大神ミオ「My Sparkle」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Howling (Rearrange ver.)大神ミオ大神ミオZAQZAQKanadeYUK静寂に響いてよ My howling 滔々と流れていく風景 刹那的な 日々の中で 差し伸べられた手は 優しく 鼓動に滴る 微熱の予感  風に逆らう そう生きてきたから 君に会って気付く「もう独りじゃない」 赤光 瞬きは弧描き 月へ響く 爪弾く道 金瞳の群れ 共に嘆く夜 慟哭 伝播する想いは 心強くする ついておいでよ うしろに君がいるから私は 迷わない 光射す道へ  無力だから 仲間を求め 凍えるから 火を灯して 変化とともに 進化してく この顛末は だれも知らない 君を信じる そう決めているから どんな異常非常も 乗り越えられるよ 月光 この闇に唯一 凛と咲く華 恐れなのか 憧れなのか 向かい合う夜空 大地を駆け抜ける 私と君が創り出す この物語 単純な未来じゃない 湧き立つ情熱 この声に乗せよう  空翔ぶ羽根なくても 手は繋げられたから この運命を選んだ 連動する遠吠えは 静寂に響いて 何度も何度も その絆を確かめ合った  ah 瞬きは弧描き 月へ響く 爪弾く道 金瞳の群れ 共に嘆く夜 慟哭 伝播する想いは 心強くする ともにいこうよ となりに君がいるから私は 迷わない 光射す道へ  Listen to My howling.... 狼が止まることはない
夏宿り大神ミオ大神ミオおぐらあすかおぐらあすかおぐらあすか薄紅が降った跡 萌黄の山と心模様 軋むベンチと瓶の音 バス停 午後二時  流すラムネを反射した ビー玉に透けた景色は 逆さまの「if...」を映して消えてく  未来展望 眩む閃光 閉じた双眸 バスは過ぎ去って往く  散るは花びら 溶け行く空に 泣いて啼かせて鳥のように 吹き荒ぶ風 ふと仰ぎ見た月と 夏宿り  神様の泣いた後 香るアスファルトの匂いと 少し跳ねた足取り 宛てもなく 午前二時  歩く夜道と星の海 瞼の裏映る未来は 夢に見た「if...」に煌めき変わってく  雨と星と 雲と月と 手を繋いで バスを追いかけて往こう  花萌ゆる丘 背負い東へ 鳥を追いかけて次は西へ 風に任せて道しるべにした月と…嗚呼  止んだ蝉時雨から 夢唄う鈴虫の声 ただ想い馳せていた 空から降る星はまるで 雨  寝そべる道で泳いだ空に 遠く射した陽が示す未来 天狼の星隠れた季節の先へ さぁ  全天の向こう輝く一等星 透いて見えた自分の影と 天泣の中往く 紅染月の果て まださよならは言わないよ  「じゃあ またね」
たんぽぽ大神ミオ大神ミオ見えなかった彼女の ヒミツも愛せるかい 遠くなってく日々は 生命を運ぶみたいに すれ違った或る人と 柔く散ったあなたが どことなく似ていて それで泣けてしまう  飛ばされた先は 知らない世界 鎖されたこの心に 眩しい言葉を  ねえ、覗き込んだ空は まだ染まっていない青 僕ら今日を超える羽は 持っていないけど。 ねえ、澄まして。 あなたが笑ったような風が吹く 泪なんてトばしちゃえ 独りで笑うくらい いいでしょう  言えなかった彼女へ ヒミツを明かそうか 弱くなってく僕は 靡く綿毛みたいだ ああ。古い後悔が 深く空いた穴から とめどなく溢れて それに慣れてしまうの  静かな景色に 彩りの黄色 たんぽぽの様に 上手に出来ないけど。 新しい朝日で いつも通り あなたが目覚める 瞳が煌めく そんな奇跡  飛ばされた先で 待っている未来 囚われた恋心に 暫しの別れを!  ねえ、望み通り空は まだ染まっていない青 僕ら今日を超える羽は 持っていなくとも。 ねえ、澄まして。 あなたが笑ったような風が吹く 泪なんてトばしちゃえ  ほら、見て。 あなたが笑ったような花が咲く 記憶だってトばしちゃえ 独りで笑うくらい いいでしょう
旅のゆくえ大神ミオ大神ミオ小鷲翔太小鷲翔太小鷲翔太歩き出したあの日から いくつの月がのぼった 目的地は決めてない でも 旅はつづくよ  歩き出したあの日から いくつの星かぞえた 帰り道は決めてないけど 道はつづくよ  つまづく すり傷 はだしの感触 心地良い風が吹く わたしのものだ全部 誰にもあげないよ  いつのまにか始まった わたしの旅で きっと きっと 偶然ね 出会えたの この世界で きっと きっと 今日もね 月がのぼるよ 旅はつづくよ  歩き出したあの日から いくつの森を抜けた 次は何が待ってるんだろう 旅はつづくよ  あの丘の上 何が見える? 登ってみようよ きっと いつか  いつのまにか始まった わたしの旅で きっと きっと 運命ね 出会えたの この星で きっと きっと 明日もね 月がのぼるよ 旅はつづくよ
