生田絵梨花「I.K.T」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
今も、ありがとう 新曲生田絵梨花 新曲生田絵梨花田辺望・海野水玉田辺望田辺望いつかの朝の匂い 焼けたパンの香り 柔らかな日差しが窓を照らす 母の手のぬくもり 髪を結んでくれたあの 笑顔が今も宝物  (uh uh...) 夕暮れになって (uh uh...) 影が伸びてゆく ちょっとだけ一休み 深呼吸してみる  今もありがとう 忘れないよ 「大丈夫」のただ一言  思い出すよ 「ただいま」と言った時の 「おかえり」の温かさ あなたの笑顔 辛い時も 私を支えてくれるから 歩き出すよ いつかまた会えた日は 今日の話もしよう  出会いと別れを繰り返し 私は大人になってゆくけれど どんな時でも居場所があるの そう思える 大切な場所  いつもありがとう 大好きだよ 言えずに手を振るけど 後ろに隠した花束に添えて ああ、今は読まないでよね  今もありがとう 忘れないよ 「おめでとう」を重ねた日々 思い出すよ アルバムに溢れてる 笑ったあなたの顔 どんな未来が待っていても 最後は笑って話すから 行ってくるよ いつかまた会えた日に 今日の話もしよう 思い出すよ 夕暮れの帰り道 手を繋いでいたこと 帰る場所があること  いつかの花の匂い 母の好きな香り 優しい眼差しが私の宝物
ピリオド生田絵梨花生田絵梨花横井香菜・生田絵梨花横井香菜 嘘はつき慣れてないね 優しすぎて ずるいよ ずるいよ 私がピリオドを打つよ  「私なんてさ…」 言う割には自分が 大事みたいで 昨日の傷を庇ってる  壊れないよう 触れずに待ち続けた“いつか” 沈黙に浮かぶあなたの本音  あともう少しだけ あともう少しだけ わがままを声にしてたなら 違ったのかな  嘘はつき慣れてないね 優しすぎて ずるいよ ずるいよ 好きが胸を刺す度 歪ませたくないなんて 綺麗なまま ずるいね ずるいね 私がピリオドを打つよ  期限切れの “約束” 私だけ 握りしめた 悪者にはなりたくないだけなんでしょう? いつだって 答えを濁して 今日も背中を向けて それじゃ足りない 遠ざかるばかり  どうしたって ふたりは 他人同士 わからない わからない でも触れてみたかった 交わらない視線の奥 見つめれば わかるよ わかるよ 私がピリオドを打つの  嘘はもう つかないで 心のまま ふたりの未来に 続きがなかっただけ 別々の道を今 歩み出すよ あなたを 愛した 私にピリオドを打つよ さよなら さよなら ふたりにピリオドを打つよ
花のひとひら 新曲生田絵梨花 新曲生田絵梨花森下悠・Yukurino・Itsuka・田辺望・Ryo Ito森下悠・Yukurino・Itsuka・田辺望・Ryo Ito田辺望ひとしきりの風 心がざわめいて 歩き慣れた道 佇んでたの すれ違う人も 車もない 泣いてもいい ふと思う 理由はあるから  ひら ひら ひとひら 舞い降りる花びら ラララ その花は 見当たらないけれど  心の手のひら ひらいておこう 花の香りのするほうへ あなたも何処かで 佇むかしら おんなじ風に吹かれてね 会いたくなれ 会いたくなれ  ちいさな頃から 夢見がちだったから あきらめることは とても下手なの あなたの旅路と わたしの恋路 ひとつになる架空の地図 描き続けてる  カラ カラ 風見鶏 前向きになれない時も 愛しさは まっすぐしか飛べない  わたしの欠片は 届いてますか? まだ知らぬ街から街へ あなたの言葉は 葉陰にいつも 何かを隠してませんか? ねぇ でておいで もう でておいで  淡い淡い甘い願い すべて欲しがる幼さ 閉じ込め過ぎないように 駆けだそう  わたしはわたしを連れてゆきたい 花の香りのするほうへ あなたも何処かで 駆けだすかしら おんなじ風に吹かれてね 会いたくなれ 会いたくなれ
ナイトアクアリウム 新曲生田絵梨花 新曲生田絵梨花生田絵梨花生田絵梨花・野村陽一郎野村陽一郎BGM ダウンライト 揺れる シルエット ムードはもう 部屋中 流れてる 泳いだ視線 誤魔化しながら 歩く 渇いた喉 次は何を 話そうか?  溶けるネオン ふたりを染めてく  眺めてないで 私に触れてよ 暗闇の 奥底に ダイブして 濁さないで 誘った理由を 沈んでゆく ナイトアクアリウム  心を透かし 見せ合いたい どんなこと 考えているの? 漂う 沈黙に 息継ぎ 忘れたみたい 淡い期待 浮かんでは 泡になる  滲むネオン 溢れそうな涙  眺めてないで 私に触れてよ 暗闇の 奥底に ダイブして 濁さないで 誘った理由を 沈んでゆく ナイトアクアリウム  鳴り響いてる アナウンス 終わりの時間 もうすぐそこ 何も言うこと ないの? 「楽しかった」…それだけ? 眺めてないで 私に触れてよ 暗闇の 奥底にダイブして 温めてよ 淋しくさせないで 溺れてく ナイトアクアリウム
