| Dearest ~Reprise三重野瞳 | 三重野瞳 | 沢田聖子 | 沢田聖子 | 西田マサラ | 梅雨明け前の青空は ひと足早く心を躍らせる 今年ももうすぐ夏が来る 街も人も浮かれ気分で ざわめきだす 私は、と言えばあなたを想い この街で新しい風に吹かれて 少しの不安も抱きしめながら かなえたい明日だけを見つめて生きる 少年の心のまま大人になった人 2人出逢ったあの日には 戻れないけど 瞳を閉じれば 微笑む顔が見える 大好きなあの歌 今も唄ってますか? 私には聴こえる 優しい声とメロディー 弱気な瞬間(とき)ほど あなたを思い出す 時折自分が嫌いになるのは 軽はずみな言葉で誰かを傷つけ そのくせ弱くてちっぽけだから 逃げようとする私を叱って下さい 2人で唄ったメロディー口ずさんでみれば 涙ひとすじ流れて逢いたくなった… 受話器越しにギター 弾いて聴かせてくれた リフレインするフレーズ 胸に切なく響く 巡り合えた季節 鮮やかすぎるメモリー 迷い悩む未来も あなたを忘れない 少年の心のまま大人になった人 2人出逢ったあの日には 戻れないけど 瞳を閉じれば 微笑む顔が見える 大好きなあの歌 今も唄ってますか? 私には聴こえる 優しい声とメロディー 弱気な瞬間(とき)ほど あなたを思い出す 受話器越しにギター 弾いて聴かせてくれた リフレインするフレーズ 胸に切なく響く 巡り合えた季節 鮮やかすぎるメモリー 迷い悩む未来も あなたを忘れない あなたを忘れない… |
| Special Radio三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 野崎圭一・三重野瞳 | Baby 涙はもう忘れて 私がそばにいる Darling 君の声を聞かせて 耳をすましてるよ 気持ちはレポートを書くみたいに キレイにまとまらないけど Maybe 何かを感じるでしょ 心に触れてみて 空の向こうに君がいること ちゃんと知ってる 届けこの想い 愛のカケラ飛ばすよ 風追い越し 君のところへ 胸につみこむ special radio アンテナのばし 待ってて 二人にひびくリズム合わせて 内緒の旅へ出かけよう 早く… 愛のカケラ飛ばして より道せず 光よりはやく 君の負けない special radio ボリュームあげて 待ってて 愛のカケラ飛ばすよ 雲を切って まっすぐ君へ 胸につみこむ special radio またこの夜に めぐり会おう |
| 十二月のアップルパイ三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 宮崎歩 | 野崎圭一・三重野瞳 | 十二月に焼くアップルパイ 恋人の好きなアップルパイ 二人で食べよう昔みたいにね 一人で焼けるわ大丈夫よ 粉ふるい合わせ卵液混ぜて はみ出てる生地はかき落とすの ネ優しくコネてちょこっとネかせて さあ冷蔵庫から取り出したら 甘いリンゴ並べ 間には愛敷き詰めるの 元どおりの二人 戻れるはずよ 召し上がれ! 冷めたら最後よアップルパイ ママごとじゃないのアップルパイ 極上デザート食べさせたいのよ どうして逃げるの? 一人はイヤ! グラタン皿にはバター滑らし 想像してみて出来たてのパイ 立ち上る湯気そろそろOK 真っ赤なオーブンに投げ込んだら 熱い蜜の味は 薄れた愛を繋ぎとめる 少し我慢して 飲み込みなさいね 口開けて! 十二月に焼いた 恋人へのアップルパイは 外も中も冷えて 早くしないと 歯がたたない! |
| Power Soul, Super Soul三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 原一博 | 野崎圭一・三重野瞳 | 心に翼がはえる 風を写しとるイメージ 生まれてきた瞬間は 誰もが空を見てた 自由の本当の意味 胸に乗り込んだダメージ 夢をつかむルールなど ないんだとわかってる 追いつけないとびきりの速さで 驚かそうよ ためらっていた昨日までの君を Power Soul Rainbow いつだって 始まりは君の真ん中 迷いながら少しずつ 鮮やかな虹を伸ばす Super Soul Rocket 毎日に あいさつがわりのパンチを 君が自分で自分の スタートライン引くんだ 手のひらから飛び出した 愛から逃げないイメージ 生きてるかぎり優しく 君が笑えるように 欲しいものは会心の一撃 時間は待ってくれない だから今のうちに進め Power Soul Rainbow これからも チャンスなら君の真ん中 明日を信じられれば 七色の道は続く Super Soul Rocket 銀色の 体は君が思うより ずっと強くタフなんだ その力見せつけてよ Power Soul Rainbow いつだって 始まりは君の真ん中 できるかぎり遠くまで 鮮やかな虹をかける Super Soul Rocket 君だけの リズムでカウント数えて 他の誰が笑っても カッコ悪くてもジャンプ |
