| あなたに出会わなければソン・シギョン | ソン・シギョン | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | cloud | あなたに出会わなければ こんなに胸が痛むことは無かったな あなたが残した面影は 僕がただ弱かっただけだ いつになれば心の底から 忘れられる日が来るだろう 何をしても何処にいても探している あなたとの思い出が 僕の邪魔をしてくるんだ今でも もう一度、逢いたいだなんて 言えない言えるはずもない あなたに出会わなければ なんて強がりはもう辞めにしたいんだ 忘れるつもりなどないのに 我儘な僕なりの意地だ あなたに似た後ろ姿 気付けば目で追ってること 何をしても何処にいても あなたがいるあなたがいる あなたとの思い出が 僕の邪魔をしてくるんだ今も もう一度、逢いたいだなんて逢いたいだなんて あなたとの思い出が 僕の邪魔をしてくるんだ今でも もう一度、逢いたいだなんて 言えない言えるはずもない |
| しあわせのかたちソン・シギョン | ソン・シギョン | 松井五郎 | cloud | cloud | 花ばかり咲いてる道を 歩いてきたわけじゃないよね だけど長い冬の日も ただふれるぬくもりを ふたり信じてきた 幸せだけを なぜ君を抱きしめていると こんなに心が 安らぐのだろう たとえどんなに辛いことも ありもしない 出来事のようさ 木洩れ日に漂い 微笑みに結ばれて 時を歩んでいこう これから先僕は 君しか望まないよ それだけはほんと 雨ばかりあふれる空も どこかにまだ虹は架かるさ だから握るてのひらに いま僕がいることを 決して忘れないで どんなときにも 君と見る夕陽 君と見る夜空 君と見つける流れ星 それはなにげない 奇跡の続き いつもそばにいるから 花ばかり咲いてる道を 歩いてきたわけじゃないよね だけど長い冬の日も ただふれるぬくもりを ふたり信じてきたよ 大丈夫風は優しい 涙はもう忘れていいさ 次にめぐる春の日に また響くときめきを ふたり信じていこう 君を愛してる |
| 残月ソン・シギョン | ソン・シギョン | Mari-Joe | Ziyoon | Ziyoon | どんな言葉なら君に届くだろう 叶わないと 分かっているのさ それでも焦がれる 気づいてほしいと 願ってしまうよ 無駄なことと 分かっているのさ でもどうにもできない 残月 やがて 薄れゆく 想いならばいいのに… 背中に孤独 そっと隠す 君に知られないように ちょうどいいくらい 好きになれたなら… 簡単には上手くいかないね だけど悔やんでないんだ 残月 夜がくればまた 想いが強く滲む 朝日が差したその瞬間 君が僕を忘れてしまっても 残月 やがて 薄れゆく 想いなんかじゃないよ 暗闇の中にも確かに 僕の恋は まだここにあるよ |
| メトロノームソン・シギョン | ソン・シギョン | Mari-Joe | Shin Ae An | cloud | 静かに雨が降る。 水たまりが揺れる。 ピアニッシモの風。 僕らを包んでる 絶え間なく刻む 物語なんでもないこと 全てが宝物 変わらない景色 変わらない思い こんな毎日が 続きますように いくつも季節が めぐりめぐっても 出会ったあの日の あなたに恋をする Woo 黙って そばにいるのが 心地いいなんて… 初めて そう わかったよ 運命の人だってね いつしかゆっくり 雨上がり 青空の続き 水面が映し出す 僕らのテンポで 歩いてゆくのさ 胸のときめきは メトロノームだね どんなに月日が流れていっても 隣で微笑む あなたに恋をする Woo 変わらない僕と 変わらないあなた それがしあわせと呼べるものだろう どんなに月日が流れていっても 隣で微笑む あなたに恋をする Woo |
| 僕が代わりにソン・シギョン | ソン・シギョン | 堀井亮佑 | Kim Jong-Seo | cloud | どれだけ愛を注げば 君を守れたかな 疲れたよね いい夢を Good Night どれだけ星に祈れば 願い叶うだろうか 一秒でも遅らせて Good Bye 当たり前の幸せが 当たり前に続くように 明日も明後日も君が 笑顔でいれますように 僕が代われたなら 君に代われたら どんな痛み、悲しみも 僕が代われたならいいのに どれだけ年重ねても 不安はつきないのでしょう 可愛い寝顔 いつまでも Good Night 当たり前の幸せは 当たり前に続かない サヨナラ こらから先も 笑顔でいてほしいから 君が代われたなら 僕に代われたら 僕の喜びを全部 君にあげられたのに 「君を愛してる」と つぶやき 手握った 他に何ができるだろう ずっとそばにいれたらいいのに |
| Separationソン・シギョン | ソン・シギョン | 松井五郎 | SUNG SI KYUNG | Ziyoon | 僕らはなにを 置き去りにしたの いまでも思い出には 微笑みが消えてないのに 傷つくことも そのままにしたよ さみしいと言えない 心を伏せて そう気がついてた 答えを知ってた君を さよならより 苦しめる 愛に閉じ込めた 抱きしめあえば どこへ戻れるの 涙を拭いても 二人はいない もうドアを開けて 静かに夜明けを見よう 幸せには思うより 違う道もある 光がいつも あふれてるどこか 僕らが確かに 愛しあった 遠いあの日 失くさない まま |