KAN「IDEAS III ~the very best of KAN~」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
IDEAKANKANKANKANKAN例えばここにアイディアがひとつ ふっとなんとなく思いつきひとつ ある朝ポッとタマゴみたいに生まれておちて  誰にも見せずじっとあたためて くる日くる日もずっとあたためて やがて中からヒビ入り 今カラを破っていく  ほらひとつ ふたつ ひとつ 生まれては みっつ ふたつ ひとつ 消えてゆく 追いかけてたらなくなった かと思えばそこにあった  発想 気転 工夫 奇知にとんち 自問 自答 繰り返し 顔しかめて歩いてたら またアタマ絡まった  空を見上げる 規則正しく群れをなす雲をよけて ふわり浮かぶ 奇跡のアイディア 誰ひとり 賛同する者などいない 最初ははじかれてこそ有望  例えばそんなアイディアがひとつ ある朝ポッと生まれておちて あたためてたらカラを破ってヒヨコになって  ハネ生え変わってオトナになったけど 飛べるわけじゃないって気づいたなら 工夫こらして脚使って この海を泳いでゆこう  ある日ふっと頭に浮かんだメロディ 試行錯誤繰り返すアレンジと歌詞 だけどどっかで聴いたことあるような 誰かのなんかに似てるような  めげずひるまず探るオリジナリティ 並び替えてくっつけて組み立てちゃ壊し 結局何やってたんだっけな またアタマ絡まった  海を泳いでる あてどもなく泳いでる そんな姿をいつも君に印象づけたいんだ 夢を見よう 空飛べるような夢を見よう その向こうにヒントはある きっと  例えばここに悲しみがひとつ かなり理不尽な困難がひとつ だけどいつもわかっている ひとりじゃないって  そしてヒヨコはオトナになって 飛べるかもしれないハネが生えて 雨上がりの空にかかる あの虹を航ってゆく
SongwriterGOLD LYLICKANGOLD LYLICKANKANKANKAN・小林信吾I'm a songwriter and welcome you to my song 眠れぬ晩の思いつきで言葉がまだないのです La la la la la la la・・・・・ こんなメロディはどう  I'm a songwriter ただ訳もなく 過ぎ去りし日々を静かに掘りかえすのです 愛した人を 必死だった恋を 自信に満ちた青き時代を  恋すれど恋 月わかれ 涙凍る 美しい思いを できるだけきずつけぬように  遠い あの空のむこうに そう 置き忘れてきた純情は数知れず  I'm a songwriter 何のあてもなく 迎えるべき運命に言葉送りたいのです 愛すべき人に まだ見ぬ君に 自信も声も枯れた自分に  問いかけよ問い 道わかれ されど問う 転んでも叫んでも 答えなど何処にもないのに  遠い あの雲のむこうに そう 広がるべき未来の景色未だ見えず  I'm a songwriter ピアノをたたき 繰り返す表現のみが唯一存在の意義です La la la la la la la・・・・・ こんなメロディはどう
言えずの I LOVE YOUGOLD LYLICKANGOLD LYLICKANKANKANKAN・小林信吾・松本晃彦夜もねむれない 昼もたべてない 君のことばかり いつも頭に満載さ はかどらないまま  この想いを今日こそ うちあけるつもりで来たけど まじめな顔も似合わない タイミングがつかめない  恋をはじめたいよ 今 ぼくがイントロダクションかなでれば かんたんさ 今日言わなきゃ  あのね うんとね うまくは言えないけど あのね うんとね なんとなくわかるだろう あのね うんとね いつまでかかるんだろう 言葉にできないぼくの I LOVE YOU  笑わせるつもりなどないけど 君が笑うから オチのある話ばかりで 本題に入れない  だけど君にとってのこのぼくは ものわかりのいい 悩み話せる A Friend Of Mine それじゃ困るから  君が好きなんだ なにげなく 言ってしまえばいいさ どうしても 今日は言わなきゃ  あのね うんとね うまくは言えないけど あのね うんとね なんとなくわかるだろう あのね うんとね いつまでかかるんだろう セリフを言えない ぼくは I LOVE YOU  あのね うんとね うまくは言えないけど あのね うんとね なんとなくわかるだろう あのね うんとね ここまででてるんだよ 言葉にできない ぼくの I LOVE YOU
