yama「; semicolon」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
TORIHADAyamayamayama・BBY NABE・Matt Cabyama・Matt Cab・BBY NABE・MATZMatt Cab・MATZあの日ひと目見て奪われた 一人傘もささないで歩いていた 言葉にできない目に見えない どこか寂しそうな君に惹かれた 瞳の奥を覗き見したい 君の髪にそっと触れたい  All I want is you 肌覚め、夜に落ちる 二人の世界へ このままこの差を近付けて 止まらない鳥肌 君だけのシグナル 止まらない鳥肌  僕らの誓いは誰も知らないままでいい 欠けたピースが合わさるような奇跡に 戸惑って揺らぎあって応えあって I need you now 初めて会った気がしないほど自然に 惹かれあって触れあって支え合ってる 二人でいよう  All I want is you 肌覚め、夜に落ちる 二人の世界へ このままこの差を近付けて 止まらない鳥肌  その手逃して 昨日までのぬくもりが 永遠ではないことを知ったから この手伸ばして 触れられたら全てが変わった  All I want is you 肌覚め、夜に落ちる 二人の世界へ このままこの差を近付けて 止まらない鳥肌 君だけのシグナル 止まらない鳥肌
Filmyamayamayamayama・maeshima soshimaeshima soshi重なり合うように レンズを覗いた 君の後ろで 水際駆けてく 手を伸ばしたら届きそうで また確かめ合うように 声を塞いだ 君と二人で 溺れそうな日々も 今なら悪くないと思える  この先の心は知らないよ 暮れゆく空の下で ただ今は答えを言葉に出して 焼き付けたいから  ああ、鳴いた海の向こうで もう消える君の影を見た 果てしなく差し込むフレア 憂いのない顔で耳を澄ました ねえ、閉じた目の向こうで もう二度と会えはしないこと 思い出す淡色のノイズ 真っ新なフィルム片手に持ったまま never want this feeling to end 割れたファインダー 気付かないでいて  あの光景今まで そっと残したままで 澄んだまま終われない あんなはずじゃなかった ふらついた足元 未だ凍てついた波音 痛いほど鮮明な一言  あの日々の全てが美しいと 写せないその声で 「抱きしめた景色を過去にしようか」 焼き付けないでよ  ああ、鳴いた海の向こうで もう消える君の影を見た 果てしなく差し込むフレア 憂いのない顔で耳を澄ました ねえ、閉じた目の向こうで もう二度と会えはしないこと 思い出す淡色のノイズ 真っ新なフィルム片手に持ったまま never want this feeling to end 割れたファインダー 気付かないでいて never want this feeling to end さよなら、煌めいた人
こだまyamayamayamamaeshimasoshi・OHTORA 溢さないでいようよ たゆたう日々でも 春の夜風を感じるままにさ 腐らないでいよう しがらみは要らない 囁く言葉は優しいこだまになれ  普通のふりをして おぼつかないまま歩いてる 血潮の色隠しながら 野ざらしにされたままで  誰もがみな生き急ぐように 繰り返される言葉の応酬 上面だけ見てる気まぐれな戯言に 今は泣いているの  溢さないでいようよ たゆたう日々でも 春の夜風を感じるままにさ 腐らないでいよう しがらみは要らない 囁く言葉は優しいこだまになれ  反響する音は沈黙を破り出した 水をやる余裕が少し欲しいから 枯れ果てた心も僕は僕の眼差しで 培っていきたいから  争い妬んで失い続けてきた 無数の過去から追われるだけの人生 壊れた器の欠片拾い集めていた 今も泣いているの  忘れないでいようよ さまよう夜でも 酸いも甘いも噛み分けたいから 拒まずにいよう 肩書きは要らない 僕の心は確かにこだましていく 残響する音は次第に重なり合う 柔らかい声をあたためるように 枯れ果てた心も僕は僕の眼差しで 培っていきたいから
声明yamayamaTaskTaskTaskいつだって思い描いてたような想像に 手を伸ばしては遠のいて 嫌になるけど きっと今以上を繰り返していけるはずだから まだ夜を飛び越えて また夜を乗り越えていこう  初めは興味本位だった もし感情に突き動かされなければ 今を享受して溶け込んでそれなりに上手に生きていた かも 画面越しの新世界 正解 間違いも無い なんならリスクも高い とこに衝動で飛び込んだ 非日常以上で混沌の世のようだ 有り余る意欲はまるで 劣等感の等価交換 そうやってるだけで良かったのに  枷を外すかのように居た あざ笑うだけの傍観者 重ねるだけで幸せだったから 思い出してこう ずっと  いつだって思い描いてたような想像に 手を伸ばしては遠のいて 嫌になるけど きっと今以上を繰り返していけるはずだから