| 永遠エンジンokkaaa | okkaaa | okkaaa | okkaaa | jamin de jamin | 飛び込むぜ飛行機 チャンスはもうないぜ 両目を閉じて retouch yourself 熱い光の中で息をして もう一度 超スピードで 飛びたいのです 乗り込むぜ、吹かせエンジン!(いくぜ) 風で涙を拭って 乗り込むぜ、吹かせエンジン! 風を纏って 新しい自分になる それが一瞬の永遠 悲しい私 苦しい私 浅ましい私 寂しい私 美しい私 眩しい私 楽しい私 新しい私! 大丈夫、脱ぎ捨てて 愛したい未来だけを持って くだらない世界を放り出して 忘れないで鳴らせよ 君だけの永遠! 大丈夫、脱ぎ捨てて 愛したい未来だけを持って くだらない世界を放り出して 忘れないで鳴らせよ 君だけの永遠! ナイスな心意気、忘れないで 思い出はちょうどいいくらいがいいぜ 君の心意気、忘れないで、忘れないでよ ナイスな心意気 風を纏って 思い出はちょうどいい 新しい自分になる ナイスな心意気 それが一瞬の永遠 忘れないで、忘れないでよ ナイスな心意気、忘れないで 思い出はちょうどいいくらいがいいぜ 君の心意気、忘れないで、忘れないでよ |
| 汽笛モノローグokkaaa | okkaaa | okkaaa | okkaaa・Saka Ayumu | okkaaa | 心を動かす愛で 満たしていたいね MYSELF でもうまくはいかないね 報われたいね I know I know use to be more sensitive SAILING 絶望の風をきって 耳を澄まして サイレンが聞こえるなら そこから始まるモノローグ 愛かもしれないし愛じゃないかもしれない 視点がいく通りのオーバーダブの絵画 時には翳り、時には光 歪な印象にみえる事情をとらえたいよ しわしわになるほどの詩集に お気に入りの栞を据えて 誰かに教えたいけど 僕はひとり 誰にも言えないこの歌を かかえてひとり考えてる つながり合えない寂しさを ポケットにしまって握れ! 愛で満たしていたいね MYSELF でもうまくはいかないね 報われたいね I know I know use to be more sensitive SAILING 絶望の風をきって 耳を澄まして サイレンが聞こえるなら そこから始まるモノローグ 飛べない鳥が僕らみたい Bluetoothが切れる3秒前 I said love you She say love you 汽笛が出発を告げるよ 心が弾けるモノローグ I say love you He say love you ねえねえ、旅人 この世は厳しく酷いものだね 僕たちはわけも知らずにこの世に生まれてきて 一体どこへ行く? 僕にもわからない。 僕たちは謙虚でなければならない。 希望も絶望も運命の神も気付かぬ程に こっそりとうちなる汽笛を鳴らすんだ。 誰かのエスオーエスに呼応して とっても広い海を渡るんだ。 それでいつか 確信めいた何かに出会って涙する 頬を伝う それが伝える 君が生まれる 汽笛がなる! 隣の国の音 遠くで鳴る風 僕らの愛で 全てを包み込めずとも 点と線を描いて キャンバスに描いて 未来に愛を 変わりゆく世界にいこうぜ 絶望の汽笛の音 希望の汽笛の音 何が鳴ろうとも モノローグは始まるよ 絶望の汽笛の音 希望の汽笛の音 何が鳴ろうともう モノローグは始まるよ |
| ヴォイドな夢okkaaa | okkaaa | okkaaa | okkaaa | okkaaa | ヴォイドな夢がいい ヴォイドな夢がいい ヴォイドな夢がいい ヴォイドな夢がいい 何にも聞こえない 何にも見えない 空虚な空間に 海を見るふたり 生温い睡魔が私を 包んだ時みたいに 淡い身体持て余す恋 空の箱の中で確かに 何かが何かが鳴ってることは気づいてる 何もないけど音がしてる 何もないけど音がしてる 私だけの音だけじゃなくて 心の奥にあなたがいる ヴォイドな夢がいい ヴォイドな夢がいい ヴォイドな夢がいい ヴォイドな夢がいい 何も聞こえない 何にも見えない ヴォイドな空間に時間もありゃしないけど 確かに感じる月の裏のふたり 聴いたことのない音が心で鳴ってる 大人になってまた会いましょう 子供のままのその笑顔で 大人になってまた会いましょう 少年みたいにほら裸足で 僕らはいつか繋がれるよ 好きな歌でも口ずさみながら 僕らはまた踊れるよ 何もないこのクソな世界で あなたの夢が好き あなたの目が好き あなたの手が好き あなたの声が好き 本当の君は確か ひらがなのような穢れない優しさ 心と心が反射する涙 それは頬を伝う唯一のメディア 言葉の意味も全て この世の見えるもの全て あなたのためだけに用意された扉 静止した僕らの空中で海がながれた 眩しい青だ 僕らの間を繋ぐ架け橋だ |