サンクト・ペテルブルグ −ダジャレ男の悲しきひとり旅−KANKANKANKAN それは成田出てからそうですね9時間ほどたった頃 眠い窓の遠くにひかえめにこぢんまり光ってた街  「雲もかすみもなくて今日みたいにクリアーに見えるのは 私、何度か飛んでおりますがめずらしいことなんです。 昔の呼び名はレニングラード…」 「あ本当、フィンランドですか?」「いいえロシアです。」 スチュワーデスさんが微笑んだ うーん Such a pretty smile  恋はたとえばこんな風に ちょっとした会話を発端に なんとなく始まってくもんなんデストロイヤー  太陽追いかけて暮れる空 こんな時となりに君が座ってたら どっぷりお説教されんだろうな  ところでぼくの目的地はパリ 発音のむずかしいParis ワインの畑の村を1週間 レンタカーでまわるんです 出会う人はみな素朴でフランス語でゆるやかに時は過ぎ もう明日帰るんですメルシー・ボク でもうーんちょっとサミシー・ボク  さんざんウルウル手を振って 気がつきゃどうもレンタカーのキーがないんです 子供たちが笑ってます Comment allez vous ?  恋はたとえばこんな風に そうちょっと気をぬいてあぐらをかいてるうちに 途方に暮れてしマウンテンバイク  情けないでしょ高い空 こんな時一緒に君がいたんなら やっぱりお説教されんだろうな  結果どこで何をしても見ても いつも全部君にむすびついてロンリーです 涙でるほど好きでした  もしももう一度会えるなら 君にもっと見せたいものや話したいことが たくさんたくさんアンデス山脈  どっかで偶然会えるかな 思ったよりけっこうあっさり 自然にダジャレの2つ3つ言えんのかな  それともとっくにどっかのエリートさんと ちゃっかり結婚してんのかな
Happy Time Happy SongKANKANKANKANKAN・小林信吾ご覧なさい 青い地球は変わらず回ってます 星も輝いてます  さあ学生さん 今はあとさき考えないでおやんなさい きっと Happy Happy Time will come along  ぼくなんかは恋を占う街角の占術師です 今日も30人くらい並んでます 迷う背中を3,000円で押す役目です きっと Happy Happy Time will come alongと  そうです 自信を持つのです あなたの夢こそ本物です 今は術もなく策もなく進め  お聞きなさい 耳を澄ませば誰かが呼んでいます 今日もパパ、パパ、パー さあ旦那さん 今はひとまずお家へお帰んなさい You'd better go back go back home of your own  そうです 御想像通りです 現実は問題が山積みです いつか羽ばたくのです この真青な空に向かって  御免なさい 本当のぼくは小さい小さい音楽家です 唄うは Love Love Love でもどっち道 憂う背中を3,000円で押す役目です それは Happy Happy Song for your luck  ラ、ラ、ラ、ラ、 ラ、ラ、ラ、ラ、ラ、ラ、 ラ、ラ、ラ、ラ、 ラ、ラ、ラ、ラ、 ラ、ラ、ラ、ラ、ラ、ラ、ラ で、どうでしょう 今はあとさき考えないでやっちゃいましょう きっと Happy Happy Time will come along
MANKANKANKANKANKAN・小林信吾MAN 男はやさしく女にやさしく 常にいるべきだと考えている 誕生日には花を悲しみには歌を 何もない時でも愛を送ってる  願いなら叶えるさできるだけ君が望む様に 例えば新しい美しい世界君が見つけた時 そのドアを開けてあげるのはぼくの役目だと思う  でも君がもし君が最後の日本気の決断で そんなぼくにさよなら言うことを静かに決める時だって 黙ってドアを開けて見送るのかと言えばそれは違う 矛盾しているけど  MAN 男はきびしく自分にきびしく 常にあるべきだと考えている MAN 男は誰にもどんな人にでも 守るべきものが二つ以上ある  抱きあってむきあっていつだって綺麗事言ったって 紛れもなく人間は順番をなぜかつけたがってる 悲しいかな今一番大切なのは自分自身  でもいつかそんな壁にぶつかって立ち往生してる こんなぼくを背中から見つめてる君をみつけた時 自分を犠牲にしても君を守りぬきたいと思う  いつの日か詐りなく言い切れる 勇気が持てたとき I'll be a man  男はこうしてばかばかしいくらいに いつも責任をとりたがる小さな生物
