セカンドバッカー「言えなかったことばっかりだった。」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
告白セカンドバッカーセカンドバッカーこうへいこうへい 校舎の中庭 君を呼び出して いつも通りの態度 これはフラれてしまう予感 なんで運動が出来ない僕だからですか こんなことばっかり 考えているからですか  まだ頭の中で 君に告白中 現実と向き合えない僕は 作戦を立て直します  君の最後がほしいじゃなくて もっと言いたいのは君がしわくちゃになっても とか先のことすぎてちょっとキモイか だから「なに?はやくしてよ」って そんな顔してみないでよ 僕は君のことが  ずるいな 忘れ物は僕もあるはずなのに 君は忘れたふりしたあいつと席を でもデザートは最後にとっておく君だから僕も きっと最後には美味しく いただいてほしいですってキモイか  まだ頭の中で 授業中に妄想中 現実と向き合えない僕は 不審者から君を  君の最後がほしいじゃなくて もっと言いたいのは君がしわくちゃになっても とか先のことすぎてちょっとキモイか だから「なに?はやくしてよ」って そんな顔してみないでよ 僕は君のことが  悩んで隠して でも抑えきれないのは 僕の青い気持ちだった 君が笑えるならそれでいいと 1度は引いた僕の 一挙手一投足で伝える言葉は  君の最後がほしいじゃなくて もっと言いたいのは君がしわくちゃになっても とか先のことすぎてちょっとキモイか だから「なに?はやくしてよ」って そんな顔してみないでよ 僕は君のことが 好きです 明日こそはちゃんと伝えよう
犬とバカ猫セカンドバッカーセカンドバッカーこうへいこうへい 私やっぱ好きだわ 君がいちいち律儀に 話してくれたこと 分かんなくなっちゃうわ そんなんもうどうでもいいから とりあえずは乾杯 完敗、私ガキだったわ  時間の流れが違うから 見たいなら痛いからウザいから 愛するということ 認め合うこと許しあうこと 君が伝えたかったことはきっと もっとダメな自分も知ってほしいということ  もっとちゃんと考えてればよかった いなくなってから気づいたのは  不意に目配せ今はねダメだね 2人になった途端君は本当子犬みたいだね 不意に目配せ今はねダメだね 家族みたいにずっと笑い合っていたね 2人の特別な時間に 騙されて 私だけ愛せなくなっていた  愛とか恋とか分からない ただ、貴方が好きだった 今思えばそうきっと 寂しかったんだな ずっと話したこともまともに 耳に入らない変わらない こんな私本当都合よくて 嫌になっちゃうわ  もっとちゃんと考えてあげたかった 押し付けたのは私だった  不意に目配せ今はねダメだね 2人になった途端君は本当子犬みたいだね 不意に目配せ今はねダメだね 家族みたいにずっと笑い合っていたね 2人の特別な時間に 騙されて 私だけ愛せなくなっていた  君は将来そうきっと 幸せに結婚するんだろうな 私はひとりで泣く  不意に目配せ今はねダメだね 2人になった途端君は本当子犬みたいだね 不意に目配せ今はねダメだね  不意に目配せ今はねダメだね 2人になった途端君は本当子犬みたいだね 不意に目配せ今はねダメだね 家族みたいにずっと笑い合っていたね  いつも以上に情に熱い 君が側にいた熱い夏 いつも以上に情に熱い 君が側にいた熱い夏 いつも以上に情に熱い 君が側にいた熱い夏 いつも以上に情に熱い 君を見れなかったあの夏 2人の特別な時間に 騙されて 私だけ愛せなくなっていた  恋に焦がれて 貴方を逃したバカな 私だけの話
片思いセカンドバッカーセカンドバッカーこうへいこうへい 週末3人でどっか出かけよう 好きな君からの連絡に胸が踊る 君からもらったシャツはもうよれていて でもこれがいいって少し笑顔になった  よくある恋愛映画の キスシーンに突入します 僕は横目に君をみている さながら映画と同じすぎる景色に 目を閉じようもなかなか閉じれない  今の僕は君にとって どんな事が出来るだろう 今その手を繋ぐのは僕じゃなくても 心は君にあるのに  私たち3人でずっと一緒だよ そう言ってたあいつに甘い顔する君は 僕に対しては何だかおまけみたいな 目で見つめてシャツはもっとよれて ビショビショになりそうです  君のこと思えば思うほど 僕が君から離れていくのは 自信がないっていってるみたいで 泣いた こんな僕じゃ君を奪えない  今の僕は君にとって どんな事が出来るだろう 今その手を繋ぐのは僕じゃなくても 心は君にあるのに  映画どうり進むなら 失恋映画になればいいのに  今の僕は君にとって どんな事が出来るだろう 今その手を繋ぐのが僕になれるなら 僕は大切に 君のこと彼女にしてみたいのに
