藤田麻衣子「20th Anniversary Best」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子滝澤俊輔何度も迷ってきた それでも歩いてきた 喜びを知った時 そこに仲間がいた  笑顔の日々があれば つまずく日々もあって もうだめと思ったとき そこに仲間がいた  一人ではできないことも みんなとならできる 大切なものはいつも遠くに 探してしまうけど 気がつけばすぐそばにある  一人だと感じる時も みんなとなら笑えた どんなものにも敵わない 勇気と強さをもらったよ 絆 ここにあるんだ 絆  時が過ぎ 気づくことが いくつも あったりする ごめんねとありがとう ちゃんと伝えていこう  一人では見えないことも みんなとなら見える 大切な人をいつもどこかに 探してしまうけど 気がつけばすぐそばにいる  一人だと感じるときも 一人じゃなかったんだ 手を差し伸べてくれたのは いつでも気づいてくれたのは 仲間 本当にありがとう  塞いでいたのは 自分だった 心を開けば 見えてきたんだ Ah  一人ではできないことも みんなとならできる 大切なものはいつも遠くに 探してしまうけど 気がつけばすぐそばにある  一人だと感じる時も みんなとなら笑えた どんなものにも敵わない 勇気と強さをもらったよ 絆 ここにあるんだ 絆  ここにあるんだ 絆
素敵なことがあなたを待っているGOLD LYLIC藤田麻衣子GOLD LYLIC藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子Ikoman・藤田麻衣子ねぇそのこぼれ落ちる涙 こらえなくていいよ  心を整理できるまでは いつでも時間がかかるね  焦らないでいこう 大事な人たちが あなたを見守ってる  ほら 素敵なことが あなたを待っている 優しいその心が 嬉しいことで満たされる ほら 素敵なことが あなたを待っている いつか光は届くと 信じてるよ  ねぇ 悔しいと思う気持ち 決して無駄じゃないよ  すべて未来へ繋がっていく そのために今があるね  話 聞けば聞くほど あなたはえらいって思うよ 心から  よくがんばってきたね よくがんばってきたよ 小さなその心で いろんなことを受け止めて よくがんばってきたね よくがんばってきたよ いつか思いは届くと 信じてるよ  つらいのに笑顔を見せたり 無理をして平気ぶったり 不安が消えない夜もあるね 何度も顔を上げてきた もっと甘えていいのに 立ち上がってきたんだ  ほら 素敵なことが あなたを待っている 優しいその心が 嬉しいことで満たされる ほら 素敵なことが あなたを待っている いつか光は届くと 信じていて  よくがんばってきたね よくがんばってきたよ 小さなその心で いろんなことを受け止めて よくがんばってきたね よくがんばってきたよ いつか思いは届くと 信じてるよ  いつか光は届くと 信じてるよ
ねぇGOLD LYLIC藤田麻衣子GOLD LYLIC藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子虹音ねぇ君は今だれを想っているの? 私は君を想っているよ  窓を開けると感じた Ah 夜のにおい 今だれの顔が 心の中に浮かんだ?  冷たい雨 ずぶ濡れに なってた私に 君だけがその手を 差しのべてくれたんだ  なぜいつも君なんだろう 支えてくれる人は そのたび また好きになっていく  ねぇ何しても君に会いたくなるよ 好きになるって苦しいんだね 嬉しくなるのも切なくさせるのも いつでも理由は君だけだよ  素っ気ない態度してまた 今日が過ぎていく 本当は嫌になるくらい 君が気になるのに  どうして好きな人に 素直になれないんだろう いつでも 淋しさの裏返し  ねぇ気づいてほしいよ 平気だよって 伝える時ほど泣いてること 見上げた夜空 星が綺麗なだけで ここに君がいてくれたらって  そばにいられたなら  ねぇ君は今だれを想っているの? どうしてこの気持ち抑え切れないの?  ねぇ何しても君に会いたくなるよ 好きになるって苦しいんだね 嬉しくなるのも切なくさせるのも いつでも理由は君だけだよ  今君を想ってるよ  ねぇ会いたいよ
漆黒藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子大野宏明迷いながら 戸惑いながら あなたに惹かれて止まらない  住む世界が違う 痛いほど感じてる その仕草 その視線 また心を奪う  先の見えない恋 まるで漆黒の闇 足を踏み入れたら 戻れなくなるのに  迷いながら 戸惑いながら あなたに惹かれて止まらない 優しい声 力強さも 傷つくとわかっていて ほどけない  出逢う前はまさか 自分がこんな恋に 落ちるなんて思わずに 日常を過ごしてた  あなたに染められて 纏う漆黒のドレス 今までの自分が 知らない自分になる  愚かでいい 儚くていい 私にはかけがえのない恋 たとえ光が見えなくても あなたにまた会える それだけでいい  きっと わかり合える同士じゃない きっと 支え合える同士でもない そばにいても どこか遠くて 離れて過ごせば何も手につかなくて Ah  迷いながら 戸惑いながら あなたに惹かれて止まらない 囁く声 切なく甘い 傷つくとわかっていて ほどけない  愚かでいい 儚くていい 私にはかけがえのない恋 たとえ光が 見えなくても あなたに逢う前の私にはもう 戻れない
