GReeeeN「ロッキンビーツ」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Morning GloryGReeeeNGReeeeNGReeeeNGReeeeN THE TIME HAS COME これまで込めて叫ぶんだ 暗闇の中へ 伸ばす手 怯え続けてるのはやめた This is the day This is the moment 生きる声を出せ  そう いつもそうだった 守ってるちっぽけな自分 見ないふり そのたびに 凍りついてくものが 慣れてしまった居場所は風邪ひきそうさ  先送った日が それじゃいつなんだ?って問うんだ 待ち続けてないで  動き出して 初めて出会う景色があるんだ まだ見ぬ自分は そこに居るんだ もういっちょだって 何度だって スタートライン  思い込んで 見たいものだけ見てたんだ 傷跡ながめて 自分慰めた  この夜越えたら 何か変わるんだ そんな他人任せはやめた  巡り合えた 今その時だ 新たな物語(ストーリー) 白紙の未来に 人生の第何章を書き込んで 小さな頃に憧れた主人公の話は 負けても 負けても 立ち上がった もういっちょだって 何度だって スタートライン  THE TIME HAS COME 迎えにいく明日は今日の先さ 暗闇の中へ 伸ばす手 何が掴める? カケラでも This is the day This is the moment さあ 始めたら 今日よりも新しい日なんてないんだ まだ見ぬ未来に 意味与える そんな1秒繋いでく This is the day This is the moment 動き出した 今
SONG 4 UGReeeeNGReeeeNGReeeeNGReeeeN あの日偶然出逢った運命 重ね数年 過ごした one day 通り過ぎたり 立ち止まったり ともに沢山見てきた風景  ここまできたなら腐れ縁かもな どこまで行くのか迎えるエンドは無し 変な話 遠慮はない めんどくさい事ぶつける愛  雨上がりの空を見ていた 泣き虫のボクの 隣で笑いあえるんだ  Thank you friends いつもありがとう 30年経っても笑い合いたいね SONG 4 U キミへの手紙 書き終わる事知らない詩  堪えきれないナミダともに流し 答えきれない未来挑む証 巡る運命 歯車 行方 繋ぐ偶然 明日へと行くway  立ち止まることなく前へと 待ち焦がれる明日へ踏み出そう 時に背中を押し合いながら 1人させないもし泣いたなら  大切を失わないのは 泣き虫のキミの 隣で泣きあえるから  Thank you friends いつもありがとう 30年経っても笑い合いたいね SONG 4 U キミへの手紙 書き終わる事知らない詩  誰も気づかない 心傷があり 互い支え合い ここまで来たんだ 任せた背中 重なりながら くだらない冗談笑いながら 離れていても変わらないまま どうにかこうにか今日まで 大きな出逢いに 愛だね 笑  Thank you friends いつもありがとう 30年経っても笑い合いたいね SONG 4 U キミへの手紙 書き終わる事知らない詩  偶然が必然へと 力をくれていたよ ありがとう これからも続く 長い道のり どこまでも描く 落書きstory Glory 行こう道 向こうみずのまんまwalking ミチシルベは一つもないし 行く末はてんで知らないでもwalking
GReeeeNGReeeeNGReeeeNGReeeeN そうして3年過ぎて 探してたものを見つけたんだ 右から左へと 流れる時の中  あの頃の私が 迷うたびすぐそばにいて くだらない話で 笑いあったよね  振り返らず走り続けて 曲がり道 分かれ道 重ねたけど 悩んで迷った時には あなたの声に会いたくなるよ すぐそばで 気づかない 確かなトクベツ  咲き誇るまでずっとこうして 彷徨いながら 『街』歩いてきた ミチシルベなら あの日のまんま 少し笑顔で そんな気がする  ただひたすら生きてると 傷つけ合うことに溢れてく 見ないふりするたび 鈍くなってた  ひとりぼっちの帰り道に ふと 