石崎ひゅーい「Tokyo City Lights」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
宝島石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーいTENDRE君がいない世界なんて嫌だよ 僕はわがままで弱虫だけど 誰も知らない君の面影さがし その旅の途中で 見つけていったモノ 数えきれないくらいあってさ それだけで嬉しくって  君が泣いている夢を見たんだ びっくりしてベッドから落ちてさ 夜中君の名前を呼んだりした 返事がないからさ 心配になったよ ひとりぼっちじゃありませんようにって祈ったよ  たいせつに想うほど なにもいらないなんて 言えなくなってしまったよ 僕が迎えに行くから  Baby 君を探していたんだ なりふりかまっていれるか 臆病なのは昨日までの僕さ 悲しみのそばに 寂しさのそばに そんなことしかできない僕だけど 遠くの空に灯る明かり 笑った顔が僕のひかり さぁ手をつないで目指そうか  いつからか正解を知りすぎて 間違うことが怖くなってさ ありったけの丈が短くなってく 引きずらないように生きてく上手さより 下手くそでもいいから響かせてよ足音を  誰かの為じゃなくていい 自分の為でいいから ただそこにいてほしい 陽だまりに咲く花のように  Baby 頼りない姿 それすらも生きた 証なんだと誇れる日がくるさ 街は足早に、時間は無常に 僕らのことを追い抜いて行くけど 僕にいつか話してくれた まだ不細工な夢のかたち あれさ、すごく好きだったな  Baby 君を探していたんだ なりふりかまっていれるか 臆病なのは昨日までの僕さ 悲しみのそばに 寂しさのそばに そんなことしかできない僕だけど 遠くの空に灯る明かり 笑った顔が僕のひかり さぁ手をつないで目指そうか
Tokyo City Lights石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーいESME MORIねぇ、後悔がないなんて強がりかもしれないね でも本気でさ、一握りの煌めきになれるなんて 思っていた 靴紐がほどけたままの靴で 振り向いても誰もいない所まで来てしまったのさ  僕たちは気づいていたんだtokyo いつからか聴こえなくなったエールに それでもって耳をすましてみるけど 遮られてしまうよクラクションの音に  点滅する信号機に煽られるように暮らして ドーナツ屋の人だかりと心にポカンとあいた穴  僕たちは知らずにいたんだtokyo あくせくとすり減らしていた自分を それでもって声に出してみるけど 届きそうにないんだサイレンの向こう  ベランダから見上げた ぼやけた空に欠けた月 もうやめるよ“あの頃”っていう口癖  もう少しがんばってみたいんだtokyo 忘れずに咲いているんだ白い花 ここで息を切らす理由と いつか十字路で鉢合わせるために  僕たちは
HERO石崎ひゅーい石崎ひゅーいHuwie IshizakiHuwie IshizakiKOHD希望もやさしさも今じゃもう思い出か 応えてほしいんだ 僕はどう映ってる?  殴り書きの夢みたいに 知らぬ間に淀んだストーリー いつから脇役になったっけ? 臆病者の言うとおり 滲んで消えたワタリドリ まだ間に合う4月の風  僕はヒーローになりたくて ヒーローになれなくて いつの間にかたくさんの傷をつけて 君のヒーローになりたくて 何度も空を仰いで 独りよがり 夜の帷 錆びた鎧を脱いで まだ幼い愛しさでも君を守りたい  きっと未来はそっぽ向いたりしないって ちゃっかり思ってた だって世界はきっと最後にはそっと チャンスをくれるって そうだ そうやって堪えて散らかした毎日だって いつかいつかって願って 後片付けする暇もなく日が暮れていく 気が遠くなる でもここにいる 出会ってみたいんだ 本当の自分に わかってくれないか? この胸で光れ  いつかヒーローになりたくて 悲しみを分け合って やさしさだけでは誰も救えなくて 君のヒーローになりたいよ どんなに叫んでみても 抱きしめていく痛みもある そんなリアルを吐いた 確かなことは一つだけさ 僕はここにいる  「大丈夫いつでも」そう笑い飛ばしてさ その柔らかい眼差しの中に 僕ら夜明けを見るんだ
someday石崎ひゅーい石崎ひゅーい feat. ヤマグチユウモリ石崎ひゅーいヤマグチユウモリCarlos K.とりあえずねむろっか うんそうだね、もうおそいしね あしたはやい? ううんそうでもないよ そうか、そうですか、そうなんだね  意気地なし そう思われてしまうのも仕方ないな この間買い替えたばっかのベッドの匂いが鼻の奥でツンとする  someday “僕は今君のことを” その続きが見たいけど 友達以上になるよりもこのままの方が、なんてね 愛想をつかすかな? 自意識過剰だよな 抱きしめたいって想いだけを抱く そんなチュートリアルな夜に朝が刺す  だいじょうぶ?ねぇねむれないの? べつにへいきだよ そんなことより  あしたさ、おきたらアニメをみよう、きみのすきな そうやってはぐらかしてしまうんだ 君が折角くれた合図さえ someday  きっと僕は空 君は海を 同じ青を見つけて 追いかけ続けた 交わることは無いと知っていたはずなのに  someday “君だけが僕のすべて” その終わりすら綺麗だと思える強さがこの胸の中に芽生えたらいいのに 愛情と呼べるかな? ただの自惚れだよな 抱きしめたいって想いだけを抱く そんな中途半端な僕を歌にして
