nicoten「nicoten」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
1.2.3nicotennicoten宮田航輔宮田航輔 1.2.3.でジャンプして 1.2.3.でダイブして 1.2.3.でClap your hands!!次のステージへ 1.2.3.であくびして 1.2.3.で二度寝して 1.2.3.で遅刻して 次のステージへ  歩いてみたって焦ってみたって明日は同じようにくる  イライラ イライラしていたって カリカリ カリカリしていたって 目の前にあるチャンスですらも逃げてく 肩の力を抜いてみたりステップ踏んで行きましょう イライラ イライラしていたって カリカリ カリカリしていたって あいつもそんな君を嫌いになるよ 急いでいるそんな時こそ落ち着いていこう  1.2.3.で怒られて 1.2.3.で謝って 1.2.3.で泣かされて 次のステージへ 1.2.3.で笑われて 1.2.3.で笑われて 1.2.3.でそれでもさ 次のステージへ  辞めれば楽なの分かっているのに 続きを選んでしまうよ  イライラ イライラしていたって カリカリ カリカリしていたって 目の前にあるチャンスですらも逃げてく 時には変顔してみたりステップ踏んで行きましょう イライラ イライラしていたって カリカリ カリカリしていたって あいつもそんな君を嫌いになるよ 疲れているそんな時こそ落ち着いていこう  イーアルサンスーウーロン茶 もうストレス発散 今日は食う 食べたら飲もうよ 黒ウーロン ウチの上司はベイダー卿 フォースの使い手 超厄介 もひとつおまけに猪八戒 思い出すだけで 胸焼けしてくる イライラ!イライラ!カリカリ!カリカリ!  イライラ イライラしているんだ カリカリ カリカリしているんだ そんなの言われなくても もう分かってる それでも投げ出さない君を ちゃんと見ていてあげるよ イライラ イライラしてもいいよ カリカリ カリカリしてもいいよ たまにはそんな日もあったっていいんじゃない? 休んで落ち着いたら ほらさぁ もうひと踏ん張り  1.2.3.でジャンプて 1.2.3.でダイブして 1.2.3.でClap your hands!!次のステージへ
テレパシーnicotennicoten宮田航輔廣瀬成仁 「あのね、話したいことがあるんだ。うまく言えるかわかんないけれど、 ちゃんと目を見て話すから 君に聞いてて欲しいんだ。 伝えたかった言葉は、いつでも半分も話せなかったりしてね。 電波みたいになってピピピッて送れたらいいのにって思うんだよ。」  カッコつけてしまうし 恥ずかしがっていたけど 本当はいつも持ってたモノ ずっと握りしめて くしゃくしゃになったけど 貰ってくれるかな  あぁ言葉にしなきゃ あぁ伝わらない テレパシーなんて僕はやっぱり信じられないから あぁいつかじゃなく あぁ今伝えたい言葉があるよ それをひとつひとつ ゆっくり束ねて 呼吸を整え 今君に伝えるから  あぁ言葉にしなきゃ あぁ伝わらない テレパシーじゃないんだからさ 届くわけないんだな 100万回伝えたって足りない気持ちがある 「いつもありがとう」 「迷惑かけてごめんね」 「ずっとずっと愛してる」  あぁ言葉にしなきゃ あぁ伝わらない テレパシーなんて僕はやっぱり信じられないから あぁ電波じゃなく あぁ今目の前にいる君だけに 届けるおくりもの ちぎれないように ゆっくり伸ばして 今やっと伝えるから ちゃんと聞こえてた? 伝わったのかな? 今空気が揺れてる
サイダーの泡nicotennicoten宮田航輔廣瀬成仁 夏の匂いがしているのに 私といえばパソコンの相手 気付けばこんな時間になって 明日早いのにもう嫌になる  誰もいないデスクには 死んでる私とコーヒー あなたの声聞きたくなる どんな時でも 優しくて暖かい  今 魔法の声を聞かせて 少しだけでいいの「どうしたの?」って言って 今 魔法の声を聞かせて それだけで私の疲れなんて サイダーのあわのように しゅわりと消えてしまうから  長い間溜め込んでいた 残業代の出ないこの気持ち どこにも吐き出せないままだけど メイク落とさず ベッドにダイブ  仕事はもう終わったかなぁ 電話してもいいのかなぁ なんて言ったら面倒いよね でもねあなたの事を考えちゃうの  今 魔法の声を聞かせて 少しだけでいいの「どうしたの?」って言って 今 魔法の声を聞かせて それだけで私の悩みなんて サイダーのあわのように しゅわりと消えてしまうから  会社に行きたくないよ 仕事をやりたくないよ わがままだね 分かってるよ でもねあなた一人にしか言えないの  今 魔法の声を聞かせて 少しだけでいいの「どうしたの?」って言って 今 魔法の声を聞かせて 笑って叱って欲しいの いつでも 魔法の声を聞かせて いますぐ会いに来て「大丈夫?」って言って 今 魔法の声を聞かせて それだけで私のいつもなんて サイダーのあわのように 弾ける音がする あなたの声でずっと 私に魔法をかけて
