緑黄色社会「Channel U」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
PLAYER 1緑黄色社会緑黄色社会長屋晴子・小林壱誓peppe・穴見真吾穴見真吾・花井諒限界突破したいならこの歌に乗っかれ 100%以上のもっとその先へ 擦り切れたHP まだこんなもんじゃないぜ 本当の人生GAMEはこっからだ  (oeoeoeo) どうしようもないほど土壇場 攻めの姿勢でバフかけろ 詰んだと見せてから正念場 このモードに入っちゃえば - 無敵だZONE -  絶体絶命ってチャンスなんじゃないの? そんなときにこそ行くぜ - 無敵だZONE - 頭ん中バグったように軽い いま呼吸は整って 超次元的なモーション 誰になんと言われても突き進め  脈絡なく湧くTask Task Task 容赦なく泣く泣くTick Tick Tack...BOOM!! 頭でも力でも敵いそうにない でも諦めの悪さは 先天性トップランカー  (oeoeoeo) 相も変わらずまだ土壇場 守る姿勢でどんでん返し ここが1番の見せ場 いま目の前に立ったのが - フラグでSHOW -  絶対絶命ってチャンスなんじゃないの? 追い込まれてくほどに - フラグでSHOW - 歯が立たないバグったような敵も 超えていけるはずだって 超自分的なアクション 指の先までまるで宇宙みたい  (oeo ouo oeo) 身体中満ちてくる底なしパワー これで感触はEZで終宴はGGでしょう  負けそう!?嘘!?ここで終わりなの!? そんなときにこそ行くぜ - 無敵だZONE - 目指すのはハードモードCLEAR 巻き起こせBAN狂わせ  絶体絶命ってチャンスなんじゃないの? そんなときにこそ行くぜ - 無敵だZONE - 頭ん中バグったように軽い いま呼吸は整って 超次元的なモーション 誰になんと言われても - 無敵だZONE -
恥ずかしいか青春はGOLD LYLIC緑黄色社会GOLD LYLIC緑黄色社会長屋晴子長屋晴子穴見真吾・LASTorderぶつけたところから熟れていく果実のように 僕らは些細なことでへこたれたよな  かさぶたになれずに 息せき切ってがむしゃらに 輝く一等星をめがけて手を伸ばしたよな  繊細されど大胆だ うるさい これが切り札だ 泣き虫されど熱血だ うるさい これが持ち味だ 未開拓冒険地帯∴好奇心旺盛時代 何が綺麗かは分かる 見る目ならばある  恥ずかしいか青春は 馬鹿らしいか真剣は 僕ら全力でやってんだ 振りかざせ存在を 掻き乱せ心臓を あとどれくらい続いていくだろう 守り抜いた青春が 何よりもの贅沢だ きっといつか焦がれ思い返す 名前のない関係を 捨てきれない感情を 何気ない今日を忘れないでね  悩んでた種の色が昨日とはまるで違うとか そんなの日常茶飯事だね 心は素直のようだ  戦友だとか親友は うるさい どれも正解だ 初恋だとか失恋は うるさい どれも宝石だ 天才的人生企画≒問題集対抗美学 君はなにしてんのかな 話がしたい  風に乗って青春が この想いを運んだ 僕ら全力を越えたいんだ 立ちすくむ同士だって 引き連れていこうぜ この上ない今日を過ごしていたいよ  今しかできない事がある 今しかできない恋がある 今しかできないから 僕らに託された時間が惜しい 今しか見られない君の笑顔も君の涙も君の全ても 大人びていく  有限だから最高だ  恥ずかしいか青春は 馬鹿らしいか真剣は 僕ら全力でやってんだ 振りかざせ存在を 掻き乱せ心臓を 胸に刻めば続いていくだろう 守り抜いた青春が 何よりもの贅沢だ きっといつか焦がれ思い返す 名前のない関係を 捨てきれない感情を 何気ない今日を忘れないでね  この上ない今日を忘れないでね
ナイスアイディア!緑黄色社会緑黄色社会長屋晴子peppeLASTorder・穴見真吾「なんだかいい事ないかな」 言葉を投げてリフレクト そうだ、今気が付いたよ 自分次第 捉え方次第 もう何だって素敵にしちゃうおまじない  ほら試して ため息は鼻唄に変えるように ハイなスキップで軽やかに街へ駆け出す  大好きだ この世界の全てが いつもお馴染み(の)道だって(fu~) 僕を纏うデコレーション 毎日が ほら 色付いていく いくよ発想(の)転換(fu~)  いいね、それはナイスアイディア!  「そんなのは綺麗事さ」 例えそうだとして リフレッシュを僕ら今必要としている 他人任せ 愚痴ばっかりで 理想的な未来を!なんて大間違い  ほらいい日だ 僕はただそう願うから  大好きだ そう唱えてみちゃえば いつもおまかせ(の)日々だって(fu~) 生まれ変わるレボリューション 毎日を繰り返さないように いくよ発想(の)転換(fu~)  いいね、その調子!  とにかく 押してみてダメなら引くっていうけれど それもまたダメなら捻ればいい カチコチに固まる頭をほぐして さあ やがて街はステージに  大好きだ この世界の全てが いつもお馴染み(の)道だって(fu~) 僕を主役にさせる 毎日が ほら 色付いていく いくよ発想(の)転換(fu~)  いいね、それはナイスアイディア!
