のん「Renarrate」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
フィルムの光のんのんのんのん柴田隆浩空っぽの映画を見たら 心を動かさない 窮屈な言葉があったら どうか自由を分けてくれよ  優しい嘘にばっか 頼りきりでいないで 心に問いかける 頷く 頷けばいいのか?  どうやったってうまくいかない 曇っているのは あなた以外僕の光 まだフィルムは叫んでるって  感情を染められたら 簡単に飛び込んでる 感動を超えたいから 限界は自分で決めるよ  大好きな映画を見たら 名前を呼びたくなる 誠実なセリフ辿って 僕が自由を分けてあげよう  錆びれた嘘にばっか 踊らされていないで 心に問いかける 失う 失えばいいのか?  どうなったって好きになりたい 曇っているのは あなた以外僕の女神 まだ劇場で叫んでるって  感情を染められたら 簡単に飛び込んでる 感動を超えたいから 限界は自分で決めるよ 感情を染められたら 簡単に流されてる 青春を超えたいから 全力は自分で決めるよ
Renarrateのんのんのんひぐちけいひぐちけい黒く沈んでいく 窓の外を見ていた 切なくて 吐き出せない 喉につかえている 熱くなっている  今からでも どこへも行けるよ ひりつくほどに綺麗なまま  隙間なく走る 無数の光に つられて高まる 夜の夜の未知をひたすらに 約束のあの日まで 君だけを迎えに行きたい  今でもまだ どこへも行けるよ ひりつくほどに自由なまま  いつだって走る なくしていないよ 無性に高鳴る 夜の夜の未知をひたすらに 意味のない会話とか ずっと続けば良かったね  閉じ込めた 行き止まりの道だと かっこつけて平気な顔してるね 結んだ白線の先 終わってなかった  隙間なく走る 無数の光に つられて高まる 夜の夜の未知をひたすらに 約束のあの日まで 君だけを迎えに行くから
夢の味のんのんのんひぐちけいひぐちけい宝箱を持っている 熱く唸るノイズ 僕も君も別の 好きなお菓子は何?知りたい君の話 小さな昔語り 微かにうるさい 心は  かじった夢の味 何だってなれるから 君のイメージ手の中 本気は見せない 心が  ぶつかってくれればいいよ 止まらないで抱きしめて 怖がっている汗も拭って 僕にだけは打ち明けて 揺さぶってくれればいいよ 変わらないで抱き留めて 掴んだと思っていたのに 滲む崩れる消えてしまったよ  タフなだけが取り柄 迷子の僕ら子供同士 変わらない、止まらない、染まらない、 暴きたい、大人にはならない  食べるだけ食べて散らかった部屋で 戦ったあとで最悪な目覚め 後味悪いなって呟く 君の服に染みを作る 広がってく 広がってく  ぶつかってくれればいいよ 止まらないで抱きしめて 欲しがっているお菓子の味も 僕にだけは打ち明けて 好き勝手食らえばいいよ 噛み締めるこの愛で 掴んだと思った瞬間 滲むあふれる消えてしまっても
クライミーのんのん樋口愛ひぐちけいひぐちけい6秒待ったら出てきた つるりとすべるこの涙 しょっぱいね 舐めたらすぐに 次の涙に変わるかな  あんたのせいじゃない わたしのためなの なぐさめないで ちゃちな言葉 響かない  クライミー クライミー ベイビー ファイティングポーズで泣いてる ちぐはぐなこの姿 笑えばいいさ うまくやろう、としなくていい クライミー クライミー ベイビー アイシー アイシー わかってる ごちゃまぜなこの心 わたしだけのもの 誰にもあげない  湧き上がる気持ちに名前 つけるとしたらなんだろう 一つじゃない 優劣もないから はじめの一歩が出ない  ためいきは青 たましいは赤だ 混ぜて紫 そんな単純なはなしじゃない!  クライミー クライミー ベイビー 曖昧なんだ ほんとは ゆらゆらと綱渡り 行ったり来たり だからね 黙ってて  大嫌いとか許さないとか 口にするとさ ブーメランみたいに わたしの胸の奥 ザクザクって棘刺さる  クライミー クライミー ベイビー ファイティングポーズで泣いてる ちぐはぐなこの姿 笑えばいいさ うまくやろう、は似合わない クライミー クライミー ベイビー アイシー アイシー わかってる ごちゃまぜなこの心 わたしだけのもの 誰にもあげない
