DOPING PANDA「in my mind」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
2043DOPING PANDADOPING PANDAYutaka FurukawaYutaka Furukawa 1999年の景色は今よりやたら眩しくて 僕の若さと正義が暴走するにはなんだか妙にふさわしくて  君の歩くその未来に僕は一体何ができるというのだろう? まるでおとぎ話のような現実に見て見ぬふりをしているだけ  愛だって騒いで自分のままで泳いでいこうよ 思想哲学過去未来真実にフェイク 全部置き去りにしてさ  大したことねえ 何も大それてちゃいない むしろ今なんじゃないのかい?  枯れた唇を指でなぞり 貴方の名前呼べば 会いたくなって走り出した 傷ついても傷つけても この星の最期には もう一度キスしよう  年老いてく怖さなんてありはしないけど狂えないはみ出せない 集め過ぎた答えに足を取られたまま老いてゆくのが怖いだけ  愛だって騒いで自分のままで泳いでいいんだ 思想哲学過去未来真実にフェイク 全部置き去りにしてさ  大したことねえ 何も大それてちゃいない むしろ今しかないんじゃない?  君に伝えたいこの想いを 曲がりくねった夢の 行先なら分かっている 傷だらけで命懸けで この星の最期には 君の側で笑ってる  まるで世界を代表するようなそぶりで毎日なにか呟いてる 暇が暇を食い潰していくような時代に僕らなんか履き違えてる  (Let me tweet for all the world to hear.) いつも何か呟いてる僕らずっと何か履き違えてる (Idle scrolls destroy our precious fear.) 誰も彼も呟いてる僕らきっと何か履き違えてる (I won't let you down.)
utopiaDOPING PANDADOPING PANDAYutaka FurukawaYutaka Furukawa 足りすぎる時代なら 欲しがらなくたっていい それなのに何故 まだ僕らは  曖昧な結末を 愛しいと思えていたんだろ? それなのに何故 また僕らは 空も飛べるよと  もし今ボクが消え去ったとしても この惑星は変わらずに周ってくだけ ゆらゆらと揺れてる みせかけの理想郷で笑えるのは キミがいる それだけさ  神様になれるよと ともすれば超えるよと 群がって盗って行く 君たち誰?  じゃあ祈るから応えなよ これ以上いらないんだよ この道はまだ 繋がってるかい? あの空の下へ  もし今2人消え去ったとしたら この惑星は少しだけ軽くなって ふわふわと飛んできゃいい 本物の理想郷は見つけ出すよ キミといる そのための  もし今ボクが消え去ったとしたら この惑星でキミのこと守るのは誰? ゆらゆらとゆらいでる 傷だらけ理想郷で誓えるのは キミの事 それだけさ
Darlin' I love youDOPING PANDADOPING PANDAYutaka FurukawaYutaka Furukawa 愛という名のもとに 僕は全てをかけて君を守るよ たとえ世界中を敵に回しても 全てをかけて君を守り抜く O-ho-ho 照れながら O-ho-ho 君を守るため強くなれるのさ O-ho-ho  青く澄んだ空にポツンと浮雲 吸い込まれそうなその眼差しに 僕はいなくてもいい 側に居さえすりゃあいい 本当にそう思うんだ 人を愛するってそんなもんだよねきっと  愛という名のもとに 僕は全てをかけて君を守るよ たとえ世界中を敵に回しても 全てをかけて君を守り抜く O-ho-ho 照れながら O-ho-ho  今なんて言ったの? もう一度聞かせて くだらないことでいい その方がいい 真っ暗な夜も綺麗すぎる朝も僕に任せておくれ 君への愛に気づいて満たされんだギュッと  愛という名のもとに 僕は全てをかけて君を守るよ たとえ世界中を敵に回しても 全てをかけて君を守り抜く O-ho-ho 照れながら O-ho-ho それだけで僕は強くなれるから  愛という名のもとに 僕は全てをかけて君を守るよ たとえ世界中を敵に回しても 全てをかけて君を守り抜く O-ho-ho 照れながら O-ho-ho 命果てるまで君を守り抜く O-ho-ho  大袈裟な言葉にキョトンとした後 ほころんだ顔のその眼差しに 映る愛に気づいたら思い出してよね 僕はずっとそこにいる 人を愛するってそんなもんだからきっと
