奥村チヨ「ビッグ・アーティスト・ベスト・コレクション」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ごめんねジロー奥村チヨ奥村チヨ多木比佐夫津野陽二 ごめんね ジロー ごめんね ジロー いままで きづかず あいしてたの  ごめんね ジロー ごめんね ジロー やっぱり あなたを あいしてたの  ゆめにみてた あこがれてた その人こそ あなたなの  ごめんね ジロー ごめんね ジロー 許してちょうだい 私のジロー  もう言わないわ わがままを  愛して ジロー 愛して ジロー わたしのすべては あなたのもの  帰ってきて いますぐに まってるのよ あなただけ  愛して ジロー 愛して ジロー 愛してちょうだい 私のジロー…
云えなかったの奥村チヨ奥村チヨ岡本克己宮川泰 ゴメンネ 云えなかったの 初めて 逢った時に あなたは はしゃいでいたけれど 私はただ だまるだけ あなたを 見ていたんだもン だってネ その時恋をしてしまった私  ゴメンネ 云えなかったの 二人で 逢った時は あなたが 空を見ているから 私もただ まねてたら “好きだよ”なんて云うんだもン ゴメンネ あなたに何も云えなかった私  本当に 云えなかったの 二人で 逢った時に 私に 笑顔を見せないから 何かを 言おうとしたら いきなり キスしちゃうんだもン だからね あなたに何も云えなかった私
北国の青い空GOLD LYLIC奥村チヨGOLD LYLIC奥村チヨ橋本淳ベンチャーズ 風にまかれた 私の髪に 野バラの甘いかおりがせつない  北国の空と湖 二人の愛は ここにねむる  あなたのために 私は祈る 二度と帰らない 夏の日の恋よ 恋よ  白い小舟に野バラをかざる 北国の青い空はないてる  あなたのために 私は祈る 二度と帰らない 夏の日の恋よ 恋よ  白い小舟に野バラをかざる 北国の青い空はないてる
あなたに逢いたい奥村チヨ奥村チヨ橋本淳筒美京平 あなたに逢いたい たまらなく逢いたい 愛され過ぎた ひとだから 逢ってあなたを たしかめたい 夜霧にかくれて かわしたくちづけ 忘れたくない 忘れたくない ヨコハマの 二人だけの 甘い甘いできごと  約束したから たまらなく逢いたい 大人の恋が わたしはほしい 逢って心を うちあけたい めぐり逢いなのに 恋がめばえた 大切なのね 大切なのね ヨコハマの 二人だけの 夢の夢のできごと
青い月夜奥村チヨ奥村チヨ橋本淳井上忠夫 霧にまかれた あなたの窓辺 ともる灯りが とてもいとしい 長いドレスを 愛してくれた やさしいあなたは 空のはて  青い青い月夜の くちづけを 残してあなたは ひとりで眠る 瞳をとじて 心をとじて  青い青い月夜の くちづけを 残してあなたは ひとりで眠る 瞳をとじて 心をとじて  古いレンガの 坂道に 二人の心は 今もただよう 霧にただよう
花になりたい奥村チヨ奥村チヨ有馬三恵子平尾昌晃 貴方の目の中に やさしくつつまれて 貴方の目の中で 私は花になる ほんの少しずつ 心を開いて いつの間にか こんなにこんなに 愛しているの 貴方の目の中で 私は花になる  貴方のその胸を ひっそり抱きしめて 貴方のその胸で 私は霧になる 恋に燃えながら 流れてゆくなら かまわないの なんにもなんにも 悔やみはしない 貴方のその胸で 私は露になる  すぐに消えてゆく はかない夢でも 恋のために 死んでも死んでも いいと思うの 貴方に愛されて 私は花になる
恋の奴隷PLATINA LYLIC奥村チヨPLATINA LYLIC奥村チヨなかにし礼鈴木邦彦 あなたと逢った その日から 恋の奴隷に なりました あなたの膝に からみつく 小犬のように だからいつも そばにおいてね 邪魔しないから 悪い時は どうぞぶってね あなた好みの あなた好みの 女になりたい  あなたを知った その日から 恋の奴隷に なりました 右と言われりゃ 右むいて とても幸せ 影のように ついてゆくわ 気にしないでね 好きな時に 思い出してね あなた好みの あなた好みの 女になりたい  あなただけに 言われたいの 可愛い奴と 好きなように 私をかえて あなた好みの あなた好みの 女になりたい
恋泥棒奥村チヨ奥村チヨなかにし礼鈴木邦彦 最初は好きだと 思わなかった 一度だけ お茶なんか のんではみたけど なんとなく 二度が三度に たび重なって 好きになったの あなたのことを  一緒にいたって 感じなかった 一度だけ くちづけを 許してみたけど 知らぬ間に 二度が三度に たび重なって 好きになったの あなたのことを  いけないことだと 言われていたの 一度だけ その腕に 抱かれてみたけど うれしくて 二度が三度に たび重なって 好きになったの あなたのことを  二度が三度に たび重なって 好きになったの あなたのことを 二度が三度に たび重なって 好きになったの あなたのことを…
恋狂い奥村チヨ奥村チヨなかにし礼鈴木邦彦 もうこれ以上 じらすのは止めて 私あなたに 恋狂い 恋狂い うけとめて ねえうけとめて捧げる愛を 何もかも ねえ何もかも あげるのに あなたは横むいて じれったいじれったい  女心を もてあそばないで 私あなたに 恋狂い 恋狂い 苦しくて あゝ苦しくて死んでしまいそう 目の前が あゝ目の前が 暗くなる こんなに愛しても 知らんふり知らんふり  逃げる恋なら つかまえてみたい 私あなたに 恋狂い 恋狂い 追いかけて あゝ追いかけてふり捨てられて 泣きながら あゝ泣きながらすがりつく つめたくされるほど 燃えるのよ燃えるのよ 燃えるのよ
