GLAY「DRIVE 1993~2009 -GLAY complete BEST」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
pure soulPLATINA LYLICGLAYPLATINA LYLICGLAYTAKUROTAKUROGLAY・佐久間正英何不自由のない暮らしだな だけど何か満たされぬ そんな夜もあるだろう そんな夜もあるだろう 何を恐れているのかも わからず街を飛び出した 必死でつかもうとしている 栄光は大きな意味を  明日に投げかけたとしても 望まない結末もある 繰り返す暮らしの中で 避けられぬ命題を今 背負って 迷って もがいて 真夜中 出口を探している 手探りで  賽を振る時は訪れ 人生の岐路に佇む 共に見た数々の夢を 追いかけ汗を流す仲間もいたな 声を上げ駆ける少年を 振り返る余裕すらなく 擦り切れた若さの残り火 この胸にくすぶらせている 「未だ 夜明けは遠く」  「生きてゆく為の賢さを 今ひとつ持てずにいるの」と 誰かがふいにボヤいても それはみんな同じだろう 細やかな喜びの為に いくばくかの情を捨てた時 夢を大事にしろよなんて いつからか言えなくなっていた  独りにはなりたくないと 泣き濡れた夜もあったな… あの日々の2人がなぜに こんなにも愛しく見える ずいぶん遠くへずっと遠くへ 2人肩をならべて歩んだけれど  愛は愛のままじゃいられず いつか形を変えるだろう 共に生きる家族 恋人よ 僕はうまく愛せているのだろうか よくできた解答の果てに 悩みぬく世の中はなぜ? 平凡で手アカのついた言葉でも 愛してると伝えてほしい  親(あなた)の言葉も聴こえなくなるほど 遠くに来ました 幼い頃の子守歌を手に  夜明け前 独りで高速を走った 過ぎゆく景色 季節 思い憤り全てを越えてみたくて  賽を振る時は訪れ 人生の岐路に佇む 今いる自分を支えてくれた人 この歌が聴こえてるだろうか? 祈るような毎日の中で もっと強く生きてゆけと 少しだけ弱気な自分を励ます もう戻れぬあの日の空  人の優しさに触れた時 なぜか想い出す事がある 初めて独り歩き出した 幼い僕を見つめるその愛
BELOVEDPLATINA LYLICGLAYPLATINA LYLICGLAYTAKUROTAKUROGLAY・佐久間正英もうどれくらい歩いてきたのか? 街角に夏を飾る向日葵 面倒な恋を投げ出した過去 想い出すたびに切なさ募る  忙しい毎日に溺れて素直になれぬ中で 忘れてた大切な何かに優しい灯がともる  やがて来る それぞれの交差点を迷いの中 立ち止まるけど それでも 人はまた歩き出す 巡り合う恋心 どんな時も自分らしく生きてゆくのに あなたがそばにいてくれたら  AH 夢から覚めた これからもあなたを愛してる  単純な心のやりとりを 失くした時代(とき)の中で 3度目の季節は泡沫(うたかた)の恋を愛だと呼んだ  いつの日も さりげない暮らしの中 育んだ愛の木立 微笑みも涙も受けとめて 遠ざかる 懐かしき友の声を胸に抱いて想いを寄せた いくつかの出逢い… いくつかの別れ… くり返す日々は 続いてゆく  やがて来る それぞれの交差点を迷いの中 立ち止まるけど それでも 人はまた歩き出す 巡り会う恋心 どんな時も自分らしく生きてゆくのに あなたがそばにいてくれたら  AH 夢から覚めた これからもあなたを愛してる 夢から覚めた 今以上 あなたを愛してる
