優河「Love Deluxe」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
遠い朝 - 2024 mix優河優河優河優河魔法バンドいくつものガラスを越えて 聞こえたあなたの声 ぼんやりと かすれた糸 迷いながら集めた言葉 記憶にもならずに 窓にはじけ 風になじむ  淡く溶けてくはずの夜  数えても進まないの 時に置いてかれているの 重ねて見る夢の続き 追いかけてみても 物語にもならないのね  香りのない想い すぐに消えていくの いつも ひとつ眠れば 空の彼方 願いながら見つめた星は 希望にもならずに 雲に隠れ 時を潜む  忘れられてくはずの夜  数えても進まないの 時に置いてかれているの 重ねて見る夢の続き 追いかけてみても 物語にもならないのね 淡く明けてくはずの夜 遠い朝  重ねて見る夢の続き 追いかけてみても 物語にもならないのね
Don't Remember Me優河優河優河優河岡田拓郎揺らしたグラスに 行き場をなくした瞳踊る 踊る 壊した静寂 意味のない相槌だけ妙に響く 響く  揺らしたグラスに 行き場をなくした瞳踊る 踊る 壊した静寂 意味のない相槌だけ妙に響く 響く  俯く顔だけ焼き付けたら 笑える話にはなる気がする 躓く足さえ感じてるなら 別れの流れでいい気がする  余した時間が 彷徨い始める前に踊れ 踊れ 閉した感情 時を待ちながら遠く響け 響け  頷く暇さえ飽きてきたら 抱える想いさえ笑えてくる 浮つく足さえ忘れたなら 別れの流れでいい気がする
Petillant優河優河優河優河・岡田拓郎岡田拓郎壊れそうなくらいに 笑い出した真夜中 気が付けば悲しみもどこかに忘れて  声が枯れるくらいに 抑えられないの今は 朝まで眠りも捨ててあなたと踊りたい  窓を閉めて流した 私の好きな歌で 身体を揺らしたら全て消えていく 思い出して笑える そんな夜が愛しく 彼方に溶けた寂しささえ優しい  逃れられた痛みが 遠い朝を迎えて 温もり身体に満たされてく  壊れそうなくらいに 踊り明かしたあの夜 気がつけば悲しみもどこかに忘れて 思い出して笑える そんな夜が嬉しくて 朝まで眠りも捨ててあなたと踊りたい  窓を閉めて流した 私の好きな歌で 身体を揺らしたら全て消えていく 思い出して笑える そんな夜が嬉しくて 彼方に溶けた寂しささえ優しい  逃れられた痛みが 遠い朝を迎えて 温もり身体に満たされてく  壊れそうなくらいに 踊り明かしたあの夜 気がつけば悲しみもどこかに忘れて 思い出して笑える そんな夜が嬉しくて 朝まで眠りも捨ててあなたと踊りたい  思い出して笑える そんな夜が愛おしい 思い出して笑える そんな夜が愛おしい 朝まであなたと踊るの
Love Deluxe優河優河優河優河・岡田拓郎岡田拓郎朝には消えていく 甘い言葉囁いても 乾いた瞳には 淡い空も眩しすぎて  当てもない日々に 慌てた足だけ 壊れたリズムで 寂しげにため息を 踊らせてみても 誰も振り向かなくて  抱いたまま溢れていく 泣いたまま笑えてくる 飲み干したグラスだけ 満ちていく 得意げに  忘れてる愛を (忘れてた) この胸に戻し (優しさで) もう一度私を今また (もう一度愛して今) 忘れてる愛で (深くまで) 身体を抱きしめ (誰より) 全てを許していきたい (愛していきたい)  今 今 今 私が 今 今 今 私で 今 今 今 今 今 今  解けていく 冷えた心が 溶け出してく 温もりの中 もう一度私を 忘れてる愛で 身体を抱きしめたら  当てもない日々も 陽気な足元 覚えたリズムで 寂しげなため息は 踊らせてみるの 誰にも届かなくても 抱いたまま溢れていく 泣いたまま笑えてくる 飲み干したグラスには 満ちていく 得意げな  忘れてる愛を (忘れてた) この胸に戻し (優しさで) もう一度私を今また (もう一度愛して今) 忘れてる愛で (深くまで) 身体を抱きしめ (誰より) 全てを許していきたい (愛していきたい)  今 今 今 私が 今 今 今 私で 今 今 今 今 今 今  朝が焼けて 解けていくの 肌に染みた 温もりの中  忘れてる愛を この胸に戻し 忘れてる愛で 身体を抱きしめ 全てを許して
