平松愛理「可憐~Karen~」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
思い出の坂道平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理 Kissをしなさいと 風があおる場所 だめよ もうそれは遠い習慣 こんな偶然に又会えるなんて 幾度あの頃 夢で願った光景 思い出の坂道に咲く花は まるで同じ景色 懐かしむように 葉をゆらせ手を振ってる 「今は幸福?」と 楽に聞けた自分に驚いたわ 去ったあなた さがしに来た 坂道のあの雨が いとおしいなんて  あの時はごめんなんて言わないで ずっとそれだけばねに生きたの 恋も結婚もしないと決めてた やがてそれから やさしい人に出逢ったの 思い出の坂道で あなたにあやまられてしまったら 心が今さらぐらついて 泣けそうだけど 傷ついた分 大人になれたこと感謝できるから 今の恋を守っていくね あなたとの気持ちぐらい 大事に大事に  思い出の坂道にある 木の切り株をさがしたら 未来を誓った二人の名前があった いつか今日のことも 青いこけにかすんでいくかしら じゃあ約束憶えてるって 破ったら もう二度と忘れてあげない
悲しくて 悲しすぎて平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理萩田光雄Dear… 立ち止まらないで そのまま行って 彼女 気付いてないわ 心の視線 ほどけるまで私 まっすぐ歩くから  My dear… 別れる理由はないと云ってた あなた 嘘ついたのね 彼女の肩にまわしたその腕は はずさず行き過ぎて  悲しくて 悲しすぎて 心が追いつけない 風も街も止まった今 ゆっくり あなたとすれ違った  Oh dear… 淡い色ばかり 選んで着せた あなた 彼女にもそうね 忘れられずにつけた薄いRouge 自分が憎らしい  あなたは私じゃなく あなたの理想を愛してただけ 私に似合う色じゃなく あなたの想う色になる人を  悲しくて 悲しすぎて 涙が追いつけない 絶対 振り向かないで 最後のそれがやさしさになる
本気で I LOVED YOU平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理西平彰・平松愛理硝子のような貴方の 傷つきやすい心 救えるのは 私じゃないってっことを 気づくのが遅すぎたのよ 前の恋に破れて 疲れはてたあなたは もう一度愛せる誰か ずっと待ちつづけてた  あなたのこと 幸福にしてあげたかった 昔の恋 越えられないあなたを本気で I Loved you  初めて会った Museam 紹介された瞬間 恋におちた あの特別のきらめき もう二度と見ないと思う 口喧嘩したときは 傷つけてごめんなさい 時々約束の場所 遅れて悪かったね  精一杯愛しても いつも違ってた いつの頃かさびしすぎて それでも私は I Loved you  あなたのこと 幸福にしてあげたかった 昔の恋 越えられないあなたを本気で I Loved you  あなたのこと 幸福にできなかったけど こんなにまで愛されたこと 誇りに感じて生きて
DESTINY平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理西平彰・平松愛理長い Silence 破って 受話器がさよならと言ったの 確かにあなたの声 やはり今日で もう最後なのね いつ頃からか二人 通じ合わない心戻らず It may be destiny もし 運命なら もうあきらめるわ  秋の夕暮れ 高層ビルのカフェで二人 祝ったね 三日遅れの Birthday cheers 黄昏 グラス越し  さびしがりのあなたが 友達になろうなんて 嘘つき この私じゃない人 そばにいると もうわかってるの  愛してる人 いると言えない あなたは臆病ね 嫌いにさせてくれる優しさ 最後にほしかった 夜の隙間に ひとりっきりで消えて失くなりそうで シェイドをもれる月の光に あなたを映してた  夜空の真珠見つめ 流星たちが頬を伝った It may be destiny もし 運命なら もう傷つかない 二人の Destiny そう 運命なの もう振り向かない
