五輪真弓「Mayumi Itsuwa Premium best -HISTORY-」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ハロー、マイ・フレンド五輪真弓五輪真弓五輪真弓五輪真弓 ハロー、マイ・フレンド 君にあえてよかった 見知らぬこの港町で 僕はひとりぼっちだった 日暮れの汽笛が空にひびく時 たまらなくさびしくなってはるかな星を見てた  ハロー マイ・フレンド 友よ あの歌をうたおうよ 郷里を思い出す懐かしいあの歌を  ハロー、マイ・フレンド 無口なはずの僕が 何故か君にあってから 話し好きになってたよ ひなびた酒場のカウンターに座り 互いのグラスみつめながら夜明けまで過ごしたね  ハロー、マイ・フレンド 友よ いつか 又 会えたなら その時はきっと 思い出を語ろう  ハロー マイ・フレンド 友よ あの歌をうたおうよ 郷里を思い出す懐かしいあの歌を
ノスタルジー五輪真弓五輪真弓五輪真弓五輪真弓深町純白い木枯らしに今 街は色あせて 暮れのこる 月日を数えて 家路 急ぐ 人波 愛するものたちが 心をあたためて くれたなら 吹きすさぶ 北風も寒くはないさ  鳥は つばさを およがせる あなたは 心に たこ糸をつけて 空へ舞いあがれ 一緒に 寄せ来る 風の波に乗って  窓に粉雪が今 積もりはじめると 口ずさむ聖夜の歌 子供の頃 夢見たロマン 信じるものたちが 心あたためて くれたなら 明日は 土にとけても かまわない  二度と めぐらない この年の 喜び 悲しみ すべてを忘れて そして 舞いあがれ 青空へ 新しい風の 波に乗って  鳥は つばさを およがせる あなたは 心に たこ糸をつけて 空へ舞いあがれ 一緒に 寄せ来る 風の波に乗って
忘れたくない恋五輪真弓五輪真弓五輪真弓五輪真弓 忘れたくない恋だけど 手紙をあなたに綴った 二人の出会いからの話 ポストに入れたら赤くもえた  あんなに熱い心寄せ合って 降りしきる雨の日に二人 さしたひとつの傘も 今はすぼめたままひらかない  銀杏並木が色づいた 季節になると思い出す あなたの最後の姿 足早に歩く靴音  木の葉が散りおちて 雪のように舞い 凍えそうな 冬も 二人しのいだ部屋に もう 灯りさえともらない  あしたは忘れるためのシールで閉じた この手紙があなたに届けば それで一つの恋にさようなら
さよならは一度だけ五輪真弓五輪真弓五輪真弓五輪真弓 音もなく散ってゆく花びら 手に受けてじっと見つめる 季節はいつもと同じように また くりかえすけど  あの日の二人にはもう戻れないの 誰にも止められない 運命(さだめ)の河 あなたのぬくもりに 抱かれたまま 生きてゆきたかった私  今も愛してる 遠くはなれても 言える言葉は それだけ いつの日かきっと また 会える日まで 誓う心  夕陽がとけて 沈む海の果てに 二人で夢見た 未来(あす)が生きづいてる あなたのぬくもりに抱かれていた 日々を思う 旅の空よ  見上げる空を翔ぶ鳥のつばさが 明日を呼ぶようにはばたいてる さよならと一度だけふりむいて そして 一人 歩きだすの
いつも そして いつまでも五輪真弓五輪真弓谷川俊太郎谷川賢作溝口肇新しいいのちみつめて ほほえみとともに愛は生まれる いつもそばにいたい いつまでもいっしょに生きていきたい ささやかな願いがはぐくむ未来 愛は守る 限りないいのちの歴史 いつもそしていつまでも  せめぎあう人の心の 苦しみのはてに愛は生まれる いつもそばにいたい いつまでもいっしょに生きていきたい かくされた思いによみがえる日々 愛は結ぶ 目に見えぬいのちの絆 いつもそしていつまでも  ときめきの出会い夢見て あこがれのうちに愛は生まれる いつもそばにいたい いつまでもいっしょに生きていきたい こんこんとあふれて尽きることなく 愛はひとつ ふるさとのいのちの泉 いつもそしていつまでも
悲しみにまかせて五輪真弓五輪真弓五輪真弓五輪真弓 春の淡雪が とけていくように 君は一人 そっと去っていった 思い出の なきがら空しい 寒い心を 誰があたためるのか  泣かせてね君よ 今はただ こみあげる悲しみにまかせて 街は今 鮮やかに花が咲き 旅立った君を はげましているよう  ほんの昨日まで 気づかなかった 暗く閉ざされた 路が見える まっすぐに 空までつづく まるで 銀河に向かう列車のように  遠ざかる君よ 又いつか会えるなら その日を待ってる 振り向けば 花束にうずもれた その顔に微笑が こぼれていたよ  泣かせてね君よ 今はただ こみあげる悲しみにまかせて 街は今 鮮やかに花が咲き 旅立った君を はげましているよう
