坂本冬美「想いびと」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ひまわりの約束坂本冬美坂本冬美秦基博秦基博城戸紘志どうして君が泣くの まだ僕も泣いていないのに 自分より 悲しむから つらいのがどっちか わからなくなるよ  ガラクタだったはずの今日が ふたりなら 宝物になる  そばにいたいよ 君のために出来ることが 僕にあるかな いつも君に ずっと君に 笑っていてほしくて ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部 これからは僕も 届けていきたい ここにある幸せに 気づいたから  遠くで ともる未来 もしも 僕らが離れても それぞれ歩いていく その先で また 出会えると信じて  ちぐはぐだったはずの歩幅 ひとつのように 今 重なる  そばにいること なにげないこの瞬間も 忘れはしないよ 旅立ちの日 手を振る時 笑顔でいられるように ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部 返したいけれど 君のことだから もう充分だよって きっと言うかな  そばにいたいよ 君のために出来ることが 僕にあるかな いつも君に ずっと君に 笑っていてほしくて ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部 これからは僕も 届けていきたい 本当の幸せの意味を見つけたから
恋の予感坂本冬美坂本冬美井上陽水玉置浩二佐々木博史なぜ なぜ あなたは きれいに なりたいの? その目を誰もが 見つめて くれないの?  夜は気ままに あなたを躍らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  なぜ なぜ あなたは 「好きだ」と 言えないの? 届かぬ 想いが 夜空に ゆれたまま  風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  誰かを待っても どんなに待っても あなたは今夜も  星のあいだをさまよい流されるだけ 夢のつづきを またみせられるだけ  風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ
サクラ、散ル…坂本冬美坂本冬美GACKT・YOHIOGACKT・YOHIO城戸紘志キミといたこの場所で また季節は通り過ぎて 見上げた夜空には変わらない あの日のキミが嗤う  消せなくて 儚すぎて キミの名を叫び続けた  愛しくて また逢いたくて ボクの声 聞こえますか?  サクラ散る花びら掴まえて キミの欠片 抱きしめた 涙 どれだけ数えてみても あの日は戻らない  見上げれば寂しそうな 舞い散る星空 抱きしめ 二度とふたり 離れないように キミの足下照らすよ  届きそうで 届かなくて どれだけ手を伸ばしても  遠すぎて 壊れそうで ボクの涙見えますか?  サクラ散る花びら掴まえて キミの欠片 抱きしめた 涙 どれだけ数えてみても あの日は戻らない  いつか逢えるから その日まで忘れないでね
坂本冬美坂本冬美桑田佳祐桑田佳祐宮野幸子遠く遠く海へと下る 忍ぶ川のほとりを歩き 果ての街にたどりつく頃 空の色が悲しく見える 振り返る故郷(ばしょ)は遥か遠くなる 柔らかな胸に抱かれてみたい 君を見ました 月見る花に 泣けてきました 嗚呼…  蒼い月が旅路を照らし 長い影に孤独を悟る 人の夢は浮かんで堕ちて されど赤い陽はまた昇る 啼きながら鳥は何処へ帰るだろう 翔び慣れた夜もひとりじゃ辛い 君と寝ました他人のままで 惚れていました 嗚呼…  夏の空に流れる星は さわぐ胸をかすめて消えた 波の音に哀しみを知り 白い砂に涙が滲む  罪深き風が肌を萌やす季節(とき) 酔いながら人は抱かれてみたい 君と寝ました月夜の蚊帳で 濡れていました 嗚呼…  揺れて見えます 今宵の月は 泣けてきました 嗚呼…
千の風になって坂本冬美坂本冬美不詳・日本語詞:新井満新井満新倉一梓私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 眠ってなんかいません 千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています  秋には光になって 畑にふりそそぐ 冬はダイヤのように きらめく雪になる 朝は鳥になって あなたを目覚めさせる 夜は星になって あなたを見守る  私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 死んでなんかいません 千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています  千の風に 千の風になって あの 大きな空を 吹きわたっています  あの 大きな空を 吹きわたっています
身も心も坂本冬美坂本冬美阿木燿子宇崎竜童野村陽一郎犬の遠吠え ひとしきり激しく 身体起こして 時計を見れば 夜はまだまだ その色を変えずに 月の明りが 手許を照らしている 言葉はむなしいけど ぬくもりなら信じよう 涙は裏切るけど 優しさなら 分かち合える 身も心も 身も心も 一ツに溶けて 今 俺の腕の中で 眠る人よ  サイレンかすかに 遠くから響いて 夜の 帳(とばり)の幕引き係 眠りのその中で 聞き分けたのだろう 頬をすりよせ 胸にすがりつく人 月日は 移ろい易く やすらぎなら信じよう 愛とは呼ばず あなたに 愛しい そう打明けよう 身も心も 身も心も 一ツの命 今 俺の腕の中で 夢みる人よ 身も心も 身も心も 一ツに溶けて 今 俺の腕の中で 眠る人よ