BEAUTIFUL DREAMERPLATINA LYLICGLAYPLATINA LYLICGLAYTAKUROTAKUROGLAY・佐久間正英そして目覚めた朝に風を感じて 夢の続きを引きずる日々にkissを いつか訪れるはずの街を目指して 独りカバンに詰めた地図を想う  トキメキは期限付きだから とても壊れやすく脆いものだから  目覚めた朝に誓いをたてろ 自分らしくあるがままに そう その為に何が出来るだろう? 感じた夜に胸を詰まらせ 憤るこの心の闇 確かに今灯がともる  確かに今灯がともる 確かに今  憶えているか? 揺れる想いを寄せて 遠すぎる夜明けを追い越したな いくら泣いても… もう戻らなかったMEMORIES 指のリングが光ってた  俺達はなぜお互いを守りたかっただけなのに傷つけ合うの?  時の速さに流されぬよう 強く握り過ぎて壊したものは オマエだったかな… どうあがいても汚れてしまう こんな時代に咲いた花達は あの日の2人にどこか似て  夢のペテンに鎖をかけろ 「俺はZEROだ」そういたいと願う 着慣れたシャツを脱ぎ捨てて 見えないモノを信じる強さ 見えるモノを疑うその弱さ 太陽がさらうその前に  目覚めた朝に誓いをたてろ 自分らしくあるがままに そう その為に何が出来るだろう? 感じた夜に胸を詰まらせ 憤るこの心の闇 確かに今灯がともる  ~すべては美しくある為に~  確かに今
春を愛する人PLATINA LYLICGLAYPLATINA LYLICGLAYTAKUROTAKUROGLAY・佐久間正英Sunshine 遥かなる大地 明日へと続く道 Moonlight 産まれては消える流星を見上げた ただ訪れる春の花の芽の息吹に似た I want you 「生きてく事は 愛する事 愛される事」と  抱きしめたい こんなにも人を愛おしく思えるなんて そんな出逢いを 今 2人で居る幸せ Ah 終わらない夏を 今も胸にしまってる I want you 寝息をたてる あなたの夢に飛び込む Summerdays  いくつもの眠れぬ夜は 街の灯を数えていたね 伝えてほしい言葉達 飲み込まれた Oh yesterday 軽はずみな優しさほど 独りの夜がつらくなる わかり合いたい気持ちほど 不安定な恋に悩む ねぇ そうだろう?  My love あたりまえの愛 あたりまえの幸せを ずっと捜し続けても つかめないもんだね Ah 切なくて秋の 散り行く街路樹を背に I want you 狂おしいほど あなたの事を思っていたよ  遠い異国の空 Ah その昔 ここに辿り着き この地に何を見た? 旅人  一緒に生きて行く事は たやすくないとわかってる 安物の「永遠」なんて そこら中に溢れている ごらんよ 僕らの掌 わずかな時間しかないさ だから体中で愛を伝えたくて 生き急いでいる ねぇ そうだろう?  My life 振り返る日々の夢の間に間に そっと 頬なでる恋の 懐かしい 痛みよ Ah やがて来る冬の 肌を刺す 風の中で I want you 確かな鼓動 はばたく時を 待ちわびている  Sunshine 遥かなる大地 明日へと続く道 Moonlight 産まれては消える流星を見上げた ただ訪れる春の花の芽の息吹に似た I want you 「生きてく事は 愛する事 愛される事」と
SOUL LOVEPLATINA LYLICGLAYPLATINA LYLICGLAYTAKUROTAKUROGLAY・佐久間正英新しい日々の始まり 春の風に吹かれていた 俺はずいぶんとこうして 夢の続きを独りで見ていた そんなある日の午後に… 軽い出逢いは突然 運命めいたものになる 前から知っている様な これから全てを供にするような 予感を感じていた  言葉は今必要さをなくしてる 高なるこの鼓動が聞こえてるか?  ふいに心を奪った瞬間の あのトキメキよりも眩しい程に いつか出逢う 夢の中 心のままに 待ちこがれていた あなたをこうして  眠れぬ夜の過ごし方を カラ回る仕事の息ぬきを 人間関係(ひとづきあい)のなんたるかを 生きてゆく術をあなたは こんな俺に 示してくれた Baby you  誰かの声に耳をふさいでた ほおづえついた日々のドアを開けた  あの日心が触れ合う喜びに 生まれてくる愛にとまどいながら 動き出した2つの影は 夕映えに長く さんざめく気持ち おさえきれずにいる  通り過ぎる雨の向こうに夏を見てる  ふいに心を奪った瞬間の あのトキメキよりも眩しい程に いつか出逢う 夢の中 心のままに 待ちこがれていた あなたをこうして
