 奇跡も起こりそうだね いつの間にか 朝が来る ねえ夢なら覚めないでパレード |