Salyu「Salyu 20th Anniversary Tribute Album grafting」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
新しいYES / 桜井和寿Salyu桜井和寿Takeshi KobayashiTakeshi Kobayashi 自分の中にあるけれど どうしても うまくとりだせないもの  しくじった うまくのれなかった ひっそりと 奥の方で縮こまってるよ  空は曇り空で 曇ってる事以外気づかない だけどそこに雨がポツリ またポツリと降り出した  雨は空から落ちて 全てを濡らして行った 新しいYESが光った  涙の向こう側に 光がこぼれていた 新しいYESと出逢えた  新しいYESから 光がまたこぼれた  いつでも 夢を見てたいけど 包まる 毛布が見つからないから  探そう外に出たら いまもどっかで待ってる新しいサウンド 自分の中 何か響いて それが輝きだすから  風が舞い誘ったら あなたが微笑んだら 新しいYESが聴こえた  明日の空に浮かべた 雲を追いかけてたら 新しいYESと出逢えた  どこまで続く この空の先は わからないけれども あなたといたいな そしてそれがいつでも 最高のYESで あれたら  雨は空から落ちて 全てを濡らして行った 新しいYESが光った  涙の向こう側に 光がこぼれていた 新しいYESと出逢えた  風が舞い誘ったら あなたが微笑んだら 新しいYESが聴こえた  明日の空に浮かべた 雲を追いかけてたら 新しいYESと出逢えた  新しいYESから 光がこぼれた 新しいYESから 風がまた吹いていた
HALFWAY / miletSalyumiletTakeshi Kobayashi・ERIKO・SalyuTakeshi Kobayashi どこで めぐり逢えるかな あの日 夢見た季節と 冬の光に 泳いでいた ふたり  それは 永遠の始め そして 瞬きのように 消えてゆくのに 時の風に  そっと そっと ゆれた ケーキの上の キャンドルのように 今も またたく  あなたの夢も あなたの声も あなたのしぐさも 覚えてる ずっとずっと…。でもね あなたの心のドアの鍵を持てたら もし持ってたなら 今でもふたりは…。なんてね、ごめんね。  愛を 探すふりをして 恋に つまずいてたんだ 淋しかったから イジワルも言った  「じゃあね」って さよならしても すぐに 会いたくなっては 困らせたね あかねぞら  遠く、近く 高く 低く 夕暮れに ひびく 闇を 超えて行け  いつかは きっと 大人になって 君を守れる きっと守れるなんて 思う…だけど ホントは あの時 泣いてる君の 今 その君の未来ごと 抱きしめてれば…。できずに、ごめんね。  そっと そっと ゆれた ケーキの上の キャンドルのように 今も またたく  あなたの夢も あなたの声も あなたのしぐさも 覚えてる ずっとずっと…。 でもね あなたの心のドアの鍵を持てたら もし持ってたなら 今でもふたりは…。なんてね、ごめんね。
Dialogue(ダイアローグ) / VK BlankaSalyuビッケブランカTakeshi Kobayashi・SalyuTakeshi Kobayashi もしかして もう 言える真実はない 私に許せる 嘘さえ わからない  知らない痛みに 興味がないわ 今日がこのまま 明日へ運べばいい そうやって生きてた 多分少し前まで  何かがここで 終わっていって とめどなく始まろうとして 昇る太陽 空に向かって 乾いてる空気を揺らすよ 私の眼の前で  どこか遠くで 誰かがつぶやく言葉がある それは ここまでは 届いたりはしないけど  oh 夜更けの街 空一面に舞う 光や鳥やひこうきたちよ 輝きより 私を繋いでいて  あの緑の先に向かい 手を伸ばせば届きそうなのに つかめないよ 本当は欲しい 涙のようきらきら光るもの  緩い坂をのぼったら 誰もいない街が見えた 夢のような午後に 昨日にサヨナラ 言った bye  私はここで 涙流して 愛の言葉 飲み込んでしまう つかみたいよ 本当は欲しい 優しい手 そのぬくもりを  昇る太陽 空に向かって 乾いてる空気を揺らすよ 私の前で 離れて行かない 全てがあるの
アラベスク / 青葉市子 × 岩井俊二Salyu青葉市子 × 岩井俊二Shunji IwaiTakeshi Kobayashi 青い空 青い海 島の歌 青い空 青い海 南の島の歌  白い花が咲く頃 娘は産まれ もらった 花の名前を 娘は もらった  青い空 青い海 島の歌 青い空 青い海 南の島の歌  白い花が咲く頃 娘は産まれ もらった 花の名前を 娘は もらった  花の名前を 娘は もらった  青い空 青い海 島の歌  赤い花が咲く頃