つづれ織り~so far and yet so close~GOLD LYLICGLAYGOLD LYLICGLAYTAKUROTAKUROGLAY・佐久間正英降り積もる想い出より貴方を愛してる 立ち止まりうずくまった私を見つけて  傷つけ合うままに2人過ごしていて 何度もう会わないと何度涙ながした 若すぎて互いの気持ち見えない日には 温かなその腕をずっと掴んでた  何度何度道草しても 2人はこの場所がとても好きだったから 夏の空は星がとても綺麗だったね この想い受け止めてくれたなら  降り積もる想い出より貴方を愛してる 立ち止まりうずくまった私を見つけて 時として全てに弱気になる私を見つめていて  貴方に会うまでの道のりは暗くて 街の灯を独りきり遠くで眺めていた 自分らしさなんて言葉は嫌いだった 生き方が上手な人の台詞だって  心を隠し息を潜めた そしてこの場所で貴方に出逢った 初めて交わし合った言葉を憶えている? 今だって大事な宝物なのに  同じ空見上げるのにいつもと違ってる いつの間に私たちはこんなに遠くへ 時として全てに弱気になる私を見つめていて  降り積もる想い出より貴方を愛してる 立ち止まりうずくまった私を見つけて 目の前の夢の為にわかってくれたのに いつの間に私たちはこんなに遠くへ 時として全てに弱気になる私を見つめていて  私を見つめていて  その愛で私を見つけて
生きてく強さGOLD LYLICGLAYGOLD LYLICGLAYTAKUROTAKUROGLAY・佐久間正英生きてく強さを重ね合わせ 愛に生きる 努力が実れば そうたやすく もう迷わない  セピアの色に染まれ 悲しむ事の全て いつの日からだろう 夢に置いてかれてくのは 指の隙間を 空しさだけが擦り抜けてく 心の全部深く沈む この街はヤダ  前むきな心があれば oh… どんな時だって さりげなく やさしさつかまえて  生きてく強さを重ね合わせ 愛に生きる 努力が実れば そうたやすく もう迷わない I can believe human & Life そう いつでも いついつまでも 悲しみ響く “あの日”には もう戻らない  ないものねだり まわりに合わせて服を着る 自分の良さに気づく間もなく 働くだけ 「何かが違う…」 それだけは良く分かっている その気になれば どうにか何とかなる街で  ため息で曇った窓を開けて 恋に身を寄せる 新しい日々に 出逢う為に…  生きてく強さを重ね合わせ 愛に生きる 努力が実れば そうたやすく もう迷わない I can believe human & Life そう いつでも いついつまでも 悲しみ響く“あの日”には もう戻らない  P.S 今、あなたを迎えに行く。
HOWEVER (再録)MILLION LYLICGLAYMILLION LYLICGLAYTAKUROTAKUROGLAY・佐久間正英やわらかな風が吹く この場所で 今二人ゆっくりと歩き出す  幾千の出会い別れ全て この地球(ほし)で生まれて すれ違うだけの人もいたね わかり合えないままに 慣れない街の届かぬ夢に 迷いそうな時にも 暗闇を駆けぬける勇気をくれたのはあなたでした  絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 愛しさの意味を知る あなたを幸せにしたい… 胸に宿る未来図を 悲しみの涙に濡らさぬ様 紡ぎ合い生きてる  愛の始まりに心戸惑い 背を向けた夏の午後 今思えば頼りなく揺れてた 若すぎた日々の罪 それでもどんなに離れていても あなたを感じてるよ 今度戻ったら一緒に暮らそう やっぱり二人がいいね いつも  Fu…孤独を背負う人々の群れにたたずんでいた Fu…心寄せる場所を探してた 『出会うのが遅すぎたね』と 泣き出した夜もある 二人の遠まわりさえ 一片の人生 傷つけたあなたに 今告げよう 誰よりも 愛してると…  絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 優しさの意味を知る 恋した日の胸騒ぎを 何気ない週末を 幼さの残るその声を 気の強いまなざしを あなたを彩る全てを抱きしめて ゆっくりと歩き出す  やわらかな風が吹く この場所で
