Conton Candy「melt pop」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
相槌Conton CandyConton CandyConton CandyConton Candy もう嫌いにならないでなんて 言ったところで君はさ もう返すことなんてないの 分かっているよ  人に気付かれないように 1人になってゆくの 日々を繋いでゆくのは 君とがよかったな  相槌にも音があったら君と あとどのくらい一緒にいられただろう そばにいたの確かにあの瞬間から 目と目は合っていたの  わがまま ごめんね おやすみ おはよう わがままのまま生きていくの 私のこれから
ファジーネーブルPLATINA LYLICConton CandyPLATINA LYLICConton CandyConton CandyConton Candy ファジーネーブルの匂いで 私どこかに行けそう 甘い苦い切ない想いを 飲み干してしまいたい  真面目すぎるその姿が好き 私には似合わない それでも横にいられたらと そう思う、いやそうやって思ってる  もう何回も呼んでいる君の名前も もう何回も夢に見た2人の世界も もう何回も何回も諦めようとして 戻って 君に酔ってしまう 私になってゆく  ファジーネーブルの匂いで 私どこかに行けそう 許すたび 心まで オレンジ色に染まる ファジーネーブルの匂いで 君とどこか飛んでいけそう 甘い甘い切ない想いを 飲み干してしまいたい  悲しすぎるその結末はもう 私言わなくても分かってるの それでも横にいたいなんて そんなこと思えないよ  オレンジに染まった5%の想いは 私の思い出に溶けてしまう 消えてしまう前に  ファジーネーブルの匂いで 私どこかに行けそう 許すたび 心まで オレンジ色に染まる ファジーネーブルの匂いで 君とどこか飛んでいけそう 甘い苦い切ない想いを 飲み干してしまいたい  飲み干してしまいたい
BABY BABYConton CandyConton CandyConton CandyConton Candy BABY 君の住む街には星は見えるかい BABY この空の上には本当に天国はあるのかな  今は足りない なにも足りないけど “言葉”という魔法を覚えていてね  BABY BABY こんな世界で僕がいる意味を持たしたなら もうなにもいらないから 僕らしくいよう  BABY 君の日々の中に輝くものはあるかい BABY 僕の目の前には2つとない君の笑顔がある  だからすべすべな心が ぶつぶつになっても あわあわにして流してあげる 君だけだよ  BABY BABY この世界で君がいる意味を持たしたから もう君らしく生きていくの そのままでいて  BABY BABY こんな世界で僕がいる意味を持たしたなら もうなにもいらないから 君の隣で歌うBABY BABY  BABY BABY
ロングスカートは靡いてConton CandyConton Candy山本李々佳山本李々佳 夜はあなたの返信が早いからぷつりと切れる連絡が怖いから 眠い目擦ってずっと待ってるよ いつまでもこの時間が続きますように  とっても愛しているからだからさ同じくらいの愛情を返して わたしの気持ちは一方通行あなたの気持ちを教えて  「新着のメッセージがあります」誰からのメッセージかは分からず でもその画面には必ずわたしの写真が見えたんだ  大丈夫安心してちゃんと愛してる 大丈夫わかってるちゃんと信じてる  夜の風にのってロングスカートは靡いて 抱きしめたその背中加速する自転車 夜の風にのってロングスカートは靡いて 抱きしめたその背中加速するお別れまでの時間  いつもあなたの返信は遅いからわたしの心は常に不安定で 寂しい時は返信が早いからしょうがないから構ってあげないと  「新着のメッセージがあります」誰からのメッセージかは分からず でもその画面にはもうわたしの写真はなかったよ  夜の風にのってロングスカートは靡いて 抱きしめたその背中加速する自転車 夜の風にのってロングスカートは靡いて 抱きしめたその背中加速するお別れまでの時間  大丈夫安心してちゃんと愛してる 大丈夫わかってるちゃんと信じてる  夜の風にのってロングスカートは靡いて 抱きしめたその背中加速する自転車 夜の風にのってロングスカートは靡いて 抱きしめたその背中加速するお別れまでの時間 ロングスカートは靡いて  ロングスカートは靡いて
花びらと生活音Conton CandyConton Candy八島紬衣・鈴木楓華・鈴木彩楓八島紬衣・鈴木楓華・鈴木彩楓 日々、歩む季節の中に私 君の目の中に映れてるかな ああ、君のことだけ想って書いたこの歌も もう使い古したボールペンみたいに  薄れて消えて霞んでゆく 離れて想っては会いたくなって 君がいる街へ飛んで行きたいと思ってしまう  言葉じゃなくて 行動で言って欲しいって 君の頬にキスをする 言葉じゃなくて 感情で誤魔化して 花びらと生活音  “好き”“嫌い”なんて簡単に言える そう思ってたけど違ったみたい  顔見て目を見て忘れていく 言おうと思ってたこと何だっけ? 夜はどっか食べに行こうよ なんかこれでよかったかもね  言葉じゃなくて 行動で言って、確かにここにあったの 愛想尽かしても横で笑ってくれる それが私の生活音  言葉じゃなくて 行動で言って欲しいって 君の唇にキスをする 言葉じゃなくて 愛情で誤魔化して 花びらと生活音  それが私の生活音