| みつあみ三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 柿島伸次 | 西田マサラ | みつあみを編んだ朝 彼がかけてきた電話 にぎやかな日曜日 街にはねる私たち あの角をまがったら 手をつなぐ約束して パパもママも知らない秘密ね 赤レンガの道 目を閉じ歩こう 屋根の上 眠ってた猫が 二人を笑った あの人がめずらしくほめた わたしのみつあみ 帰り道遠回りしよう おしゃべりしながら いつかまた誘ってね もっとうまく編めるように シロツメ草で練習するから 太陽のにおい閉じ込め結ぶの でたらめな口笛を吹いて 二人は笑った 彼のことからかって ついてきたもんしろちょう まるでリボン 揺れるみつあみに そっととまったの 二人で笑った 明日の朝 私から電話するわ まっててね みつあみを編んでから 電話するわ まっててね |
| 紙飛行機三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 森下勉 | 西田マサラ | 思えば広い星の上に歩く僕らだけど とり返しのつかない事なんて ひとつもないんだと 髪をなでて話してくれた 痛みは 今通りすぎてく しなやかな 君の声 夢が目覚めたら朝を呼ぼう 枯れない空をめざし 紙飛行機とばす君の指が好きで 私はただ 風を迎えに走り出す 夜明けの高さを切なさを すべて抱きしめたの 君以外を信じて日々を愛した時 大切な気持ちを勇気と呼べるかな さよなら 幼い涙たち 胸の奥 眠ってね 君といるために強くなるよ 消えない夢をのせて 紙飛行機とばす君の指が好きで 私は今 風を誘いに走り出す |
| サバンナへ三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 米川英之 | 野崎圭一・三重野瞳 | そして静かに想いをとめて 大事なことが壊れないように きっと最後は土に戻るよ 深く埋もれた眠りを求めて かすむ目の前に交差する 河を渡る人の群れ 飲み込まれないように 立ちあがれ そこはもうサバンナ 君は 月を味方に 太陽を友に 立ち尽くすここは ただ一人の大地 厳しい楽園から 目を背けないで よけいな物は剥がれ落ちてく 裸足の君は足跡残せる? 空を隠すビルの上から 今僕らはどれくらい 輝いて見えるかな 立ちあがれ そこはもうサバンナ 君は 月に包まれ 太陽をつれて 立ち尽くす先に 一人残る勇気 乾いた楽園さえ 受けとめられるよ たたえた祈りは憧れの果て 蜃気楼で終わらせない 本当の楽園に 立ちあがれ そこはもうサバンナ 君は 月を味方に 太陽を友に 立ち尽くすここは ただ一人の大地 厳しい楽園から 目を背けないで |
| アタリ三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 清水照男 | 野崎圭一・三重野瞳 | ハズレばかり引いてるけど あたしの小指に絡まった赤い糸は まだあと一本残っている 星占いもタロットも信じない 狙うは永遠に色褪せない 乙女のアタリ 会った時分かった 君を愛すため遠回りをしてきたんだって事 覚悟決めましょう 神様 お願い この二人をどうか許して 本当はみんなもう気付いてる 今日も地球は 愛の力で廻ってるの 平気なフリをしていつも 底の見えない箱から出たハズレの文字を見て 一人で泣いていたの 君の身体からこぼれるどんなものでも 愛しくなる そう彼は最高のアタリ つまずいた痛みも涙も乗り越え なんて事ないの よそ見しないで愛し合いましょう 神様 お願い この二人をどうか許して 黙っているけれど知ってる いつも世界は 愛の力で廻ってると 神様 お願い この二人をどうか許して もう二度と使えない紙屑 引きたくないの だからお願いよ 二人のことを じゃまされたくないの いつでも 赤い地球は 愛の力で廻ってるの |
| どしゃぶりの天使(2001 ver.)三重野瞳 | 三重野瞳 | 佐藤ありす | 松原みき | 野崎圭一・三重野瞳 | Let's dance 雨雲を Ride on ひきつれて Let's dance どしゃぶりは 裸足で dancing Let's dance びしょぬれの Ride on 翼でも Let's dance どしゃぶりの天使になる まるで部屋の中 傘をさして 大げさな守り いただけない とび出せば 最初は 頬に痛い雨でも 君だけのbeatを 刻み出す すぐに Let's dance 重い靴 Ride on 脱ぎすてて Let's dance どしゃぶりは 裸足になれ Let's dance 誰よりも Ride on 軽やかに Let's dance どしゃぶりの天使になれ 悪いことばかり 