尾崎亜美「TWIN-SONGs~尾崎亜美作品集」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
オリビアを聴きながら尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美 お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャスミン茶は 眠り誘う薬 私らしく一日を 終えたいこんな夜  出逢ったころは こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  眠れぬ夜は 星を数えてみる 光の糸をたどれば 浮かぶあなたの顔 誕生日には カトレアを忘れない 優しい人だったみたい けれどおしまい  夜更けの電話 あなたでしょ 話すことなど 何もない Making good things better 愛は消えたのよ 二度とかけてこないで 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの
天使のウインク尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美 約束を守れたなら 願いを叶えてあげる 春の国 飛びたてる羽 つけてあげるよ 音符のように すれ違ってくのよ 迷子になった彼の心の中 助けて Angel りんごをかじったら こんな苦しい 気持ちになるの? I love you, I love you だけど すねてみたり I don't know I don't know 気のないふりを するのは何故? 天使がウィンク 勇気を出して 笑ってごらん それが君との 約束だから  笑わないでね 白いドレスの理由 あなたにだけは そっと教えたいの ないしょよ Angel あなたのくれた羽 愛のもとへと運んでくれる I love you, I love you くちびるが照れてる I don't know, I don't know 涙が止まらないのは何故? 天使がウィンク 僕には見える 涙の影で 揺れてる笑顔 とてもきれいさ  だいじな約束 涙をふいて 笑ってごらん それが僕との約束だから
あなたの空を翔びたい尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美・補作詞:藤村渉尾崎亜美 Kiss again 甘えていたつもり だから あなたに 背を向けたの まさか追いかけて 来ないなんて 思わずにいたから Kiss again あなたの優しさを 欲しいと思ったの 私 いつわりの涙 流した日を 許してはくれない  あなたの空を翔びたい 誰より高く 翔びたい あなたの空を翔びたい 抱きしめて  Kiss again わかっていたつもり だから あなたを ふりきったの 他の誰かを愛せるなんて 思わずに いたから Kiss again あなたのまなざしが かげり始めたのも 気づかず いつわりの「ノン」を言った日を 忘れてはくれない  あなたの空を翔びたい 誰より高く 翔びたい あなたの空を翔びたい 戻りたい  あなたの空を翔びたい 誰より高く 翔びたい あなたの空を翔びたい 抱きしめて
Summer Beach尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美 Oh Summer Beach 小さな太陽ね あなたの瞳 熱い視線 眠ったふりして パラソル越しに感じてるのよ  人魚たちの群れ… 原色が踊ってる… 何もかもを忘れて大胆になりたい こんなに近くにいるのに何故 “I miss you”  Oh Summer Beach まつ毛の白い砂 指先ではらってくれた 涙がこぼれる “ごめんね” あなたを驚かせた  去年の水着の 跡も消えていくから 空がブロンズ色に 染まる時間 待ってて 終わった恋にさよなら言いたいの  Oh Summer Beach ゆうべは“ごめんね” 私が少しいけない  Loving Loving Me Loving Loving You もうすぐ言える 波の音に負けないほど “愛している”って言わせて  Oh Summer Beach 小さな太陽ね あなたの瞳 熱い視線 眠ったふりして パラソル越しに感じてるのよ
時に愛は尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美 肩に触れたあなたの指が 寒い心とかす魔法のように ごめんなさい強がりばかり どんな言葉も 今 見つからないの 時に愛は心に 目かくしするのね だけど守って下さい あなたの胸に抱かれて さりげなく 好きですと 言えたなら どんなに…… 小鳥のように空を夢見て 輝く女の子に いつかなれると思うの  ガラスのように冷たい日々を 何度迎えたでしょう ひとりぼっちで 物語が始まらないと 泣いて夢の中であなたを呼んだ 時に愛は心を 不安に揺らすわ だけど守って下さい あなたにいつか追いつく さりげなく 伝えたい ほほえみで 答えて…… 少しだけど 少しだけれど 近づいてゆきたいの見つめていたい あなたを  時に愛は心に 目かくしするのね だけど守って下さい あなたの胸に抱かれて さりげなく 好きですと 言えたなら どんなに…… 少しだけど 少しだけれど 近づいてゆきたいの 見つめていたい あなたを
