| 魔法はスパイスAooo | Aooo | すりぃ | すりぃ | | さぁ魔法はスパイス 見つけて君のマジック 日常描いて 不安を抱いた 半分程くれないかな 今朝のニュースや イジワルな問題 空欄のままで行こう 空を飛ぶほうき 魔法のステッキ 古いわ誰のための愛 独り占めなんて バカらしくないかい? 空っぽになるまで 放電中 全て変わるわけじゃないさ 小さじの希望で 今だ簡単に単純に 頼ればほら世界は 広がっている ため息すら忘れていいんでしょ 難しさも忘れていいでしょ 未来は不確定で 受け入れた魔法は 君のスパイスさ 辛いことも忘れていいんでしょ 暗い過去も忘れていいでしょ 現状は不条理 Days 超感覚的ハッピーで歌おう さあ魔法はスパイス 見つけて君のマジック 刺激が足らない 退屈はいらない かけるわ騒ぎ出すように 出鱈目な展開 バカらしくないかい? そうやって耐えた今日の火 装填中 予測不可能な感情に 振り回されて行こう 今だ正解を偏見を 振り払えば世界は 繋がっている 過ちすら忘れていいんでしょ 硬いルールも忘れていいでしょ 自由な調律で 書き出した魔法は 君のスパイスさ 予測なんかもう忘れていいんでしょ 我慢なんかもう忘れていいでしょ 大抵は落着Days 超健康的ラッキーで行こう LaLaLaLaLaLa スパイシー LaLaLaLaLaLa スパイシー LaLaLaLaLaLa スパイシー LaLaLaLaLaLa スパイシー LaLaLaLaLaLa スパイシー LaLaLaLaLaLa スパイシー 君にかけた魔法が解けても 大事なものは消えてないから 軽快さDay by Day 主役の君が魅せたストーリー ほら歌ってよ ため息すら忘れていいんでしょ 難しさも忘れていいでしょ 未来は不確定で 受け入れた魔法は 君のスパイスさ 辛いことも忘れていいんでしょ 暗い過去も忘れていいでしょ 現状は不条理 Days 超感覚的ハッピーで歌おう さあ魔法はスパイス 見つけて君のマジック 見つけていたのマジック |
| BAQNAooo | Aooo | ツミキ | ツミキ | | 退屈なんですわ シナリオに沿ってばかり予定調和マシン そんなあたしの身に降りかかる超常現象 臨生(りんしょう)体験中 突如教室を襲ったのは 虚実が雑(まざ)って出来たモンスター 唖(あ)という間直ぐプランB 然もなくば今世界が消える テストフライト失敗!恐らくはUFOのせい 反重力の物質によって混乱するのです‥ だけれど どんな星星や花火よりもずっと間違った芸術で爆(は)ぜたいの! このあたしだけのレシピで 浪漫チックに踊るわクレイジー 身体にショックが疾(はし)る程 このまま乱していたいの 今に吃驚(びっくり)させるわベイビー 天地が引繰り返るぐらいの奇天烈で 一瞬のひらめきを君に見舞うわばきゅん どうでもいいですわ 教科書に載った流行りの洗脳ワナビー そんなあたしの眼に写るのは鏡に返ったあたし デイストオシオンの爆発!是(これ)もまたUFOのせい 聴神経が弱点 今直ぐにサア撃て 浪漫チックに踊るわクレイジー 身体にショックが疾(はし)る程 このまま乱していたいの 今に吃驚(びっくり)させるわベイビー 天地が引繰り返るぐらいの奇天烈で 一瞬のひらめきを君に見舞うわばきゅん 浪漫チックに踊るわクレイジー 身体にショックが疾(はし)る程 このまま乱していたいの 今に吃驚(びっくり)させるわベイビー 天地が引繰り返るぐらいの奇天烈で 一瞬のひらめきを君にばきゅん 退屈なんですわ シナリオに沿ってばかり予定調和マシン そんなあたしの身に降りかかる超常現象なんて 無い! どうでもいいですわ 教科書に載った流行りの洗脳ワナビー そんなあたしの眼に写るのは‥ 突如教室を襲ったのは 虚実が雑って出来たモンスター |
| 黄昏メモリーロードAooo | Aooo | 石野理子 | すりぃ | | 通り雨は止み 遠くなる 街はネオンで煌めいて 黄昏メモリーロード 歩んでいく 心地よい夜を あぁ 街の中 面影に触れるたび 思い出す あの人が好きな歌 線路沿い歩きながら 上出来ってひと息ついて 語り合った友達と離れてしまっても またねって手を振れる 空は飴色のキャンバス どこまでも続きそうな パノラマを眺めていたら 心が躍った 繕った姿をほどいて くたびれた背筋を正す 家までの灯りを辿っていく 明日に追いつきそう あぁ 溢れ出す センチメンタルな時が 抜け殻になる前に ハート満たして 変わり映えない日々の中で 宝探しをするんだ 恋人も約束も大切だけれど いまを抱きしめたい 空は飴色のキャンバス どこまでも続きそうな パノラマを眺めていたら 心が踊った 通り雨は止み 遠くなる 街はネオンで煌めいて 黄昏メモリーロード 歩んでいく 心地よい夜を あぁ |
| フラジャイル・ナイトAooo | Aooo | 石野理子 | やまもとひかる | | 届かないほど確かめるほど 密かに溶けるように 揺れる心がこの夜に包まれていく 胸騒ぎする真夜中 春が舞い込む窓辺に 静かに変わっていく温度 消せない印 夢で描いた2人は 初めて会った頃と変わらないのに 何処か褪せたようで 閉じた瞼の裏側で広がる 思い出はまだ熱を帯びたままで あぁ 痛いくらい 君が好きだった 最初からきっと叶わないこと 気付いていたはずなのに 臆病な恋が春風に攫われていく 傷が深くならないように 弱さが見透かされないように 蓋をするように無口になる 夢を見過ぎていたようで 美しさだけを残して 過ごした時が胸を締め付ける そっと触れた手のひらは冷たくて 2人の間に隙間風が吹き込む あぁ 知らない姿を見た 閉じた瞼の裏側で広がる 思い出はまだ熱を帯びたままで あぁ 痛いくらい 君が好きだった 最初からきっと叶わないこと 気付いていたはずなのに 臆病な恋が春風に攫われていく 夢で描いた2人は 色褪せていく 春風と |