Colorful Universe大神ミオ大神ミオ伊藤和馬(Arte Refact)伊藤和馬(Arte Refact)伊藤和馬(Arte Refact)きっと未来は色に溢れ まだ見ぬ世界をカラフルに染める もっと自由になりたいから ずっと ずっと ずっと 夢見てるの  宇宙に光る星のように 輝きたいと願う夜 広い世界に存在を 証明したくて  出来ないことばっか数えても 胸が苦しくなるだけでしょ? 私だって絶対あの日の夢のように なれるはず  響く音色の中ほら 未知なる景色 遠く感じてたのに 近づいた気がしていたんだ  そっと伸ばしたこの手の先 描いた理想が想像を超える きっと見つける私の色 ずっと ずっと ずっと 追いかけるの  限りなく透明だった 瞳に映る全て 変わりゆく世界のリズム乗って モノクロを染めてゆく  閉じ込めなくてもいいの 不安感じても 私だけの色で描こう  きっと未来は色に溢れ まだ見ぬ世界はカラフルに染まる もっと自由に羽ばたくから ずっとあの日感じたままに  そっと伸ばしたこの手の先 描いた理想が想像を超える やっと見つけた私の色 ずっと ずっと ずっと 描いていくの
ドッタバッタ珍道中!大神ミオ大神ミオぼっちぼろまるぼっちぼろまるぼっちぼろまるドッタバッタドッタバッタ珍道中!  カバンに詰めたの充電器 トキメキと笑顔も詰めて(はーい) 寝坊しちゃったら台無し モーニングコーリングは お互いに(りょ)  忘れるな!サイフにパスポート まぎらわしいヤツは持たないように(えー) くだらないお土産を 集めに行こうよ どこまでも  Say! アイラブユー! ウォーアイニー! どんな言語も気持ちが大事! ティアーモ! サランヘヨ! わからなくても きっと大丈夫  だから ズッ友ジャーニー ただ永遠に 飛びまくり 笑いまくり ズッコケ道中 軽やかに 北南から東西奔走 きっと未来は宇宙まで 食べまくり 踊りまくり  どんな場所もきっと楽しいさ 一人じゃないから  ドッタバッタドッタバッタ珍道中!  写真に撮った思い出は 何年たったって宝物 みんな笑っていい光景 この感情ずっと忘れない  知らないものを見て聴いて 食べて寝て またちゃんと起きて(はーい) トラブルばっかり連射して でも最後は全部 笑い話  ズッ友ジャーニー 爽やかに 跳ねまくり 走り回り グッドロケーション きらきらり 探し出せ みんなの桃源郷 きっと次回は異世界へ ワクワクみ 募りまくり  こんな日々が続きますように  おうちについた寂しさも 楽しさの 裏返し 毎日ちゃんと過ごしたら また旅に出よう  ズッ友ジャーニー ただ永遠に 飛びまくり 笑いまくり ズッコケ道中 軽やかに 北南から東西奔走 きっと未来は宇宙まで 食べまくり 踊りまくり  どんな場所もきっと楽しいさ 次の旅もきっと最高さ 一人じゃないから  ドッタバッタドッタバッタ珍道中! 進行中!
けものへんの女大神ミオ大神ミオてにをはてにをはてにをは今はもういない狼達の歌 耳を澄ませども聞こえるは流行歌 愚かだったから滅びたと人間は云う 図鑑のそんな隅っこじゃさぞ狭かろう  楚々 春思う忘れ花のように  たおやかに生きてゆこう 恥じることなく私らしく 哀しみ軽やかにユーモアでかわして笑う いつかは出会えるかな 銀雪の足跡を辿り のけもの達の歌響かせる 彼方まで  Awoo 嵐に転び そこに木漏れ日 蕾ほころびて 聞こえる? Awoo  きっと大丈夫 約束はないけれど  どんな声をしてるかな どんなことで笑うのかな もしも会えたらきっと泣いてしまうでしょう  さよならの数と出会いの数はどちらが多いだろう 明日を占うように 花弁 幾千と  朗らかに大らかに華やかに あゝ健やかに わが善き狼よ 啼いて泣いて唱え  たおやかに生きてゆこう 恥じることなく私らしく 哀しみ軽やかにユーモアでかわして笑う 神様 Ah 仏様 まだ見ぬ同胞は何処にいる? のけもの達の歌響かせて 此方まで  Awoo 嵐に転び そこに木漏れ日 蕾ほころびて 聞こえる? Awoo  今日もたおやかに(届いて) 明日も晴れやかに(応えて) いつか賑やかに 聞こえる?  Awoo