迷惑な隣人のんのんのんのん柴田隆浩今日の嘘つきは誰だ ずるく背中を向けてたよ きつく目を閉じていられない 騒がしい夜に話そう  隣の人もいるし 明日の仕事は早いし 夜明けが来る前には 誤魔化そうと思っている  いつまでも終わらなきゃいい 大きな声で叫んでみたい 街が全部起きるくらい 迷惑な隣人な僕を 止めることなど できないでしょう イエー!  少し腫れた二重はば ばれた?朝まで騒いだの 夜にうるさい人がいます 僕はどこで歌うの  手持ち無沙汰な時間を 惜しむ頭は冴えてる 張り紙されないように 誤魔化そうと思っている  いつまでも眠らなきゃいい 君のうわさを壊してみたい 街が全部起きるくらい 迷惑な隣人な僕は まぶたは落ちてしまうのに 澄んだ空気を吸ってしまった かばんいっぱい詰め込んで しまう僕を止めることなど 止めることなど 止めることなど できないでしょう イエー!
水をのんのんのんのんひぐちけいあの屋上から見た人の中で 街の一部に溶けたいな たった一人の群れに紛れていて はしゃぐ 空腹も忘れて  今の私には足りないから 覚めろ、夢は起きて見よう  渇いていくばかりの声を飛ばして もっと水を 怯えているばかりの君を抱きしめ 言葉では足りないから もっと水を 水を  あの透明のドアを叩いてみて 音の一部に溶けたいな  今の私には重たいから 苦い夢は見たくない  流れていくばかりの今日が、狂おしい もっと君を 変わっていくばかりの空を抱きしめ 話すだけそれだけでも もっと君を 君を  グラスから溢れている 濁っていく今日をそれでも生きるよ 君を待っていたいから  渇いていくばかりの声を飛ばして もっと水を 怯えているばかりの君を抱きしめ 言葉では足りないから もっと水を 水を
きれいな靴はいてのんのんひぐちけいひぐちけいひぐちけい雨が降ったら 虹が出て 悲しくもなるけど このままでいい、これでいいと 思うことも増えたよ  追い風に今は身を任せ 飛んで行けたらいいな  夢を見ていた あなたの夢 悲しくはないからさ 少しだけ泣いて 涙拭いて 歩き出せる気がするから  あなたがくれた言葉たちを 忘れはしないから  支度の早い あなただから 先に家を出たのだろう 支度の遅い 私はまだ 靴も履けずにいるよ  忘れ物はもう諦めて 大事に持って行くから  ねえ ねえ ねえ きっと もう会えないんだろう 好きに生きなさいと 言ってくれたあなたを すぐに思い出せるよ  伝えられないほど 言いたいことが溢れてくるけど今は それが背中を押してくれるからさ それでも聞いて ありがとう  ねえ ねえ ねえ 明日 空が晴れたなら あなたを想うよ きれいな靴を履いて 外に出てみるから  ねえ ねえ ねえ きっと いつか会えた時には きれいな靴 真っ黒にして 好きに生きたよって 笑って言わせてね