Dramatic Irony / 山内総一郎(フジファブリック)Salyu山内総一郎Takeshi KobayashiTakeshi Kobayashi どこにも いかない 昨日が あくびしながら だるそうに しぼんだ 明日を 蹴飛ばしている  わかっているのはただ 矛盾した答え すべてをさらけだした 強さが欲しいだけ  やっと長い1日が 暮れていきそうだったけど あなたへの想い ふいにのしかかってくる 急に息が苦しくなり あわてて眼を閉じてみれば 薄紫色 あなたとの宇宙が見えた  ランドマーク壊れて 遊びにいけなくなった 2人が出会えるはずの場所が 書かれている地図はない  体はいまこの場で 立ちすくんでいても 心はあの重なる 場所さがしているよ  いばらのとげが体の上 細く細かく裂いてく 思い出したように赤い血が流れてく 痛みで我に返っていた 巻き戻された記憶が ランダムで再生されてるんだ あたしのハードディスクから  いつもあなたを思った 考えるよりも早く 他のだれかれとじゃれあっている隙に いつもあなたといられた それがすべてと思った こうして全てが朽ち果てていく少し前  そのうち痛みも きっと消えさってしまう
風に乗る船 / MONGOL800SalyuMONGOL800Takeshi KobayashiTakeshi Kobayashi 涙の後には虹が出る 眼を閉じていたら 頬を伝った 体が少し縮むような 寂しさの井戸に涙が落ちた  あの日の出会いを忘れない くすぐるようなオーラを放つ  誰かのために生きていること 知らずにいた あなたと会うまで 季節は変わり 置き去りみたいな 白い雲に 風船が重なった  いまはあなたにありがとう、って やっといえるかな 積もる時間に いつのまにか新芽が出たら それに水をやり育てていこう  あの日の別れを忘れない 甘くせつない痛みとともに  あたしがここで生きてた事も 長い時に 消えてゆくけど だけど空には 洗いたてみたいな 雨上がりに 色の橋が見えたら  涙の後には虹が出る 古そうな台詞も当たったりする  風に乗る船 どこまでいこう 明日はまだ見えないけれど 大丈夫かな まだいけるかな 大きな輪をかいて宇宙を 飛んでいけたなら あの日のふたりに 多分二度とあえないけれど あたしの中で生きているから  雨上がりに虹の橋が見えるよ
landmark / 安藤裕子Salyu安藤裕子Takeshi KobayashiTakeshi Kobayashi 散らばってる メモリーから この世界の 果てからも 意識のような 感情のような 想い達が 集まったら 水銀のような モンスターのような 何かが喋り出した  「何に立ち向かっていったらいい 何度悲しみ飲み込んで」 アア それはあたしだ  Ring Ring… ずっと鳴ってたんだ警告のチューブラ ベル  真っすぐだと 思ってたら スパイラルを 描いていた さまよっても 確かめながら 手探りでも 生きぬけるように 罪もゆるして 甘えないからって 涙が笑い出した  「みんな因果 ぜんぶ真実なら どんなものを 愛と感じるんだ?」 アア 眼を開ければ  全部自分の中にあった 何度だってここで生まれていたんだ landmark  握りしめた 希望のように 物語に ならないメロディー 本当の声が 共鳴しているのは 嘘を剥ぎ取る誓いだ  「何に立ち向かっていったらいい 何度悲しみ飲み込んで」 アア それはあたしだ  Ring Ring… ずっと鳴ってたんだ警告のチューブラ ベルが きっと全部あたしの中にあるよ ずっと
アイニユケル / 木村充揮Salyu木村充揮Takeshi KobayashiTakeshi Kobayashi 君に キミに きみに アイニ ユケル 行ける 想いの始まりが 空に刺さってく ちぎれ雲 弾けてた  追いかけて転んで泣いた後 手をかざした太陽は 緑に 触れて 茂り 色を濃くした  君は何かを伝えたいような顔 したけれど 影に消えた  春の 日々の 夜ごと 祭り 囃子 独り 響く鐘の音 風に散ったけれど どこまで届くかな  人はいつもあとから 気づいては振り返る 夕立ちの気配や だんだんと闇に暮れていく色  答えはどこにもないと知ってても ぬくもりを感じていたい  今も 想い 巡り 夢の 後も 先も 空に溶けていた 映し出されてた 隠れてた つよがりも  君に キミに きみに アイニ ユケル 行ける 言葉は繰り返し 口を滑り出る 秋の夜長に響く  音や 形 匂い 感覚 の 全てで 君を求めてる その全てに触れる 冬の心 越えてから  君に キミに きみに アイニ ユケル 行ける 希望は声になり 歌に変わっていく 夏雲が膨らんだ  緑の向こう側に
プラットホーム / 中納良恵Salyu中納良恵Takeshi KobayashiTakeshi Kobayashi あの頃は 夢の向こうに見えて 音の隙間を流れていく そっと そっと 追いかける 空の果て 世界の向こう側 そんな場所で 出会えるときが きっと きっと やってくる  あの時 あたしが選んだ道の端は 途切れて 見えなくなってしまっても  あなたを呼ぶそのために 歌い続ければ 隔てられた世界にも 二人のプラットホームは きっと現れる そこでまた出会ってる  いつまでも 人は迷路のように 心の中に闇をもって ぎゅっと ぎゅっと 抱きしめる  因果の川の流れに 押し出されてく 舞い上がる 木の葉のように切ない時  あなたを思い出したら ただそれだけでも 命がまた動き出す あなたを呼ぶそのために 歌い続ければ 隔てられた世界にも きっと  二人のプラットホームは どんな場所にでも現れる  あの頃は 夢の向こうに見えて 時の隙間を流れていく ずっと ずっと 追いかける
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