石井竜也「LOST MESSAGE ~CHAOS~」の歌詞一覧リスト
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| SONG OF LIGHT石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 光田健一 | SONG 本当の心を 届けたい SONG 素直な言葉で歌えたら… はなやぐ町の賑わいも 僕には何も見えない 日差しの君の笑顔が あまりに可愛すぎるよ くちびるが近い この腕に抱かれ… SONG 君にだけ 真実を歌おう SONG 今だけ見つめて 愛とは SONG OF LIGHT 何も言わなくてもいい 涙が全てを語る 瞳の中で求めてる 私を包んでほしい しなる君の腰 見つめ合う二人 SONG 一途に愛することが SONG OF LIGHT SONG 本当の気持ちを送るよ SONG OF LIGHT SONG OF LIGHT |
| 与えられた者たち石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 生命は続いてく まだわからない未来へ 小さな希望だけ 乗せて地球は回るよ 終わりが来るまでは 自分との戦いさ それでも前を向いて 歩くだけはできるんだ 過去からは学べるが 未来は予想しかない だから今日を生きろ それだけができること 終わりが来るまでは 自分との戦いさ それでも前を向いて 歩くだけはできるんだ 街も人も道も 永遠ではないから もう一度考えよう 穏やかな人生を 山も海も空も 果てしない砂漠でも 与えられた物は そこに答えはあるんだ |
| 無人裁判 feat.MICRO from HOME MADE 家族石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也・MICRO | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | どんなに辛くて 俺が泣き喚いても 事実は変わらぬ 巨大な石のよう… 世界が敵でも 君は信じるからと 付き合い始めた 頃によく言ってたね… What's Going On 雁字搦めの包囲網 What's Going On 繰り返す愚かな Phenomenon 嘘つき呼ばわり されて弁解しても 虚像の証拠は まるで本当のことのよう 隙間だらけの証拠 並べるほど 本当の真実は 遠のいていく 蜃気楼のように 裸で立たされ 心折れそうな時 暗闇 不安で 今は何も見えない 過激で汚れた 言葉の数々が 気弱さ消せない 自分・自分・自分・自分を 包み込む Shot Down 言葉のナイフで切りつけ 傷つけられた痕跡 皆で踏みつけ ミステイク 見つけりゃ罪擦りつけ どこもかしこも互いを Disrespect ポケットを叩けばビスケットはいくつ? 分かち合うことに いつなら気づく 人任せ(Yeah) なんて勘弁(Yeah) 指先鏡に向ける Judgement 何が裁かれて いるのかさえわからず 俺はもう自己弁護さえ できない窮地 Yeah Gotta Reveal The Truth C'mon いつもの日常 今は望めないのか? 言葉はさらなる 深い穴のよう 一途の光も 見えない絶望 こんなのあるかよ! 希望・希望・希望・希望の 消滅 Work It Out Find The Way Judgement Oh Yeah Yeah Yeah Work It Out Find The Way Judgement Oh No No No |
| 翼を持つ心石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 光田健一 | 人は皆 背中に 翼を持っているんだ 自由に空を飛ぶ ことを忘れてる 空の青さを知る 君は平和の使者 その声を誰かにも 届けてほしいよ この地球の全てが 荒野になってしまう その前に羽で 食い止めなければ… 荒む心を今 翼で跳ね除けて 愛の意味を心に 取り戻してみよう 次の命が言う 僕らはどうしたらいい? その答えが飛び立つ 勇気だと思う あの空の向こうでは 今も嵐の日々を 送る人々がいる だから声にしよう その翼の意味を知れ 瞳に希望を見せて 冷たく壊された 心に愛を送ろう… 翼に勇気を持とう 翼を広げるんだ 翼で愛を送ろう 翼を持つ心 |
| 涙が枯れるまで石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 泣いてもいいんだよ 涙尽き果てるまで 破壊の後にも きっと戻れるから 幸せの季節が心を よぎれば今が辛くなるだけ 古い夢は憧れでいい 君を抱きしめてるよ… そういつまでも 一緒に泣き濡れて 君がそう望むなら 愛はお互いの 弱さ埋め尽くす どうしようもない現実には 残酷さえも逃げていくのか だけど二人がいればいいんだ 吹き荒ぶ風の日には… この温もりを 意味のない言葉を並べても ただ疲れるだけで切ない 次の未来を探せなくする 君はそれでもいいの… そう違うだろ そう違うだろ |