昔話セカンドバッカーセカンドバッカーこうへいこうへい お酒を飲んで帰った夜によく ケンカになるの 私貴方の優しさを覚えている お願い憎み合ったりしないでよ 貴方の帰りが遅い時は 変な匂いがして  そういう貴方だったから 私日々鬱憤が溜まっていって 嫌になっちゃうよ そういう貴方だったから 私今日は朝には戻るよ  もしもあの時手を離さないでいたら もしもあの時抱きしめてあげられたら 何か少しは変わっていたのかな 声が喉につまっていく 許し合えなかった2人を いつか年老いた時にでも話そう  冷たいパピコを買った帰りに 会いたくなるの私貴方を 今でも思っている お願い誰かに愛されないでよ 僕は君だけにだよてさ アイスの詰まった蓋を渡す  そういう貴方だったから 私ここまでやってこれたの って今になって気づいている そういう貴方だったから 私今日はここの居酒屋は払うよ  もしもあの時手を離さないでいたら もしもあの時抱きしめてあげられたら 何か少しは変わっていたのかな 声が白くなって消えていく 2人が過ごしたいくつもの時間を いつか年老いた時にでも話そう  いつも以上に怒ってた 私も君もどうかしていた 泣いていた元には戻れない2人は 綺麗だった 「何もかも全部がどうでも良いから」 正直になれない自分に 寂しくなった  もしもあの時手を離さないでいたら もしもあの時抱きしめてあげられたら 何か少しは変わっていたのかな しまったドアの鍵を閉められずに  もしもあの時手を離さないでいたら もしもあの時抱きしめてあげられたら 何か少しは変わっていたのかな 貴方との距離が離れていく ここで始まって終わった思い出を ここで終わって始まった2人のこと ここで始まって終わった昔話を いつか年老いた時にでも話そう
嵐の夜にセカンドバッカーセカンドバッカーこうへいこうへい和田建一郎常夜灯がてらす部屋 モニターの明かりが2人を照らす 後ろの陰は重なっていて 恥ずかしくなって貴方のビールに 手を伸ばした  私が眉をうずくめて 苦そうな顔になったら 貴方は私を見つめて 飲んでもいないのに喉仏を 動かしていた  キスをするその顔も 照れると触る髪の毛も 嘘をついたときの目の動き方も 全部貴方で全部好きなの これからもずっと貴方の そばにいさせて  ビールの苦さが美味しいのは 慣れただけなのかな 同じように歳を取ったら お互いのドジを笑えるかな  誰かが貴方を傷つけて 落ち込むようなそんな日は うざったくなるくらいに 何度も何度も抱きしめたい  キスをするその顔も 照れると触る髪の毛も 嘘をついたときの目の動き方も 全部貴方で全部好きなの これからもずっと貴方の そばにいさせて  こんな嵐の夜に 狭い部屋にいるのは 許し合う2人馬鹿みたいね 不器用でいいよ無理しなくていいよ 貴方はこのまま貴方でいて  キスをするその顔も 照れると触る髪の毛も 嘘をついたときの目の動き方も 全部貴方で全部好きなの これからもずっと貴方の  思い煩って心に触れた あなたに好きとか言えない 寒いから温かくしてよ 気をつけて帰ってね 遠回しにした好きがそこに詰まっていて  嵐の夜に そばにいさせて
夜露死苦セカンドバッカーセカンドバッカーこうへいこうへい 会いたい時は電話して 懐かしいあの場所まで夜露死苦 お前だけ抱きしめてしまう前に まずお前の母ちゃんに夜露死苦  嗚呼うるさいビートにのせれば 適当こいて踊っちゃうお前と 真面目な話はちゃんと目を見て 相槌うってるお前が好き  一生かけてお前を 幸せにしてやるぜ夜露死苦 一生懸命やるからさ失敗したら ごめんでいいよな 一生かけてお前を 楽しませてやるから夜露死苦 一生懸命やるからさ上手くいったら 鼻で笑ってくれ
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