Lost In Your Love優河優河優河優河魔法バンド夜が明けて消える星が あなたの瞳に落ち煌めく 迷い続けた季節忘れ 囁いた声 耳に溶け  深い愛の中で見えないあなたを探しながら あなたの中確かな愛を探し続けていく このままでいい このままでいい  夜が明けて消える星が あなたの瞳に落ち煌めく 囁いた声 胸に溶け
Mother優河優河優河優河優河・岡田拓郎揺れているの 出会うその日までは 夢の中で抱いた あなたを待つ  合わせたその手のひら 今思うたびに 心寂しく 隠れたその顔から 溢れる笑みを 逃したくはないのに  胸の奥で 痛む傷はいつか 腕の中に眠る 夢を抱いて  抑えたこの寂しさ 今拭うたびに 身体切なく 見上げたこの空には 溢れる涙 願いながら歩いて  腕の中に眠る 顔をいつか 夢の中で今は 側にいてよ  夢の中で 夢の中で
香り優河優河優河優河魔法バンド香りが夜を運んで 伏せた瞳の先に 選んだ言葉が遊んで 笑みを浮かべている  眠りにつくような声で 探す心の行方 触れた手のひらの熱が すぐに忘れられたら  飾りのない時間だけを 重ねて行けたらいい 終わりのない想いだけは そっと端に置いておけたらいい  残り香朝まで引きずり 咽せた喉の奥では 寝かせた言葉が並んで 熱を帯びているよう  終わりのない時間だけを 重ねて行けたらいい 飾りのない想いだけを そっと側に置いておけたらいい  飾りのない時間だけを 重ねて行けたらいい 終わりのない想いだけは そっと端に置いておかなくちゃ
Tokyo Breathing優河優河優河岡田拓郎岡田拓郎終わりのないような夜は 足を止めないで 気のまま 移りいく影を追って 溢れる色だけ抱いたら  泡のような独り言も 流れてく1日も 乾いてく感情も 淋しくは  染まりいく空も 今は 息を止めててよ このまま 去りいく月さえ放って 彷徨う愛だけ愛して  泡のような独り言も 流れてく1日も 乾いてく感情も 淋しくは  終わりのないような夜は 足を止めないで 気のまま 去りいく月さえ放って 彷徨う愛だけ  終わりのないような夜は 足を止めないで 気のまま 去りいく月さえ放って 彷徨う愛だけ 愛して
Sunset優河優河優河優河・岡田拓郎岡田拓郎囁くように 夕陽が通る 染まりゆく空気 煌めいて ただ夢心地なんて 言葉にはせずに微笑んで  今 重ね合う瞳の奥 泳ぐ気持ちが 今 溶け出して 甘く揺れる声に寄り添って いるようで  ただ 夢見がちなんて 想い捨て去って 踏み込んで ただ 夢心地なんて 言葉にはせずに 微笑んで  寄り添って 重なって 微笑んで  今 重ね合う瞳の奥 泳ぐ気持ちが 今 溶け出して 甘く揺れる声に寄り添って  ただ 夢見がちなんて 想い捨て去って 踏み込んで ただ 夢心地なんて 言葉にはせずに 微笑んで  仰いだ空は明るく よそよそしい星流れ 暮れていくのを焦らして 止められたような眺め  仰いだ空は明るく (焦らしながら) よそよそしい星流れ (眺めてるの) 暮れていくのを焦らして (焦らしながら) 止められたような眺め  このままで いたいな いられたらな  ただ 夢見がちなんて 想い捨て去って 踏み込んで ただ 夢心地なんて 言葉にはせずに 微笑んで ただ 夢見がちなんて 想い捨て去って 踏み込んで ただ 夢心地なんて 言葉にはせずに 微笑んで
泡になっても優河優河優河優河岡田拓郎記憶の端に住むあの子と 目の前涙ぐむあなたを 知らない間に遠ざけてる  締め付けられる胸が痛くて 言葉は深い深い海の底  泡になってもいい 空になってもいい ただ行かないで  私には強すぎるくらいの 日差しに照らされたあなたの目 いつまででも見つめていたいの  泡になってもいい 空になってもいい 泡になってもいい 空になってもいい ただそこにいて そこにいて  ねえ行かないで  ただそこにいて
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