考えちゃう 頭冷やすなら 空のシャワー くだらないルールに 心 しばられてたら つまらない大人に なっちゃうよ すぐに Let's dance 水たまり Ride on はねあげて Let's dance どしゃぶりは 裸足がスキ Let's dance 雨よ来い Ride on どんと来い Let's dance どしゃぶりの天使になる Let's dance 雨雲を Ride on ひきつれて Let's dance どしゃぶりは 裸足で dancing Let's dance びしょぬれの Ride on 翼でも Let's dance どしゃぶりの天使になる Let's dance 重い靴 Ride on 脱ぎすてて Let's dance どしゃぶりは 裸足になれ Let's dance 誰よりも Ride on 軽やかに Let's dance どしゃぶりの天使になれ |
| 電話をするよ三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 野崎圭一・三重野瞳 | たわいない願い 怖い夜の海 なくした光を 覚えてる 泣いているように 君は笑ってた 笑うみたいに 私は泣いた スカートを握り 今夜電話をするから 君はどうか家にいて 夏に言えなかったこと 君に恋をしてたこと 愛した人たち 小さなキズ跡 あたたかい夢を 忘れない 泣いているように 私は笑って 笑った後に 見つけた力 ポケットに落とす きっと電話をするから 今日は外へ行かないで 君に会えなくなるから いつも飲みこんだ言葉 ひびわれた声で… 今夜電話をするから 君は笑って許して 君にあこがれてたこと 君が愛していたこと |
| mother boat三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 柿島伸次 | 野崎圭一・三重野瞳 | 記憶の隅に辿り着く 淡い波音 ただもう一度 君を愛して帰りたい 人が人を終わらせる 感情の海 水の色の船にしがみつき 君は揺れてる おかえり いとしい人 見渡す限り すべて君の生き抜く道であるように 思うの 声も君もさらってく 無数の波間 迷わないで来れる目印を 立ててあげるよ おかえり 愛した人 忘れる痛み 忘れないと言える心を 選ぶ時がきたね おかえり いとしい人 迫る嵐にひるまないで揺れるボートを いつかつくりたいね |
| ゆっくり三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 増田俊郎 | 増田俊郎 | いつか教えてくれた優しいじゅもんを 何度も唱えてみたの もっと楽しいことがあふれる毎日 待ってる気がした だって君とまた会えたから ねぇ 今はあせらず ゆっくり歩いて たくさん笑って 眠たくなるまで遊ぼう 一緒にいよう もしもおいしいものを食べて 遠い国旅したとしても 君の笑顔見たいと思う 素直な気持ちはなくならないはずね 無理しないでそのままでいて そう だから これから ゆっくり話して いろんな空を見て 泣きたい時泣ける場所を 探してみよう ゆっくり歩いて たくさん笑って あわてて転んだ時には 一緒に立とう ゆっくり話して わがままを言って そして何かをみつけたら 大事にしよう また会えたね 一緒にいよう |
| Dearest(Nashville ver.)三重野瞳 | 三重野瞳 | 沢田聖子 | 沢田聖子 | 西田マサラ | 梅雨明け前の青空は ひと足早く心を躍らせる 今年ももうすぐ夏が来る 街も人も浮かれ気分で ざわめきだす 私は、と言えばあなたを想い この街で新しい風に吹かれて 少しの不安も抱きしめながら かなえたい明日だけを見つめて生きる 少年の心のまま大人になった人 2人出逢ったあの日には 戻れないけど 瞳を閉じれば 微笑む顔が見える 大好きなあの歌 今も唄ってますか? 私には聴こえる 優しい声とメロディー 弱気な瞬間(とき)ほど あなたを思い出す 時折自分が嫌いになるのは 軽はずみな言葉で誰かを傷つけ そのくせ弱くてちっぽけだから 逃げようとする私を叱って下さい 2人で唄ったメロディー口ずさんでみれば 涙ひとすじ流れて逢いたくなった… 受話器越しにギター 弾いて聴かせてくれた リフレインするフレーズ 胸に切なく響く 巡り合えた季節 鮮やかすぎるメモリー 迷い悩む未来も あなたを忘れない 少年の心のまま大人になった人 2人出逢ったあの日には 戻れないけど 瞳を閉じれば 微笑む顔が見える 大好きなあの歌 今も唄ってますか? 私には聴こえる 優しい声とメロディー 弱気な瞬間(とき)ほど あなたを思い出す 受話器越しにギター 弾いて聴かせてくれた リフレインするフレーズ 胸に切なく響く 巡り合えた季節 鮮やかすぎるメモリー 迷い悩む未来も あなたを忘れない あなたを忘れない… |