One more time, One more chance坂本冬美坂本冬美山崎将義山崎将義萩田光雄これ以上何を失えば 心は許されるの どれ程の痛みならば もういちど君に会える One more time 季節よ うつろわないで One more time ふざけあった時間よ  くいちがう時はいつも 僕が先に折れたね わがままな性格が なおさら愛しくさせた One more chance 記憶に足を取られて One more chance 次の場所を選べない  いつでも捜しているよ どっかに君の姿を 向いのホーム 路地裏の窓 こんなとこにいるはずもないのに 願いがもしも叶うなら 今すぐ君のもとへ できないことは もう何もない すべてかけて抱きしめてみせるよ  寂しさ紛らすだけなら 誰でもいいはずなのに 星が落ちそうな夜だから 自分をいつわれない One more time 季節よ うつろわないで One more time ふざけあった時間よ  いつでも捜しているよ どっかに君の姿を 交差点でも 夢の中でも こんなとこにいるはずもないのに 奇跡がもしも起こるなら 今すぐ君に見せたい 新しい朝 これからの僕 言えなかった「好き」という言葉も  夏の想い出がまわる ふいに消えた鼓動  いつでも捜しているよ どっかに君の姿を 明け方の街 桜木町で こんなとこに来るはずもないのに 願いがもしも叶うなら 今すぐ君のもとへ できないことは もう何もない すべてかけて抱きしめてみせるよ  いつでも捜しているよ どっかに君の破片を 旅先の店 新聞の隅 こんなとこにあるはずもないのに 奇跡がもしも起こるなら 今すぐ君に見せたい 新しい朝 これからの僕 言えなかった「好き」という言葉も  いつでも捜してしまう どっかに君の笑顔を 急行待ちの 踏切あたり こんなとこにいるはずもないのに 命が繰り返すならば 何度も君のもとへ 欲しいものなど もう何もない 君のほかに大切なものなど
Oh! クラウディア坂本冬美坂本冬美桑田佳祐桑田佳祐萩田光雄恋をしていたのは 去年の夏の頃さ いつまでも この胸に Oh!Claudia 憶えてる  湖にあなたと 舟を浮かべたままで 二人とも裸なら Oh!Claudia 愛しくて  Oh! うつろうよな Eye Line がいいじゃない 無邪気に飛ぶ鳥のよう Fly I'll Be Good To You Just Forever Can't You Hear Me? My Love  思い出は心に 今もまだきらめくよ 何もかもアナタだけ Oh!Claudia 焦がれちゃう  Oh!何も言わず Long Hair を風にとかせて 泣いていたね Cry I'll Never Forget You Just Forever Can't You Hear Me? My Love Can't You Hear Me? My Love  心にしむ恋は 今宵悲しく 一人でいると なおのことだよ
心 はなれて坂本冬美坂本冬美小田和正小田和正佐々木博史出会って 愛して ふたりだけはこんなふうに…… ああ あの頃 まだ 若かったね  あなたが いたから 立ち上がれたこともあった もう 遅すぎる そこへは 戻れない  いちばん 哀しかった あの日さえもう かがやいている やがて ひとり 窓の外は冬  ふたりで追いかけた 青い日々がこぼれてゆく やがて ひとり 窓のそとは冬  心 はなれて あなたのこと 見えなくなる もう ここから 先へは ゆけないね
花瓶の花坂本冬美坂本冬美石崎ひゅーい石崎ひゅーい宮野幸子君が花瓶にくれた花が しおれちゃわないように 永遠という名前の水を 幸せという名前の光を  あげるよあげるよ 君に全部あげるよ こんな僕が誇れる事 君を愛している事  何年も何十年も何百年も君を探していたんだ どこにいる どこへいこう どこまでも どこにある どこにもないよ 何年も何十年も何百年も何万年も前からずっと探していたんだ 君と生きていきたいんだ  君が花瓶にくれた花を 二人で持って旅に出よう 天国には君の母さん いつか辿りつく時まで  歩もう歩もう 僕がその手を握ろう だから別になにも言わず ただ笑っていてほしい  何年も何十年も何百年も僕は1人ぼっちで ビルの影、路地の裏、雲の上、海の底 夢の中でも 何年も何十年も何百年も何万年も前からずっと探していたんだ 君の声が聞こえたんだ  あげるよあげるよ 君に全部あげるよ こんな僕が誇れる事 君を愛している事  何年も何十年も何百年も君を探していたんだ どこにいる どこへいこう どこまでも どこにある どこにもないよ 何年も何十年も何百年も何万年も前からずっと探していたんだ 君と生きていきたいんだ  何人も何十人も何百人も人を傷つけたんだ すみません、ごめんなさい、ありがとう、また明日 繰り返すんだ 何人も何十人も何百人も何万人もの中で君は輝いてたんだ 君をやっとみつけたんだ
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