部屋とYシャツと私PLATINA LYLIC平松愛理PLATINA LYLIC平松愛理平松愛理平松愛理清水信之お願いがあるのよ あなたの苗字になる私 大事に思うならば ちゃんと聞いてほしい 飲みすぎて帰っても 3日酔いまでは許すけど 4日目つぶれた夜 恐れて実家に帰らないで 部屋とYシャツと私 愛するあなたのため 毎日磨いていたいから 時々服を買ってね 愛するあなたのため きれいでいさせて  いつわらないでいて 女の勘は鋭いもの あなたは嘘つくとき 右の眉が上がる あなた浮気したら うちでの食事に気をつけて 私は知恵をしぼって 毒入りスープで一緒にいこう 部屋とYシャツと私 愛するあなたのため 毎日磨いていたいから 友達の誘うパーティー 愛するあなたのため おしゃれに行かせて  大地をはうような あなたのいびきも歯ぎしりも もう暗闇に独りじゃないと 安心できて好き だけどもし寝言で 他の娘の名を呼ばぬように 気に入った女の子は 私と同じ名前で呼んで ロマンスグレーになって 冒険の人生 突然選びたくなったら 最初に相談してね 私はあなたとなら どこでも大丈夫  もし私が先立てば オレも死ぬと言ってね 私はその言葉を胸に 天国へと旅立つわ あなたの右の眉 看とどけたあとで 部屋とYシャツと私 愛するあなたのため 毎日磨いていたいから 人生の記念日には 君は綺麗といって その気でいさせて
朝のホームで平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理 ただなんとなく 通りすぎてく日々 こんなはずじゃないような気がして 空見上げた 朝のホームで  見事な青を 泳いでる鳥達 どこまでも 見続けたかった 何にも 邪魔されず  電車が空のキャンバスを せばめるように すべりこんだ 無口すぎる 人いきれ 詰め込んでは また 閉じられた扉  動き出す電車 残していったものは ホームに落とした影と そして 私  毎日同じ おきまりの仕事も 同僚との付き合いも 決して 嫌いじゃないけれど  逆向きの電車が入り ふいに乗り込んでしまった 今日しかない ときめきが この先にきっとある予感がする  決まった生き方か 自由な生き方か 人生はいつも 自分が選べるの  生きていく限り 時間は失われる 明日死んでもいい位 生きてみたい
愛をあげたい平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理西平彰・平松愛理私の前を 通りすぎていく人 立ち止まり 心交わす人 ひとつの時代 一緒に生きている 時間というCaravanに詰め込まれ 進んでいく  いつか時間の無い 世界に旅立って 生まれ変わっても この同じ席を与えて  そして私だけが De-javu忘れないで 心残りに分かれた人に 愛をあげたい
ファーストクリスマス イヴ平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理萩田光雄ねぇ…少しの間 目をつぶってていい? 流れていくゴスペルSong カテドラルの鐘の音 天使のまいていった雪の白 心のFilmに焼きつけるために ねぇ…出来るだけゆっくり歩いてもいい? あなたと過ごす最初のEve Carnivalの街二人 行く一歩ずつがいとおしすぎて 時間がゆっくりと過ぎますようにと ポケットの手と手を 握り締めたら Ah…あなたに出逢えて良かった 降りはじめた雪は 星空まで続いている Ah…Carolに抱かれ このまま 星まで歩きましょう ファーストクリスマスイヴ  ねぇ…あなたの秘密教えてあげようか? そんなにびっくりしないで Santaも笑ってるじゃない ブランケット首までかけた夜は いつも恐い夢 うなされてるのよ だから私がKiss 起こさないように Ah…夢まで連れてってというの 知ってたさと云って 少し早足になってる Ah…Treeへ外した横顔 瞳で抱きしめる ファーストクリスマスイヴ  白いもみの木の下 KissとEveの洗礼 粉雪はライスシャワー 永遠を誓うのよ ポケットの手と手を 離さないでね Ah…あなたと過ごせて良かった 降りはじめた雪は 星空まで続いてる Ah…Carolに抱かれ このまま 星まで歩きましょう ファーストクリスマスイヴ ~I LOVE YOU~
GIRLFRIEND平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理 Girlfriend 白いベールの横顔 最高にあなたは輝いて Girlfriend あなたは夢と未来を ひとりの男に 託していく  皆んな帰った教室で 紙コップの Juiceを持ち込み いつまでも語ったね 人生について それぞれの夢追いかけて きっと果たそうと約束した いつかは都会をこの腕に きっとつかもうってね  Girlfriend あれから歳月(トキ)は流れて 今 virgin road 歩いてる Girlfriend あなたの夢と未来を ひとりの男が さらっていく  パイプオルガンが鳴り響き ふるえおちたあなたの涙は 教会の空気より 透きとおっているわ 十字架には見抜かれてる あなたへの今日のつくり笑顔 私と それから あの約束 追い越してゆくのね  Girlfriend revival 映画がきたら 少し気を使って誘うから Girlfriend 私との友情も 変わらないものと誓ってほしい  Girlfriend 人の良さそな彼なら 必ず幸福になるでしょう Girlfriend 私は云えぬ寂しさ 精一杯の拍手にする  Girlfriend かなえられなかった夢は 空の彼方へ散る白い鳩 Girlfriend 私は云えぬ寂しさ 精一杯の拍手にする
