浦小雪「シュガーメロウ」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
lilac浦小雪浦小雪浦小雪浦小雪 いちばんに伝えるね もしわたしが死んだら 枕元で 耳元でね ずっと好きだったって 2番線降りた時 こわばる頭の中 舌足らずで 上手く言えない 借りてきたぬるい台詞  夜は目が回るほど遠回りして いまだに借りた本を返せずにいる 素直に体を風に預けたなら 今夜中に あなたの裾を掴む  爽やかさなんかは ただのはりぼてだから ふとしたとき 剥がれ落ちる 中身は汚いのに 生ぬるい宵闇に うるさい頭の中 あなたのこと分からないの 分からない方がいいの?  夜は目が回るほど遠回りして いまだに なにもかもわからずにいる 素直に体を風に預けたなら なんでも言えちゃうかも 夜が花のにおいを運ぶのに いまだに錆びた空が邪魔をする 素直にあなたの手に触れたなら 今夜中に何かが始まるのに
いちごジュースで待ち合わせ浦小雪浦小雪浦小雪浦小雪 明日は きっと 行けないんでしょう 裏返したら 君の顔 頼れる妄想 幸福のふり 痩せ我慢は良くないってさ ね?  もらった ぬいぐるみに罪はない けど用はない いつのまにか 増えた ニキビ!  いちごジュースをください 昔より可愛いわたしは 君とふたりのダサいプリクラ 見返しちゃうんです  明日は きっと 行かなきゃいけない 思い出す 恥ずかしいこと 君とはずっと 友達だよ 話すことなんてないけれど  わたしのことどんな呼び方してくれたっけ? いつのまにか 逃げた めもり~  いちごジュースをください 昔より賢いわたしは 普通の顔で 普通の声で やり過ごすんです  いちごジュースをください 昔より冷たいわたしは 君と楽しく話せないけど 友達なんです  いちごジュース いちごジュース いちごジュース
炎症浦小雪浦小雪浦小雪浦小雪 さようなら またいつかねって いつ? 鏡の中 わたしたち 立ち尽くしている 誤魔化してばかりいた ほつれて落ちる ああ 今 上手く伝わる言葉が 思いつかない  きみはもう きみじゃなくて 明日にはもっと違うかも そんなに離れてちゃ もうずれていくばっかり  日が暮れるまでは一緒にいて 試さないほんとの気持ちで 笑ってるばかりじゃ ふたりは 可愛くない話を しよう  さようなら またいつかねって いつ? いい匂いの煙に抱かれ 立ち尽くしている 願ったり叶ったりよ ふたり とっくに幻 こんなに離れてちゃ もう戻れないかもね  日が暮れるまでは一緒にいて ちゃんと駅で 手を振るから そんなに振り返らないで 勘違いは今日までだから
ねぐされて浦小雪浦小雪浦小雪浦小雪 君をだめにしたい わたしがいないとだめになればいいな 嫌いなものとか 知りたくないんだな 怖い顔するのやめて  溶けちゃいそうなら早く目の前で溶けてみせてよ  ダーリン 日差しが似合わない 絵本の中で出会ったの ずっと閉じこもっていようよ ダーリン 歯磨き粉の味 時間とかここにはないし 全部好きなようにしていいよ  君を歌にしたい 少し照れくさくって 気持ち悪い歌にしたい 我儘言ってよね 子どもみたいにね そしたらたくさん考えてあげる  苺の夢を見ようよ そしたら野良猫になれるよ  ダーリン まつ毛がくすぐったい 酔わなきゃ言えないことがあるならわたしが先に酔うよ ダーリン 月面を半分こ 跳ねるならうさぎがいいね 君の可愛い寝癖は無重力  君をだめにしたい わたしがいないとだめになればいいな
シュガーとハニー浦小雪浦小雪浦小雪浦小雪 タフィー ベイビー 蜂蜜 ミルクに溶かす おもいで タフィー ベイビー バニラスカイ あなたにもらった飴玉  海の方へ かけだせば 悪い気持ちはどこかへ  ライク・ア・シュガー スウィートガール 花の匂い すぐに会えると嘘ついて のぼせた体をどうする  タフィー ベイビー お砂糖 焦がしすぎた 底の底 タフィー ベイビー 風邪ひき 分け合うための趣味たち  海の方へかけだせば 後ろめたさもどこかへ  ライク・ア・ハニー スウィートボーイ 神様を信じてないふりしてるだけ 外は騒がしい夜だよ  絵の中に わたしによく似たひとがいる わたしより 素敵な色をしている  ライク・ア・シュガー スウィートガール どうせまた 悲しくて家にこもるの ライク・ア・ハニー・ スウィートボーイ 連れ出すよ 行きたいとこはないけれど  どこにも 別に行かなくていいけど