都忘れGOLD LYLICGLAYGOLD LYLICGLAYTAKUROTAKUROGLAY・佐久間正英もう二人はお互いの過去に戻れない 君がつぶやいて歩いた帰り道 ねぇこのまま世界の果てまで行けるかな? 不意に傷つけた人達を思った  春に芽生えた恋心 計画を練る夏の午後 終わらない秋を過ぎ 手ぶらだった二人には ゆずれない愛がある  誰にも見せない願い事を 今夜解き放とう いつかは消えゆく魔法でもいいよ 共に今を生きてる  Ah この世はまるで意思のある生き物のように 満たされぬ運命を呪うよ Ah 時代が僕等の背中を押した事さえも シナリオの一部だと笑った  階段を昇る時も 降りるその日が来たとしても 変わらない優しさを 胸に秘めて 胸に秘めて この足で歩けたなら  夢中で伸ばした指の先に 触れるものは何? どこまでも澄んだ君の瞳 降り注ぐ雪が舞う Oh…  誰にも見せない願い事を 今夜解き放とう いつかは消えゆく魔法でもいいよ 共に今を生きてる  I CAN'T FEEL LOVE WITHOUT YOU
Winter,againPLATINA LYLICGLAYPLATINA LYLICGLAYTAKUROTAKUROGLAY・佐久間正英無口な群衆(ひと)、息は白く、歴史の深い手に引かれて 幼い日の帰り道、凛と鳴る雪路を急ぐ 街灯の下ひらひらと、凍える頬に舞い散る雪 目を閉じれば昔のまま、厳しくも日々強く生きてる者よ  いつか二人で行きたいね 雪が積もる頃に 生まれた街のあの白さを、あなたにも見せたい 逢いたいから、恋しくて、あなたを想うほど 寒い夜は、未だ胸の奥、鐘の音が聞こえる  のしかかる雲を見上げて、時の速さの流れに問う 誰もが抱く悲しみの、終着駅は何処にあるのか 陽だまり、暮れる坂道で、若さの幻と出逢い <元気です>の一言に懐かしさよりも、戸惑い立ち止まる  過ぎ去りし世に揺れる華、遠くを見つめてた 冷たい風にさらされた 愛はあの日から動けないと、 逢いたいから、逢えない夜には、あなたを想うほど 想い出には、二人が歩いた足跡を残して…  降り続く白い雪は、心模様、そっと 滔々と白い雪は、無常なる人の世を すべて 許すように降り続いて行く  いつか二人で行きたいね 雪が積もる頃に 生まれた街のあの白さを、あなたにも見せたい 逢いたいから、恋しくて、あなたを想うほど 寒い夜は、未だ胸の奥、鐘の音が聞こえる 逢いたいから、逢えない夜には、あなたを想うほど 想い出には、二人が歩いた足跡を残して…
SAY YOUR DREAMGOLD LYLICGLAYGOLD LYLICGLAYTAKUROTAKURO 眩しくて 優しくて 切なくて 温かい 恋しくて 愛しくて でもそれだけじゃない 苦しかった 悔しかった 悲しかった 若すぎた その心励まして支え続けてくれたのは…何?  古びた教会の時計が告げる誰にも新しい朝が来る 坂道少しずつ陽のあたる場所が広がり心を暖めた十七の頃  SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 飛び越えて BORDER 果てしなくどこまでも SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 聞かせてよ BROTHER その輝きの向こう側には何が見えた?  