escapeDOPING PANDADOPING PANDAYutaka FurukawaYutaka Furukawa 思考回路に媚びりついたあの手もこの手もその意味も 今の僕に必要ないさ 欲しいのはただ一つ君との逃避行  想像が現実になれば僕達は分かり合えるのかな その後なら奴隷になったって恥ずかしくなんてない だからねえ狂わせて  愛の才能で僕を持ってって 誰も置いてきやしないんだろう 僕を連れてって 始まれば始まるほど終わりが消えてく 不思議な循環に身を任せ 愛の才能で僕も持ってって  乾かないように包んだせいで錆びついた夢と才能を 過去の僕になすりつけて 残された答えはそうここからの逃避行  想像が現実になってどれくらい分かり合えたのかな 君だけの奴隷だなんだって始めからそうだよ 果てなく狂わせて  愛の才能で僕を持ってって 誰も置いてきやしないんだろう 僕を連れてって 始まれば始まるほど終わりが消えてく 不思議な循環に身を任せ 愛の才能で僕も持ってって  愛の才能で僕を持ってって 誰も置いてきやしないんだろう 僕を連れてって 愛の才能で全部持ってって 誰も置いてきやしないんなら 僕も連れてって 始まれば始まるほど終わりが消えてく 不思議な循環に身を任せ 愛の才能で僕を持ってって
starlight you upDOPING PANDADOPING PANDAYutaka FurukawaYutaka Furukawa 少し優柔不断な夜だった 君のサイレンのせいで 溶けたアイスキャンディつけたまんま 白いシャツを噛んだんだ 寝言は寝て言う 全てをさらけだしちゃいたい つまり何千年も前なんだ 君と出会ったのは  こんな夜は聴いておくれよ俺のメロディーを 夜が明けるまで君の孤独を照らすから  ワタシ完全犯罪出来るよって 無邪気な顔してなんだい 解いたトリックを弄んで 君に突きつけたいな 夜空のせいだろ 全てが愛しくなっちゃって だから何千光年先だって 君を見つけるんだ  こんな夜は聴いておくれよ俺のメロディーを 星を集めて君の心を飾るから 他にはいらない ずっと側に居て 夜が明けるまで君の孤独を照らしてるから  こんな夜は聴いておくれよ俺のメロディーを 星を集めて君の心を飾るから 他にはいらない ずっと側に居て 夜が明けるまで君の心を 君を照らしてるから
the compozazDOPING PANDADOPING PANDAYutaka FurukawaYutaka Furukawa まるで僕らって 不完全な居場所を探して彷徨う子供 ここはどこだっけ 感情が応えを求めて鳴り響いてる  入り組んだ路地で座り込んだ 見損う毎日に慣れきった顔で 僕はまだ僕を信じてるって言うのに いつまでもここで知らんぷりをしちゃうんだよ  まるで僕らって  いつか聴いたようなメロディーが僕の頭の中を駆け巡ってる 枯れ果てるはずのなかった好奇心を無くした僕のくだらない祈りはいらない 「世界」とか「未来」とか「時代」とか意味のない韻ふんで歌詞書いてさ その気になんてなってないさ 壊したくって唸ってんだ  まるで僕らって 不完全な居場所を探して彷徨う子供 だから今だって 感情が応えを求めて鳴り続けてる  雨上がりの木の下に 変わらずに咲いた花は 誰かの訪れを待ってる いつまでも  まるで僕らって 不完全な居場所を探して彷徨う子供 だから今だって 感情が応えを求めて鳴り続けてる  まるで僕らって
