松室政哉「Singin' in the Yellow」の歌詞一覧リスト
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 未来ある馬鹿者からのセイハロー松室政哉 | 松室政哉 | 金木和也 | 松室政哉 | 松室政哉 | ハロー世界 何も持たずにうまれてみた 単純に生きていけたらいいね 人は元より何も持たざるもの 陸を敷いて眠るのも悪くない Always, Always 気分上々 ゴキゲンは心の装甲 Go way, Go way 白昼堂々 未来ある馬鹿者からのセイハロー ハロー世界 何も持たずにうまれてきて なんとまあ今や大荷物さ 背負い込んだものも 抱え込んだものも 粘り強さの賜物 連れてこうか Always, Always 意気揚々 進んだ道こそが王道 採点なんて時期尚早 未来ある馬鹿者からのセイハロー Always, Always, Always, Always 気分上々 ゴキゲンは心の装甲 Go way, Go way 白昼堂々 未来ある馬鹿者からのセイハロー |
| 渚のメイキャップ松室政哉 | 松室政哉 | 金木和也 | 松室政哉 | 松室政哉 | 汀の君の 熱視線浴びて灼けた素肌 あまりの眩しさに言葉を呑む 凝り固まった僕の心を 揺らして遊ぶさざ波は ありきたりな砂粒も 優美に染める 渚のメイキャップ 魔法のよう 寄せては返してまた寄せて 何度も姿を変えてく 瞼の裏に焼き付いた 君の笑顔だけ残して あぁ 波は夏を攫っていく 波打つ浜辺 裸足で駆ける艶姿 潮騒のリズムで胸を打つ 君越しに見れば太陽さえ 影をひそめてしおらしくなる ありきたりな砂粒と さほど変わらない 渚のメイキャップ 夢のよう ぎこちなく風に吹かれて のぼせた頭 冷ましても 瞼の裏に焼き付いた 君の笑顔 振り解けない あぁ 波が夏を攫っていく 渚のメイキャップ 魔法のよう 寄せては返してまた寄せて 何度も姿を変えてく 瞼の裏に焼き付いた 君の笑顔だけ残して あぁ 波は夏を攫っていく |
| ふたりよがり feat.金木和也松室政哉 | 松室政哉 | 金木和也 | 松室政哉 | 松室政哉 | 裸足の君を連れ出した午前0時 魔が差しやすい時間帯ねって君は笑った 浮かれたふたりを 切り取って光る Window 一生一緒だよなんて Vocabulary 貧困 実はめっちゃ不器用 高鳴っていく心臓 期待を乗せて軽くなる My car ふたりよがりでいいじゃん 楽しいこと いいこと山盛ろう わるいことばっか考えちゃ わるいことばっか起こりそうじゃん 永遠みたいなオレンジが導く High way 朝が来なけりゃいいのにねって君は笑った Maybe crazy love 持ち寄ったときめきに包まれて Baby I love you 世界にたったふたりだけみたいだ ふたりよがりでいいじゃん 眩しいほど いいこと山盛ろう めいっぱいの愛 惜しむことない 注ぎ注がれ 溢れるように ふたりよがりでいいじゃん 楽しいこと いいこと山盛ろう わるいことばっか考えちゃ わるいことばっか起こりそうじゃん Maybe crazy love Baby I love you ふたりよがりでいいじゃん 可笑しいこと いいこと山盛ろう 好奇心をガソリンに変えて どこまで行っても ふたりよがり |
| コンバート松室政哉 | 松室政哉 | 金木和也 | 松室政哉 | 松室政哉 | あの頃の僕ら 隣町すら世界の果てみたいに感じてた まだ見ぬ世界に心躍らせて 肩並べて夢に焦がれた 小さな世界を飛び出してみれば 己の小ささ 思い知るばかりだ 形は変わってしまっても 共に見た夢 今でも 胸の奥に灯し続けてる 僕ら幾つになっても 何にだってなれるだろう 朽ちるはずのない夢の続きを あの頃の僕ら 疲れなど知らず 粘り強さには自信アリ 小さな体に大志を抱いて 肩寄せ合って夢に焦がれた 後悔先にも役にも立たないさ 己の青春 始まったばかりだ 形は変わってしまっても 共に見た道 茨でも 灯りを頼りに歩み続けてる 僕ら幾つになっても 何度だってコンバートして 醒めることのない夢の続きを 情けなくふがいなく空振ろうとも 明日だけ見つめてフルスイングで 嘲笑う声は笑い飛ばして しぶとく握りしめ続けた夢 こぼれ落ちたなら拾いなおして 締まって行こうぜ 憂いなんて掻っ飛ばしていこう 形は変わってしまっても 共に見た夢 今でも 胸の奥に灯し続けてる 僕ら幾つになっても 何にだってなれるだろう 理想と現実の狭間で揺れる 夢の続きを |