白熱石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーいトオミヨウ風が呼んでいる 僕を呼んでいる 理由なんか忘れて 駆けずりまわれと 突き抜けた先は自由か?  仰げば尊し 意地を張ってきた 風穴からこじあける うなだれた日々を 人知れず溢れ出した涙を  忘れないままでいたい あなたの好きな花の名前を まぶたに浮かべて  この戦いを誰かが愚かと言う その一方で誰かが革命と祀る どっちでもいい どっちでもいいけど この戦いを誰かが鼻で笑う その正面で僕は花束を離さない 羽なんかいらない 羽なんかいらない  秘めた約束が ハートに火をつける かけがえのないあなたへ 出会えてよかったと 心の底から思ってる  星のない夜を行く あどけないメロディ だけどなんでかな? この胸が騒ぐよ  その輝きは永久不滅ではない だからその一瞬に全てを賭けてみなくちゃね あいまいでいい ありのままでいて  37.5度のこの熱を 僕は真っさらにしたくはないんだ 37.5度のこの熱が 僕の歯車を回しているんだ  37.5度のこの熱を 僕は真っさらにしたくはないんだ 37.5度のこの熱が 僕の歯車を回しているんだ  この戦いを誰かが愚かと言う その一方で誰かが革命と祀る どっちでもいい どっちでもいいけど この戦いを誰かが鼻で笑う その正面で僕は花束を離さない 羽なんかいらない 羽なんかいらない
ポーカーフェイス石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーいHiyn派手なアクションはそう、控えめに その未練はエデンの園に ブラフでびっくり  DON'T STOP THE MUSIC 心置きなく無邪気になって ハートの駆け引きをしよう  飛んだってOKじゃない? そんなんじゃぜんぜんじゃない? がんばってトントンじゃない? 弱気なコールで 間違ってwinwinじゃない? 踏ん張って五分五分じゃない? 愛なんて散々じゃない? バッドビートで  今夜にベットするならばきっと オールインしなくちゃね 大人になっても青春ごっこ なにが悪い?なりが悪いのもご愛嬌  HOLD ON THE FEELING 躊躇わずただ一途になって 鼓膜を焦らすとっておきのナッツで CAN'T STOP THE BODY 心置きなく無邪気を見せて 射止めるよエースになって  とんがった妄想でいい up downも急激でいい 明日休んじゃえばいい 強気なレイズで いつだって新人でいい やっぱりね東京がいい 愛なんか知らないでいい バッドビートで  内心ちょっとビビり散らかしてる 見たこともない桁のポッドに 一世一代のワンショット ここで降りるなんて御法度だ 今夜にベットするならばきっと オールインしなくちゃね 大人になっても青春ごっこ なにが悪い?なりが悪いのもご愛嬌  DON'T STOP THE MUSIC DON'T STOP THE MUSIC DON'T STOP THE MUSIC DON'T STOP THE MUSIC
Sunny Days石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーいKOHDよれたシャツと沈黙のクローゼット かつてのアンドロメダはダンボール箱の中 ふやけたスパゲッティを巻いて 呆れるほどSunny Days  土竜生活に拍車がかかって 自尊心やプライドのネジが外れてガタガタいうが なぁ、日の目を浴びるその一瞬を味わうんだろ? それなら海の微生物からまたやりなおせばいい  たったの一つになりたくて 今夜は今夜は 星になれ 唯一の煌めきで この熱が冷めるまで冷めるまで  なんか理不尽にぶつかった肩 都会に沈んじゃう前に木星へ移住したいな ねぇ父ちゃんや母ちゃんやねぇちゃんやばあちゃんや弟よ元気ですか? ひとりぼっちコンビニの光に泣いた  涙で濁った 青に似た群青の物語 ふりほどけ くだらない世界で 聴こえるのは風の詩 切ないや  嗚呼、たったの一つになりたくて 今夜は今夜は 星になれ 唯一の煌めきで この熱が冷めるまで冷めるまで  そう、いつかはこの身体 燃え尽きて 灰になり 風に舞い 土になる そして雨は降るだろう そこに花は咲いていますか?  な! なななな!なななな! ななななな!なななな!なななな!