Monkey Dance緑黄色社会緑黄色社会小林壱誓穴見真吾穴見真吾Gyaaa!! もう絶望 恋情未曾有のフルボッコ HBD(誕生)酒豪 想臓異常の食う吐くと  Congratulations!! 可動域全開あっぱらぱーな花園(ガーデン) 脱帽お猿テンション  チャパチャパ もうこれ以上呑めない Chang Pong 駄目だにゃ そうとなりゃ底無しで制御不能  Please Please 馬鹿な話を聞かせて濁してほしい Please Please 馬鹿なアタシを今だけは忘れさせて  プラトニックラブに恋焦がれて 火傷だらけの躰に唾を吐きモンキーダンス 抗えない 見ざる着飾る所謂ただのザル 浮き浮きPut your hands up!!  Hey? 共犯な懸賞金 言わずもがなPay for me (A-ha↑) 後腐れも納得 されど消えぬ恋情に (Boo↓)  疎らながら 食べた残飯がNo.1 頭wonderland あからさまな寒暖差、傍ら  ギヴァギヴァ もうこれ以上食えない Noodle あちゃ熱ァ そうとなりゃ底無しで制御不能  独りにしないで さもなくばまた気登り Please Please 馬鹿なアタシを今だけは忘れさせて 叩き直して  プラトニックラブに恋焦がれて 火傷だらけの躰に唾を吐きモンキーダンス 抗えない 見ざる着飾る所謂ただのザル 浮き浮きPut your hands up!!  Docking Dockingしたいが止まんない

緑黄色社会

    
マジックアワーGOLD LYLIC緑黄色社会GOLD LYLIC緑黄色社会小林壱誓小林壱誓LASTorder・緑黄色社会儚く散る夏夜の花びら その刹那が離れずいる それと同じように あたしはあなたに永遠を感じてた  熱い頬も 冷えた汗も 茹だる渚にごまかされた 愛しくて 空しくて 夢を見てしまう  あなたは花火 あたしは水面 どんな姿も受け止めるから 夏が過ぎてもこのままで 見上げていさせて いつでもその姿映していたいだけ  魔法なんかじゃ及ばないでしょ? “魔法のような”こんなリアル ただ側に居るだけで 鼓動が早くなる  あなたは花火 あたしは水面 同じ形でおぼろに揺れた 波打つ心 悟られないように あなたを見つめる  たとえ夜風があなたを攫い 煙になれど散らない想い 弱さもいつか雨に溶かして あたしのもとへ  あなたは花火 あたしの光 どんな姿も見逃さないから 夏が過ぎてもこのままで 隣りに居させて いつでもその姿映していたいだけ
僕らはいきものだからGOLD LYLIC緑黄色社会GOLD LYLIC緑黄色社会長屋晴子長屋晴子LASTorder・緑黄色社会僕らはいきものだから 背丈は伸び 嫌でも腹が減る このままがいい ただずっと願っていた  昨日と同じ今日でも 守っていた 尊いおもかげを このままがいい 今に手を振りたくはない  次第に友にも羽が生えていって 置いてかないでと思ったりしたのに 飛び立つ瞬間煌めいてた あの羽を追いたい 追いたい 飛びたい  僕らはいきものだから 変わってゆく 心も身体も 僕らに待ち受けている 出来事の全てが宝だ さよならだって繰り返す 変わりゆく僕らが美しいのです  目にした全てが初めての冒険 時には恋とか覚えたりしながら 美味しそうなものは食べてしまおう 渋くても消えない 紛れもない 経験たちだもの  飛び立った先でそれぞれ得るもの いつか語らおう 話そう 交換しよう 変わるのは失うじゃない お別れは永遠じゃない 手を振ろう 生かされないで生きるのだ  僕らはいきものだから 降り注ぐ 悲しみだってある でもね それもいつか晴れ渡る そう だって僕らは  僕らはいきものだから 変わってゆこう 心も身体も さよならだって繰り返す 変わりゆく僕らが美しいのです 息をする僕らが愛おしいのです