春よ受けて立つのんのんのんひぐちけいひぐちけい遠い街の外で 取り残された君がいるなら 騒がしい群れを押しのけて 限りない宇宙の 全てに響く歌を歌う 煌めく星も震わせる  この先も胸を締め付ける 青春に君を浸そうよ  帰らない返さない想いを 忘れない忘れない記憶で 君の心をいっぱい満たすんだ 透明な願いを叶える どうか くだらないくだらない奴らが 届かない届けたい自由を 君は心にいっぱい知るんだよ 期待にもがいて 揺れる春へ連れていく  君を支えるには 僕の力じゃ足りないかな 勇気が揺らいでも今は  空っぽの空を埋め尽くす 憂鬱な太陽 見上げた  器用に生きるだけのモラルは 錆びれたぬるい缶ジュースのよう だから心底しびれるくらいの青さで  くだらないくだらない未来じゃ 壊せない壊したい自由を 君は心にいっぱい知るんだよ 透明な願いを光らせる 僕が 帰らない返さない想いを 忘れない忘れない記憶で 君の心をいっぱい満たすから 希望にもがいて 揺れる春へ走っていく
秒針のんのんのんのんひぐちけいああでもない こうでもない 聞き分けない 手放さない 時間がない このままじゃ お腹が空いたら もうダメ  あいつが決めたルールで そいつが決めた正解で 動かされる歯車 とっくに壊れているんだよ  ずれた秒針を元に戻すように 誰か遅れた僕を起こして 壊れた針を持って逃げたのは?  勝手なことを言うなら 勝手な応えに怒んなよ  砂のお城を建てて 我が物顔で笑っているんでしょう 壊れた 壊した よい子は帰る時間です  ずれた秒針を元に戻すように 誰か遅れた僕を起こして 壊れた針は暗闇消えたんだ  勝手なことを言うなら 勝手な応えに怒んなよ 砂のお城を建てて 我が物顔で笑っているんでしょう
苦い果実のんのんのんのんひぐちけい食らいついた僕の腕はまだ 宙を流れている届かない 風を受けて走る背は遠くて 手を振っても気付かない  透明不透明青いままで 苦い果実は残っている  鼓動が道を教えてくれたから 輝く夢は走り続けるだろう 君が僕を照らしてくれるから 美しい夢を探し当てるだろう  叶いそうにない夢はまだ 熱を持っている変わらない 嬉しそうに笑う背は遠くて 声をかけても気付かない  到底不完全熟れないままで 苦い果実は残っている  刻んだ音が教えてくれたから 輝く夢を走り続けるだろう 苦いままを抱きしめる僕が 美しい君を探し当てるだろう
愚か者の僕と君のんのんのんのんひぐちけい離さない逃がさない誰にも邪魔させないで 本当はこの目に映った丸ごと投げ捨てたい 誰かに削られるのさえそれも人生だって そんな幻想空想お先、真っ暗 壊せ  悔しさに飲み込まれて 誰かを恨んで傷つけてしまう 立ち向かって挑んでいく 強さを持てずに落ち込んでしまう  離さない逃がさない痛み続ける傷も 本当はその目に映った丸ごと投げ捨てたい 誰かに削られるのさえそれも人生だって そんな言動空想終われ、真っさら 壊せ  空回りした記憶が 楽しい時間を掻き消してしまう 悲しみをすり減らして 慣れてしまう前に抜け出してきて  頑なに残る跡が 深く重く邪魔をする  愚か者は僕と君 叫ばないと生きていけない 嘲笑うように過ぎ去っていく 二人だけだ それでも歌おう 愚か者の僕と君 大袈裟な夢も離さないで 愚か者は僕と君 叫ばないと生きていけない 愚か者は僕と君 叫ばないと生きていけない 愚か者は僕と君 叫ばないと生きていけない
子うさぎのんのんのんひぐちけいひぐちけいお家を飛び出す子うさぎ 急いで駆け出せば 勇気だけが輝く 遠回りも気にしない 信じている世界は果てしないから  あそび疲れた子うさぎ 悩んでいる時間も だれの邪魔も跳ねのけ ひたすら走っていく 騒々しい森の中、足掻いているよ  抑え込んでいた 本当の気持ちで言おう 建前はもういらないってたたきつけよう 弱さを包んでね  憧れ焦がれた子うさぎ 正解を見つけ出す 代えのきかない唯一を じっくり追いかけて 悪あがきも悪くない進んでいるよ  怖いと思っていた 嘘の気持ちはもう 必要ないからいらないってたたきつけよう 強さを包んでね 弱さも包んでね
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