しょうが焼き石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーい西田修大君と通っていた定食屋で頼んだしょうが焼き 美味しいんだけどなにか足りないんだよ  花屋に君が好きだった花が並ぶ季節は 遠回りをしなきゃ帰れないんだ  工事中の公園や改装中のコンビニと 同じように僕の心も変われたらいいのに  ちょっと甘すぎるくらいがちょうどいい でもたまには刺激が欲しくなるんでしょ? ああ 君の心の説明書はね ちゃんと覚えてたはずなのに 素直になれずに  しらけた僕らを怒ってる しけた面のしょうが焼き 孤独とやらをぼやかしてみたり  雑に並ぶ漫画たち 13巻が抜けている 君が好きなキャラクターってさ 僕に似ているよな  やっぱちょっと濃い口くらいが好きなのに いつも優しさの量をまちがえてしまうのは きっと抱き寄せたいと思えば思うほどに臆病になってしまうこと わかってたから  しょうがないよ僕は こんな人間だから しょうがないんだ君は 思い出になっても綺麗だな  二人で一つの幸せを願った でも今はそれぞれの幸せを生きてる ねぇ 「これで良かった」なんて言えないけど君がちゃんといたんだよな ここに  君は甘すぎるくらいがちょうどいい きっとたまには刺激が欲しくなるんでしょ? ああ 今ならきっと 君との恋のレシピをまちがえたりはしない しない しない
手品石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーい いたましい世界の音に今夜は目を閉じなさい 本当のことは知らなくてもいい わたしを受け入れなさい 人には位があるのよ 優劣があるんだよ でもそれよりも大事なものを心と言うんだよ  正しさとはなんでしょう? 優しさとはなんでしょう? きっと種明かしはしない方が面白いから ずっと種明かしをしないまま生きて生きていきなさい  どうして人は傷ついてまで人を演じるの? 本当をからかうことをせずに幸せを語りたい  綺麗じゃなくたっていい 歪な気持ちでいい きっと危うさとは夜明け前に散った桜 そっと揺れた日々に目配せして愛しめばいい きっと種明かしはしない方が面白いから ずっと種明かしをしないまま生きて生きて生きていきなさい
Season2石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーいYaffleどうやら君を忘れる術は 僕のレシピの中には無い、わかってた どれくらい大切なものだったか この後味悪い痛みに気付かされる  いったいなんの色のなんの花で 周回遅れの夏を待てばいい?  絡んだままの糸を断ち切るように 物語の終わりに「。」をつけた 君を好きなままの僕に 「×」をつけるように夜空へ降りそそぐ  どうしようもない悲しみが愛しいのは 「綺麗ね。」って握りしめて笑ってくれたから それがどんなに美しいものなのか きっと、知らなければよかった  やみくもにぬくもりを求めても 満たされないこの余白に君は何って書くだろう?  '会いたい'なんて呪文 唱えてしまう あの日の鎖に繋がれた僕の身体が  結んだままの糸が風の中で もう片方の結び目を目指して 揺れているんだよ その向こうに 居るはずもない面影繋ぎとめる  天気予報は相変わらずの雨で 思い出を一つずつ散らしていくのさ たとえどんなに美しいものだって そっと消え失せてしまうこと それを伝えるように 歌をうたうように そうさ君がただ幸せであれたら良いだなんて 嘘だよ  結局撃ち損ねたピリオド 未だに抜け殻のメロディ抱えながら
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