プロポーズKANKANKANKANKAN・小林信吾ぼくの街に 大きな公園があるよ 緑の芝生も野球場も 噴水もある  天気のいい日には 自転車に乗ろうよ ぼくのほうが 少し速いけど 別に君を おいこしたりはしない 君の髪が風にゆれるのを 見ながら走るのが 好きだから だから  あまり話はしなくても きっとなんか楽しいよ そんな風に ぼくの街においで  ある日 君に悲しい出来事があっても やっぱり公園に行こうよ 手をつないで  ベンチのある木陰を見つけてすわろう 久しぶりにアルトサキソフォンを吹いてあげるよ あいかわらずへたくそだから まわりの人も犬も 耐えられずどこかに消えたら ぼくら二人きりさ  そして君の話を全部きこう まとまりはなくてもいい ゆっくりでいいからさ ほら少しは楽になってきたろう  君の好きな歌をうたおう 平気さだれもいない ぼくのほうがうまいけど 君のほうが声がいい 本当にそう思ってるよ  いますぐじゃなくてもいいから ちゃかさず考えて 思い切ってぼくのとこに おいで
DISCO 80'sKANKANKANKANKAN・小林信吾さえない毎日にもううんざりで 逃げ出したいようなここ最近です そんな風なお兄さん 昔を思い出しませんか  Back to 80's days お金なんてないんだけどどうにかパーティ DISCO 80's days 音楽さえあったらどこでもボールルーム  Back to 80's days ぼくたちこんなビートで踊ってたんです DISCO 80's days remember the time たしかこんなステップで  女の子だって心のどこかで 意外な展開をきっと waiting for 果てしない思い込み それはそれでエナジーでした  Back to 80's days やみくもにナンパなんてやっちゃってましたね DISCO 80's days 終電の時間なんかそっちのけで  Back to 80's days ぼくたちはこんなビートに酔っちゃってたんです DISCO 80's days remember the time 変なヘアースタイルで  ツバキハウス、カンタベリーハウス、 ラジャコート、トキオそして玉椿 レキシントンクィーン モンクベリー、ムーブ、328 どこかでがんばってますかね  ところでお嬢さん 今夜ぼくと踊りませんか  Back to 80's days たてまえはファッショナブルに クール・アンド・ザ・ギャングでも DISCO 80's days いつだって本音はアース・ウィンド・アンド・ファイア  Back to 80's days ぼくたちはこんなビートに酔っちゃってたんです DISCO 80's days remember the time 結構恥ずかしいですね
星屑の帰り道KANKANKANKAN うつむかないでいこう とりあえず笑おうよ こんな星屑の夜に 美人がだいなしさ  ときどきはこうして ぐちなんか言いあおう ひとしきり気がすんだら うたでもうたって帰ろう  ああ 君とぼくとは恋人じゃないから 何でも話せるね 別れること恐れずに  うつむかないでいこう とりあえず笑おうよ 話すことなくなったなら だじゃれでも言うから  ときどきは遠慮なく 涙みせてもいいよ ぼくが気にかけるのは ハンカチを出すタイミング  どうしてぼくたちは恋人じゃないんだろう そんなこと思ってた 星屑の帰り道  星たちがじれったそうに ぼくらを笑ってる