| 幸せの形石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 光田健一 | 明日のために 今日を捨てるなんて それは愚かなこと 最高を求めてみても それは無駄になるだけ 誰か憎んで 幸せになるなら それは寂しいね 辛さから逃げていても 答えなど出ないよ 自分の夢さえ 決められないのに なぜ他人をうらやんで 責める事に時間を使う 何の意味があるの? 人の不幸 楽しめることが そもそも間違い 責められる痛さもある それを忘れているよ せめて人は皆 粋な人生を 選ぶべきなんだ 逃げ道探すだけの空虚を 選ばないように 自分の夢さえ 決められないのに なぜ他人をうらやんで 責める事に時間を使う せめて人は皆 粋な人生を 選ぶべきなんだ 逃げ道探すだけの空虚を 選ばないように |
| きみがいること石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | TATOO | この星の この国の この町で 生まれたよ せめてありがとうと 心で空に言おう なぜにそんなにも えらくなりたいの お金もちになって なにがたのしいの いのちもともだちも やさしさだって すべて買えないんだ 自分でつくるもの この星の この国の この町で 生まれたよ せめてありがとうと 心で空に言おう まほうもきせきだって だまされてるだけ だから夢をもって あるいてゆくことサ 自然だって 宇宙だって 自分さえ つくれない ひとはべんりにしか きょうみがないものサ はれたひざしに そよかぜふけば しあわせになる ほんとにたいせつな ものはなんだろう? この世でただひとつ きみがいることサ きみがいることサ きみがいることサ |
| Do you love me?石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 光田健一 | 昨夜の悪夢が残ってる お前が誰かといちゃついて ただでも不安なこの世で たかが夢でも リアルで その眉間の皺が言う 騙されてるんだと 眠れない夜が過ぎていく what do you want? 俺の全てをも狙っているの? I wish love me 君にはもう勝てない 俺はどうすればいいの NO NO NO この瞳に弱いと お前は知り尽くしている俺のこと 嫉妬と感応をうまく 使い分けられる 女さ その気にさせることが 慣れてるお前には 長い髪揺らすだけで 落とされる you so sexy eyes 見つめられるだけ自分を忘れてく hey you love me それもあやふやに 部屋を出ていくのかよ YO YO YO その眉間の皺が言う 騙されてるんだと 眠れない夜が過ぎていく what do you want? 俺の全てをも狙っているの? I wish love me 君にはもう勝てない 俺はどうすればいいの NO NO NO |
| 奇跡の微笑み石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 理解もできない そんな場所で思うこと 無情と孤独だけ それが全ての現実で 寒さで震える 君の背中を抱きしめ 曇った空には 希望さえも見えなくて 俺が守っていくよ 今は信じてくれ この目だけを見てよ 絶対離さない 裸足で立ちすくむ 君を温めているよ 心が通じるまで 誰にも君を渡さない 奇跡の微笑み 奇跡は起こすもの 絶望だからこそ 胸の鼓動を合わせ いつか取り戻せる こんなに愛してる 自分でも今気がつく 誰にもわからない 二人だけの愛情 奇跡の微笑み |
ART VANDALIZE石井竜也 | |||||
| 闇深き世を渡れ石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | TATOO | 闇の中 響くのは 戦火の爆音で 意志もなく 大儀もない 混沌の争いの中 果てない欲望は 心まで変えてしまう 華やぐ街も人も 消え去るだけなのか? 永遠に続くと思うなか 連綿とあると思うなかれ この世は… 消える星 消える平和 でも宇宙は 生きていく 当てのない ものばかり この世の儚さを知れ 限りある命など 今や風前の灯し火 未来ある世代から 消されてしまうのか 鎖に繋がれていることも 分からずに暮らしている 人びと… あまねく押し寄せる 時代の汚れた波 祈りの言葉さえ かき消されてしまう 鎖に繋がれていることも 分からずに暮らして 永遠に続くと思うなか 連綿と続くと思うな この世は… どう生きて どう守り どう考えればいい? この命 この世界 この闇を… |
| 生きていればこそ石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 光田健一 | 生きていればこそ 日差しを探す 目を瞑れば 光る思い出 命の限り 遠くまできた だけど何も 見つからなくて 振り返りたくもなる 過去は輝く でもそれはうつろい 今が全て はるかに霞む 海の向こうで 不安だけが 広がっている 生きていればこそ 愛を感じる 厳しさでは 心も果てる 枯れていく森のよう 色褪せていく 自然だけ 心を包んでくれる 命の限り 季節は過ぎて いつかみんな 森の風になる 生きていればこそ |









