SHISHAMO「ACOUSTIC SHISHAMO」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
犬ころSHISHAMOSHISHAMO宮崎朝子宮崎朝子 時々喧嘩して 時々お寿司食べて 時々散歩して 季節を感じる  葉っぱが髪に触れて 少しかがんで歩いて まぬけな君が今日も かわいい かわいいな  すれ違う犬ころが君を振り返る モテモテな君は 今日も私の恋人  テレビドラマ観て泣いてる こんな月曜の夜と君と私 それ見て笑う私は かわいくないなあ 無いなあ。  時々喧嘩して ひっこみつかなくなって せっかくの休日 仏頂面で過ごす  君のお腹が鳴って 私も笑ってしまって どうでもよくなって 笑う 笑うんだ  すれ違う犬ころが君を振り返る  君がその瞼閉じる時 まるで夕日が海に沈んでくみたい 今日も君は生きたんだ この小さな街で 私と  犬を飼いたいと言う君 ボストンテリアがいいなとはしゃぐ君に 「私は君で手一杯、勘弁して。」って言って 「どういう意味?」って 首傾げた君が その瞼閉じる時 まるで夕日が海に沈んでくみたい 今日も君は生きたんだ その真っ直ぐな心で この小さな街で 私と
GOLD LYLICSHISHAMOGOLD LYLICSHISHAMO宮崎朝子宮崎朝子 君が二人の部屋からいなくなった 理由はわかってる あの子のところへいったのね 花屋で働くあの子はふわふわしてて まるで花のようで今にもどこかへ行っちゃいそう  いつでもそばにいるような女より いつかどこかへ行っちゃうようなそんな女がいいのでしょう 花のような女がいいのでしょう  君が二人の部屋からいなくなった 理由はわかってる あの子のところへいったのね 君がいなくなったこの部屋の冷蔵庫 あまりものを片づける気力もない  いつでもそばにいるような男だと思ってた いつかどこかへ行っちゃうなんてそんなのあんまりだわ  あの子がいなくなって 花も全部枯れちゃって 君の恋も全部枯れてしまったの だからと言って君が私の元へ帰って来るかといえばそうでもないなあ…  君が私をほっぽいて追いかけた 花屋のあの子はどこへ行ったの?  いつでもそばにいるような女より いつかどこかへ行っちゃうようなそんな女がいいのでしょう 君が追いかけたあの子はきっと花咲く季節終えて もうきっと君の元には帰らないよ だからねえどうか私の元へ帰ってきて もうどこにも行かないと約束して 花のように枯れたりしないから
ロマンチックに恋してSHISHAMOSHISHAMO宮崎朝子宮崎朝子SHISHAMOいつどこで誰と恋に落ちるか分からないから いつだってばっちり可愛くキメてたいの バカみたいって笑われたって 私気にしないわ 最後に笑うのは きっと私だから  今はまだ分からない 想像もつかない だけどなぜか確信してる きっと きっと  いつか誰かととびきりロマンチックな恋をする 手を握りながら 一緒にシナトラを聴いてくれるような そんな彼にきっと出会う  どんな人なんだろう 私が初めて手を握って 初めて深く愛する人 一体どんな人なんだろう 分かるの もうすぐ出会うって  いつか誰かととびきりロマンチックな恋をする 二人でいる ただそれだけで全て特別になるような そんな恋をきっとするわ  いつか誰かととびきりロマンチックな恋をする 手を握りながら 一緒にシナトラを聴いてくれるような そんな彼にきっと出会う そんな恋をきっとするわ