長ぐつKANKANKANKANKAN・小林信吾たとえば 雨がふる 強くふる 君がいる ぼくは雨傘になる  たとえば 雪がふる ひどくつもる 君がいる ぼくは長ぐつになる  単純に言うならば こう 空は青く 月は丸い そしてぼくはいつでも君を愛している で、ところで君はどう ね どう  たとえば 道に迷う 地図もない 君もいない ぼくは旅人になる  難しく言うならば そう 言葉だけじゃ足りないから 今はただ逃げないように 消えないように 君を抱きしめる  たとえば 星がでる 夜空にふる 君がいる ぼくはうたをうたう 愛しているとうたう
まゆみGOLD LYLICKANGOLD LYLICKANKANKAN まゆみ 最近の君はどう ぼくはね 少しふてくされてるよ  まゆみ つまらない時のために なんとなく なんとなく うたなんかをつくってみたんだよ  まゆみ 君は都会のすみで こっそりとわらってた小さな花で  まゆみ ぼくは見てるだけだけど 知らない誰かが つみとってくのも少しこわいんだよ  可もない 不可もない そんな生活に 話したい 伝えたい いつも言いだせなくて これじゃない あれもいや それは深刻で だましあい なぐさめあい 心もたないよ  まゆみ 君は時々 つもる悲しみを いったい どこへ流すの  まゆみ たまには 大きな声で さわいだり さけんだり ぼくにあたったりしてもいいんだよ  決して自分のことせめたりしないで  可もない 不可もない そんな生格に 好きじゃない 悪くない 責任とれなくて あれがいい それはいや これも深刻で 帰りたい でも帰れない  ひとはだれもみな それぞれの悲しみを抱きしめ  いつも夢を見てるよ きっとだれかに 小さな叫びがとどく日まで  まゆみ 一番 澄き透ってて 美しい水って なにか知ってるかい  まゆみ 恋をして せつなくて がまんして がまんして こぼれた涙がきっとそうだよ  こんなことしか言えないぼくを許して
愛は勝つPLATINA LYLICKANPLATINA LYLICKANKANKANKAN・小林信吾心配ないからね 君の想いが 誰かにとどく明日がきっとある  どんなに困難でくじけそうでも 信じることを決してやめないで  Carry on carry out 傷つけ傷ついて愛する切なさに すこしつかれても Oh, もう一度 夢見よう 愛されるよろこびを知っているのなら  夜空に流星をみつけるたびに 願いをたくしぼくらはやってきた  どんなに困難でくじけそうでも 信じることさ 必ず最後に愛は勝つ  Carry on carry out 求めてうばわれて与えてうらぎられ 愛は育つもの Oh, 遠ければ遠いほど 勝ちとるよろこびはきっと大きいだろう  心配ないからね 君の勇気が 誰かにとどく 明日はきっとある  どんなに困難でくじけそうでも 信じることさ 必ず最後に愛は勝つ 信じることさ 必ず最後に愛は勝つ
世界でいちばん好きな人GOLD LYLICKANGOLD LYLICKANKANKANKAN・小林信吾確かなことはわからないけど すごく不安がつのる 明らかなように伝わるあやふやに囲まれて  この国に生まれ 君と出会い この街にふたり暮らす 舞い降りた偶然を受け入れた真実  世界でいちばん好きな人 それはあなただと言い切れる この想いがまっすぐに伝わるようにと手をつなぐ  日本がずっと平和なまま 続いて行くとは限らない だから今このふつうの日々を大切に生きる  時にぼくらは少しくい違い 意志をぶつけ合う そんな時はただ雨降るように透明に丁寧に  確かなものは残ってないけど 少し自信が持てる いつか静かに君の存在に裏付けられて  世界でいちばん好きな人 それはあなたと言ってくれるなら その想いがいつまでも変わらぬようにと抱きしめる  遠くで起きてる戦争は いつ終わるのかもわからない せめてぼくらはずっと互いを 許し合い生きよう  ぼくは誰とも争わないし 誰を憎む根拠もない ただ落ち着きを取り戻すため ちらつくテレビを消そう  世界でいちばん好きな人 それはあなただと言い切れる この想いがいつまでもずっと変わらぬように 今このふつうの日々を大切に生きる