急行券とリズムConton CandyConton Candy八島紬衣・鈴木楓華・鈴木彩楓八島紬衣・鈴木楓華・鈴木彩楓 思いっきり走ったら 何か変わるような気がした 思いっきり泣いたら 全部分かってくれる気がした  愛のない言葉も嫌いだったあの人のことも 君が笑えば全部なかったことだよ  嘘だらけのこの心で揺れる 意味なんてないのここは”東京” 君と見たいしたいがたくさんあるの そこで待ってて  中毒性の香りが立ち込めた朝 境界線のない想い胸にしまって 乱暴に使われたものさしでも行く この街へ  弱かった私のことを救ってくれた日を きっとこの先、忘れることはないだろう  急行券とリズムでこの街を ぐるっと1周回ったなら きっとまたすぐに君の元へ 全部知って会いに行ける気がしている  中毒性の香りが立ち込めた朝 もう何も知らないと笑っていて 乱暴に使われたものさしは もういらない いらないね  急行券とリズムであの街へ
もっとConton CandyConton CandyConton CandyConton Candy これ以上 君と過ごす時間に 明日は来ないのに 日々から もらった思い出を まだ抱えてしまっている  ごめんね、も言い慣れた冬の夜 声はもう届いてない 貯まっていった2人の約束も まだ忘れられないでいる  思い出したくないことたくさん残ってる 君が不安にならないようにってずっと思ってた 振り出しに戻ってはいつも顔色ばっかり気にしてた  もっともっと君の笑顔を見なければ もっともっと辛くなる前に 終われてたかな  離れて気づいたの 愛の暖かさ 私が泣いても向き合うその優しさ いまだに君の「大丈夫」をどっかに私は探してしまっている  “もっともっと君と笑っていられたら”  もっともっとそばにいてくれたかな もっともっと君の笑顔を見なければ もっともっと辛くなる前に 終われてたかな?
桜のころConton CandyConton CandyConton CandyConton Candy いつだったかな 微睡の中で風が あなたの髪を揺らした いつだったかな 幻を見たように 綺麗な夢を見たのは  私の凍えきった心を溶かすような 暖かくてやわらかな風と共に運んできた めっきり世界が変わるような 私が私じゃなくなっちゃうくらいに  始まりはいつだって 桜のころ 桜のころ 小さくても一輪一輪 力強く咲き誇ってる こんなに短いあいだに私 あいだに私とあなた巡り会ったんだ 夜駆けるあなたと私  いつだったっけな いつからだったのかな あなたの後ろ姿ばかり 見るようになったのは  こんなつもりじゃなかった 知らないうちに覚えた泣き顔すらも 好きだった 好きだったの どうしようもないくらい  始まりはいつだって 桜のころ 桜のころ 春が夏に溶ける前に 力強く咲き誇る こんなに短いあいだにあなた あいだにあなたと私 離れ離れになったんだ  あなたを思うのは 桜のころ 桜のころ どうかわたしだけの大切なお守りになって  つぎは笑顔で 会えますように 会えますように 奇跡のように美しく降り注ぐ思い出は 青い空に映える薄桃色で  逢えますように  始まりはいつだって 桜のころ 桜のころ
TOKYO LONELY NIGHTConton CandyConton Candy八島紬衣・鈴木楓華・鈴木彩楓八島紬衣・鈴木楓華・鈴木彩楓 あなたと出会ってから なにもかも頑張れるようになったよ 私を分かってくれたから このままでいいんだと思えたよ  息をするようにキスをしてね 離れないように抱きしめてね  東京 日々は続いてゆく 土砂降りの雨でもあなたとなら 東京 日々は続いてゆく 幸せの街へ連れていくよ  いつか私が記憶を失って あなたのことを忘れたとしても また私はあなたに恋をして ふたりで生きていたい もっといいとこへ  東京 (日々は) 続いてゆく 土砂降りの雨でもあなたとなら 東京 日々は続いてゆく あなたが世界で1番愛してる人  愛してる人
Conton CandyConton Candy八島紬衣・鈴木楓華・鈴木彩楓八島紬衣・鈴木楓華・鈴木彩楓 欠けてく爪 そのままにしてしまって 壊れていく日々の中で 探している  いつでもここに 帰って来られる音楽と 歪んだ視界を 求めてしまっている  欠けてく爪 そのままにしてしまって 壊れていく今の中で 探している