君とたべもの浦小雪浦小雪浦小雪浦小雪 抜け殻ばっかの群れのなか ひとり なぜ 光ってみえた 後付けでもこじつけでも 予感は当たってたのさ  テレビつけて めんつゆ買ってきて 部屋散らかして これは食べられない花だよ  いちばん最後の階段は 一緒にせーので飛び降りよう 焼肉屋さんの前は お腹が空くから通らない 帰ったら あの炒飯が食べたいな  四六時中くっついてた 僕が僕じゃなくなることが 運命なんだと信じてた 友達いらなかったのさ  アルミホイルで 寝かせんといかんよ 時間かかりすぎて 夜中に食べるステーキ  いちばん最後の階段は 一緒にせーので飛び降りよう トマト煮込みでいいならいつでも作れるからさ でも洗い物は任せきりだったな  ローリエ、取り出しなよ
本を閉じたら浦小雪浦小雪浦小雪浦小雪浦小雪生活の基本 頭から抜け落ちる言葉引き留め 味のしないメロディーを噛み続ける 頭を抱えながら暮らしているけど あの子に幸あれ 僕はたぶん気づかない  苦い顔して サンセット通りを歩く いつか送ると言った手紙の1文字目さえ浮かばない  あの子の写真を全部捨てたから あの夏だけが空っぽなんだ 似たようなにおいにだまされて  誓いを立てた 世界一幸せだった夜を 離さないでいられたなら探さなくてよかったのに  生活の資本 ぼやいて吐き捨てるうた何かに似てる 小説ごっこは飽きた 気にするなよ  忘れるなモータウン アーモンド色のヘブン 生まれてすぐに教わったのさ いつか終わりがくると  あの子の姿勢が綺麗だったのは 夏の日差しを全部受けとめ 誰かを思ってたから 誓いは閉じた 透明になったようなからだに 花の盛り 雨は悪い天気なんかじゃないと
長いお手紙浦小雪浦小雪浦小雪浦小雪 あなたは言葉 熱を帯びた文学 さよならのあと あの日どんな顔をしていた 忘れじの夢 朝日が目をくらます 恋しい心 宙ぶらりんの心  嫌いたくないから 知りたくないのよ はじまりのシーンをずっと眺めてたい あなたはわたしに触れられないの 目を合わせるだけでいいから、ら、ら  充ちたりた胸 戸惑いも恥じらいも やさしく撫でる あたたかい手のひらで 夢現でも すべてを覚えていたい 恋しい心 宙ぶらりんの心  愛していたいから 知りたくないのよ 求めるものはあなたの影のなかに 虚ろな空の色にくちづけを 傷つく心の隙間から、ら、ら  嫌いたくないから、ら、ら 愛していたいから、ら、ら
海辺のまち浦小雪浦小雪浦小雪浦小雪 あなたは揺れる 海辺のまちを横切るバスでまどろむの 退屈ばかり持て余して じゃれあうことも今は遠く  話したいことがあったはずなのに 顔を見たら忘れてしまった  やわらかな光 言い訳ばかり考えてた 心の隙間から わたしのこと見えているの  あきらめばかり選ぶ夜の底 いつの間にか 似合うようになった  やわらかな光 遠目で追いかけてた 昔にすがることほど 悲しいことはないね やわらかな光 さわれない 愛おしい鼓動 いつか 何もかも捨ててから まっさらで話したいよ 海辺のまちは遠く
生活たち浦小雪浦小雪浦小雪浦小雪 飽き飽きするけれど愛しているので離さないでいる 単調な生活 夜更かしで肌荒れ でもいいのよ  怠惰な幸せよ 若い美しさと引き換えに 永遠に続いてくれないか  空の青さもカーテンで隠しながらテレビを見てる 電気代はかかれどこの部屋はいつだって暖かいのさ  怠惰な愛しさよついに 終わるときには 痛みさえ忘れるほどのくちづけを交わして死ぬのだ  楽しいだけじゃいけないかしら 誰かのためだけの歌だってあるわ あなたとふたり 未来の話 坂道をのぼってうちに帰ろう  怠惰な幸せよ若い美しさと引き換えに 永遠に続いてくれないか 怠惰な愛しさよついに終わるときには あなたが泣かないように歌を歌うのだ きいておくれ あなたの歌
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