| 月の裏側okkaaa | okkaaa | okkaaa | okkaaa | okkaaa | 月の裏側にワープした 二人だけの 秘密のダンス 壊れかけた星の引力で 私たちが触れ合う世界 ダイブした あなたの目 ヴォイドな 秘密のページ 僕の感知した 心の奥の破片 やがてSyncした 明け方の広場で 月の裏側にワープした 二人だけの 秘密のダンス 壊れかけた星の引力で 私たちが触れ合う世界 セリフ) もう少しだけさ、歩いてみませんか? もう少しだけ 壊れかけた星の引力で 私たちが触れ合う 裏側のダンス 不確かな間違いもするわ 人間を踊る夢十夜 目の下の光線が言うわ You are the only one |
| コーヒーコーナーokkaaa | okkaaa | okkaaa | jamin de jamin | okkaaa | 羽のない商人と 役者がふたり 親密な構図で カメラがまわる おとなしい狂気が 冷めないうちに 情熱的に 立ち上がるストーリー ふたりの演技 ラブリーなポーズを振りまいて 完全無欠のあざといダンスしよう お隣の影に目配せして 僕らしか知らないリズム でダンスしよう アツアツのコーヒー トーストにマーガリン 完璧な構図で カメラがまわる ベランダの影に 飛んでくるスズメ 見てないふりして 立ち上る湯気に 新しい気配 ラブリーなポーズを振りまいて 完全無欠のあざといダンスしよう お隣の影に目配せして 僕らしか知らないリズムでダンスしよう 気分転換にコーヒーコーナ 昔も今も変わらねえもんだ 若者たちが空想トークさ 夢に溢れてる超いい今夜 深夜の知らないコーヒーコーナー お隣さんは革命の前夜 「もしかして僕も?」 「そうよ、今夜。 あなたは私のコーヒーコーナー。」 |
| (灰色の)青春okkaaa | okkaaa | okkaaa | okkaaa・jang0 | | イメージをして 息をはいて、歌う LA LA LA LA... 青が灰色に変わる海の向こうが だいぶノスタルジックに感じるんだ (灰色の)青春 海がつれていく 風がつれていく 鳥がつれていく 君がつれていく 海がつれていく 風がつれていく 鳥がつれていく 君がつれていく 世界を知らないあの子の習慣は 僕からすれば輝く瞬間さ 縛られていないbetter color a life 大人のしがらみ愛しがたいな あの鳥は知ってるだろう ぼくらは気まぐれ旅上boy あの風に揺れてるよ 夢と現実のコンテクスト イメージをして 息をはいて、歌う LA LA LA LA... Sometimes I feel like lonely and nostalgic 海がつれていく 風がつれていく 鳥がつれていく 君がつれていく 海がつれていく 風がつれていく 鳥がつれていく 君がつれていく あの鳥は知ってるだろう ぼくらは気まぐれ旅上boy あの風に揺れてるよ 夢と現実のコンテクスト あの海は知ってるだろう まるでロビンソン=クルーソー オールはなしで見える絶景 永遠にあるコンセプト 海がつれていく 風がつれていく 鳥がつれていく 君がつれていく イメージをして 息をはいて、歌う LA LA LA LA... 青が灰色に変わる海の向こう |
| CALL MY NAMEokkaaa | okkaaa | okkaaa | okkaaa・jang0・Marko Terzic p/k/a heydium | | ライブラリー 無限の世界で探してる CALL YOUR NAME 感じてる、大切なものは この物語に住んでる 愛してる あなたの世界で 僕の名前を呼んで 感じたい、あなたの心を feel so good... どうもこうもいかない今夜 You were testing me わからぬ本音 思慮と人生は別のストーリー 困惑秘めてるアンサー どうにもこうにもいかない僕の心は すでに正直 止まらぬ秒針 眠れなくなるのは あなたのせいだからよと呟いてる 今からすぐ電話しなよ ほら、CALL MY NAME ライブラリー 無限の世界で探してる CALL YOUR NAME 感じてる、大切なものは この物語に住んでる 愛してる あなたの世界で 僕の名前を呼んで 感じたい、あなたの心を feel so good... 引き出し方も ものの見方も それぞれ違う 旅人なんです 僕らは歌い探し求める 不確かなこのストーリー 道の途中の風の吹いた砂漠で 目があってお互いの物語を広げる今 言葉が詰まるのは 本当のあなたのことを知りたいから フィクションじゃなくてさ踊ろうよ CALL MY NAME (... Hey it's me) ライブラリー 無限の世界で探してる CALL YOUR NAME 感じてる、大切なものは この物語に住んでる 愛してる あなたの世界で 僕の名前を呼んで 感じたい、あなたの心を feel so good... 愛してる あなたの世界で 僕の名前を呼んで 感じたい、あなたの心を feel so good... |