あなたと私の間柄SHISHAMOSHISHAMO宮崎朝子宮崎朝子SHISHAMOあなたの帰りを待っている  あなたと私 どんな間柄って聞かれたら 同じボディソープの間柄  起きる時間はバラバラだけど 寝る時間はいつも同じ 時々遅くなっちゃうけどね、その理由は秘密  ベランダであなたの帰りを待っている そんな時間が本当に大好きで 冬はココアを飲みながら まだかな、まだかなって 待ち遠しい気持ちが 白い息になって溢れる  あなたと私 どんな間柄って聞かれたら 同じベッドで眠る間柄  明日はお互い早くないよね いくらでも起きていられるよね 二人で朝まで何をしてよっか キスでもしてよっか  ベランダであなたの帰りを待っている そんな時間が本当に大好きで 夏はアイスを食べながら まだかな、まだかなって 「汗かくくらいなら中で待ってろよ」って、 分かってないなあ  いつまでも二人こんな風にさ 晴れた日も雨の日も寒い朝もうだる夜も 二人でいれたらいいなって思うんだ ただ本当にそれだけを思うんだ ねえ、君はどう思う? まだかなって まだかなって あ、おかえり。
GOLD LYLICSHISHAMOGOLD LYLICSHISHAMO宮崎朝子宮崎朝子SHISHAMO名前を呼んでほしいな できれば下の名前で まだ目が合った事もないけど  渡り廊下 すれ違った時 肩がぶつかって 1日 ドキドキしてたんだ  放課後の空き教室は ここから見るグラウンド ボール追いかけて走るあの人 誰にも秘密の特等席  人を好きになるのって こんなに楽しいのね 毎日1日があっというまに過ぎてく 怖いくらいにあの人が好きなの どうにかなってしまいそうな なってしまいたいような 恋  見つめるだけで精一杯の私じゃ きっとあの人の視界にすら入れないままよ  どんなに遠くにいても 後ろ姿ですぐに分かるのは あの人だけ  自分でも自分の事が信じられないくらいに 欲張りになっていくのが分かる 足りない このままじゃ 足りない  人を好きになるのって こんなに苦しいのね やるせなくって 辛くて 悲しくって 恥ずかしい 怖いくらいにあの人が好きなの 狂ってしまえるかな  人を好きになって 毎日眠れない夜 あの人の事考えて 泣き止まない夜 怖いくらいにあの人が好きなの どうにかなってしまうのなら 早くなってしまいたい 好きになってもらうには どうしたらいいのよ わからないの 恋
ハッピーエンドSHISHAMOSHISHAMO宮崎朝子宮崎朝子 馬鹿みたいな暑さのもと本日 汗をふく間もなく 二人は終わりを告げました 虫も死ぬようなこんな暑さ 二人が終わったってなんらおかしくないものね  そもそもの話をしていいですか なんでこんな私なんかの 男になってくれたんですか? あー、暇だったんですか? まさか好きだったんですか?  生きた心地のしない日々だった あなたをどんどん好きになる 限界も見えず自分がバカになっていく 誰も止めてくれなくて 「自分」がどこかに飛んでっちゃう気がした  誰が何と言ったって これが二人のハッピーエンドです ダメになるのが今で良かった これ以上好きになったらどうなっちゃうのか 怖くて怖くてたまらなかったから 涙止まらなくたって これが二人のハッピーエンドです あなたが私を撫でるたび おかしくなってしまいそうで どうしようと困っていたのだから  たくさん優しくしてくれてありがとう もしかして毎朝のモーニングコール重かった? 言ってくれればいいのにな 本当に優しいんだね …優しいんだね。  うるさいうるさいうるさい 耳障りでしょうがない しょうがない しょうがない あなたは言ってたよね 「7日間しか生きれないんだから、 思う存分鳴かせてあげよう」って 私本当はそんな風に思わなかったのよ バレてたのかなあ  誰が何と言ったって これが二人のハッピーエンドです あなたのその黒い髪の毛が 虹色に光っては流れるのを見るのが好きだった  誰が何と言ったって これが二人のハッピーエンドです ダメになるのが今で良かった これ以上好きになったらどうなっちゃうのか 怖くて怖くてたまらなかったから  誰が何と言ったって 私、あなたが本当に好きでした そんな簡単な言葉さえ伝えられないほど あなたが本当に好きでした だけどもうこれで本当に本当におしまい 蝉の声がうるさい