うたかた五輪真弓五輪真弓五輪真弓五輪真弓 しゃぼん玉 束の間の虹 その数を かぞえるまもなく 露となって おちた あなたと 私の恋は 夢見るように ただよいながら かわすほほえみ  いつしか 手のひらで 涙に変わるならば せめて おちてゆく よろこびを感じさせて うたかた 酔いしれて恋 抱きしめて愛 あなたが好きです  しゃぼん玉 消えないうちに その輝きを 変わらぬままで 心に写しましょう あなたの 瞳の中で どうぞ私を きれいなままでいさせて下さい  いつしか時がゆき 二人の別れが来ても せめて ふりかえる 哀しみは知りたくない うたかた 酔いしれて恋 抱きしめて愛 あなたが好きです  うたかた 酔いしれて恋 抱きしめて愛 あなたが好きです 
恋は突然に五輪真弓五輪真弓五輪真弓五輪真弓 愛はさめた、と突然に あなたは言った いつもの店で待ったけど 遅れてきたのは 私のためなの 久しぶりね、と言って あなたに笑いかけた 何となくくるような気がしてた この日が  もしも 私たち 別れてゆくなら 目をそらさないでいて にくしみに変わる明日は来ないわ ただ 恋が終わっただけ  あなたにとって 誰よりも 最高でいたい 会うたびいつも そればかり 演じていたのね 素顔をかくして ほんとのことを言って 一人はいやだけれど どうにもならない 遠ざかる思い出  もいちど 私を やさしく見つめて 涙こらえていても 今日まであなたを愛したことだけ いつまでも 忘れないで  もしも 私たち 別れてゆくなら 目をそらさないでいて にくしみに変わる明日は来ないわ ただ 恋が終わっただけ もいちど 私を やさしく見つめて 涙こらえていても 今日まであなたを愛したことだけ いつまでも 忘れないで
時は過ぎて五輪真弓五輪真弓五輪真弓五輪真弓井上鑑誰もじゃまはしない あなたの泣き場所に 人はいつかひとり 旅するから 風が吹いてゆくよ ほほを赤く染めて それは寒さという 恋ごころ  いだきあい 笑いあい うつむきあった 時は過ぎて 遠くから見送った 後ろ姿は愛  きっとなつかしくて あなたにあいたくて 胸に思い出が 息づいても 今は追いかけない 夢を追いかけない 朝(あした)めざめれば かげぼうし  愛してた 愛してる 傷つけあった 若い日々よ また会える 時を待つ 今来る春のように  いだきあい 笑いあい うつむきあった 時は過ぎて 遠くから見送った 後ろ姿は愛
星の子供たち五輪真弓五輪真弓五輪真弓五輪真弓戸塚修たとえそれが はるか昔の話でも あなたは 私に かがやく星 闇にかくれた この涙を 光に 変えてくれる  スターズ 何度か たよりなくくじけそうな そんな時 いつも あなたがいた スターズ 変わらぬ やさしさをうるませて すべてのものに 愛をなげかける  連れていって 遠い昔に 夢見てた あなたの世界に とき放して 希望に満ちた この心のつばさで 空を飛ぶよ  スターズ 命は ひとつずつ生まれたよ それぞれの 母という星に スターズ 未来に ともしびを送るため 誰もが みんな 星の子供たち
愛の約束五輪真弓五輪真弓五輪真弓五輪真弓三井誠いつか子供の手をひきながら この坂道を 登りたい そんな願いを 胸に秘めて 家路をたどったあの頃  二人出会ったときめきだけで 満ち足りていた 幸せな日々 ゆるやかに 時を刻んだ ワルツ 踊るように  空の星さえ 近くに感じた 私たちのことを 祝うように そんな気持ちは 初めてだった これが本当の恋なの  二人の明日に 何が起きても おそれ知らない 愛の約束 生まれてくる 新しい命に 夢を託しながら  そして子供の手をひきながら 今 坂道を登ってゆく 時に悲しく だけど愉しく 最後は ぬくもり嬉しい  二人出会った ときめきだけは 忘れはしない どんな時でも 明日を生きる 新しい人生 愛を育みながら