| surfing loveokkaaa | okkaaa, maigoishi | okkaaa | okkaaa・maigoishi | | 聞こえないふりはやめて あなたは僕だけどうして 流されているのは君の方 僕じゃないのに 僕じゃないのに トンネルを抜けて雨の音を聴こう トンネルを抜けて静寂が終わる トンネルを抜けて トンネルを抜けて 終わる トンネルを抜けて トンネルを抜けて 終わる 引き込まれる 暗い窓際 トンネル抜けて雨の中 あの人の言葉 流されてみてもいいけど別に I'm spent surfing love now Tell me what you do I'm spent surfing love Tell me what you do トンネルを抜けて雨の音を聴こう トンネルを抜けて静寂が終わる トンネルを抜けて トンネルを抜けて 終わる トンネルを抜けて トンネルを抜けて 終わる I'm spent surfing love now I'm spent surfing love now I'm spent surfing love now Tell me what you do I'm spent surfing love now I'm spent surfing love now I'm spent surfing love now Tell me what you do 中二階の窓からあなたの車のテールランプ テールランプ テールランプ |
| ホットワインokkaaa | okkaaa | okkaaa | okkaaa | | とっくに冷めたあの日のワイン もう好みの味じゃないだけ 沈黙を味わうほど僕は 器用なタイプの大人じゃないの 画面の前のあのホットワイン 冷たそうに見えるけど僕は でも沈黙を破る気持ちはない 1時半のスペシャルコース 誰も見てない深夜のライブ 私とあなたの特別トーク 一対一の可憐なポーズ見せて 一時半のスペシャルコース ちょっぴり嘘も混じってるけど 僕らは間違ってなかったはずさ リモート越しの乾杯仕草も 見慣れたもんさ 見慣れたもんさ 君が間違って温めたワイン あのホットワイン 残して残して カルダモンとオレンジソース 生姜スライスとシナモン、グローブ ついでにあの話も混ぜちゃおう ついでにあの話も混ぜちゃおう でも大事なもんが出てこないだけ 分かっているけどあなたのこと 大事な話が交わせないまま 確信的なことは何も 大事なもんが出てこないだけ 分かっているけどあなたのこと 大事な話が交わせないまま 分かっているけどあなたのこと 分かっているけどあなたのこと 確信的なことは何も 分かっているけどあなたのこと 分かっているけどあなたのこと... 大胆不敵なあなたは少しも理由 教えてくれない 根本的に僕らには温度差があるの わかってるけど no more tears 僕らは本質的には分かり合えないんだ なんでこんなこと言うかって? いやさ、これがスタートだと思うんだよ 分かり合えないことがわかりあうことの始まり ねぇ君はどんなことが好き? .... 画面の中で雨に打たれて もうどうして 分かり合えない 考えすぎちゃう 深夜の課題 僕の心の奥の問題 画面の中で雨に打たれて もうどうして 分かり合えないのは 違う生き物だから 心の奥は触れらないの Today was a sad day 自分を許して そう言う日もあるさと自分で 言えないと楽しくないじゃん 言えないと幸せじゃないじゃん 飲みきれなかったあの日のワイン あの日のワイン あの日のワイン 飲みきれなかったあの日のワイン |
| Bruisesokkaaa | okkaaa | okkaaa | okkaaa・jamin de jamin | okkaaa | 確かめたいのはあなたの色 誰にも言わない 君のその青いあざの理由を 私はまた想像してしまう 君のその目の奥に光るもの 本物のあなたに触れていたいよ 言えない 言えない 君のその目の奥に光るもの 君のその目の奥に光るもの 奥に光るもの 感じたいのは 思い出すのは I just heal your bruises Yes I know... I mean you enough too close make it closer make it closer 人生の数あるのこの道で 輝いてる君のそばにいれる 俺なりの素敵な差し色を あげようと思うぜ |
| 愛のデタッチメントokkaaa | okkaaa | okkaaa | okkaaa・jamin de jamin | okkaaa・jamin de jamin | 切り出したのは俺の方 君に伝えなきゃいけなかったこと 隠していたのは俺の方 臆病だよ 私はあなたのお似合いの人に お似合いの人に なりすまして かりそめのまま 私の心 君を求めることで 私は弱さと向き合うことをやめにしてた もう何もかも放り捨てる天才になりたい もうどんなものにも染まらない自分になりたい もう何もかも放り捨てる天才になりたい 天才になりたい くだらない価値観 全部放り投げたい いい加減気づけよ自分の間違い 誰かがくれた言葉のパンチライン を待ってるほど人生は暇じゃない 上辺の感情を着飾ること 綺麗事は嘘だまし ここで言えないことはもうおしまいよ 愛のデタッチメント 愛のデタッチメント 愛のデタッチメント |