夏の恋人PLATINA LYLICSHISHAMOPLATINA LYLICSHISHAMO宮崎朝子宮崎朝子SHISHAMO今日も目が覚めて聞こえるのは 蝉の声とあなたの寝息 こんな関係いつまでも きっとしょうもないよね だけど夏が終わるまで きっとあなたもそう思ってるんでしょう? じめじめする部屋の中  いつまでもここにいたいけど ねえ、だめなんでしょう? だから今  夏の恋人に手を振って 私からさよならするよ 季節が巡って また夏が来たとしても そこに二人はいないでしょう きっと泣くのは私の方だけど 私からさよならするよ だめね、私  潰れかけたコンビニで 小銭だけを持ち寄ってアイスを買う あなたはいっつも一番安いシャーベット 公園では夏休みの子供達 それを眺めながら またあのじめじめした部屋に帰る 大人になんてなりたくないなぁ  いつまでも子供でいたいけど ねえ、だめなんでしょう? だから今  もう一人の私が私を引き止める声がする 「このままでもいいじゃない この夏に閉じ込められて 一生大人になれなくても」  夏の恋人に手を振って 私からさよならするよ 幸せな二人だけど あなたも私もきっと このままじゃどこにもいけないから きっと泣くのは私の方だけど さよならするよ だめね、私
あの子のバラードGOLD LYLICSHISHAMOGOLD LYLICSHISHAMO宮崎朝子宮崎朝子 私の隣にいるあの子はモテる モテるあの子は私の親友 結局のところみんなあの子が好きなんでしょう? そんなの慣れっこだよ 慣れっこだよ  君もあの子のことが好きなのかなあ また好きな音楽教えてよ  あの子が顔だけじゃないってことは 私が一番分かっていて だからこそ自分に嫌気がさすの あの子の隣にいる私の名前 知ってる人はどれほどいるのかなあ  君もあの子のことが好きなのかなあ ほかのみんなと同じように  寂しくないよ モテるあの子の隣だし 引き立て役になれるほどブスじゃないけど  君もあの子のことが好きなのかなあ 君もあの子のことが好きなんでしょう?  だって私もあの子を素敵だと思うから わかるよ わかるよ なにもおかしくないね  あの子がもっと嫌な子だったら あの子がもっと嫌な子だったら あの子のこと嫌いになれたなら  それならどれだけよかったか
みんなのうたGOLD LYLICSHISHAMOGOLD LYLICSHISHAMO宮崎朝子宮崎朝子 大事なものを無くした 好きな人に振られた 嫌いな奴が幸せそう どれもこれも、死にやしないけど 辛い出来事だったの  助けてくれる人なんて 支えてくれる人なんて いるはず無いよね 私は私だけのものだもの  だから今日も 鏡に向かって笑う がんばってる私を私しか知らなくても ごねてる暇はないな 今日も鏡に向かって笑う 大丈夫ってつぶやく  人の心を動かすのは難しい 私の意見は通らなかった 彼に好きになってもらえなかった 私の世界は変わらない このまま このまま  眠ってリセットした気になって それでも涙は溜まっていく  そして今日も 鏡に向かって笑う 本当は誰かに大丈夫って言ってほしいけど 誰も見てないだろうから 鏡に向かって今日も 大丈夫ってつぶやく  だから今日も 鏡に向かって笑う がんばってる私を私しか知らなくても ごねてる暇はないな 今日も鏡に向かって笑う 大丈夫ってつぶやく 大丈夫ってつぶやく
BYE BYEGOLD LYLICSHISHAMOGOLD LYLICSHISHAMO宮崎朝子宮崎朝子SHISHAMO空調の効かない 私の部屋 腐りかけたこの部屋の空気は 私の心まで悲しい記憶に引きずり込む  またいつもと同じ 君のせいにしてる 君がもうどこかで笑ってるなんて 信じられないし 信じたくもない  身動き取れないフリしてる もう体は動くのに 内緒にしてたけど実は私 この広い空だって飛べるのに  あーあ 今年の夏も私 あーあ 抜け出せないままなの? そんなのヤダ 絶対ヤダけど 考えすぎて 汗掻いちゃってる あーあ 今年の夏は違う あーあ きっと違うんだから 君のことでいつも泣いてた あの私とはもうバイバイ  別れ際に君に言われたあの言葉 いつまでも こびりついて 情けなくて カッコ悪くて 君の中で私とのことがもう終わってるのかとか 一番仕様もないこと 考えてる  あーあ 最後まで君はね あーあ 知らないままだったよ 本当の私 知った気でいたでしょう? 