まだ夜を飛び越えて 面と向かいあっては耐えれない現状から 目を逸らしては失望して また壊して いっそ投げ出して 許してくれる僕は僕で いられるのかな なんて ああ  たとえそれが身を焦がすものになってしまっても もしもそれが分からなくなってしまっても 繋がってくよ いつの間にか 確かだから 何かしら 未来のどっかになんかに確かに引っかかってるって 愛するべきものを間違えちゃう時も寄っかかる訳も 全部受け止めるから  いつだって思い描いてたような想像に 手を伸ばしては遠のいて 嫌になるけど きっと今以上を繰り返していけるはずだから まだ夜を飛び越えて 何万回やったって塞いだって知ってるよ 僕だけが信じる 僕がいることを きっと今以上を繰り返していける 未来の僕へ声明をあげて 今  不完全を愛していくんだ そうやって添い遂げてくんだ どうなってダメになったって見限らないから そんなに悪いもんじゃないよ あとちょっと僕のために 夜を飛び越えて また夜を乗り越えていこう
BURNyamayama×WurtSWurtSWurtSWurtS雨上がりの、もう降ってない 行き当たりで張り合った流派で 込み上げるものを持ってたい 早くなる鼓動だってヒートで  本能か?暴走か? 困憊した大所帯 体温は上昇、HIGH 業火したい  そう燃え出して何回も 乱れ切ったこの街のベール SO BURN、己を焦がし求める SO BURN、奈落の底から燃える 思い出して何回も 生まれ持ったものだけじゃねェ SO BURN、己を焦がし求める SO BURN、奈落の底から燃える  あの光はそう遠くない 風当たり、強くなった窮鼠に 取り返すものを持ってたい 早くなる鼓動、バックビートで  本能か?暴走か? 困憊した大所帯 体温は上昇、HIGH 業火したい  そう燃え出して何回も 乱れ切ったこの街のベール SO BURN、己を焦がし求める SO BURN、奈落の底から燃える 思い出して何回も 生まれ持ったものだけじゃねェ SO BURN、己を焦がし求める SO BURN、奈落の底から燃える  燃え出して何回も 決まりきったこの街のせい SO BURN、己を焦がし求める SO BURN、奈落の底から燃える 思い出して何回も “いま”を生きて時代は流れ SO BURN、己を焦がし求める SO BURN、奈落の底から燃える  燃え出して何回も
MUSEyamayamayama・堀江晶太堀江晶太・yama堀江晶太目を閉じ浮かぶ孤島 言葉は揺れ戯り 確かに掴みかける 追憶の裏側  この太陽系に沿って 描く軌跡の中 抜け出せない躰を 眺め続ける  僕等はどうして 僕自身を嫌うのでしょう  どうして命は泣いたのでしょう 全てが等しくあるわけないと分かりながら 過去に未来に、永遠に用は無い 変わりゆく身を抱いて生きる今は美しい 忘れ得ぬ MUSE  仄暗い恒星に潜んで 底なしに息を吸い込んで  求め合い嵩張ってゆく不確かなカルマ 奪い合って築いた我楽多 瞑々、ただ僕等は孤独だろう 瞑々、空っぽに漫歌(そぞろうた)を 描いたビート逆らって やっと僕はヒトだった 銘々、祈り給えよ  どうして命は泣いたのでしょう 閉じて 目を忘れる迄 そうして命は凪いだ方へと 終わりゆく火を抱いて生きる今が美しい  描いたビート逆らって やっと僕はヒトだった この代償はもう 見逃せないほどの痛みだった 綺麗なルートあらがって やっと僕はヒトだった この代償と蝕み合い 確かに往く 忘れ得ぬMUSE
オリジンyamayamaOHTORAOHTORA・New KNew Kどことなく歪んだディストピア 鳴り止まない喧騒がシンフォニア 渾然とした鳥籠の中 微かな灯火を手に入れた  背を向けた理想と気儘な本能 シリアスなリアルを象るレイヤード  行き場のない言葉がひたすら 瞼の奥を駆け足で逆らう たとえ挫けそうになっても 身を粉にして喰らいついて  どうか強く在りたいと、痛いほど願うよ 霞んでゆく世界で惑わされてもいい  狂わされるマヤカシで 歩むことをやめないで 無防備な感情もいっそ味方にしてさ 目眩く期待も不安も 未来へ放り出せばいい 浮かび上がる夜明けのグラデーション  ひとつひとつ 愛しさ解き放とう 逆境さえも飲み込んでしまえよ  口を噤んだままのカナリア 気づけば 独りでに夜が来た 復讐で研ぎ澄ませた刃 今すぐに抜け出して...  裏 表 過去 現在 行き交うエレベーター 背に宿る希望が 心 捕らえて離さない  置き去りにした夢の続きを じっと眺めてるだけで終われない 指先で掠めた低気圧 眩い光に溶けて  飽くなき戦いに自由を勝ち取れ 鮮やかに彩る世界の果てで  消えやしない輝きで その揺るがない眼差しで 曇り空を切り裂いて舞い踊るのさ 不透明な結末も 清々しく迎えればいい 反響する雑音にディストーション  僕らの物語は 星たちに見守られながら 幾千の夜を越え 全ての祈りを運んで 明日へ突き進むよ  狂わされるマヤカシで 歩むことをやめないで 無防備な感情もいっそ味方にしてさ 目眩く期待も不安も 未来へ放り出せばいい 浮かび上がる夜明けのグラデーション  ひとつひとつ 愛しさ解き放とう 逆境さえも飲み込んでしまえよ