the boy is mine 新曲生田絵梨花 新曲生田絵梨花her0ismher0ismher0ism触れた指先と 濡れた唇が 二人の距離試してる You know it おどけてみても…  離れた星座 指で繋ぐそのくらい まるで叶わない 夢じゃないの 馬鹿じゃない? こっちだけ見てて よそみはしないで  そう 戸惑う君も 私のもの  So the boy is mine, the boy is mine 本当は君も気づいてる 目を閉じても 手を繋いでも 飽きることなく私を見て The boy is mine, 私以外 心の傷は癒せない 忘れられないあの瞬間 君は今日もまた願ってる  当たり前に行き交う街並み どんな風に邪魔をされたって 隣で笑うのは そう もう あの子じゃないの  息を吐くたび 私がいる So the boy is mine, the boy is mine 本当は君も気づいてる 目を閉じても 手を繋いでも 飽きることなく私を見て The boy is mine, 私以外  心の傷は癒せない 忘れられないあの瞬間 君は今日もまた願ってる  (The boy is mine, the boy is mine) (The boy is mine, the boy is mine)
Spring 新曲生田絵梨花 新曲生田絵梨花中村泰輔中村泰輔中村泰輔わたし 間違っていたわ あなた だけしかいないなんて 昨日までの雨も今は 嘘みたいでしょ 晴れた空  あなた 間違っていたわ わたし 1人も楽しめてる 昨日よりもきれいになって 街を歩いて歌う  でも 忘れられないの あの時の夕日 涙も 風の匂いも 忘れられないの あなたのいない世界でも 春は色づいていく <oh spring without you spring without you…>  わたし 間違っていたわ あなた あまり笑わないなんて 思い出すその目はいつも 無愛想なくせに 微笑んでる  あなた 間違っていたわ わたし そんなに素直じゃないの 飾らないで笑えてたのは 2人一緒だから  ねぇ 忘れられないの あの時に触れた 唇 静かな月も 忘れられないの あなたのいない世界でも 春は色づいていく <oh spring without you spring without you…>  遠くなる空と 流れる雲のように いつかこの思いも 色褪せて 消えてしまうでしょう でも  忘れたくないの あの時の夕日 涙も 風の匂いも 忘れたくないの あなたといた世界を  忘れられないの あの時言えず 隠した ほんとの気持ち 忘れられないの あなたのいない世界でも 春は色づいていく <oh spring without you spring without you…>
trampoline 新曲生田絵梨花 新曲生田絵梨花生田絵梨花生田絵梨花・野村陽一郎野村陽一郎不意打ちの とおせんぼ 足掻くほど 絡まる 頭の中 重たい荷物 背負って 本音は どこへ 置いてきたんだろう?  泥だらけ いつも傷だらけ 小さなヒーロー 水たまりジャンプ いつしか 転びたくなくて はしゃぐ気持ち 避けてた  すくんだ足 踏み込んで さぁ 跳ぼう!  ぐずぐずなこの心 うだうだが止まない毎日も 頭でっかちじゃ 囚われちゃうから 弱さごと 蹴り上げて 押し込んだバネ 解き放て 不恰好だって いいじゃない  見分け 聞き分け 言い訳 シワひとつなく着るスーツ 上がってくばかりのハードル 越え続けるなんて 無茶だ  すくめた肩 開いて さぁ 堂々!  びくびくなこの心 わくわくを止めちゃう自分も 許せたなら 手を繋いでゆこう 意味なんて 後付けでいい 思い切り 沈んでみたら 見える景色も 変わるかも  雲から雲へ stepping into the sky 虹の滑り台を 駆け降りて ほら眉の間 ほどけてきたら 君の胸が 弾み出して 遮るものはない  ぐずぐずなこの心 うだうだが止まない毎日も 頭でっかちじゃ 囚われちゃうから 逃げるのも 休むのも うまくいかない その全てさえ 沈んだ分 跳ね返る (君の心のバネが) 不格好だっていいじゃない