化粧なんて似合わない尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美小林信吾・堀信泰“化粧なんて 似合わない” あなたが 初めて そんなに ムキになる 鏡の中の私 ルージュをつけたり 落としたり 遅れちゃうわ デートの時間 あせらないで あわてないで まだまだ 確かめて  いつもの公園通り 駆けて行くわ 素顔で まつげ伏せた 横顔に ドキドキ させてあげたい Only you……  “化粧なんて 似合わない” 時々 背のびを したい日もあるのよ ウィンドウに 映る私 ウィンク投げたり ふくれたり 遅れちゃうわ デートの時間 あせらないで あわてないで まだまだ 確かめて  夢色の糸で織る ドレスをいつか着るわ そして あなた眩しそうに 私を抱いてくれるの Only you……  いつもの公園通り 駆けて行くわ 素顔で まつげ伏せた 横顔に ドキドキ させてあげたい Only you……  夢色の糸で織る ドレスをいつか着るわ そして あなた眩しそうに 私を抱いてくれるの Only you……
パステル ラブ尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美小林信吾・堀信泰さよなら初恋のひと ほほえんで言える 少女時代に 別れを告げる 道しるべなどいらない もうふりむかない 長いこと待たせて ごめんなさい  二度と心をときめかせることも ないと思っていたのに  愛しているの 愛しているの あなたのそばを離れない あなたの胸に そっとつぶやく Pastel Love and Blue  淋しさに瞳曇らせ うつむいてたから 眩しすぎるの あなたの顔が 波の白いラインを ずっと見ていたら ふるえる肩を 抱いてくれた  ひとは悲しみをのりこえる度に 美しくなれるんだと  愛しているの 愛しているの あなたのそばを離れない あなたの胸に そっとつぶやく Pastel Love and Blue  二度と心をときめかせることも ないと思っていたのに  愛しているの 愛しているの あなたのそばを離れない あなたの胸に そっとつぶやく Pastel Love and Blue
微風のメロディー尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美 誘い風の甘いメロディー 聴かせてね そして 素敵な夜 迎えたいの 秘密 月のテラスに座り 待っているの あなたを そうよ 天使がうたた寝してたの 何も急ぐことはない 愛されること 愛することを 胸の中に感じるから For Me  だから Happy Happy Birthday 囁いて Happy Happy Lady あなたから Happy Happy Birthday お願いよ Happy Happy Lady My Secret Night  もしも あなたの瞳に愛を 見つけたら 涙さえも甘く 変えてみせる きっと 明日は生まれ変わった 私だけ見つめて いつも けんかばかりで あなたの心 かくれん坊好き ほんの小さな できごとさえも 重ねた日々 たいせつなの For Me  だから Happy Happy Birthday 囁いて Happy Happy Lady あなたから Happy Happy Birthday お願いよ Happy Happy Lady My Secret Night  For Me, For Me  だから Happy Happy Birthday 囁いて Happy Happy Lady あなたから Happy Happy Birthday お願いよ Happy Happy Lady My Secret Night
伝説の少女尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美 古いラジオ 唄ってる ママの時代の love song 流れてきた せつなさに 涙がこぼれたの 夕映えのシルエットに ときめく理由 教えて 今 パンドラの封印が 静かに とけていく  髪が 風になびく 時が からだ包む 何故か 荒野にひとり 立ってる気がした  伝説の少女になりたい いつも 夢見てた ひと粒の shooting star わたしの物語りが はじまるの  スニーカーの眩しさに 胸のチャイムが鳴った それは 遠い記憶を 呼びさます シグナルね 愛する意味は 誰にも 教わりはしないけど 幾千万の星から あなたを 見つけだす  季節風が誘う “時を忘れずに”と そして 運命のドア わたしは開けるの  伝説の少女になりたい いつも 夢見てた ひと粒の shooting star わたしの物語が はじまるの  伝説の少女になりたい いつも 夢見てた ひと粒の shooting star 今 こころを 駆け抜けた…
届かなかった AIRMAIL尾崎亜美尾崎亜美夏目純尾崎亜美富田素弘小さな部屋を 出る朝に あふれてくる memories 並んだ荷物 にじんだ硝子  Silent night Kissのあと わたされた 贈り物のポプリだけ そっと 残してゆく  花びら散らしたフロア 香りが淋しい 過ぎた時の広さ 涙に変わる  届かなかった Airmail さよならだって 知った 夢中になった その夢を 責めないわ 責めないわ  ねえ 指切りを ほどくのは あなただけじゃないわ 凍える指で 扉を開けた  Winter's day 引き止める弱さより 微笑んでる強がりを きっと 憶えていて  夢中なあなたが 好きよ わがままな pretender いつか 同じくらい 素敵になるわ  届かなかった Airmail さよなら言ってあげる あきらめないで その夢を いつまでも いつまでも いつまでも……