あの店で友達は好きな女に生涯愛する誓いをした 月日は流れ流れ別の女と今では幸せに暮らしてる あれは二十歳前  SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 乗り込んでキャラバン 流星のクラクション SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 泣き虫の彼女 ひどく暑かった夏の忘れ物  俺達は夢中になって駆けた朝もやの行啓通(おおどお)り 誰も居ない事をいいことに道路に名前を刻んでいた 今はもう見えないだろう 今じゃ誰も知らないだろう 強く激しく駆けた季節(とき)ずっと忘れはしない  眩しくて 優しくて 切なくて 温かい 恋しくて 愛しくて でもそれだけじゃない 苦しかった 悔しかった 悲しかった 若すぎた その心励まして支え続けてくれたのは…あなただから…  彼女や親や誰よりも互い助け合いよくここまで来れたな…  SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 飛び越えて BORDER 果てしなくどこまでも SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 元気でな BROTHER 途中下車も悪くない  今も…俺は…俺達は… 青臭い夢に泣き笑い生きてくよ  今荒野の果てに星瞬いている 今ふたつの命鮮やかに重なる  ただ偶然に星の葬列を見た さぁ清らかな泉の畔でさようなら  世界の片隅であなたを抱き上げる 世界の片隅で私を見送って  今越えてゆくこの目標は夢に似ているけれどでも違う 人を幸せにするその難しさの中でどうか焦らずに 少しずつ 少しずつ約束の場所に向かう  今出会えた事にとても感謝している さぁ振り向かないで私なら大丈夫  まだ幼くて泣き虫なあなたの事 あぁ蘇るまるで昨日の事の様に  世界の片隅であなたを抱き上げた いつもあの重さが私の支えだった  今滅び行く人の繋がりをどうか大切にして欲しい 神に与えられた限りある時にさぁ 唄を道連れに 愛すべき者達と約束の場所に向かう  世界の片隅であなたを抱き上げる 世界の片隅で私を見送って 世界の片隅であなたを育て上げた 世界の片隅で私を看取って  人はたくさんの涙に囲まれて独り天国へ行くけれど どうか微笑んで今は泣かないでいて 生まれ変わる日にはまた逢えた嬉しさを 産声に変えて叫ぶから命の果てに祝福を  また必ず逢えるから泣かないで…
グロリアスPLATINA LYLICGLAYPLATINA LYLICGLAYTAKUROTAKUROGLAY・佐久間正英誰かの錆びたあのイノセンス 木もれ日に揺れている 生まれた街の片隅に 遠い日の忘れ物  アルバムを開くたび「青くさい恋だ」と ちょっと照れた様な 左手のリング  土曜の午後の青空と 生意気な笑顔達 あてのない景色をながめて 同じ地図描いてた  誰ひとり 別々のゴールに向かう事 サヨナラを 言葉にはできず はしゃいでる  恋に恋焦がれ恋に泣く 心から Ah 愛しい oh Teenage Memories 永遠の日々忘れない Glory days Glory days 輝いている yes, yes, Dear my Glorious  追いかける恋愛も 追われる仕事も 近頃のNewsが ため息に変える 深呼吸 新しい時代の行方を照らす 生命(メロディー) 高らかに うぶ声を 上げてくれ  不器用な日々と 夢の轍 抱きしめる Ah 温もりが消えぬ間に 憧れていた あの雲を Glory days Glory days 追いかけてく  I sing my dream forever, I wish you will be happy life  ポケットの夢 それぞれの 人生を賭けたね 頼りない でも勝ち気な瞳 鮮やかな若さの 傷をにぎりしめ  恋に恋焦がれ恋に泣く いつまでも Ah 愛しい oh Teenage Memories とりもどせない あの季節 Glory days Glory days 輝いてる  I sing my dream forever, I wish you will be happy! I sing my dream forever, I wish you will be happy life
