ユプシロン「シニフィエ」の歌詞一覧リスト
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| ダイアルユプシロン | ユプシロン | ユプシロン | ユプシロン・sachi | sachi | ダイアルで喜怒哀楽を選んで どうだい?ぴったりくればいいね 台本はないよ 僕だけの歪なストーリー 感情的になりがちで なのに無感情なフリ したり顔 腹の奥は煮えてることなんて バレバレだってんだ ねぇ どうか気付かないフリをして クールにキメいんだ お年頃 本当の自分は置いといて 「こう在りたい」が優先事項 それじゃなんで これをどうして 隠し通せるつもりでいたのか でもこうして 邪魔しないで 無理矢理でも近付きたい理想が 何かわかった気がするんだ ダイアルで喜怒哀楽を選んで どうだい?ぴったりくればいいね 台本はないよ 僕だけの歪なストーリー わからない自分をわかりたくて 「そんなもんだ」って言って 誰もいないよ だから書くんだ 僕だけのストーリー このボタン押せば笑える このボタン押せば怒れる 教室の隅で書き殴っていた物語を もしも誰かに見せていたらゴミになっていた 噂話に興味がない 流行りの話題について行けない 変わらなきゃと思う自分と これでいいという自分が ふたりいた それじゃなんで これをどうして 隠し通せるつもりでいたのか でもこうして 邪魔しないで 振り払うのは周りじゃなくて 自分の… ここにあったんだ ランダムに与えられた“持っているもの”で こうすれば楽だって 簡単な方に流れることもできちゃうけど 今日と違う明日を願うよ 眠い目も擦って “叶えたい自分へ” だから書くんだ 僕だけのストーリー ダイアルで喜怒哀楽を選んで どうだい?ぴったりくればいいね 台本はないよ 僕だけの歪なストーリー わからない自分をわかりたくて 「そんなもんだ」って言って 誰もいないよ だから書くんだ 僕だけのストーリー |
| 白夜ユプシロン | ユプシロン | ユプシロン | ユプシロン・sachi | sachi | 「たとえばどこにいても きみのことをずっとかんがえている。 だけどこのきもちを かたちにするものがみあたらないんだ。」 何も考えられないような 形容できないような 眩しさを喰らって 損得感情も防衛本能も 高らかに咲いていたものは全て散った 花を見て綺麗だと言う 心と台詞 どちらが先だった? そんな君を綺麗だと思う 心は動くが口は働かない 無限にあるから選べない バラバラのピースどれを取り ひとつに束ねて包むだろう 出来るだけ美しく 届いたならそれで終わり それでいいと それでいいと思った もう二度と会えなくなったとしても 後悔なんてないよ 口から伝えるひとつ そのひとつが そのひとつが欲しいよ 僕がいなくなった世界でも君が 笑って過ごせるような 寄り添う影が重なるように まるでひとりのように 少し後ろを歩いた 振り返りこぼれる笑顔で 僕の落とす影は 一層深くなっていく 知らぬ間に消えても気付かれない だけどこの存在に意味を願う 傷を癒すことはできずとも もう二度と負わぬ様に 剥がれ落ちた そのあとには 痕はあるか? 後はあるか?訊いた 少しでも薄くなってくれるのなら 共犯者でもいいよ 僕らが出会った意味 その証が その証が欲しいよ 誰も頷けないくらい歪でも 大切に終うから 大切なものと 大切じゃないもの なんて、僕が考えること (君を想うことも) 僕が此処に在るから 届いたならそれで終わり それでいいと それでいいと思った もう二度と会えなくなったとしても 後悔なんてないよ 口から伝えるひとつ そのひとつが そのひとつが欲しいよ 僕がいなくなった世界でも君が 笑って過ごせるような |
| サイレントトリープユプシロン | ユプシロン | ユプシロン | ユプシロン | ハイノミ | まだまだ終われないよって 頭の中で誰かが叫んでいる もうどうなってイッたって 笑ってる遺影 最後はイェイ それだけ。 そう、ただ道があります 歩くだけでいいんです たまに景色変わったりしてさ たゆまぬ努力したって 落ちてるゴミを拾ったって 世界は何も変わらないじゃん You know, right? 