| うるう松室政哉 | 松室政哉 | 金木和也 | 松室政哉 | 松室政哉 | どんな時も注意深く 相談もなしに決められたラインを 越えぬよう はみ出さぬよう アイデンティティを潜めて 用意された舞台の上 踊らされてる うるう 藁にだって縋る ひとりきりなんて厭だ 厭なんだ 除け者にはならないように 一心不乱 前倣え 変わり者の烙印隠して 踊り狂う 僕はうるう 無我夢中で抗ったとて 相談もなしに暮れていく毎日で 気が付けば 操り人形 アイロニカルな宿命 傀儡も板について 打ちひしがれる うるう この糸が切れれば すべからく堕落 堕落 yeah 何者にもなれないまま 局促不安 見よう見まね せめてもの報いとして 踊り狂う 僕はうるう 人類一切合切非才凡才 際限なく踊らされてる 除け者にはならないように 一心不乱 前倣え 変わり者の烙印隠して 踊り狂う 僕らうるう |
| 人生はロマネスクさ松室政哉 | 松室政哉 | 金木和也 | 松室政哉 | 松室政哉 | とりとめのないことも 全部心に留めておきたいから 物語はじっくり読んで 時間が掛かってしまう 歩幅 小さいのは 想いが大きいから 焦ることないさ 怖くない 怖くない 憧れの先 最果て 辿り着いたとして 最終地点じゃないかな 頭でっかちになっちゃって 荒んでしまう前に 横道もたまにはいい 人生はロマネスクさ 深く考えすぎるたび 胸焼けを起こしてしまう 華やいだ街を離れて 深呼吸をしてみよう 心を解けば すべてが可笑しく 喜劇めいていて 怖いくらい 怖くない 僕だけの物語は 地図を広げたって 現在地点わからない あっちこっちにぶつかっちゃって 傷だらけの日々 立ち止まって悩むのもいい 人生はロマネスクさ 歩み遅くとも 物語の主人公さ 一歩ずつ進んで 野を越え山を越え 憧れの先 最果て 辿り着いたとして 最終地点じゃないかな 頭でっかちになっちゃって 荒んでしまう前に 横道もたまにはいい 人生はロマネスクさ |
| ゆとりましょう松室政哉 | 松室政哉 | 金木和也 | 松室政哉 | 松室政哉 | 草臥れたなら 深く腰掛け 何もしないをしよう 休みすぎて不安になるのは 至上の贅沢かも 明日から また明日からと 窮屈も憂鬱も溶かして のんべんだらりと 宵を待ち侘びて Chillin' out ゆとりましょう 休みたいのは 休むべき事情を 思い出したから ため息のために吸い込んでみれば 至上の御馳走かも 明日から また明日からと 平日も休日も溶かして 暇を謳歌して 宵を待ち侘びて Laid back ゆとりましょう 忙しなく過ぎる暮らしの畔 今日も今日とて今日を使い果たす あんま意味のない歌を口ずさむ これも暇のなせる業かも |
Singin' in the Yellow松室政哉 | |||||
| 世界中を敵に回しちゃうな松室政哉 | 松室政哉 | 金木和也 | 松室政哉 | 松室政哉 | 隣で微笑むは燦然たる光 君は麗しヴィーナス 夢みたいな話だけど夢じゃないや 君に選ばれたんだ ロマンスは一日にして成らず 不安じゃないなんて嘘になるかな パリ ニューヨーク ジャカルタから南極基地まで 世界中が君の美貌に気付いたら ベルリン ローマ シャンハイからアザブジュバーンまで 世界中を敵に回しちゃうな 君への感情たるや恍惚且つ奇怪 突拍子もないこと言い出す こんな風にしたのは他でもなく君だ 胸を張ってシルヴプレ すべての道はロマンスに通ず 誰もがもれなく愛に飢えてるから アザラシ パンダ ミジンコからアフリカゾウまで 世界中が君の美貌に気付いたら 渦巻く宇宙の力や何かのサナギまで 世界中を敵に回しちゃうな Te amo, Je t'aime, チャン・ラック・クン, 我愛イ尓, サランヘ, I love you パリ ニューヨーク ジャカルタから南極基地まで 世界中が君の美貌に気付いたら ベルリン ローマ シャンハイからアザブジュバーンまで 世界中を敵に回しちゃうな |
| 夢の跡松室政哉 | 松室政哉 | 金木和也 | 松室政哉・石田玄紀 | 松室政哉・石田玄紀 | 耳をすましてみれば 静寂の音 風とは呼べないほど 穏やかな風 君越しの世界 愛しい 有り得ないほど 心を震わす眩しい夕景 込み上げるよな 目を凝らせば凝らすほど 朧げになる 夢とは呼べないほど 月並な夢 君なしの世界 何もない 有り得ないほど 思い返してみれば眩しい夢 跡形もない 寂しささえ すべて君ありきだ 今となっては夢の跡 去りし日の君へ 君越しの世界 愛しい 有り得ないほど 心を震わす眩しい夕景 込み上げるよな |









