| Dazzling!!鉄風東京 | 鉄風東京 | 大黒崚吾 | 大黒崚吾 | 鉄風東京 | これがきっと最初で最後の君の歌 あれもこれも全部ラブだった また来世でも同じ恋をしよう これがきっと最初で最後の君の歌 あれもこれも全部ラブだった また来世でも同じことをしていよう もうさよなら ずっと好きだった もう最後だ どこへ消えても この歌が僕の中の一番最後の君に なるからさ 輝いてた二人を歌いたい これがきっと最初で最後の君の歌 あれもこれも全部ラブだった また来世でも同じことをしていよう 君が放つ光の眩さに 何も見えなくなってしまわぬように 瞼は重く心は深いとこに きっと神様は僕にくれたのでしょう 息の根を揺らして これがきっと最初で最後の君の歌 あれもこれも全部ラブだった また来世でも同じことをしていよう ずっと君を支えて息が出来た 雨も風も全部光なら また来世でも同じ恋をしていよう |
| スプリング鉄風東京 | 鉄風東京 | 大黒崚吾 | 大黒崚吾 | 鉄風東京 | 大事なことは頭では分かってないとしても 大体のことは体では分かっている気がする 大切なままだ時間が経っても経ってなくても 歌いたい言葉は春のまま変わってないままで 光が差している 春の風が吹いて今年も浮かれる 寝ぼけた朝から大事なことだけずっと 春の風が吹いて今年も浮かれる 寝ぼけた朝でも僕らは握りしめている 春の風が吹いて君がよぎっている 醒めない頭でも大事なことは覚えている 春の風が吹いて今年も浮かれる 寝ぼけた朝から大事なことだけずっと 春の風が吹いて今年も浮かれる 寝ぼけた朝でも僕らは握りしめている |
| Sing Alone鉄風東京 | 鉄風東京 | 大黒崚吾 | 大黒崚吾 | 鉄風東京 | 輝きを出した少年の目には 疑うことなんて一つもなかった 大事なことだけ握りしめていた あの日の生傷が僕を守った 輝き治した少女の日々は 歌を歌えたって何か違っていた 震えるハートビート狂える四拍子を 求めていた 僕は今 君がいて 身を焦がすほどに燃えている 僕は今 君がいて 身を焦がすほどに燃えている もう誰にも奪えはしないよ 奪えやしないよ もう誰にも奪えはしないよ 奪えやしないよ もう誰にも奪えはしないよ 奪えやしないよ 僕は今 君がいて 身を焦がすほどに燃えている 僕は今 君がいて 身を焦がすほどに燃えている |
| 金木星鉄風東京 | 鉄風東京 | 大黒崚吾 | 大黒崚吾 | 鉄風東京 | 思いがけずに始まり 思いがけずに終わってた 人生で最後の恋って奴を自分で壊すのは何度目だ? 追いかけて始まり「重い」が消えず遠ざかる 携帯の灰皿開くたびに君が褒めてくれる気がしている そう 何度も思い出せるような 頬 撫でるよう 枕の残り香 金木犀の匂いを忘れても 君を浮かべればすぐに思い出す 来世で会いましょう同じような くっついては離れていくを繰り返そう 溶け始めた春 解け始め夏 「人生で最後の恋」って名前の半袖に君は腕を通す 乾き始め秋 途切れた糸、冬 無駄に上手くなった自炊も今では誰のためにも使えぬ魔法 金木犀の匂いを忘れても 君を浮かべればすぐに思い出す 来世で会いましょう同じような くっついては離れていく 離れていく もう 思い出したく無くなっても そこらじゅうに君がくれた魔法 金木犀の匂いを忘れても 君を浮かべればすぐに思い出す 来世で会いましょう同じような くっついては離れていく 離れていく 君と暮らした匂いを忘れても 金星や木星より遠くでも 来世で会いましょう あの花の 匂いを辿ってまた繰り返そう |
| Purple鉄風東京 | 鉄風東京 | 大黒崚吾 | 大黒崚吾 | 鉄風東京 | 例えばの話でもしようか 流れ星が空から落ちて街を汚して 見えるもの全てがチリになっても あの匂いや夕景は奪えないって思うの 時間が経てば日に焼け、写真は埃を被る それでも君の輪郭は一色で美しい 遠い未来 いつかに君と話せたのなら 99幸せでも最後は寂しくてね 世界の終わりが来なきゃ二人でいられないなら 21km先で僕は紫の君を生きて行くね 例えばの話でもしようか 流れ星が空から落ちて街が光って 世界で一番綺麗だとしても 僕はそうとは思わないはずだ 時間が経てばあの日は 頭から離れてく それでも覚えている 遠い未来 いつかに君と話せたのなら 99幸せでも最後は寂しくてね 世界の終わりが来なきゃ二人でいられないなら 僕は明日に征くよ 遠い未来 いつかに君と話せたのなら 99幸せでも最後は寂しくてね 世界の終わりが来なきゃ二人でいられないなら 21km先で僕は紫の君を生きて行くね |
| Remember my snow?鉄風東京 | 鉄風東京 | 大黒崚吾 | 大黒崚吾 | 鉄風東京 | 白銀の夜に何を願うの 歌いすぎた外灯が消える 暗い 誰もいない 二人などない 眠れない夜にさ君がいたら まだ降ってもない雪を考えて 去年の末は何をしてたっけ? 思い出せず 朝になる灰 くだらない日々をキックして 汗ばんだ君が愛しいよ 思い出して 思い出して? どこまでも降れ 君となら 変わる事なく笑えるさ くだらない日々をキックして 汗ばんだ君は愛しいよ remember my soul remember my snow,falling you. 私 会いたい 渡し合いたい 話し足りない離したりしない まだ降ってもない雪を考えて 去年の末は何をしてたっけ? 思い出せず 朝になる灰 くだらない日々をキックして 汗ばんだ君が愛しいよ 思い出して 思い出して? どこまでも降れ 君となら 変わる事なく笑えるさ くだらない日々をキックして 汗ばんだ君は愛しいよ remember my soul remember my snow,falling you. |
| Not end, now I run.鉄風東京 | 鉄風東京 | 大黒崚吾 | 大黒崚吾 | 鉄風東京 | あの空の向こう側 黄色い光が見えた 塞ぎ込んだ君と僕は手を取り笑いたい 今がだめなら今を救おう 眩しいほどに光ってたあの光は Not end, Now I run. 風は強く 切り裂くように 眩く光る あの塔のように 終わることなく 鼓動する希望 駆け抜けていく 僕らは太陽 あの空の向こう側 黄色い光が見えた 塞ぎ込んだ君と僕は手を取り笑いたい 今がだめなら今を救おう 眩しいほどに光ってたそれは 風は強く 切り裂くように 眩く光る あの塔のように 終わることなく 鼓動する希望 駆け抜けていく 僕らは太陽 Not end, now I run. |