本当はいつも寂しかったし 本当はもっと私笑えるし 空を飛んでる姿だって知らないでしょ? なにも、知らないでしょ?  あーあ 今年の夏も私 あーあ 抜け出せないままなの? そんなのヤダ 絶対ヤダけど 考えすぎて 汗掻いちゃってる あーあ 今年の夏は違う あーあ きっと違うんだから 君のことでいつも泣いてた あの私とはもうバイバイ
君と夏フェスMILLION LYLICSHISHAMOMILLION LYLICSHISHAMO宮崎朝子宮崎朝子 まだ照れ臭いあいつとフェスに行く約束をしたはいいけど あまりノってたら引かれそう 控えめに楽しむって決めたんだ  でも私の大好きなロックスター 真夏のステージでスーツを着たロックスター もう我慢できない!  止まらないのは私の汗 それとも君への気持ち? 滴り落ちてく恋心 こぼれないようにすくってね 止まらないのは夏への期待 忘れられない夏になるかも  夏の日差しで焼け焦げそう すべてがスローモーションになる 他人の汗もどうでもよくて 日差しの鬱陶しさも感じない  でも私の大好きなロックスター ラストの曲終わり ロックスター帰ってく ライブが終わって我に返って それから…それから…  ずいぶん前のほうに来ちゃってたみたい さっきまで二人がいた場所、もう違う景色 ああ、わたしやっちゃった 本気だったのに  うつむく私の隣に君が  わたしの目を見つめる君 時間が止まってるみたい 少し笑って君はいう 「新しい君が見れたから 今日は本当に来て良かった」 照れ笑いの奥見えちゃいそうで 私は焦って目をそらした 止まらないのは二人の恋だ 今年の夏よ 終わらないでよ。
明日もMILLION LYLICSHISHAMOMILLION LYLICSHISHAMO宮崎朝子宮崎朝子SHISHAMO月火水木金 働いた まだ分からないことだらけだから 不安が僕を占めてしまう 時々ダメになってしまう  月火水木金 働いた ダメでも 毎日頑張るしかなくて だけど金曜日が終われば大丈夫 週末は僕のヒーローに会いに行く  ダメだ もうダメだ 立ち上がれない そんな自分変えたくて 今日も行く  良いことばかりじゃないからさ 痛くて泣きたい時もある そんな時にいつも 誰よりも早く立ち上がるヒーローに会いたくて 痛いけど走った 苦しいけど走った 報われるかなんて 分からないけど とりあえずまだ 僕は折れない ヒーローに自分重ねて 明日も  月火水木金 学校へ 友達の話題についていくのは本当は 私にとっては大変で 私が本当に好きなのは昨日のテレビじゃない  月火水木金 学校へ 本当は渋谷も原宿も分からない だけど金曜日が終われば大丈夫 週末は私のヒーローに会いに行く  ダメだ もうダメだ 涙も拭けない そんな自分変えたくて 今日も行く  ちっぽけなことで悩んでる 周りの人は笑うけど 笑いもせず ただ 見せてくれる 走り方 ヒーローが教えてくれる 痛いけど走った 苦しいけど走った 明日が変わるかは 分からないけど とりあえずまだ 私は折れない ヒーローに自分重ねて 明日も  良いことばかりじゃないからさ 痛くて泣きたい時もある そんな時にいつも 誰よりも早く立ち上がるヒーローに会いたくて 痛いけど走った 苦しいけど走った 報われるかなんて 分からないけど とりあえずまだ 僕は折れない ヒーローに自分重ねて 明日も  仕事も 恋も 勉強も 一つも手抜きはできないな 明日の自分のためだと思えば良い 泣くのは別に悪いことじゃない 昨日の自分を褒めながら 今日をひたすらに走ればいい 走り方はまた教えてくれる ヒーローに自分重ねて 明日も
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