落ち込んでしまうこともあるけれど きっと何時でも何度もだって ずっと変わらないモノがあって すぐそばで 励ましてくれるようです  咲き誇るためずっとこうして これまでの日々 あの頃の私超えてく ミチシルベなら あの日のまんま 少し笑顔で そんな気がする  探してたものは いつもすぐそばにあったのに 想い合わせ 向かい合わせ 見えてくるよ それだけで きっと もう一回って思えるから 彷徨って 手を伸ばして どの街でも出逢うでしょう  同じように笑い合える人も 同じように涙流してくれる人も きっとすぐそばにいるのに 何かを恐れちゃ気付けないね もうやめた 顔上げた 動き出した  繋がる空に 顔をあげたんだ 全て教えて 励ましてくれてるようで 彷徨ったって いつか辿り着こう 誇れるように 自分の物語(ストーリー)を生きてくんだ 咲き誇れ 明日そこへ トクベツはミチシルベ 『街』は今日も唄う 少し笑顔で そんな気がする
ItoGReeeeNGReeeeNGReeeeNGReeeeN ねえ どこにいるの 探し続けた 指先の糸の行方 いつも 風に吹かれ 日々の螺旋で つながる場所探してた  見失う その度に 何処かにいるんだと まだ見ぬ君のこと 想ってました  巡り逢わせ たぐり寄せ 出逢うのでしょう フタリが離れないように 結ばれるでしょう 僕と君とが出逢って ほどけないように フタリのイトしさ持ち寄り 逢いを縫い合わせて Lalala  ねえ そこにいたの 僕の心は君だけを探していた いつも 足りない何か まるで自分の半分と思うくらいに  君がほら 差し伸べた その手の先には 僕とのこれからが結ばれていく  巡り逢わせ たぐり寄せ 出逢うのでしょう フタリが離れないように 結ばれるでしょう 僕と君とが出逢って ほどけないように フタリのイトしさ持ち寄り 逢いを縫い合わせて  重なり合ったイトは強くなる くり返し くり返し 巡り逢い 愛ずっと  ほつれて もつれて 絡まりながらも 隣に重なり 織りなすでしょう  僕らは 巡り逢わせ たぐり寄せ 出逢うのでしょう フタリが離れないように 結ばれるでしょう 僕と君とが出逢って ほどけないように 半分同士 出逢って 逢いを縫い合わせて  僕はきっと半分のイト 君が僕の半分のイト 重なり合って絆となる 僕はきっと半分のイト 君が僕の半分のイト 愛し逢うイト 強く縫い逢わせて Lalala
愛し君へ ~ESSENTIALver.~MILLION LYLICGReeeeNMILLION LYLICGReeeeNGReeeeNGReeeeNJIN僕の隣に いつも君が居る事 ここで良かったと 思ってくれるかな 世界がもし明日 悲しみにあふれても 君がいるから 僕は生きていく  握りしめた 小さな手が 運んでくれた 大きな愛が 僕を動かすんだ  『愛』って何か わからなかった そんな過去(とき)もあったけれど 心震えた 涙あふれた 胸がギュッと苦しかった 『君がいる』それだけで今日も明日も進む意味です 大切なもの 見失わないように この歌唄おう  君と笑いあえた ささいな出来事も 君の涙を 見て痛む胸も 二人で過ごしていく 日々は増え続けていく 僕の気持ちと 同じようにね  君の声や 笑顔 涙も 恋しくって 愛あふれて 僕は動き出すんだ  好きって何だ あの過去(とき)僕は それすらもわからないほど 夢中になって 君を見つめて 伝えたい言葉探した 限られた時の中 どれだけの愛返せるだろう 大切だよ 愛してるよ これからもずっとずっと  きっと 目の前に願わない 困難もあるだろう 君とだったら 挑む価値がある ずっと 浮き沈み 繰り返し そんなところだろう だけど君とだから 素敵に想えるんだろう  瞳閉じれば いつも浮かんでくる 大切な人 大切な事 きっと もっと ずっと 信じてく  あぁ 今まで一緒 これから一生 続いてく 僕らのメロディー この一瞬を 過ごしていっそう 『思い出』と『明日』を描こう! ありがとう どんな辛い日々でも 楽しく想えるのは 君のおかげ 恋の面影 唄おう 声が枯れるまで!!  これから先、何年、何十年と 変わらない僕らがいいね 大人になって 涙増えても 寄り添って手をつないでさ ありがとう 思い出せば いろんな事を超えて来れた 同じ笑顔 同じ涙 同じトキを過ごした 『君がいるから』 『今があるから』 心から 愛し君へ