remnantDOPING PANDADOPING PANDAYutaka FurukawaYutaka Furukawa 「使い捨てる日々を抜け出したいの」と 君があの日見せたのは 自分の為の涙じゃなく 僕へのものだったと  今更気づいた愚かさを笑える 僕はやっぱり最低で だからこうして生きてゆくことも 平気なんだろう  ねえ  なぜ なぜ なぜ 目を閉じればいつも 広がる青い空 僕の心を締めつけるのはなぜ  互い違いにしか歩けない日々も 僕らはきっと信じてた だったらこうして生きてゆくことも 信じていいんだろう?  ねえ  なぜ なぜ なぜ ビルの隙間に沈む 遠くの茜空 僕の心を置き去りにしてゆくの  I could understand the meaning of your crying and I could uncover the reason you are hiding. But even so, this life will keep on going. The memories remain, but time keeps slipping.  「今更気づいた愚かさを笑える僕は最低だ」  なぜ なぜ なぜ 目を閉じればいつも 広がる青い空 僕の心締めつける どこまで続いても 僕はただ 歩き続けてくだけ
I wanderDOPING PANDADOPING PANDAYutaka FurukawaYutaka Furukawa 一人きりクラリ歩く 聞いたこともない街 夜明け前の静けさを叩く靴音  古ぼけた喫茶barに 置いてきたあの手紙 捨てちゃえば良かったのかもしれないな  僕らは結局いつだって 一人じゃ生きれないよ 愛しき日々を愛しいと思いたいから  だからこうして傷ついたって また探して漂っちゃうんだ 儚い夢を抱きしめ合う誰かを  行先も知らないまま 倒れ込んだ始発電車 乾いた喉と鉛のような瞼  恥ずかしさと情けなさで 少しでも紛らせれば いつの間にか笑えちゃう自分が好きだよ  僕らは結局どうしたって 一人じゃ生きれないよ 愛しき日々は愛しいに決まってる  だからどんなに傷ついたって 唾塗って笑っちゃおうぜ 儚い夢を抱きしめながら  僕らは結局いつだって 一人じゃ生きれないよ 愛しき日々を愛しいと思いたいから  だからどんなに傷ついたって また探して漂っちゃうんだ 儚い夢を抱きしめ合う誰かを
you were just watchin' meDOPING PANDADOPING PANDAYutaka FurukawaYutaka Furukawa 「醜いね」って私笑ったんだ あなたを疑う自分を笑ったんだ 許してよね  欲望の数だけ砕けてった あの日の希望のかけらを拾ったんだ 私はまだ覚えてるよ 最後のあなたの瞳も笑い声も  “キミ”を止めないで あのサヨナラは2人だけの確かな約束 きっとまた会える 連れ去りたいほど好きだった  「ありがとう」ってあなた微笑ったから それ以外何も無くなって泣いたんだ 許してるよ  欲望を希望にみせたかったの あなたじゃなくてずっと私だったんだ 失ってから初めて分かったの あなたの瞳と優しい嘘  “キミ”を止めないで あのサヨナラは2人だけの確かな約束 いつかまた会える 息が止まるほど好きだから  今は少しずつ拾えてるよ  “キミ”を止めないで あのサヨナラは2人だけの確かな約束 そしてまた会える  時を超えるほど好きだから “キミ”の呼ぶ声が聞こえてる
in my mindDOPING PANDADOPING PANDAYutaka FurukawaYutaka Furukawa 人生は 上流から下流へ 泡沫のごとく漂うボートの様 凍てつく濁流に弄ばれ 炎天には焼かれ 背後はわからず 過ぎた景色を遠く眺める  オールを握るのは 進むためか ただ転ばぬためか  日没 独り薄い星空に問う  この船は どこから来て どこへ向かうの?  僕は何のために生まれたの?  問うほどに 残ったのは愛  「愛そう 愛すべき人を 愛そう」  夜凪に揺られる うたかたの僕が誓ったのは 真鍮のような愛だった  月光を映し ミクロもマクロも全て照らす まんまるなオーブのような愛  問うほどに 残ったのは愛
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