古内東子「Long Story Short」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ラジオ古内東子古内東子古内東子古内東子小松秀行パンクしたタイヤのようにペシャンコになる そんな時もあって然るべき 味方してくれる誰かが一人いればいい そっと渡すお礼のチョコレート 真っ直ぐうちに帰るまで もう考えない明日のことは  窓の外音を立てて雨が降ってる まだ眠くないの懐かしい歌を口ずさんで グラスのハイボール 真夜中のラジオ、ラジオ  消したいのに頭の中に溢れ出してく 言いたくても言えなかったこと そんな時は好きなものだけテーブルに出して そうよ自分の機嫌取ればいいの 流れるニュース聞くうちに そんな場合じゃない小さなことは  窓の外今夜中に雨は止むらしい 流行りの曲には疲れたカラダ揺らしてみるの 誰も見てないもの 気になどしないの、しないの  窓の外今夜中に雨は止むらしい まだ眠くないの懐かしい歌を口ずさんで グラスのハイボール 真夜中のラジオ、ラジオ ラジオ、ラジオ
満月のせいにして古内東子古内東子古内東子古内東子小松秀行ぽっかり空に浮かんだ遠くの月 あれはきっと今夜の私なの 孤独よどこまでも、特にこんな夜は 情けないこともつい言いたくなっちゃうの 完璧な毎日を求めても そんなのうまく掴めるはずもない 下手なステップでも踊り続けよう 誰かが見てても、そう見てなくても それが自分ならば、だからいっそいっそ  満月のせいにして週末のせいにして あなたのこと思い出すのも どうかしちゃってるのかもね 寂しさなんて振り払って どうでもいいジョークを唱えて 涙なんてフローズンにして 凍えてなんてないで まだまだ知りたいこと もっともっと恋しいこと 出会えてない気がして焦るような気持ち まるでオオカミみたいに 襲って来るけどいっそ 満月のせいにして週末のせいにして そうよ、いっそいっそ  ぼんやり空に掛かったかすみ雲 祈るようになくなるのを待ってる 不器用なメロディも歌い続けよう 誰かが見てても、そう見てなくても それが自分ならば、だからいっそいっそ  満月のせいにして週末のせいにして あなたのこと思い出すのも どうかしちゃってるのかもね 寂しさなんて振り払って どうでもいいジョークを唱えて 涙なんてフローズンにして 凍えてなんてないで まだまだ知りたいこと もっともっと恋しいこと 出会えてない気がして焦るような気持ち まるでオオカミみたいに 襲って来るけどいっそ 満月のせいにして週末のせいにして そうよ、いっそいっそ  今夜の月には今夜の私には 何にも映らない何にも映らないけど 明日の夜から明日の私から 何かが始まる何かが始まるかも yeah yeah ...
思い出のカケラ古内東子古内東子古内東子古内東子小松秀行夕闇の中に偶然見つけた新しい店は ランプのように寂れた通り灯してた 変わってゆくのね街も人も 二人でいた頃は普段着のままで どこまでも行けた あなたがそばにいるだけでもう 幸せが向こうからやって来る気がした タクシーの窓を開けて 入り込む冷たい風 秋のにおい もしあなたもこうして ここを通り過ぎるなら私のことを 思い出すでしょうか あちこちに落ちたカケラを拾うように こんな風に  出会わなければと何度も泣いたの 本気の恋なら終わった時にそう思うもの ただひとつあなたもそうだと願ってしまう  静かに抱きしめたい あの日のあなたのことも私のことも 思い出にいつかは変わってくなんて 知らずに信じてた同じ未来
雪解け古内東子古内東子古内東子古内東子小松秀行運命なんて呼べるはずもない ありきたり過ぎる出会いも 雑多な日々に埋もれることなく 心に光くれた 大事になるほどに余計にこわくて 優しくしたくなるほどに離れていったの  あの時あなたを好きだったの本当は 解けない雪のようにずっと 心の底に眠ったまま言葉にさえ 今も出来ないまま  名前を呼んでくれるだけで 街中がきらめいて グレーな日々は色を取り戻す 瞬きよりもはやく 大事になるほどにしまいたくなって 優しくしたくなるほどに背中を向けたの  あの時あなたを好きだったの本当は 過ぎてく時が降り積もって あなたの顔が見えなくなる 忘れてゆく ずっとずっと言えないままで 好きだったの本当は 解けない雪のようにずっと 心の底に眠ったまま言葉にさえ 今も出来ないまま