Channel Me緑黄色社会緑黄色社会緑黄色社会小林壱誓・穴見真吾LASTorder・緑黄色社会揺らしたいそのEmotion 例えばさ世界を変えるとか 大それた願いなんかじゃない ただ少し 君を少し 僕の音で揺らしたいだけ バーン!  この夜が続けばいいのに なんて呟いた 白んできた吐息が 渚に溶ける 今だけ運命のルートなんて 忘れたくてただ君とだけ 遥か彼方何処かへ Wanna find ray of hope  dokidoki-wakuwaku wakuwaku-dokidoki どちらでも伝わるでしょ オトメよ恋せよ  疑ってみたり 泣いてみたり 忙しい日々が嫌いじゃなかったよ 転んだって二人立ち上がり 支え合う日々が嫌いじゃなかったよ  8つ数えてみて The perfect moon The perfect me 8つ数えてみて 揺らいでいく 眩んでしまうほどに  何度目の正直で 抜かれた 注がれた ワインボトルを並べて ざっと数えてみて Deja vu  燃ゆる月の灯り 歪んでしまうこの相性に 肌の干渉にそっと溶け出して 夢のなかでMelody 壊れてしまうほど慎重に どれが現実か確かめさせて  愛と別れ 友の記憶 消えた命 残る香り 傷つけてきた道ゆく人よ 今はどこで何を唄う  求められず 答えられず 疲れた目でされど笑う そんな人生だ それが人生か まるで二度とないかのように  だけど生きる だから生きる 過去を生きる 今を生きる
馬鹿の一つ覚え緑黄色社会緑黄色社会長屋晴子長屋晴子穴見真吾・LASTorder馬鹿の一つ覚えでしょう もう言い訳は聞き飽きたわ 枝分かれした訳の先から花でも咲かせてみなさい  欺き続けりゃいつかは誠になるとて 暴かれちまえばその分だけ愚の骨頂 いっそ派手にやれよ ナイスなチョイスで悦ばせて 天秤にかけるほどに 変わってしまったのならば  冷静に燃える焔 最早消えたようなものでしょうが まほろばを探す前に やらねばならぬ事がある  馬鹿の一つ覚えでしょう もう言い訳は聞き飽きたわ 積み重ねてきた情が二つ 誤差なんてものではない 今を乗り切りたいのでしょう 無闇に口だけはよく回る 枝分かれした訳の先から花でも咲かせてみなさい  そちらが掲げた立派な誠があるなら たゆたゆしすぎるわ 貫いてよ愚の結晶 どうした迷いなさんな 惚れた腫れたで済んだ事 芽吹かせたのなら最期までノッてあげる  完璧なアリバイなんてない その泪にある裏 裏 裏 あれも違うこれもBlah Blah Blah 見抜けてしまう 嗚呼もう嫌になるわ  馬鹿の一つ覚えでしょう 馬鹿にされた儘なんて似合わないから 開きましょうショータイム  馬鹿の一つ覚えでしょう もう言い訳は聞き飽きたわ 積み重ねてきた情が二つ 誤差なんてものではない 何より庇いたいのでしょう やれ性懲りも無くよくもまあ 枝分かれした訳の先から すべて翻すような 誰もが見惚れるような 花でも咲かせてみなさい
Each Ring緑黄色社会緑黄色社会長屋晴子peppeTomi Yoto the end 秋めく頃 風の噂が to my ex 祝福しよう 戸惑う心でも  差し出された薔薇を数えて 君忘れ頷く  違う色した 愛故に輝く指輪 気にならない訳がない 何を誓ったの 勝ち負けなんかじゃないはずなのに この気持ちが消えない  疑って間違った 愛に似せた言葉 抗って失った 美しい私の年月 過ぎ去って許した 隣を見上げれば 私たち幸せね Each Ring  to the end 誰か正しいと言ってよ to my ex 意味や価値で量ろうとしていたわ  積まれたplan 見晴らせるvision これ以上ないのに 何故か  “同じ色なら” さすがに諦めた指輪 未練がある訳がない 何が嫌なの もう十分もらったはずなのに 横並べしないで  疑って間違った 所詮まだまだ子供 抗って失った やるせないこの気持ちは何 過ぎ去って許した 大人ぶる私に もう要らない もう要らない過去は  疑って間違った 心からおめでとう 抗ってたら見つけた 今を愛してる 過ぎ去って許した 辿り着くありがとう 私たち幸せね Each Ring  goodbye, “ex”