心の歌五輪真弓五輪真弓五輪真弓五輪真弓栗田信生美しい花をみて湧起こる 命の叫び はかなさ知らず 永遠に咲き続ける 言葉でなぞれば  だから心を うつしだす画布(カンバス)の 絵のように感じたことを 歌にして 窓の向こうの 大空に飛ばして 伝えよう 何処かにいる 友だちに  いつかしら 悲しみに溺れてた 私の前に 届いたメール 少しづつ涙薄れ 笑顔に変わった  遠く離れた あなたでも私には 見つめ合い 信じる勇気くれたから 窓を開いて 青空を受け止めて ありがとう 私は 今生きている
Try To Remember五輪真弓五輪真弓Tom Jones・日本語詞:五輪真弓Schmidt HarveyDavid Campbell思い出して あの九月 木の葉の 語らいを 思い出して あの季節 海辺の 波音を 何もかも 新しくて 目の覚めるような 出会いを 思い出して もういちど 今  思い出して あの九月 二人が 手をつなぎ 思い出して あの頃を やさしく 時は過ぎ 何もかも 愛おしくて なつかしさに ときめいた 思い出して もういちど 今  思い出して 十二月 暖炉の ぬくもりを 思い出して 窓辺に 積もった 白雪を 何もかも 急ぐように 移り変わる 街角で 思い出して もういちど 今
ふれあう時を信じて五輪真弓五輪真弓五輪真弓五輪真弓 暗く深く闇の中 誰もがみな孤独の海 果てしなく続く空 見上げれば星がある  もしも今は一人が 寂しいというなら それは愛を知ったから  生きてゆこう 遠く離れても 同じ夢を見るだけで そばにいるよ 私はいつでも あなたに手をさしのべてる  人と出会い 別れても どこかで又 会うときには 遠ざかる 歳月に 許し合う 友となれ  道に迷いながらも ゴールに向かってる 人生は 旅だから  生きてゆこう 微笑み捨てずに 歩いてゆく それだけで 明日はめぐる 心と心が ふれあう時を信じて  生きてゆこう 微笑み捨てずに 歩いてゆく それだけで 明日はめぐる 心と心が ふれあう時を信じて
少女 (New Version)五輪真弓五輪真弓五輪真弓五輪真弓 あたたかい 陽のあたる 真冬の縁側に 少女はひとりで ぼんやりと 座ってた  つもった 白い雪が だんだん とけてゆくのを 悲しそうに 見ていたの 夢が 大きな音を たてて 崩れてしまったの  あたたかい 陽のあたる 真冬の縁側に 少女はひとりで いつまでも 座ってた  木枯らしが のぞいてる 垣根のすきまから 少女はいつも 遠くを 見つめてた  かわいい仔犬たちが 年老いてゆくのを 悲しそうに見ていたの 夢が 風の中で 褪せて 消えてしまったの  木枯らしが通り過ぎる 垣根の向こうに 少女はいつか 行くことを知っていた
BORN AGAIN五輪真弓五輪真弓五輪真弓五輪真弓船山基紀命は どこに旅立つのか この身が 風に散っても 愛した心は どこへゆく  今はすべて 忘れていい そのぬくもりだけを 信じながら 生きよう 悲しみ 苦しみ 恐れなどない 世界へ  BORN AGAIN 明日はまた 陽が昇る 新しい日が BORN AGAIN もういちど 生まれ変わって 君にあいたい  瞳をとじれば 見えてくる 懐かしい ふるさとの空 無邪気な思いを 呼び覚ます  もしも時が この出会いを 終わらせたとしても 涙などみせない 楽しみ 喜び 微笑みが待つ 世界へ  BORN AGAIN 明日はまた 陽が昇る 新しい日が BORN AGAIN もういちど 生まれ変わって 君にあいたい  命は どこに旅立つのか この身が 風に散っても 愛した心は 永遠に
KOKORO NO TOMOGOLD LYLIC五輪真弓GOLD LYLIC五輪真弓五輪真弓五輪真弓 あなたから苦しみを奪えたその時 私にも生きてゆく 勇気がわいてくる  あなたと出会うまでは孤独なさすらい人 その手のぬくもりを 感じさせて  愛はいつもララバイ 旅に疲れた時 ただ心の友と 私を呼んで  信じあう心さえどこかに忘れて 人は何故 過ぎた日の幸せ追いかける  静かにまぶた閉じて心のドアを開き 私をつかんだら 涙ふいて  愛はいつもララバイ あなたが弱い時 ただ心の友と 私を呼んで  愛はいつもララバイ 旅に疲れた時 ただ心の友と 私を呼んで
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