花束GReeeeNGReeeeNGReeeeNGReeeeN バカみたいな世界は今日も 騙し騙され回っていく 嘘みたいな世界で今日も それでも愛を信じ探してく  隠せ 嘘をつけ 責めろ 引きずり下ろせよ そして手に入れたものを並べた 幸せとGDP  かっこ悪いまんま 終わる命じゃないだろ 迷って悩んでも 疲れて虚しくても それでも 温もりを 愛を 友を 幸せを 誰にも笑わせんな 武器より花束を  清く正しく美しく そんなものは望んじゃいない  何度も間違って たくさん傷付け合うでしょう それでも受け止めて 信じ合えるように 詩ってあるんだろう  かっこよく生きること 間違え隠す 過ち 見えないふりをして 聞こえないふりをした それでも 温もりは 愛は 友は 幸せは 僕を諦めないんだ 武器より花束を  変わらない世界を斜めに眺めても 変えられるものはみんな胸(ここ)しかないだろ 気づいていく傷ついて 強さも優しさも そんなバトン回して 次はきっと僕の番さ もういいだろう  かっこ悪いまんま 終わる命じゃないだろ 迷って悩んでも 疲れて虚しくても それでも 温もりを 愛を 友を 幸せを 誰にも笑わせんな 僕らは  かっこよく生きること 間違え隠す 過ち 見えないふりをして 聞こえないふりをした それでも 温もりは 愛は 友は 幸せは 明日を諦めないんだ 武器より花束を、、、
ヒラヒラヒトヒラGReeeeNGReeeeNGReeeeNGReeeeN 君の笑顔をいつも見ていた 君の隣にいるのは 僕じゃないけど 友達のフリ いつもしていた この距離を超えたなら 壊れそうだから  君を思う帰り道 夕焼けの空 明日もきっと変わらず 僕の心写す恋鏡  ヒラヒラと舞い散るヒトヒラの花 咲き誇ったこその美しさ 僕はまだ弱虫な蕾のまま 光求めてた  君の笑顔をいつも見ていた 本当の僕のまま 話せないまま 友達のフリ いつもしていた この距離を超えたなら 壊れそうだから  何をすれば君の心動くの 明日もきっと変わらず 1人立ち尽くす恋鏡  ヒラヒラと舞い散るヒトヒラの花 咲き誇ったこその美しさ 僕はまだ弱虫な蕾のまま 光求めてた  もしも君に僕の想いが伝わって 君の心が僕に舞い降りてくるなら どんな試練も何もないと超えていける 想い風に吹かれ  ヒラヒラと舞い散るヒトヒラの花 咲き誇ったこその美しさ 僕はまだ弱虫な蕾のまま 光求めてた  ヒラヒラと舞い散るヒトヒラの花 咲き誇ったこその美しさ 僕はまだ弱虫な蕾のまま 光求めてた  光求めてた
詠ミビトシラズGReeeeNGReeeeNGReeeeNGReeeeN あなたのそば 僕らの声 響くならば 願い込めて 日々のことや 君のことを 想いながら 今日も詠おう  一つ二つゆっくりと 空から落ちるメロディ 拾い集め 想いを重ねて 君に届けるように  何気なく過ぎてく日や 移り変わってく季節が 僕らに手紙をくれて 君に伝える詠になる  外を眺めていた あの人もこの人も 支えられた詠があるかな 素敵な景色だった  通り過ぎてく人々 それぞれの毎日 晴れの日も雨の日も 過ぎてきた人生(ストーリー) その一瞬一瞬に 生まれた出来事は 誰かを温める 素敵な詠でしょう  僕にも詠があって たくさん支えられて 多くのありがとうを 伝えていければいいな  何気なく日々を見つめ 心の声が語りかける 積み重ねた想いたちと 君の支えになれたら  すれ違う人混み あの人もこの人も 好きな人がいたらいいな 素敵な詠重ねて  通り過ぎてく人々 それぞれの毎日 晴れの日も雨の日も 過ぎてきた人生(ストーリー) その一瞬一瞬に 生まれた出来事は 誰かを温める 素敵な詠でしょう  嬉しかった時の話も 悲しかった時の涙も 君に聞いていてほしくて 共に歩んでくれてありがとう 迷いや悩みもあるけど だからこれまで歩いてこれたよ こうしてまた君に出逢えた 詠がいつも教えてくれていた  通り過ぎてく人々 それぞれの毎日 晴れの日も雨の日も 過ぎてきた人生(ストーリー) その一瞬一瞬に 生まれた出来事は 誰かを温める 素敵な詠でしょう  あなたのそば 僕らの声 響くならば 願い込めて 日々のことや 君のことを 想いながら 今日も詠おう