サマータイムシンデレラGOLD LYLIC緑黄色社会GOLD LYLIC緑黄色社会長屋晴子・小林壱誓穴見真吾LASTorder・穴見真吾言葉にできない 想いは溢れてゆくのに 答えなど出せないまま  波飛沫はぜるような偶然は重なる こうしてふたりを巡り合わせるの  そして世界は初めての色に染まる もう誰にも止められないほど  始まりは不意を着いた それでもふたりは恋を取って駆け出した 何度も思い出すような言葉を探して 届けどうか このまま熱さが醒めないように やがて迷子の夜すら超えてゆく  はじけた笑顔も やさしく流れた涙も この夏が残してくれたプレゼント  魔法みたいな時間に揺れちゃってどうしよう 明日がこれほどに愛おしいのは  これが恋と知った ふたりの心をもっともっと近寄せて なんでも超えられるような気持ちを見つけた 波に乗って このままふたりが溶け合うなら まるで決められていた運命のよう  8月のカレンダー 夏の終わりが近付いた 胸が騒ぐ やめてまだ終わらないでよ 「好き」をまだ伝えていないのに ああ ようやく答えに会えた  鐘が鳴る  始まりの合図がした たまらずふたりは恋を取って駆け出した なんてことない飾らない言葉が 届けどうか このまま熱さが醒めないように やがて迷子の夜すら超えてゆく
言えない緑黄色社会緑黄色社会小林壱誓peppeLASTorder・緑黄色社会だから君を好きでいるの だから何故か遠ざけたの 間違いと分かっていても選んでしまう  目と目が合う すぐに逸らす 手と手触れる くちびる噛む “繋がっていたい”よりも“壊したくない”  この恋はどこへゆく 見つかるのを怖がって 知らぬ間にすぐそこに 「さようなら」 近づく分岐点(ターミナル)  言えない 言えないままで離れてしまうなら 君だけがいない モノクロに世界が染まる いまは青褪めた空を割く飛行機が 君を連れ去るような気がして 込み上げる熱に気付いて じたばた羽を広げた この恋はどこへゆく  目と目が合う 繋ぎとめる 手と手触れる 絡めてみせる たった一つ違う道を選んでたら  運命様も腰を抜かして 「お行きなさい」と告げたかな 臆病に羽を生やした意気地なし  この恋はされどゆく 堪えた体に反して 逃げ道はすぐそこに 「さようなら」 手を振るだけでいい  言えない 言えないままで離れてしまうなら 君だけがいない モノクロに世界が染まる ずっと勿忘草色のセレナーデを 近くて遠い壊れない距離で 人知れず心の声で ひたすら君に捧げた この恋はどこへゆく  言えない 言えない 言えないままで 消えない 消えない 消せないままで いなくなる いなくなる 時が迫る こんな最後になって身勝手で ごめんね でもね  言えない 言えないままで離れてしまうほど 弱いものじゃない この気持ちは誰にも負けない いまは青褪めた空を割く飛行機が 君を連れ去る少し手前で 込み上げる熱を纏って ただただ君を目がけた この恋が運んでゆく
コーヒーとましゅまろ緑黄色社会緑黄色社会小林壱誓小林壱誓川口圭太・小林壱誓同じ数の初めてが 二人の間 転がっていた あなたが鳴らす卓上のベル 運ばれてきた コーヒーとましゅまろ  手のひらで風を感じた ハイウェイの上 休憩の時間だ あなたが眠る可愛い顔に そっとキスをした コーヒーとましゅまろ  そうだ あの頃はいつも輝いてた どこに置いてきたんだ ピュアな...  きっかけなんて思い当たらない 大人びて深まるも薄まるも玉石混淆  どこから立て直そうにも 甘ったるい思い出の賞味も どうにもこうにも 今日にもう用はないみたい  期待しない だけど嫌いじゃない むしろまだ  これから先どんな普通が 待ち受けているのでしょうか ぬるく諄(くど)くなっていく コーヒーとましゅまろ  そうだ あの頃はいつも輝いてた そこに置いてきたんだ ピュアな幻想は  同じ数の初めてを 同じ数だけ共にした あなたのもとにあなたの為に 買って帰ろうとした コーヒーとましゅまろ