あなたは幸せになるGOLD LYLIC藤田麻衣子GOLD LYLIC藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子時乗浩一郎よくがんばったね おつかれさま 今日はもう全部 忘れてしまおう  もしも何か 違っていたらとか 私がいけなかったんだろうなとか  自分を責めてしまうけど もう戻れないこと あなたは悪くない あなたは幸せになる だってつらいこと たくさんがんばった  不安に潰されそうな 一人の夜もあるけれど 負けないで もう一回くり返すね あなたは幸せになる  新しいことを 始める それは大きなことじゃ なくたっていい やめられなかったものを 一つずつやめてみたりね まずは変わってみよう  あなたならきっとできる だから自分の 気持ちを強く持って 誰も言ってくれなくても やればできると自分を ほめてあげよう もう一回くり返すね あなたならきっとできる  苦しいとか 泣きたいだとか 吐き出すのもいい だけど少し強がってでも 幸せになるんだって 言葉にして  必ず叶うから あなたは幸せになる だってつらいこと たくさんがんばった 不安に潰されそうな 一人の夜もあるけれど 負けないで  あなたならきっとできる だから自分の 気持ちを強く持って 誰も言ってくれなくても やればできると自分を ほめてあげよう 何回でもくり返すね あなたならきっとできる  あなたは幸せになる あなたは幸せになる
高鳴るGOLD LYLIC藤田麻衣子GOLD LYLIC藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子虹音いつからだろう あなたの指が きれいだと知ったのは この気持ちに気づいたのは  惹かれていく速さに ついていけないから 臆病な心が ブレーキをかけるよ  ふと目が合って …何か話して あなたに見つめられると 私は動けなくなる  高鳴る鼓動で壊れそう つかまれた腕 引き寄せられて 抑えられない 伝わらないで あなたを好きだと 感じた痛いほど 息もできない 恋のはじまり  戸惑うまま あなたの腕の中 そっと目を閉じた これからどうなるんだろう  傷つくのは恐いのに 好きになり過ぎればつらいのに もうだめだよ こんな気持ち  冷たい風 …季節が変わる どうして 泣きそうになる これ以上 抱きしめないで  あなたの笑顔が愛しくて 近づいた声 触れた感覚 秋の夕暮れ 落ち葉が舞って 走り出した恋 気持ちは止まらない 感じる想い 信じてもいい?  初めて恋しい人の 香りを知ったその時が いつまでも消えない 瞬間になる  高鳴る鼓動で壊れそう つかまれた腕 引き寄せられて 抑えられない 伝わらないで あなたを好きだと 感じた痛いほど 息もできない 恋のはじまり
運命の人GOLD LYLIC藤田麻衣子GOLD LYLIC藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子Steve Good大丈夫いつも ちゃんと笑ってるよ でも誰といても 何か足りない  今あなたがここに 来るわけないのに 開けた窓から 見えた満月  鈴虫の声が寂しさ誘うから 抑えた気持ち また騒ぎ出す  あなたに会いたくて 苦しくなる夜は 張り裂けそうだよ 誰かを思うって こんな気持ちなんだ そばにいてほしい  違うそんなことが 言いたいんじゃない 素直になれずに 悔しくなる  本当は淋しいだけだと気付いて 強がりすぎて うまくいかない  たった一人 運命の人がいるなら あなたがいいのに あなたほど好きに なれた人はいないの ねえ見抜いてほしい  あなたが一緒に いたいのは誰ですか  淋しげな背中を 思い出すと切なくて  あなたに会いたくて 苦しくなる夜は 張り裂けそうだよ 誰かを思うって こんな気持ちなんだ そばにいてほしい  あなたほど好きに なれた人はいないの  どんな未来だとしても あなたは私の 運命の人