あの日のままGReeeeNGReeeeNGReeeeNGReeeeN 「いつまでも 二人でいよう」あの日の言葉はもう 今はまだ一人きりに 戸惑っているけど  出逢いは偶然 驚くほど突然 いつの間にかに 近づく君と僕 二人で歩いて 見た景色全てが 今はまだリアルで前を見れなくて  あの日々が素敵すぎて 味気ない毎日に泣きたくなる 君がいてよかったけど この胸の痛みがそれ伝えるよ  「いつまでも そばにいてよ」と言葉を交わした どうせなら出逢わなければ 涙も出ないのに  重ねた手と手 心気持ち全て 君の自然な優しさにも触れて 僕は君しか見えなくなっていて 大切な人 今はどこにいるの  この先もきっとどこかで 今日を話せる日が来るでしょう だけど今 僕の気持ちを 超えていけるかまだわからない  「いつまでも そばにいるよ」と伝えたあの日から 積み上げた想い出たち 全部覚えてるよ  君が好きな 聴いてた歌 今は聴けずにいるけど どこにいても何をしてても 心の中流れるあの日のまま  君といつの日か逢えた時に 笑顔でありがとう 言えるくらいの明日を作ろう だから今日だけ泣いて 君といつでもどこまででも 一緒にいたかったよ いつか今日すら忘れてしまうの 君と見た景色と共に
自分革命GReeeeNGReeeeNGReeeeNGReeeeN 隣で笑う アイツはきっと上手くやってる だけどボクらどう? ダメなことばかり目立ってる  どうすればいい 長所と短所を言ってください そんなこと急に 突きつけられた世界線  本当の自分自身なら 教室の外にいるんだ 確かめる時間が足りない そのままどこか遠ざかる あの日に見た夢  なんなん?さんざん、そうなんだ 無理とかを決めるのは いつだってボクだったの? もうさよなら 何になりたいですかだなんて わからないけれど 嘘だけつけなくて もがいてる途中なんだ ああこのままは無いし 変わってく日々その瞬間に 革命的行動 今超える時が来た もう容赦なく 樹立宣言 自分革命  明日までにと なりたい自分書いてきなさい こんな小さな紙には 先生、書ききれない  夢がないわけじゃないけど 迷って閉じた教科書 損したら負けと脅され 見ないふりして忘れた 諦めたのは自分  もうやなんだ  もう今日から 誰かがぼくを笑っても 平気な顔でいたいな そしたら嫌いな自分もバイバイ 誰かすらを守れる大人になれるのでしょうか なんなん?さんざん、そうなんだ 無理とかを決めるのは いつだってボクだったね もうさよなら 傷つかないようにみんなと笑って誤魔化してた 期待しない 見ない未来 横に並べで安心だった ああこのままは無いし 変わってく日々 乗りこなせDREAMER 革命的行動 今超える時が来た もう容赦なく 樹立宣言 自分革命 自分史上最高
流星のカケラGReeeeNGReeeeNGReeeeNGReeeeN 幾千の 日々を過ごして やっと出逢えたstory なぜか満たされない毎日の中 煌めいた どこに居て どこに行けば その手を握れるの 宇宙の果ての偶然を 運命と呼ぶのでしょう  時に神様ただいたずら仕掛けて 僕らを試すけど それでも笑って泣いてケンカして 仲直りって手を繋ぐ距離で なんでもない毎日が  大好きな君と歩き出そう 物語がはじまるさ きっと見たこともないプロローグ 主役は君と僕だ 何億の星の数ほどの中で 互い見つけあって やめる時も 健やかなる時も 寄り添いあって いくつもの時の中で出逢う まるで2人は 流星のカケラ  間違いもすれ違いも 何度だってあるさ 心だけは離れずに 想いは距離を超えて  相変わらずなまま今日も日が暮れて 変わり映えしないけど 静かな横顔 そばで見てるだけで 映画のワンシーンのようさ  大好きな君へのセリフは 大事な場面で言えない 伝えきれない想いはモノローグ 主役は君と僕だ 何億の星の数以上の中で見つけあえたから いくつもの時を超えて出逢う まるで2人は 流星のカケラ  いつの日にか 増えていくでしょう 忘れられない 想い出のシーン 春も夏も秋も冬でも 永遠を願った  終わりのない 物語描いて 2人で気持ち重ねてく 手を握り合ったままのエピローグ 出逢えたことにありがとう 何億の星の数ほどの中で 互い見つけあって やめる時も 健やかなる時も 寄り添いあって いくつもの時を超えて出逢う まるで2人は 流星のカケラ 2つの星が 離れないstory