| ホットミルクokkaaa | okkaaa | okkaaa | okkaaa・StoneSoWavy! | okkaaa | 大切なものは プレッシャーと同じ定規 “知らぬ間に降り積もったもの” 形のないメジャーで測りたい あなたの存在 “計り知れない” どうしようもいかないことが目立つ競技 人生は忙しなく 終わりを告げる舞台のブザーが鳴る 誰かが言った “終わりがあるならば、始まりも同じようにあるわ” そっとあなたを温めるミルクをどうぞ 冷たい夜風が吹く頃には 僕たちはもう全部忘れてしまうかも しれないけれど 今だけ今だけ あなたの手を温めてあげたい 大切なのもの 全てはしまえない 「知らぬ間に溢れ出ていくもの」 形のない心のグラスに そそげるのは正直な気持ちだけ ずっと注がれていくもの 僕とあなたとだけの記号 この世界で完全にフィット もう他にないわ 完全なミラクル 何一つ触れられぬ空洞に 光を照らす人は 君以外あり得ないようです 言葉よりも強力なもの 言葉よりも強力なもの 家出した名も無き 旅人たちが朝を迎えるまで 互いの感覚のなくなった手のひらを お腹に当てて体温を分け合っている 分け合っている 朝を待っている 分け合っている 朝を待っている |
| エスオーエスokkaaa | okkaaa | okkaaa | okkaaa・8ROKEBOY | | 愛してるの一言も言えない 誰のことも傷つけたくはないから 本当はエスオーエス あなたに呼びかけ続けてたいけど 愛してるの一言も言えない 誰かに伝わらないと意味がないのに あなたのエスオーエス また今度も見過ごしてしまうだろう あの国では救助作業が 続いてるかもしれないけれど 僕は一人 やるせない思い 引き上げてしまった 「当たり前にあるものも既に壊れた」 あなたからのエスオーエス 私は関係ない 関係ない けど目の当たり 降り掛かり つたう涙 思い出す青と黄色のスニーカー もう歩けなくなるほどに 履き潰したの 家にももう帰れないほどに 愛してるの一言も言えない 誰のことも傷つけたくはないから 本当はエスオーエス あなたに呼びかけ続けてたいけど 愛してるの一言も言えない 誰かに伝わらないと意味がないのに あなたのエスオーエス また今度も見過ごしてしまうだろう でもこの記憶さえも 年毎に色彩薄れてゆくの 夕焼けのしたあの空も 涙の色の雲も 後ろ振り返って また進んで 燦然たる世界で 僕はなんで 知らない土地で涙流してる 僕ら一体どこまで 第三者のふりして やりすぎごせばいいだろう 振り翳した言葉を トロッコに積み直して 見知らぬ世界へ 放り出していくね あぁ、どうかこの曲よ 救い出してくれ 愛してるの一言も言えない 誰のことも傷つけたくはないから 本当はエスオーエス あなたに呼びかけ続けてたいけど 愛してるの一言も言えない 誰かに伝わらないと意味がないのに あなたのエスオーエス また今度も見過ごしてしまうだろう 愛してるの一言も言えない 誰のことも傷つけたくはないから 本当はエスオーエス あなたに呼びかけ続けてたいけど だから アンダーグラウンドで 歌を歌っているよ もう一度誰かと笑えるように |
| How Many Nightsokkaaa | okkaaa | okkaaa | okkaaa・StoneSoWavy! | okkaaa | 橙色の影を落とした お日様が和らぎはじめた ある日の午後 ガラス瓶に刺した あの一色のひまわりの傾き加減が私と似てる この頃お元気ですか 程よく暮らしてますか 今からジェスターするから 覚えててベストタッチ 触れ合うモーション 言葉は交わすほどに 足りなく思うのは普通ですか? 今更、触れられないって 気づいたどうしよう 気づいたどうしよう 何度声をかけても 響くのは私の声だけ それでもピュアな目を見つめて 恋をして 恋をしている ずっと隣に居てあげられない距離関係 でも私のこの想いは消えない あとどれくらい物語 あなたに書き続けられるかな あとどれくらい涙流し続ければいい How many nights? 突然の雨 止まない 終わらない雨で あなたが待ってる 私の好きな料理を出して 当たり前の言葉をかけて あなたは何も食べないで どこかへ 当たり前じゃない言葉になってく 思い出すたびにあなたって 私の開かれた扉 導かれる私 あとどれくらい物語 あなたに書き続けられるかな あとどれくらい涙流し続ければいい How many nights? あとどれくらい涙流し続ければいい How many nights? あとどれくらい物語 あなたに渡してあげられるかな LOVEの言葉じゃ足りないぜ LOVEの言葉じゃ足りないぜ |