今日の恋人平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理 助手席のシートを倒すわね ムーンルーフは ほらプラネタリウム そんな話より星がきれいよ 知ってたわ 彼女のことは だから 今さらききたくない あなたを失くしてしまうより 何度もため息 深呼吸に 変えてきた愛を感じて  ねぇ それは昨日のこと? ねぇ それとも明日のこと? それだけを教えて あとはきらめく夜見上げ いつもの歌をうたって La La La La…  約束前に電話をした あなたの部屋 あの女性(ひと)がいた 声がやさしくて 切なくなって 名も告げず 受話器をおいた だから 二人の秘密 あの三日月に誓って 彼女に言わないで そして私を 今日じゃなく 毎日の恋人にして  ねぇ それは昨日のこと? ねぇ それとも明日のこと? それだけを教えて あとはきらめく夜見上げ いつもの歌をうたって 今日じゃなく毎日の恋人にして お願い
私を忘れて平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理 やっぱり笑顔では 向き合えないのね あなた黙ったまま 窓の海見てる 私はあれからずっと 待ち続けたのよ 電話の数が減って 途絶えてからも  あなたは旅立った日 約束したわ そのうち君を迎えに来るよと…  あなたは遅すぎた 私戻れない あなた知らないほど 時は過ぎたの  海岸線の見える 窓側の場所は いつも私達の 特等席だった 晴れてる日だけ浮かぶ 島がよく見える いつか二人きりで 行くはずだった  待ちくたびれたあとで 人を愛した あなたに似てやさしい人よ  あなたが悪いのよと 言い聞かせながら いつしかあなたの影は 消えていった… だからもう… 私を忘れて  煙草の火を消して 何か話してよ けむり目にしみたら 泣きそうになるから
駅のない遮断機平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理 坂道の途中にある この小さな遮断機に 駅はない 通り過ぎる 電車の影 私 幾度 見送ってきたでしょう  この坂道 登り切れば あなたへやっとたどり着ける 嘘つきで 浮気な彼の 上等な ラブコール 見抜いてるのに  ここはあかずの踏切 必ず待たされるの 通過する度 風圧の中 微笑んでいれば 開くの  気まぐれな そのやさしさ すがるなんて 私らしくないのに 本当に おちる恋は しようとして 出来るものじゃないわ  丸い石の間からは 青かった 草につぼみが咲き いつしか憶えてしまった 学生の制服も あなたのせいね  駅のない遮断機から あなたに近づくには 開いた時だけ この坂道を 登っていくしかないのよ  ここはあかずの踏切 待ちくたびれたって きっと私は あなたにとって 最後にたどり着くはずの 終着駅よ
おやすみなさい平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理 久し振りね 元気だった? その陽気なふり 何かあったね  私達って いつもこうね 恋を失くすたび 夜更けの電話  とぎれる会話の端で 泣くのは男らしくないなんて 思わないで  Ah 男だから 女だから そして友達だから So できることがあるってこと こんな日には分かる  眠るための アスピリンなら なってあげるから おやすみなさい  Ah 冬の夜に 熱い涙 雪に変わったあの日 So 無理矢理だったあなたのJoke 優しさしみたから  あなたの寝息 聞こえるまで こうしているから おやすみなさい  今日より明日は いい日になるから 約束するから おやすみなさい
このアーティストのアルバムを見る

リアルタイムランキング

  1. 爆裂愛してる
  2. ray
  3. こいのぼり
  4. lulu.
  5. 好きすぎて滅!

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. Kind of love
  2. OK! GO!
  3. SHOOTING STAR (LUMINOUS)
  4. 24karats GOLD LEGACY feat. 松本孝弘
  5. ROCKET

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×