くやしいけれど幸せよ奥村チヨ奥村チヨ山上路夫筒美京平 どうにもならない 私なの あなたの罪だわ 何にも知らずに 生きてた頃が 今では今ではなつかしい だけど今日もまた あなたの胸で くやしいけれどくやしいけれど幸せなのよ  あなたが教えたことだから 私は覚えた 本当は恋するうれしさなんか 知りたく知りたくなかったの だけど今日もまた 私のまけよ くやしいけれどくやしいけれど幸せなのよ  男と女を比べたら どちらが悪いの 一から十まで男が悪い そうなのそうなの悪者よ だけど今日もまた あなたに抱かれ くやしいけれどくやしいけれど幸せなのよ
嘘でもいいから奥村チヨ奥村チヨ川内康範筒美京平 よそにいい人 いないから あなたを追うの よそにいい人 いないから 追うのよ いつまでも しつこいなんて いわないで 嘘でもいいから 笑顔になって 笑顔になって たまには頭を 撫で撫でしてよ  よそにいい人 あるのなら あなた忘れて よそにいい人 あるのなら 忘れて行きたいわ それでもいいさと いわないで 嘘でもいいから 真顔になって 真顔になって たまには あなたも妬き妬きしてよ  よそにいい人 でてきても あなたのほかには よそにいい人 でてきても ほかには 愛せない わかっているよと 笑わずに 嘘でもいいから 深刻ぶって たまには 涙で抱き抱きしてよ
中途半端はやめて奥村チヨ奥村チヨなかにし礼筒美京平 中途半端はやめて 苦しいだけだから どっちかはっきりさせて 好きなの嫌いなの 惚れた弱みに つけ込んで あなたは何さ 小猫がマリにじゃれるよに たわむれないで 責任とって 責任とって あなたも男なら  中途半端はやめて 覚悟はしてるから どっちかはっきりさせて 拾うの捨てちゃうの 最初あなたが 惚れさせて 今頃何さ いざとなったら手をあわせ 逃げるというの? 責任とって 責任とって あなたも男なら  中途半端はやめて 待ちくたびれたから どっちかはっきりさせて 嘘なの本気なの 帰れないのを 知りながら 帰れと云うの? 子供を道に迷わせて 泣くなと云うの? 責任とって 責任とって あなたも男なら
甘い生活奥村チヨ奥村チヨ橋本淳中村泰士 あゝ横を向いても あゝ後ろ向いても 貴方のにおいの するものが 私をア… 苦しめる 男の部屋にひとり 閉じ込められて あゝ髪をまとめたり ボタンを ア… はずしたり  あゝ前を向いても あゝ下を向いても 貴方のにおいの するものに 私はア… ぶつかるわ 愛した振りはやめて 嫌なら嫌と あゝあきらめさせて 覚悟を ア… 決めるから  あゝ指をかんでも あゝだだをこねても 可愛い悪魔と 呼ばれても 私はア… キスしちゃう いつもの倍は長く 抱いててほしい あゝいつもの三倍は やさしく ア… 引き寄せて
終着駅GOLD LYLIC奥村チヨGOLD LYLIC奥村チヨ千家和也浜圭介 落葉の舞い散る 停車場は 悲しい女の吹きだまり だから今日もひとり 明日もひとり 涙を捨てにくる 真冬に裸足は 冷たかろう 大きな荷物は 重たかろう なのに今日もひとり 明日もひとり 過去から逃げてくる  一度離したら 二度とつかめない 愛という名の あたたかい心の鍵は  最終列車が着く度に よく似た女が 降りてくる そして今日もひとり 明日もひとり 過去から逃げてくる  肩抱く夜風の なぐさめは 忘れる努力の邪魔になる だから今日もひとり 明日もひとり 過去から逃げてくる  一度離したら 二度とつかめない 愛という名の あたたかい心の鍵は  最終列車が着く度に よく似た女が 降りてくる そして今日もひとり 明日もひとり 過去から逃げてくる そして今日もひとり 明日もひとり 過去から逃げてくる
女の恋唄奥村チヨ奥村チヨ安井かずみ筒美京平 待っていいやら 悪いのやら そっと目をやる 窓の外に 三日月今夜はまた なんて憎い 夜なの 貴方の顔一目見たなら 忘れてしまえるうらみごとでも 待つほどに 待たされるほどに 恋は一途に この胸を この胸を  聞いていいやら 悪いのやら ちょっと気になる 遅れたわけ 横顔今夜はまた なんて憎い人なの 貴方の目でみつめられたら 耳がほてるまで 愛していると 聞くほどに 聞かされるほどに 恋は確かに この胸で この胸で  言っていいやら 悪いのやら そっと言いかけて またやめた 幸せいついつまで 続いてゆくのかしら いつの日にかまたこの胸に 涙があふれて 悲しい時が 来たとしても やめられないの 恋は女を どこまでも どこまでも
ひき潮奥村チヨ奥村チヨ橋本淳筒美京平 ブルーのカーテン 知りすぎてしまった涙 私の部屋には 別れのにおい ルルル…… あなたの背中に 哀しみの影が やどるわ 一年たたずに ほほをぬらす私  どうしてむりに二人 愛のくらしを すててしまう どうして もいちど 二人 愛のくらしをふりかえらないの つらい  あなたと 私は とけないひもだと 信じて 心の整理がつけられないの 今すぐには  どうしてむりに二人 愛のくらしを すててしまう どうして もいちど 二人 愛のくらしをふりかえらないの つらい  死ぬほど 楽しい 今夜は夢が 欲しいから 立ち去るあなたに 名残りをこめて 抱かれたいの
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