春が来るまでは大神ミオ大神ミオYOSHIHIROYOSHIHIROYOSHIHIRO霞んでいく白い息 雲の隙間 日差しに溶けていって 日陰でいつまでも凍ったままの水溜まりだけ あの日のまま  過ぎる季節は瞬く間 そっと蕾が開いた まるでお別れの合図みたい 桜色の背景 春を纏った風 いつしか僕ら離れ離れ  綺麗な景色で塗りつぶしてみても それだけじゃ僕ら思い出せないからさ 光が映し出すあの日の影が 淡く揺らめいてた  止まってた時間動き出すみたいに 色付いていく景色 夢が描かれた君の地図 僕には少し大きすぎるみたい  変わってく日々 季節に逸れた僕の居場所は 世界の端っこにいるようで 些細な出来事 綺麗なままの記憶 あの頃のままで また出会えるかな  君は太陽を探してどこまでも駆けていくんでしょう? 叶わない明日を 今も夢見てる きっと僕らもう出会わないんだろう それでも君の影 探してしまうのかな  雲を分ける日差し 滲んだ水溜まり 移り変わる あの日見た景色は瞼の裏 いつしか そうやって僕ら 忘れていく  綺麗な景色で塗りつぶしてみても それだけじゃ僕ら思い出せないからさ 光が映し出すあの日の影が 淡く揺らめいてた  少し背が高くなった影と春を纏った風 多分君は気づかないでしょう 日差しの隙間の背景 あの日のまま
小心旅行大神ミオ大神ミオ澤田空海理澤田空海理澤田空海理どうせなら独りでゆこう。  今日は携帯は切っとこ。 あー、もう。乗り換えがわかんないや。 じゃあつけとこうかな。 いわゆる「便利な世の中」は 字面ほど自由じゃない。  どうせ忘れちゃうのなら、 上書きしちゃうのなら、 カメラは必要ないんだけど つま先は覚えていたいみたい。  財布と携帯と充電器。イヤホンは置いていく。 身軽さでスキップの距離を稼ぐ。  あぁ、いいや。感情は切っておこう。 ずっと背負うのは割に合わない。 ...今日はつけよっかな。 靴擦れじゃ困らない。 私しか、困らない。  どうせ忘れちゃうとして、 上書きしちゃうとして、 でもね、いつかは思い出すから。 所詮、人ですから。 お土産はいつもマグネット。 私と猫の分。それで十分。  見慣れた家電に安心する。カーテンは家の匂い。 離れてこそ浮かぶ、私の輪郭。  正真正銘の傷心旅行。 誰にも言わずに家を出る。 結局、知っている店に逃げる。 この小心さえ愛している。 放心状態の傷心旅行から 戻ったよと伝えたい。 それが誰かわからない、 けど、あなただといい。  ただいま。帰ったよ。
little pack大神ミオ大神ミオやなぎなぎやなぎなぎ出羽良彰旅立つ日の朝は 失敗続きで こんなに騒めいた街でひとり 希望を待つ子犬のよう  ぎゅっと ストラップ握りしめながら 境界線跨いだ  遠く遠くまで行くよ リュックにはミニマムに 明日を超えるためのプライドを詰めて 整頓は苦手だから このままの私しか行けない 足りないとしても それでも  新しい景色が 瞳満たすたび 虹色を通して この世界の輪郭が浮かぶ 飾り気なく注ぐ 落ち葉時雨 一枚一枚が 私宛に綴られた手紙のよう  そっと拾い上げ 壊れないように 大事に仕舞った  遠く遠くへ行くたび リュックは重くなるの 出会うもの皆全て次々と詰めて 呼吸は荒く乱れ スピードも落ちるけど 一つも手放せなくて  あふれた荷物が私のかたち いつか通り過ぎた日々も集めて 持ち切れなくなっても きっと  それは分け合うための 幸せに変わるから 出会うもの何ひとつ諦めないでね 遠く遠くまで行くよ このままの私でいい 誰かと分け合うために背負うよ 小さな私の宝物
セツナライト・スパークル大神ミオ大神ミオ真崎エリカ本多友紀本多友紀もしも出会った頃の 思い出や感情が遠くに行っても Ah もう君のこと忘れたくないよと 切なにそう思うよ  段々暗い夜の隙間に 人熱と歓声 導火線 伝ってさ ふくらんだ想い打ち上がれ  とりどり花を咲かせてスパークル 大事なものを見つけたよ 巡り会えたんだ 君と重なった セツナライト 運命が光る 永遠に瞬く色  どんな場所に居たっていい メッセージを 宇宙の果てだったとしても Ah でも擦れ違い 離れた点と点 そばに居たいだけなのに  君のこと全部分かってる なんて言う日は来ないけど 日毎に指折り 知ってゆきたくて見つめるんだ  何千個の星が空を駆けてく 消えないでって手を伸ばしたよ 何億の分岐点超えて来たんだろう セツナライト 一瞬が光る 奇跡みたいな色  誰もが息をのんで 輝き見惚れている 華やぐ気配のなかで 僕はただ泣きそうで この瞬間をずっと覚えていたかったんだ  とりどり花を咲かせてスパークル 大事なものを見つけたよ 巡り会えたんだ 君と重なった セツナライト 運命が光る 壊れないようにそっと抱きしめた 永遠に瞬く色
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