レコードyamayamayama・Taka PerryTaka Perry・yamaTaka Perry僕らは静寂を待っている 針のかすれた音が鳴り響く 深夜  その体温を忘れていったmidnight I don't know 眺めていた  揺らぐ針は動き出していた 音が鳴り出したら行くwhere you are 僕と君は不確かでも良いから だって今輝いたダイヤ  映画みたいな終わり探した (I'm searching) シナリオ通り行けば良かった  今この感情はたとえようがないけど All night long 面影探しても Own my own 見つけられずにただ 痛みも抱きしめていた  揺らぐ針は動き出していた 音が鳴り出したら行くwhere you are 僕と君は不確かでも良いから だって今輝いたダイヤ  僕はあの時立ち止まったまま 相変わらず追ってた 君と描いた景色霞んだまま シルエットになってた  けど今は疑わないで あのレコードで 繋ぐ二人  揺らぐ針は動き出していた 音が鳴り出したら行くwhere you are 僕と君は不確かでも良いから だって今輝いたダイヤ
rain checkyamayamaにおにおにおお互いが欠点と感じる場所 そこからより深く知り合いたい 疑いで美点を見失わぬよう どこまで信じていられようか  寒々しいのよこの部屋 あなたで埋めて欲しいのよ 毒も薬も今や効かないのよ 甲斐甲斐しいのが好きなの 夢見る少女でいたいのよ 酸いも甘いもあなたが教えてよ いいでしょう  閉じた窓にそっと落ちてくる雨音 あなたの声に溶けてドラマみたい 伝えたい想いも確かめたい気持も あなたの声で溶けて今日はお預け  軽々しくてもいいのよ そういう日だってあるでしょう 朝も昼も夜も変わらないのよ どんでん返しでランデヴー 想像くらいはいいでしょう 幸も不幸もあなたしかないのよ 分かってよ  閉じた耳にざーっと入り込む風音 あなたの声でちょっと和らぐけど 伝えたい想いは確かめたい気持は あなたの声で溶けて今日はお預け  明けていく空 鳴き止む雨 テーブルに突っ伏して腕に頬に出来た痕 明けていく空 穏やかな風 不注意で倒れたグラスから零れた涙の痕  開けた窓にすっと揺れる木々の音 重いからだに沁みて今日が始まる 伝えたい想いも確かめたい気持も あなたの声できっと今日もお預け
雫(prod. indigo la End)yamayamayamayamaindigo la End鉛のような頭を重力に任せて しおれた花のように座っていた 嫌な顔せず僕を抱き寄せた あなたの動悸がわずかに反響した まだこの音を聴いていたい そう思えた  もういいよ、いいんだよ そっと手を離すから もういいよ、いいんだよ そっと手を離してね あなたの優しさに 心底生かされていたこと ずっと忘れないから  街頭に照らされた影が重なる 余計な駆け引きはまるでない 時に僕を許してくれた 近すぎるほどに  だからもういいよ、いいんだよ そっと手を離すから もういいよ、いいんだよ そっと手を離してね あなたの優しさに 心底生かされていたこと ずっと忘れないから  決して傷付きはしないって そんな強がりな孤独が 垣間見えた時 そっと髪をすいてあげた その雫すら愛おしいこと 僕は初めて知ったから 苦しいよ  拝啓あなたへ  もういいよ、いいんだよ そっと手を離すから もういいよ、いいんだよ そっと手を離してね あなたの優しさに 心底生かされていたこと ずっと忘れないから  もういいよ、いいんだよ そっと手を離したら 最後に一際 不器用な顔で笑ってね
semicolonyamayamayamayama・上口浩平 曖昧な境界線の上で 転がり落ちそうになって 浮かんでは消えるピリオドを 何度も何度も数えたんでしょう  感情に自由でいるって そんな身軽さは無かった 僕を解ったふりをしないでよ  そうやってもがく僕の側で 君にそっと光添えられて気付いたよ  望みさえすればどこまでも行ける そう思っていたあの頃を思い出して 不確かなまま息をしてた僕は 深い霧から目を醒したよ  とめどなく押しよせる夜明け まばたきするたび世界は変わっていくから 装いながら生きながらえて いつの日か遮るものなく いられるように  投げだした日々拾いあつめた 結び目のない生命にぎりしめて いたいけなまま息をしてた君が 息絶えぬように音を紡ぎ出したら  望みさえすればどこまでも行ける そう思っていたあの頃を思い出して 不確かなまま息をしてた僕は 深い霧から目を醒した 今を結ぶセミコロンは ここにあるから
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