baby blue eyesConton CandyConton CandyConton CandyConton Candy あなたとの日々は 花のようで 儚くって 愛おしい そんな毎日が 続けばいい そう思ってる 私  針に通したの赤い糸 一回で入って喜ぶくらい まだ青い私の心は いつまでも このまま  baby blue eyes ねえ あなたのその青白い肌に baby blue eyes 溶け込んでもいいのかな  私の腕を掴んだ その想いだけで 心が燃え尽きそうな そんな気がしたんだ  ゆらゆらした青い花 ウヤムヤな言葉にはしないで もっともっともっと 可憐なその姿を見せてよ 偶然?必然?きっとこれは運命? 2人はそう、1つになったんだ  baby blue eyes ねえ baby blue eyes ねえ  baby blue eyes ねえ あなたのその青白い肌に  baby blue eyes 溶け込んでしまいたい  私の頬をなぞった その想いだけで 言葉はいらないような そんな気がした  baby blue eyes ねえ、愛しているよ
アオイハルConton CandyConton Candy八島紬衣・鈴木楓華・鈴木彩楓八島紬衣・鈴木楓華・鈴木彩楓 いつまでも続くようなありふれた生活 このままでいられるようなありふれた幸せ  いつも難題な問題を繰り返して生きてる だけど最愛な存在を今、ただ、ここに持ってる 故に間違いなく迷い込んだ 闇に潜む光を求めて進んでいく  アオイハル ここに咲いてる それだけで僕は僕でいられるんだ 吹き抜ける風が呼んでる 闇雲にかけてゆく 言葉はもうしまい込んで 何気ない日常がまた始まる  いつの日も続くようなありふれた生活 このままでもいいようなありふれた幸せ  いつか間違いも勘違いも繰り返せば見えるの だけど臆病な煩悩をまだ、ただ、ここに持ってる 故に間違いなく迷い込んだ 闇に潜む光を求めて進んでいく  アオイハル ここに咲いてる それだけで僕は僕でいられるんだ 春風の影が泣いてる 栄光にかけてゆく 心を解き放って 新しい日常がまた始まる  果てしない空の下 想いはひとつになる  アオイハル ここで咲いてる それだけで僕は僕でいられるんだ 吹き抜ける風が呼んでる 手を取りかけてゆく 青過ぎた春のように 何気ない日常がまた始まる
moonwalkConton CandyConton CandyConton CandyConton Candy拝啓いつかの君へ 今でもずっと 君と過ごした最後の日に 取り残されています  拝啓今の僕といえば 真っ直ぐな夢に 向かって足掻く日々 それすら愛おしく思うよ  少しずつ歳を重ねていって十歩百歩 譲れるようになっていくんだ 今はまだ誰かに頼ってばかり なんて弱いままかな  君の背を 見えなくなるまで 見えなくなるまで 君の泣き声が 聞こえなくなるまで 聞こえなくなるまで 歌い続けてあげよう  冗談で放った言葉 今考えると最低だったよね 優しさに包まれた君となら 乗り越えられるんだ  あの時に 抱きしめられたら 抱きしめ合えたら 今隣で 笑ってくれるかな  またいつか この場所で また会えたなら きっと2人は 誰よりも 輝いている 輝いているんだ 今までの 空いた時間を取り戻せるのは 君がいて初めて成り立つのさ 今日も同じ空、息をする 君とのmoonwalkを この先も
my JAMConton CandyConton Candy八島紬衣・鈴木楓華・鈴木彩楓八島紬衣・鈴木楓華・鈴木彩楓 いつも僕の心は冷たいまま 1人夜の街に消える 見失っていく  指先に触れる人の温もり 暗がりに燃える愛の鞭  気になるあの子と △□×したい 悲しい寂しいだけ少し、分けてあげたい その時の僕は 錯覚 威嚇 罰に囚われて ふわっと生きてる  カラオケはDAM これはmy JAM ノリノリな気分は ミッドナイトサンまで 見つけてsomebody ゆらゆら揺らいだ君の記憶も めちゃくちゃぐしゃぐしゃになった愛も あと10分で終わりだ  もうちょっとだけここにいて 抱き寄せて欲しい それだけ もうここにいて 夜が明けるまで手を繋いでいて  気になるあの子と △□×したい 悲しい寂しいだけ少し、分けてあげたい その時の僕は 錯覚 威嚇 罰に囚われて ふわっと生きてる  離さないでね 小さな両手で 覚えていてね 僕の強がりを  ねえ、my JAM  何もかもが綺麗だね
好きなものは手のひらの中Conton CandyConton CandyConton CandyConton Candy こんなにも君が幸せそうだからさ 明日になるまで帰したくないのです  汚れたままのワンピースで 自転車を漕ぐのさ あの日と違う音楽が 輝き出す 君と過ごす時間なんてさ 本当に一瞬で 伝えたいことしっかりと 伝わっているかな  今日という日が来るまで 辛くて泣いてたのだろう やりきれない思いを ずっと抱えてきただろう 突き刺さった言葉とか経験とか全部 ドリンクと引き換えに  こんなにも君が幸せそうだからさ 朝になるまで帰りたくないのです 辛くても泣きじゃくって目が腫れていても こんな楽しい日を思い出して欲しいのです  それだけでいいのです
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