May FairGOLD LYLICGLAYGOLD LYLICGLAYTAKUROTAKUROGLAY・佐久間正英May Fair 風は薫る 色づく季節見守るように 心踊らせては 駆けだす君を見てた  額の汗が落ちる その僅かな時 幼い恋心 痛んで  誰よりも僕らはこの胸に映した 虹色の明日なんてものを信じてた 記憶を辿る岐路にあの日の空 君と太陽を近くに感じていた  Sweet thing 雨上がりの夕暮れ時は 待ちぼうけ 水を跳ねて走る 車を1人見てた  今では仕事帰りの 車窓の向こうに 佇む 遠き夢よ  新しい旅立ち住みなれた街並 行き先は違うけどきっと大丈夫 愛も夢も希望とやらもポケットにつめ込んで そして片道のチケットを握りしめた  何度も言いかけては 飲み込んでいた君への古の言葉 それは 他ならぬ愛  誰よりも僕らは誰よりも切なく 恋愛の真似だってきっと理解かっていた それでも心なぞる5月の風 涙流れても優しくて  新しい旅立ち住みなれた街並 行き先は違うけどきっと大丈夫 愛も夢も希望とやらもポケットにつめ込んで  …そして片道のチケットを握りしめた
嫉妬 (KURID/PHANTOM mix)GOLD LYLICGLAYGOLD LYLICGLAYTAKUROTAKUROGLAY・MASAHIDE SAKUMA心の中の憎いヤツが 好きになる程暴れ出す お前と俺の顔をすり替えて 彼女に抱く疑惑が募る 互いに大人になれるのなら 会えない夜のイラ立ちも すれ違う日の上手い言い訳も 自虐的に気持ち治めて  カラカラの喉の奥で 高鳴る胸の鼓動は 背中合わせの 感情 3秒前を忘れる程に ISOLATION  凛とした瞳の行方は 俺を過ぎて何処を見てる? 妬ける対象が そう誰かならマシなぐらい夢に溺れて  指に戸惑うから 振り回されてしまうから いわば強引に 状況は不利でも恋を愛に変えて  嫉妬するね 口唇に本能 裸のままで kiss me, more deep 俺の中の欲望 溶かしてよ Maybe yes Maybe yes Maybe yes LOVER ゾッとするね 罪を滅ぼして 見透かされてる kiss me, more deep 壊れそうな十字 絡ませて Maybe yes Maybe yes Maybe yes LOVER  JEALOUS BEAST I'm in the mirror!  裏切る事 許す全ての事を 愛憎の駆け引き 枯れないバラを欲しがる OH Misfits  JEALOUS BEAST I'm in the mirror! 逃れられない kiss me, more deep JEALOUS BEAST I'm in the mirror!  嫉妬するね 口唇に本能 裸のままで kiss me, more deep 俺の中の欲望 溶かしてよ Maybe yes Maybe yes Maybe yes LOVER ゾッとするね 罪を滅ぼして 見透かされてる kiss me, more deep 壊れそうな十字 絡ませて Maybe yes Maybe yes Maybe yes LOVER  JEALOUS BEAST I'm in the mirror!
このアーティストのアルバムを見る

リアルタイムランキング

  1. こいのぼり
  2. どこもかしこも駐車場
  3. 愛されたい…愛してる?
  4. ray
  5. 好きすぎて滅!

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. Kind of love
  2. OK! GO!
  3. SHOOTING STAR (LUMINOUS)
  4. 24karats GOLD LEGACY feat. 松本孝弘
  5. ROCKET

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×