手紙 ~愛するあなたへ~PLATINA LYLIC藤田麻衣子PLATINA LYLIC藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子Ikoman・藤田麻衣子お父さんお母さん 今日まで私を 大切に育ててくれて ありがとう  お父さん アルバムをめくると まだ小さな私 あなたが抱いていて  今では白い髪としわが 少し増えたあなた なんだか切なくて  心配かけたり 叱られたり いろんなことがあったね 大変な思いばかりさせてごめんね いつまでも元気でいてね  お父さんお母さん 今日まで私を 大切に育ててくれて ありがとう  お父さんお母さん 愛するあなたへ この花束を贈ります 大好きだよ  お母さん 安心する声で 「おかえり」って何度 迎えてくれただろう  あなたが温かいその手で つくるごはん何度 一緒に食べただろう  私が生まれた日の日記には あなたの優しい文字で 「素直で可愛い子に育ってね」と そんな私に今なれていますか?  お父さんお母さん 愛されたことは いつも後から気づきます ありがとう  お父さんお母さん 愛するあなたへ 私は何が出来るだろう 大好きだよ  生んでくれてありがとう 願ってくれてありがとう 叱ってくれてありがとう 信じてくれてありがとう 愛してくれてありがとう ずっとずっと私の大切な人  お父さんお母さん 今日まで私を 大切に育ててくれて ありがとう  お父さんお母さん 愛するあなたへ この花束を贈ります 大好きだよ  愛されたことは いつも後から気づきます ありがとう  お父さんお母さん 二人の子供に 生まれ幸せを知ったよ ありがとう
GOLD LYLIC藤田麻衣子GOLD LYLIC藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子Steve Good梅雨の真ん中 今日は雨上がり 生温い風 静かな夜道を 通り抜ける 夏が近い  光り輝き この目を奪い 手にしたくなる 触れてみたくなる あなたはこの蛍のよう  もういいかい まだみたい もういいかい その心  あなたの気持ちが見えない 望むほど苦しくなる それでも嫌いになれない  ふわりふわりと 宙を舞う蛍 少し離れた場所から 見るのが一番いい そっと そっと  つかめない 届かない つかめない その心  ‘自分だけが思っている’ 感じると泣きたくなる 同じ気持ちにはなれない  もういいかい まだみたい もういいかい その心  あなたの気持ちが見えない 望むほど苦しくなる それでも嫌いになれない  ‘自分だけが思っている’ 感じると泣きたくなる あなたの気持ちが知りたい  あなたの気持ちが見えない (梅雨の真ん中 今日は雨上がり 生温い風 静かな夜道を)  それでも嫌いになれない (静かな夜道を 通り抜ける 夏が近い)  (今日は雨上がり 夏が近い)
恋に落ちてGOLD LYLIC藤田麻衣子GOLD LYLIC藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子恋に落ちたのは ほんの一瞬で 君を知るほど もっと好きになっていた  出会った日から いくつも何かが 変わっていくような 不思議な気持ちで  その理由が何か 認めるまで少し 二人時を重ねて 今ならはっきりわかるよ  手を握ったなら 握り返してくれる 触れればそっと 抱きしめてくれる それだけでいい それだけでいい  また少しの間 君に会えなくて またすぐ会えるよね でも離れたくないよ  思い出すだけで 胸がぎゅっとなる 遠くにいる時でさえ こんなにも幸せをくれる  目の前で笑う君が 本当でも嘘でも 私にはすべて それが真実で 出会う前なら わからなかった  一人うずくまって 君の言葉や仕草 思い出してみる そんな時間さえも 何もかもが愛しい  恋に落ちたのは ほんの一瞬で 君を知るほど もっと好きになっていた  手を握ったなら 握り返してくれる 触れればそっと 抱きしめてくれる それだけでいい それだけでいい  それだけでいい
君が手を伸ばす先にGOLD LYLIC藤田麻衣子GOLD LYLIC藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子Steve Good冷たい空気が 夜空を包んで 雨が雪になる  どうして 好きになる人にはもう 相手がいるんだろう  望んでも 空しくなるだけなのに ねえ会いたい  何度忘れようとしても だめみたい どうすればいい 君に必要とされたい 君が手を伸ばす先に 私がいられたら どんなに幸せだろう  優しくされると また苦しくなる また期待してる  そんなこと 繰り返すだけで どこにも進めない  今はこの気持ちだけで がんばれる でも本当は 君に抱きしめられたい 愛される幸せを この手で感じたい どんなに幸せだろう  君に必要とされたい 私じゃいけないのかな  何度忘れようとしても だめみたい どうすればいい 君に必要とされたい 君が手を伸ばす先に 私がいられたら 決してその手を離さない  私がいられたなら 決して離さないのに