Summertimenicotennicoten岡田一成岡田一成 気になって気になって仕方がない 汗ばんだシャツで寄り添う距離 最高気温記録更新 高層ビルに挟まれて蒸し焼き 口を開けば「暑いね...」ばっか 避難するように駆け込むカフェ 溶け出したアイスコーヒーの氷のように君を知りたい  Summertime 抱きしめたら夜の闇が遠ざかる Anytime 確かめてみたい気持ちが溢れてる 焼けるような南風も愛しく 今恋をしている  ベタに映画で誘ったけれど 2時間無言はもったいない 結末のその先にある物語 何が起きるのだろう そもそもこの映画観たいと言った 君の気持ちは本当かな? なりふりも構わずに鳴く蝉のように君に聞きたい  Summertime 抱きしめたら夜の闇が遠ざかる Anytime 確かめてみたい気持ちが溢れてる 夕暮れならずっともどかしいまま ただ恋はゆらめく  Summertime 抱きしめたら夜の闇が遠ざかる Anytime 確かめてみたい気持ちが溢れてる 焼けるような南風も愛しく 今恋をしている
半径6センチメートルの世界nicotennicoten宮田航輔宮田航輔 青い空に 飛行機雲が線を描く それを見ていた 無駄な会話 一つ一つが憂鬱さえ忘れさせてくれた  僕たちはまだ幼くて 今にただ夢中になってた なにも怖くなんてなかった そうだったはずなのになぜ 届く距離すらも僕らは 足がすくむようになったんだ  12cmの先を超えて 白と黒のコントラストの向こう側に行きたいと願っていた いつか終わりが来ると知らず スピードを上げたそのラストに 僕は走っていく  出口のない悩み抱え ひたすらに迷路を進んで行く  フラスコの中に閉じ込めた 僕の感情は 化学変化で カラフルに溶けて消えてった  好きな歌いつも飽きずに  何回もリピートをしてた その歌が響かなくなって あの頃と何が変わったの 確かめてみたいんだ 今 この気持ちの答え 探している  12cmの先を超えて 白と黒のコントラストの向こう側に行きたいと願っていた いつか終わりが来ると知っても スピードを上げたそのラストに 僕は走っていく  嬉しかった時も 悲しくて泣いた日も 音楽はいつも鳴ってたんだ 今でも  12cmの先を超えて 君と僕のコントラストの向こう側に行きたいと願っている いつか終わりが来るとしても  ボリュームを上げたこのラストを 僕は歌っていく 届かない距離を越えて
にびいろジーンnicotennicoten岡田一成廣瀬成仁 ねぇねぇ 今何してるの? ねぇねぇ 今どこにいるの? ホントの答えは知りたくないけど 予感は期待と裏腹にあって  ねぇねぇ 誰と会ってるの? ねぇねぇ 私はどうなるの? かわったところで 結局ふたりは もう終わりでしょ?  信じられないよ どこにいたって わかり合えないよ 何してたって 許せないからすぐに出てって あなた あなた あなた あなた  ねぇねぇ 何で怒ってるの? ねぇねぇ 何で泣いてるの? 今更すぎるよ 結局あなたは アレが良いんでしょう?  私より可愛くて お金だって持っていて でもさ あなたはずっとずっと私を 好きだと言ってたよね? 覚えてる?  信じられないよ どこにいたって わかり合えないよ 何してたって 忘れたいからすぐに出てって あなた あなた あなた あなた  あなた あなた あなた あなた あなた あなた “ジーン” with you あなた あなた あなた あなた あなた あなた あなた あなた