U緑黄色社会

    
Party!!GOLD LYLIC緑黄色社会GOLD LYLIC緑黄色社会小林壱誓小林壱誓・穴見真吾LASTorder・穴見真吾君のためのパーティーだ!  どこから話すべきかな 君にはそういつも救われてきたんだ だから今日こそはとびきりをプレゼント  さぁ始めるよ 着慣れてないドレスコード お馴染みの顔がお出迎え 君のこと みんなが想っているんだよ  ~Full-course session~ ※リアクションはノンフィクション  ボナペティート!  “ありがとう”じゃ足らんなくて それ以上なら何だっていい ただ君に伝われ! ふざけ合って笑う時も 涙こぼれそうな夜も 君のための仲間だ  それはどんな魔法だって 超えるような希望のフレイバー ただ君が笑うだけ だから今日は騒いだって 誰も文句は言わせない 君のためのパーティーだ! 楽しもうよ  いいから跳んじゃって!(Hey!!)  僕らは隣り合っていた 気づけばそういつも隣りが似合っていた それは今日もまたとびきりのクレシェンド  さぁ続けるよ ほら待ち侘びてたケーキ 喜んでる顔にお手上げ 君だけを みんなが想っているんだよ  ただ君に伝われ 伝えるから届け 生まれてきてくれてありがとう  あぁ、だからもう… “ありがとう”じゃ足らんなくて それ以上なら何だっていい ただ君に伝われ! ふざけ合って笑う時も 涙こぼれそうな夜も 君のための仲間だ  それはどんな魔法だって 超えるような希望のフレイバー ただ君が笑うだけ だから今日は騒いだって 誰も文句は言わせない 君のためのパーティーだ! 楽しもうよ  あれもこれも君のものだよ ボナペティート!  いいから跳んじゃって!(Hey!!)
花になってPLATINA LYLIC緑黄色社会PLATINA LYLIC緑黄色社会長屋晴子穴見真吾川口圭太・穴見真吾陰にそっと隠れようがいいんじゃない? 蕾のような花だってあんじゃない 秘密にして守るのがいいんじゃない 誰にも邪魔されず華麗に咲いてる  甘い苦いにハマんない その判断がくだんない 気に病んで下を向かないでいて  愛に慣れちゃいない 無駄に飾らない 綺麗にされた花瓶も肥やしも何もいらない その姿が美しい  花になって ほらニヒルに笑って その顔にぞくぞくして目が離せない 味見して 君の毒は私の薬って 包んであげるから 笑って  ねえ 会いたい逢いたい その笑顔に会いたい逢いたい って言えば笑ってくれるかな 陰から支えるくらいはいいんじゃない? 欲を言えばこの手で咲かせてみせたい  病のように心を喰らう花 枯らしたくないのさ 光が届かずとも 水をあげ続けるから  いい加減に気付いて 君は素敵って 自惚れてもっとお大事に  無自覚なまんま 愛を蓄えて 綺麗にされた花瓶も肥やしも何もいらない その姿で咲き誇れ  花になって ほらニヒルに笑って その顔にぞくぞくして目が離せない 味見して 君の毒は私の薬って 包んであげるから 楽にして 君の闇は私の光って 愛してあげるから 笑って
オーロラを探しに緑黄色社会緑黄色社会長屋晴子長屋晴子神谷洵平・緑黄色社会星が落ちる前に オーロラを探しにいこう  旅人は何を想う 人里抜けたら我に返る 我らは還る  1995 地平線 君 不確かな希望 ここにあるもの ここで鳴るもの 刻みつけたい  時は与え過ぎた 寒空静かに 炎揺れる 研ぎ澄まされる 足跡はもう無い どこに行こうが 誰といようが  1995 地平線 君 不確かな希望 喜ばれた 命の音 それだけでいい  1995 地平線 君 不確かな希望 ここにあるもの ここで鳴るもの 刻みつけたい  星が溢れたなら またオーロラを探しにいこう
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