開く瞳孔 興味ないフリしてもバレちゃう 本能は 尖っていたいんだよ まだまだ終われないよって 頭の中で誰かが叫んでいる もうどうなってイッたって 笑ってる遺影 最後はイェイ わかってる ダラダラ生きりゃいいんだって 口に出してもカラダが動いちゃって もう 泣いちゃって 沸いちゃって 今夜も 弾いちゃって 歌っちゃってる ラリララ あぁ 頑張れない 頑張らない 脱力がカッコいい “どうでもいい”風潮 そうでもない好きでもない奴らとも 放課後はなんとなく一緒にいる 食う 寝る 着飾る 時々バイト 提出必須の進路表 でさぁ、本音を書いても説得がオチ だからソツナク書いとけ 「四大~」 そう、ただ道があります 歩くだけでいいんです 時々坂道になったりしてさ 冒険はゲームの世界で 現実は生活第一 だってみんなそうやって 生きてるじゃん まだまだ終われないよって 頭の中で誰かが叫んでいる ダラダラ生きりゃいいんだって 頭の中で誰かが叫んでいる まだまだ終われないよって 頭の中で誰かが叫んでいる ダラダラ生きりゃいいんだって 頭の中で誰かが叫んでいる 開く瞳孔 興味ないフリしてもバレちゃう 本能は 尖っていたいんだよ まだまだ終われないよって 頭の中で誰かが叫んでいる もうどうなってイッたって 笑ってる遺影 最後はイェイ わかってる ダラダラ生きりゃいいんだって 口に出してもカラダが動いちゃって もう泣いちゃって沸いちゃって 今夜も 弾いちゃって 歌っちゃってる 踊っちゃって 語っちゃってる 絵とかも描いちゃって 笑っちゃってる もう全力で生きちゃってる それだけ。 |
| REDユプシロン | ユプシロン | ユプシロン | ユプシロン | カッパナッツ | 初めて嘘をついた日は ご飯が砂利の味がした 初めて心を売った日は 眠れないで夜が明けた 初めて何か成した日は どこまでも行ける気がした 初めて愛を知った日は 同時に疑いも覚えた 誰ひとりも知らないだろう 本当の正解だなんて “赤は止まれ”それはルールで 実際の答えじゃない 赤信号を渡ったなら どんな傷を負うのだろう 赤信号を渡ったなら 何が起こるというのだろう わからないよ 「傷付くよ」と言われても 触れてみなくちゃ ギリギリのところで生きている君に 誰かの声など届くでしょうか すべてはやってみた後にわかる 答え 渡れ 試せ 砕け Red Red Red 流れ出ていく Red Red Red 止まれの合図 Red Red Red 既に致死量で “Red” 立ち上がることを覚えたなら 歩き出すことが自然で 生きることを覚えたから 終わらせることもできる 知らなきゃいけないことと 知らない方が良かったこと どちらも抱えて僕らは 赤信号も渡っていく 知りたいのは自分の答え 誰かに聞くことが違った マニュアル通りに生きてる奴の “幸せ”なんてもう聞きたくないんだよ 貫いていくなら傷付く事もあるけど どけ、そこどけ Red Red Red 流れ出ていく Red Red Red 止まれの合図 Red Red Red 既に致死量で “Red” いつまでそこにいるつもり? 赤信号を渡っていけ! ギリギリのところで生きている君に 誰かの声など届くでしょうか すべてはやってみた後にわかる 答え 渡れ 試せ 砕け やらないで立ち尽くしてるうちに 短い光が終わっていくんだよ 爪痕しか残せないかもしれないけど どけ、そこどけ Red Red Red 流れ出ていく Red Red Red 止まれの合図 Red Red Red 既に致死量で “Red” |
| scar;prayerユプシロン | ユプシロン | ユプシロン | ユプシロン・sachi | sachi | 夕立に背を押され 夜へと逃げた僕らは 何処へも行けず ただ立ち尽くす 明日もない 穏やかさの欠片を落としてしまって 美しさの意味に悩んだ そうやって生きて 生きていくんだね この先ずっと 遠くへ旅立ってゆく友よ 僕の事は忘れても 戦ってきた あの瞬間だけは 嘘にはしないで 果てしなく続く道 その先が見えることはなく 戦いの場所でふと空を見る 雲もない せめてもの救いはひとりじゃなかった そう思うことで息をした 欲望まで捨てられなかったから 温め合うの 'もしも'の世界に閉じ込めないで まだ やり遂げたいことがあるの 終わらせるのもこの手だとしても ここで生きていくよ 脈打つ音が聞こえる ふたつはひとつになってゆく 霞がかっている そんないつもの景色の中で 僕の左手で繋いだ 君の右手はまるで同じだった 悴んだ手を握って 晴れた空を見たいだけだ 望む君に出会うために 僕はただ目を閉じる |
ダイアル -instrumental-ユプシロン | |||||
白夜 -instrumental-ユプシロン | |||||
サイレントトリープ -instrumental-ユプシロン | |||||
RED -instrumental-ユプシロン | |||||
scar;prayer -instrumental-ユプシロン | |||||