私が今日泣いたことは、桜のせいにしてnicotennicoten宮田航輔宮田航輔 まだ寒さ残る 三月の夜道を ぽつり ぽつり 歩いている 少しだけ酔ってるみたい  月明かり照らす 桜の花びらは それは それは 綺麗だったな 君ならなんて言うのだろう  どうしても言えなかった「そばにいてよ」って そして君は咲くのを待たず 遠く消えた  桜なんて嫌い 散っちゃえばいいのに だって今日も君の姿を思い出してしまうよ  叶えたい夢は ここには無いってこと ぽつり ぽつり 呟いてる 君の顔を見れなかった  約束したよね 目黒川に行くって あれは あれは 私にとっての 夢だったりしたんだよ  好きなものはどうしても好きなままだよ 君はいつもずるいよ 嫌いになれないよ  桜なんて嫌い 散っちゃえばいいのに だって今も君の姿を思い出すの 胸が痛いんだよ 胸が痛いんだよ 君がいない ただそれだけで こんなに苦しいなんて  私が今日泣いたことは、桜のせいにして
歩幅nicotennicoten岡田一成廣瀬成仁 やることなすこと全部ダメだって言うけど そんなん劣等感と被害妄想のせいで ちっぽけすぎて誰もわかんないんだから 気にしないで 気にしないで うまくいかない今日を後悔するよりも 明日笑えるように生きてみたいね どうすれば良いか僕もわかんないんだけどいつだってはじめは一歩  君と歩く歩幅に合わそうと僕は 僕は歩いているんだよ  自分の弱いとこ知ってるくせして 良いとこが1つもないわけないでしょ? 長所と短所は紙一重って面接のハウツー本に書いてあったような 明るく前向きなんて出来なくていいよ 真面目なフリしてちょっと休んだっていいよ 僕らを縛るのはただひとつ この靴紐だけで充分さ  君の歩く歩幅に合わそうと僕は 僕は歩いている 君と歩む未来を探そうと僕は 僕は歩いている  描いた道なんて とっくに見失って 最後に待つのって 絶望じゃないの?って 不安になったって 僕らは歩く宿命  君の歩く歩幅に合わそうと僕は 僕は歩いている 並んで並んで 未来を探そうと僕ら 僕ら前に 前にゆく  やることなすこと全部ダメだって言うけど そこからまた未来は始まる
杏仁豆腐の逆襲nicotennicoten宮田航輔廣瀬成仁 正体の見えない不安に苛まれて 星に近付けているのかと また何度も空を見た 君の押した背中は 転んで泥にまみれて 見上げた夜空に 星は一つも 見えなくなっていた  杏仁豆腐食べたい 関係ないけど  飛べないまま スタートラインに並ばされては 位置について よーいどんって 合図は鳴るが なんの為だっけ なんか思い出せないや  「がんばれ」の中に潜んでる ガラスの破片に似た期待が とても怖いんだよ あぁ忘れてた 君に星を見せたかった  杏仁豆腐食べたい 関係ないけど 本当は応えたい 君の気持ちに  飛べないけど どこにだって走って行けるさ 目の前にある壁だって ラクガキだって なんだって書いちゃって そうだ いつか  届くかなんて 分かりゃしないけど手を伸ばすんだ 正体不明の感覚を 僕ら 追い風なんて呼んじゃって さあ 走り出そう 視界は良好だ
休日戦線異状なしnicotennicoten宮田航輔廣瀬成仁 まだ開かないまぶたを 擦って遅く起きた朝 ぺったんこの靴を履いたなら アイス買いにコンビニ行こう そく家まで戻って 足で締めた冷蔵庫 携帯はどこにおいたっけ 何も変わらない休日のストーリー  あなたからの連絡が 届くかと何度も見ては 鳴らぬ携帯 私バカみたい お風呂の中まで 持ち込んで  あぁ このままじゃいけないんだけど それはもう分かってるけど 嫌われたくはないし 私から誘うなんて出来ない 不意に小窓の外を見た 思ってたよりも空は夕暮れ あぁ このままじゃいけないんだけど 頭ではもう分かってるけど ネガティブ思考なとこは いつもの私の悪い癖だ 今日も湯船の中へ ブクブクと潜っていく  濡れた髪タオルで乾かしながら スプーンを咥えて ベランダに出ると 冷たい夜風がやけに気持ちよくて なんだか 少し切なくなる  あぁ このままじゃいけないんだけど それはもう分かってるけど あの子みたいにできない いつも笑ってなんかいられない 自分を騙していたんだな 作り笑っている そんな毎日  あぁ そのままの君でいてよ だからそんな悩まないでよ 海にだって行こうかと 流行りのカフェにも行こうねとか そんなメールまだかな アイスの当たりぐらいの希望を持って待っているよ あなたの事待っているよ
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