猿と犬のサルサKANKANKANKANKANしょっちゅう喧嘩ばっかのオレタチャ犬と猿さ けどリズムに乗っかった時からミンナSALSA  街を歩けばどんなヤツもドックンってグラマーなオマエだけど そんなオマエに毎晩メロメロのオイラだけど ちょいとヒステリックでプリッシィそれだけがタマにキヅ だけどオイラにとっちゃプリティでキュートな小犬なのさ  ちょっと待ってよplayback いま何つったの アタイがヒステリック? じゃあ言わせてもらうわよ ことあるごとにテキーラ飲んじゃ顔は真っ赤で 同じことただヒツコクくりかえすアンタこそサルなのよ  しょっちゅう喧嘩ばっかのオレタチャ犬と猿さ けどリズムに乗っちゃえば仲良しミンナSALSA  ちょっと待ってよplayback いま何つったの アタイがヒスパニック? このリズム感でわかんでしょ 実家はキューバよ そんなアンタだって九州でしょ 替玉すんでしょ ちなみにチチカタのソフボはアルゼンチン人なのよ  しょっちゅう喧嘩ばっかのオレタチャ犬と猿さ けどリズムに乗っかった時からミンナSALSA  子丑寅卯辰巳午未戌と申さ だから国境なんて越えちゃって踊ろよミンナ ミンナSALSA  Hola Baila Baila Bailamos Baila Salsa  adelante
カレーライスKANKANKANKANKANまた君をおこらせた やがて泣きだした 少し寒くなった夕ぐれに 君が出ていく  仕方ないから今夜は 冷蔵庫のカレーを温め直して待とう 君が帰るまで 静かに  なにかうまい言い方を探しているんだけど なんでもないようで なんとなくげせるような そう  作り過ぎたカレーを翌朝食べるように 一度さめて また温めて それでいい 一度さめて また温めて それでいい  そろそろ探しにいこう もう暗くなるから いつもの河原で あんのじょう 君が待っていた  もし君が本当にいなくなったら ぼくはどうすればいいんだろう 手をつないで帰ろう とりあえず  なにがどうあれぼくたちは ずっとこの家で 暮らしていくんだよ 何十年先まで そう  思ってたより少なかったカレーを温めて 譲りあうふりで取りあって それもいい  だから来週あたり またたっぷり作ってちょうだい カレーライス for me for me  作り過ぎたカレーを翌朝食べるように 一度さめて また温めて それでいい 一度さめて また温めて それでいい
KANのChristmas Song(弦楽四重奏とともに)KANKANKANKAN 君にもう1度会えるのならば それはきっと素敵なChristmas time  ぼくは12時に話をやめて 小さな声でうたうよ Christmas song  待ち合わせ 5分おくれ やっぱりぼくが先みたい 背伸びして君をさがせば 街にsilent night, holy night 鐘が鳴る  だから今日ぐらい 笑顔でいよう だって今夜は素敵なChristmas night  こんなに待たされるのは 慣れてないわけじゃないけど 今夜ひとりは目立つのに 君はsilent night, holy night おそすぎる  だから今日ぐらい 笑顔でいよう だって今夜は素敵なChristmas night おめでとう Jesus Christmas time
50年後もKANKANKANKANKAN・小林信吾明日の朝もしも僕が死んでいたら君はどうする? 何よまた変なことばっか言ってないでもう寝ればと 君は笑うけど  春の日には桜が咲くように ぼくたちも変わらずに笑ってるかな? 50年後も今日みたいに  愛を重ねて 夢をつなげて ゆっくりと流されて行きます I will never leave you alone どんなときでも 小さな言葉を聞き逃さぬように そして運命に逆らわぬように  いつかぼくたちが二人とも死んだ後の世界が どんな風なものなのかはわからないけど はぐれぬように 手をつないでて  愛は永遠です 君はぼくの勇気です いつまでもずっと言い張ってます And I will never leave you alone たとえどんな時も おおきな翼で包み込むように そして運命に逆らわぬよう  明日の朝もしも僕が死んでいたら君はどうする? 何よまだそんなこと言ってないで本当もう寝ればと 君は笑うけど  秋の夕べに落ち葉が舞うように ぼくたちも美しく枯れてるかな 50年後も穏やかに 笑ってるかな 今日みたいに
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