純白藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子大野宏明いけないとわかっていて 踏み止まれないのが恋 未来など見えない これは禁断の恋  闇を照らす 月明かり 静かな町は 霧がかり 出口など見えない 世界へ 君をさらう  甘い香り放ち 咲く君は 純白の月下美人 忘れられない 夜が始まる  躊躇いは ほら 惹かれている証 素直に 認めて 身を任せればいい 引き返すなんて できるわけない もう 今夜 君は僕に堕ちる  淋しさも その孤独も 満たされない 虚しさも 一つずつ脱ぎ捨てて 今は全て忘れて  他の誰にも見せられない 純白の君を染める 誰も知らない 夜が始ま  狂おしく 美しい 蝶の乱舞 苦しくなるほど 惑わせてるとも知らずに やめられるような 思いじゃない もう 今夜 僕は君に堕ちる  誰もにある 表と裏 誰もが隠してる 欲望を 所詮 甘い蜜に 溺れてしまう生き物 言葉にできない 君の望みを叶えたい  躊躇いは ほら 惹かれている証 素直に 認めて 身を任せればいい 引き返すなんて できるわけない もう 今夜 君は僕に堕ちる  終わりのない夢の中へ  今夜 君は僕に堕ちる
涙が止まらないのはGOLD LYLIC藤田麻衣子GOLD LYLIC藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子Ikoman・藤田麻衣子涙が止まらないのは 君の気持ち聞けずにもどかしいから 桜が散るその前に 気持ちを知りたいよ  初めて見た ベイブリッジからの夜景 帰りの道 遅くまで話した公園  少し照れて オシャレしたワンピースの日も 言えずにいた 弱さ見せあった日もあった  探り合っているの? わかり合ってるの? 恋人にはなれないの? 君と未来描きたい  涙が止まらないのは 君の気持ち聞けずにもどかしいから 信じたい 信じきれない 言葉がないままじゃ  いつのまにか なんだか距離ができてるよね 心開いた気がしたのは 気のせいだったの?  どうしてもっとちゃんと 愛そうとしないの? 私もかな 君もそう 傷つくのが恐いから?  もしも気持ちがないなら 優しくしないで 期待 持たせないで 好き?だなんて聞けないよ 全部壊れそうで  君の声が聞きたくて 理由を探してる  涙が止まらないのは それだけその人を思っている証 だけど口には出せない 君には届かない  涙が止まらないのは 本当は君の言葉 待ってるから 桜が散るその前に 気持ちを知りたいよ
水風船藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子並んだリンゴ飴 あなたと歩く道 気持ち はやるように 響き渡る太鼓の音  するりと水風船 指をすりぬけた 地面でやぶれはねた水 浴衣の裾濡らす  夏のせい 恋じゃない 切なくなるのは 傷つくだけだと 歯止めを掛けたその時  引き寄せられた手 心の音 夜の風 戸惑いながらも もっとあなたを知りたくなる  少しあたたかい風 頬をかすめてく 遠くで鳴り始めた 雷に空見上げる  雲が行く 夏が行く まだ帰りたくない 触れてくれた 理由が聞きたくて聞けない  隣に並んで ただ黙って のぼり坂 歩幅合わせてくれる 優しさも愛しくなる  やぶれた水風船は もう戻らない 気付いてしまった私も  もう引き返せない  引き寄せられた手 私の髪 触れた指 他の誰かじゃなくて あなたの温もりがいい
二人の彼藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子時乗浩一郎秋の風が肌を撫でた夜 出逢った年上の彼 なぜかはわからない 何でも話せて 時間を忘れて 見透かされてるような 視線に耳が熱くなる  居心地のいい静かな空気の中 目と目が合う瞬間 すべてが崩れる あなたの指が 私を引き寄せる  この人はきっと ずっとわからない人 だから知りたいと思う わかりたいと願う もどかしい感情に 私は泣いて この人を私は好きだと 思い知らされる  やさしい春の陽射しの下 出逢った年下の彼 一緒にいるだけで 隣で笑いかけてくれるだけで なんだか幸せな あたたかい気持ちになる  どうしていつも そんなに優しいの 張り詰めた気持ちが 弱くなりたい時に限って 隣にいてくれる  その人はいつも 私をわかってくれる 自分らしくいさせてくれる 心救われる曇りのない笑顔を 傷つけたくない この人を好きになれたなら どんなにいいだろう  愛されるほうが 幸せになれるって わかってるのに 心がいうことをきかない 傷ついても私は  この人はきっと ずっとわからない人 だから知りたいと思う わかりたいと願う もどかしい感情に 私は泣いて この人を私は好きだと 思い知らされる  二人の彼 どちらも私には大切な人  でも私は 愛してはくれない人を選ぶの
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