Lady尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美 Lady ためらいはしない 小さな舟出ね ひき返せない 冬の海風みたいな 彼の腕のなか 埋もれたいから  ムーンライト どうかお願い 私 キレイに ムーンライト 照らしてほしい 淡い光で カチカチと鳴る 耳で応える イヤリング 何故か ときめく 約束の時間なの  Lady 足音聞こえる 知らないふりして 待っているのよ 急に肩を抱かれたい 星の数ほどに 胸はときめく  夢を重ねたいの あなたの背中に 寒い心なんて とかして今すぐ 声にならない 愛してると言えない だけどわかって ふたりだけの夜明けよ  ムーンライト どうかお願い 私 キレイに ムーンライト 照らしてほしい 淡い光で 昨日と違う どこか少し違うはず 素直なままの この私 見守って
Happy Birthday尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美富田素弘Birthday, Happy Happy Birthday Birthday, Happy Happy Birthday Birthday, Happy Happy Birthday Night  だからって 別に 知らないひとに なるわけじゃないのに 追いつけない 時のもどかしさが 不意に せつなくて  ごめんね 今日は たいせつな夜 未来へ翔ぶ 不思議な魔法  ああ 幾つめかの Candle 遠い恋の感傷が ほの甘く灯る ああ それにしても今夜 あなたが笑顔で 良かった 良かった……  Birthday, Happy Happy Birthday Birthday, Happy Happy Birthday Birthday, Happy Happy Birthday Night  乾杯のグラス 触れ合うごとに 拡がる喧噪の 片隅で そっと 耳打ちされた “たいせつにしたい”  零れた涙 Diamondに 変わっていく 不思議な魔法  ああ 幾つめかの Candle 見つめる瞳の 輝きを 胸に抱きしめた ああ それにしても今夜 あなたが笑顔で 良かった 良かった……  Birthday, Happy Happy Birthday Birthday, Happy Happy Birthday Birthday, Happy Happy Birthday Night  たいせつなあなたに Birthday, Happy Happy Birthday Song  Happy birthday to you Happy birthday to you 揺れてる Candle きっと忘れない… たいせつなあなたに Birthday, Happy Happy Birthday Song
風を見つめて尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美小林信吾・堀信泰時計見ないで 影を見ないで 風を見つめて 話さないで 光だけを感じていたい 耳をすませば 聞こえてくるわ 季節の声が 隠さないで あなたのこと みんな知りたい ハレーション… 眩しすぎる輝き ハレーション… 心があふれ出すわ 言葉はいらない 何も 何も 何もいらない あなた… 風を見つめて  100の言葉を 並べてみても 言いつくせない あなただけを 待ち続けた長い年月 寒い北風 あなたとならば 頬に優しい 指先だけ 触れたらもう 信じあえるの ハレーション… 夢ならさめないでね ハレーション… からだが弾けそうよ 言葉はいらない 何も 何も 何もいらない あなた… 風を見つめて  ハレーション… 眩しすぎる輝き ハレーション… 心があふれ出すわ 言葉はいらない 何も 何も 何もいらない あなた… 風を見つめて
雨は止まない尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美急な電話で 驚かせて ごめんね 指が覚えてたの 借りたままの本があるわ 雨上がりに 街へ出ない?  過ぎた恋の続きを そんなふうに 始められたら… Rainy day レモンをかじっても 涙が止まない  遠い記憶の 切れはしから 小さく胸の疼く日には 一人用の 白いカップ ダージリンの 苦さの中  さようならの言葉を あの日だって 飲みほせたのに Rainy day どうして 聞きわけのない 雨は止まない  確かめたい想いが 波のように 押し寄せてくる Rainy day レモンをかじっても 愛は止まない  愛は止まない
春の予感~I've been mellow~尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美尾崎亜美 ひにくなジョーク 追いかけるのは もう おしまいにしましょう 頬杖つく ふたりのドラマ ワインに揺られて 春の予感 そんな気分 時を止めてしまえば 春に誘われた訳じゃない だけど気づいて I've been mellow  グラス越しに あなたの視線 感じて 心波立つ 今なら素直に あなたの胸に 飛びこめそうなの 春の予感 そんな気分 いつもと違うでしょう 春に誘われた訳じゃない だけど 気づいて I've been mellow  春の予感 そんな気分 時を止めてしまえば 春に誘われた訳じゃない だけど 気づいて I've been mellow I've been mellow I've been mellow
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