バケモノGReeeeNGReeeeNGReeeeNGReeeeNHey クラシカルを分解 楽しむ U&I 頭の先から爪先まで 詰め込む最新スタイル Clap Clap 鳴らして Blah Blah 見ないふり Up and down でも やってんだって 嘘吐きだらけの世界を泳ぎきれsurvivor バケモノになれ  声枯らして叫んだメロディー 詰め込んだ未完のエネルギー 誰かが決めつけたカテゴリー 通用させないそのセオリー 『ONE MORE TIMEも何もないって』 他人にばかり責めてた そんな世界焼き尽くしたHEAT ナニモノ バケモノ 未知の道  軽快に遊んでも大事に言葉を配置開始 抜かりなくパンチ放て出逢った4つのこのBEAT 遠く響かせでっかい花火 イカサマだらけの世界を振りきれ新感性 バケモノだらけ  声枯らして叫んだメロディー 詰め込んだ未完のエネルギー 誰かが決めつけたカテゴリー 行くも戻るも道は険しい  DADAな パスカル先輩なら言う なんせパンセも展開ならず なんだかんだは もう振り返らず 今は走れ さんざめけ TAKE IT  いざ始めよう 今がその時 計り知れない我らの日々 明日の自分鏡の前に いたな!バケモノ あげろ狼煙  声枯らして叫んだメロディー 詰め込んだ未完のエネルギー 誰かが決めつけたカテゴリー 闇を照らせ光の願い 『ONE MORE TIMEを何度も!』 って言える 胸にシンパシーを そんな世界へ走れこの道 ナニモノ バケモノ 未知の道 立ちはだかるヤツ目の前に 対峙して退治していくWeeee!
味方 ~ALBUMver.~GReeeeNGReeeeNGReeeeNGReeeeN友達へ あのさぁ ありがとう 出会った日から ひょっとしたらキミじゃないか? って思ったよ キミもそうだといいなぁ これからもさぁ どうぞお願いね  ボクが涙流して 下向いてた放課後 キミは黙ってそばで 頷いてくれたんだ  合言葉は 『あのさぁ』『なんだよ』ほらね たくさん喧嘩をしても いつものボクらで明日もまた『おはよう』っていう 長い長い歳月を そうして過ごしてくんでしょう しわくちゃ同士で そんな風にいれたら なんとなく 相変わらず 『ねぇ聞いて』って話はじめて 『そりゃ無いっ』って笑ってる  出会った日 気になったのは なんか似てるとこ なんか違うとこ  キミのダメなところ1万個知ってる キミはボクのダメなとこ10万個許してる  合言葉は 『あのさぁ』『なんだよ』ほらね 本当に困った時に ずっとそばにいて 頷くことボクもさせて キミはそうしてくれたね 1人じゃ無いって知ったね そして明日もまた肩を貸し合いながら 何か違う 何が違う 間違いだらけの日々でも 『そりゃ無いっ』って笑って  もしもほら ボクの手が必要なら すぐそばで立ち上がるために差し出すよ どうか握ってほしい もしもほら キミの手が必要なら いつかまたあの日みたいに肩を抱いて 泣いても最後 笑い合えるんだ  この先きっと悲しい出来事にも出逢うでしょう 叶わないことも 沢山打ちのめされても この先きっと嬉しい出来事にも出逢うでしょう 愛も恋も増えるでしょう 咲かせた花も増えていくの  もしもボクが行く道を 間違いそうになっても ああ お前らしくないだろっていうんだろう 意味もなく 話してる 良いことも悪いことも 『そりゃ無いっ』って笑って なんとなく 相変わらず 『ねぇ聞いて』って話はじめて 『そりゃ無いっ』って笑ってる
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