夏の果て古内東子古内東子古内東子古内東子小松秀行何度も恋しくて見上げた真夏の空 忘れないで私はもう 泣いてない、泣いてない 心がまだ求めても手放したその腕は 追いかけないもう二度と 記憶の中で揺れる悲しみよ とけていってよ 過ぎてく時の中に 夏の果て  長くあつい季節がまたひとつ終わってく 夢のようで陽炎のようで あなたとの恋のようで 耳元で囁き返す愛の言葉 本気だったから だけどもう戻れはしない 少し涼しい風が吹いた  何度も恋しくて見上げた真夏の空 探さないで二人はもう 出会えない、出会えない 心の中残ってるあたたかい傷の跡は 消えないでしょうもう二度と 記憶の中で揺れる愛しさよ とけていってよ 過ぎてく時の中に 夏の果て  焦げたバニラのようなほろ苦い香りは 留めようとしているみたい この恋の夢の中に 絡ませた指から想いを感じたの そう一瞬でも だけどもう戻れはしない 少し涼しい風が吹いた  何度も恋しくて見上げた真夏の空 忘れないで私はもう 泣いてない、泣いてない 心がまだ求めても手放したその腕は 追いかけないもう二度と 記憶の中で揺れる悲しみよ とけていってよ 過ぎてく時の中に 夏の果て
予感古内東子古内東子古内東子古内東子小松秀行予感信じてもう一度会いたい 胸が苦しいのはそうあなたのせい そうあなたのせいあの日から 今もずっと続いてる  正直に言うとあんまりおぼえてないのよ でも二人は出会ってたんだね もう何年も前のこと いろんなタイミングで巡り巡ってきた運命 お互いの時間いま重なる 形はどうあれ  もしもあなたの心の片隅で 何か生まれたならねえ教えて欲しい そう教えて欲しいあの日から 今もずっと願ってる  正直に言うとはっきり思い出したの 目を初めて見た時に 感じた不思議な気持ち ワープするように巡り巡ってゆく人生 身をまかせて受け入れよう 世間はどうあれ  予感信じてもう一度会いたい 胸が苦しいのはそうあなたのせい そうあなたのせいあの日から 今もずっと続いてる  会いたいのよ感じて 会いたいの今すぐにでも 会いたいのよ感じて
No Coffee Day古内東子古内東子古内東子古内東子小松秀行タイトルもおぼえてないのに 何故か胸の中に残ってる映画みたいに それはとてもくだらなくて尊い会話 あなたといるとそう楽しいこと あるような気がして 隣にそっと行ってしまう 昔ならばこれを恋だと名付けては 数えたの眠れない夜を 今はそんなんじゃないけど もうないけれど  コーヒーを我慢した日は 一日がまるで締まらない あなたの近くで笑えなかった日は 物足りなくてつまらない なんか切なくてつまらないの  タンブラーがお揃いだった時 ごめんねなんて何故か謝ってしまうくらい そちら的にどうでもいいこと気にしては 数えるの眠れない夜を これも悪くはないかも そう、ないのかも  あなたには話してみたい 笑っちゃうような夢だってあるの あなたの近くで笑えなかった日は 物足りなくてつまらない なんか切なくてつまらないの  コーヒーを我慢した日は 一日がまるで締まらない あなたの近くで笑えなかった日は 物足りなくてつまらない なんか切なくてつまらないの
Long Story Short古内東子古内東子古内東子古内東子小松秀行時間が巡って風が吹いても 前だけ向いてきたけど 答え合わせのように今あなたが 目の前にいる 変わってくことも変わらないことも どちらも後ろめたい気がした だって大事だったあなたがずっと 心にいたから  滲む幸せが教えてくれるの あなたが辿り着いた人は素敵な場所 とても嬉しくて少し寂しくて でも話してあなたのストーリー 出来れば手短に 笑顔で聞けるように  数えきれない場面の中に 私がいなくなってからも 数えきれない涙 人に見せず 流したのでしょう  滲む幸せが教えてくれるの これで良かったと思えるのは素敵なこと とても嬉しくて少し寂しくて でも話してあなたのストーリー 出来れば手短に 笑顔で聞けるように  滲む幸せが教えてくれるの あなたが辿り着いた人は素敵な場所 とても嬉しくて少し寂しくて でも話してあなたのストーリー 出来れば手短に 笑顔で聞けるように
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