シンフォニー 新曲生田絵梨花 新曲生田絵梨花生田絵梨花・伊賀拓郎伊賀拓郎伊賀拓郎溢れそうな この気持ちが 胸を ぎゅっと 締めつける ひとりきりじゃ 鳴らせない その音が 響き合う  踊り出した 震えた指 絡まった心 1つ 1つほどけて 手を握る あなたが差し伸べた 温もり この胸 弾んで 喉の渇き 潤って 鼓動も呼吸も連なって 混ざり合う 満たされてく シンフォニー  恐れないで 共にゆこう あるがままに ゆっくりでいい 色とりどり 光るあなたを 響かせて  溢れそうな この気持ちが 胸を ぎゅっと 締めつける ひとりきりじゃ 鳴らせない その音が 響き合う  何が待ってるかわからないけど それぞれの明日へと歩み出そう いつかきっとまた会える 交わした眼差し 約束するように 手を振って  溢れ出したこの言葉で 想い 全て 届けるよ たとえ 遠く 離れていても 心は繋がってる  溢れている この音楽 痛みも迷いも 溶け出して こだましてる 優しさが 奏で合う シンフォニー 響けずっと あなたへと
百日草 新曲生田絵梨花 新曲生田絵梨花生田絵梨花杉山勝彦・尾上榛尾上榛今日が最後だね なんてさ 言わないでよ もう会えない気がしちゃうから とびきり くだらない話をしようよ 私たちは 変わらないまま きっと そうでしょう?  傷ついた心 庇い合うように 笑った 握るその手は 震えていたね 終わりも 知らずに 君と 咲いてた 横顔が 滲んでく 夕暮れ  また明日って言葉を 飲み込んで 君の背中に 手を振り続けた 振り返らなくていいから たまには 思い出して my friend  連絡ないのは 元気な証拠だよね? ホント言うと ちょっと寂しいけど  強くならなきゃね 君と交わした約束 果たすには まだ程遠いみたい こんなこと言うの 不甲斐ないけど 泣きそうだ 電話してもいいかな?  らしくないじゃんって 笑う君の声 時間が一気に 巻き戻ったみたい 懐かしさが 背中 押してくれる もう大丈夫 my friend  季節 過ぎゆく 容赦ない 北風 叫んでく さらってく 記憶さえ それでも その胸 照らす 太陽 触れられなくても 消えることはない 私たちの日々 そっと深く 根を張ってる 今日も  また明日って言葉を 飲み込んで いつか 会う日には 語り明かそう 振り返らなくていいから たまには 思い出して my friend  ありがとう 好きだよ my friend
朝、目が覚めたら 新曲生田絵梨花 新曲生田絵梨花山本加津彦山本加津彦Tak Miyazawa目が覚めたら いつもと同じ朝があればいい 失うまで気付けないくらいの 細やかな日々でいい 人はどうして忘れるの? どんな辛くて悩んだ日も たわいもない話で ご飯を食べながら 明日へのページをめくった  もう歩けなくて 夢を見れなくて 立ち止まったなら 帰ろう いつもの場所には 今日も君がいた まだ何も 失ってない 行こう  素敵な日々 楽しい時はどうしても気付けない わかっているよ 今日の日は今日だけだと わかっている 時はどうして戻れないの? 未来へばかり急かさないでよ 大きな夢なんて 叶わなくてもいい 明日 君と笑えればいい  もう歩けなくて 空も見れないなら 今日はもういいんだよ 帰ろう 大切なものは 見えなくてもいい まだ何も 失ってない 眠ろう  目を閉じてみたよ あの頃の私 今も同じまま このまま 夢から覚めても いいよ  おはよう大丈夫 今日は今日の道 立ち止まっちゃうまで 歩こう いつもの場所には 今日も君がいる 何一つ 失ってない 行こう
青い春 新曲生田絵梨花 新曲生田絵梨花柳沢亮太(SUPER BEAVER)柳沢亮太(SUPER BEAVER)佐々木望会いたい人がいる 胸の奥をぎゅっと 掴む想いは 明日を見つける 始まりは 青い春  二人だけの秘密 待ち合わせで 顔を見れば照れた恋や 夕方五時の鐘 かき消すように 初めて口にした夢は  正しい間違いその先で 悩みも迷いも引き連れて それでも輝きを放ち続けてた 未来へ  会いたい人がいる 胸の奥をぎゅっと 掴む想いの 隣にはいつも あなたがいるんだ 元気でいますか? 迷うたびに思い出す 始まりは 青い春  何かを責めなきゃ立ってられず 互いに互いのせいにした あの日の涙は忘れたくないよな この先も  会いたい人がいる 恋して夢を見て 約束をした 生きていく意味とは 全ての「あなた」にある  会いたい人がいる 胸の奥をずっと 掴むあなたが くじけそうならば 今度は僕らが 笑わせたいんだよ あなたが生きる意味だと 伝えたら 笑うかな  そんな歌が歌いたい 始まりは 青い春
このアーティストのアルバムを見る

リアルタイムランキング

  1. 愛されたい…愛してる?
  2. アイノコトバ
  3. 何もきかないで
  4. 爆裂愛してる
  5. ray

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. All 4 U
  2. Kind of love
  3. OURS
  4. EAT UP
  5. DUM

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×