koyori(電ポルP)「Nostalgic Lover」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Simplekoyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP) 出鱈目になぞる ぐちゃぐちゃの迷路 複雑に絡む 不可解な答え  彷徨って狂う ばらばらに壊す つなぎ止められず 失くした欠片を探してる  たったこれだけで君に伝うもの 出鱈目じゃなく単純なことで きっと探しては諦めていくだろう だって最初から本当は僕の手の中  それは とても 素敵な  たったこれだけで君に伝うもの 複雑じゃなくて簡単なことで だってつまりはさ 君に届けばいい きっと最初から知ってたことでも 忘れてくだろう 思い出せたなら  どこまでもいける
春に雨恋koyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP) 雨の降るいつもの帰り道 微かに君の姿が見えた  傘をさした君の姿から 落ちてく花びらに目をうつす 水面を泳ぐぴんくの花 波に乗ってどこまでいく?  春に恋した日 世界が切り裂くように変わる ため息 戸惑い 切なさのみんなについてく 約束はしない そんな偶然に身を任せる そしたら きっとね この街の何処かで 君と会える そんな気がする  弱さを抱いた僕の姿は 落ちてく花びらによく似てた かっこ悪いってよく言われるよ 君だけを見ていたいのに  僕が恋した日 未来が切り裂くように変わる? 「これから」なんてね くだらない想像している 今日も出会わない 僕の偶然が君に届く そしたら なんだか この僕の何処かが 君の居場所 そんな気がした  君に恋した日 世界が切り裂くように変わる ため息 戸惑い 切なさのみんなについてく 約束はしない そんな偶然に身を任せる そしたら きっとね この街の何処かで 君と会える そんな気がする
Your Beatkoyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP) アナタのビート感じたい もっと奥まで アタシの音を飛ばしてく  ヘッドフォンの音量少しだけ上げて いつもと違う音を聴いた お気に入りのポップロックメロディ口ずさみながら いつもと同じ音をたどる 今だけの  ヘンな合図で刻んでくよ 何してるの?  でもアナタのビート感じたい もっと奥まで 独りきりで鳴らす音はもういらない 追いかけて 追いかけて ちょっと近くに でも走っちゃいけないの アタシの音をアナタの音につなぐ  いつかは遠い街に憧れを持って それぞれ違う道をたどる  だから離れる前に アタシの音を聴いて たどり過ぎた音が今 この場所に響いてくよ  同じ合図で刻んでくよ 二人で今  ただアタシのビート聴かせたい もっとアナタへ 二人きりで交わす言葉が欲しいよ 声枯らして 「ごめんね」って ちょっと言えない ただ走っていけたらな アタシの身体がアナタの音を感じてく  遠く 届きはしない 今近く 届いて欲しいな  アナタのビート感じたい もっと奥まで 独りきりで鳴らす音はもういらない 落ちてくビート 拾い上げて 風に乗せたら いつか遠くに飛ばせるよ アタシの音がアナタの音に変わるんだ  刻んでくよ
Blue Blue Bluekoyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP) 同じ瞬間 同じ空 見上げては笑いあった 「夢の為」なんて 言葉はもう忘れた  同じ夜 同じ星 見つけては はにかんでた 「君の為」なんて 言葉はもう言えない  煌めいてたんだ 笑ってたんだ ブルーブルーブルー 蹴り上げた波 目を塞ぐ 夕暮れあの日 好きって言った 君に 流され消える  変わる日々 変わる空 見上げたら怖くなった 「僕の為」なんて 言葉が染み付いてた  間違ってたんだ 解ってたんだ ブルーブルーブルー 失くしてくもの 遠くへと 世界はもっと自由だった きっと 閉じてく扉  そうやって笑って こうやって語って 時を止めて過ごせたらな 同じ空も同じ星も 同じ瞬間も今では四角の中だけで  煌めいてたんだ 笑ってたんだ ブルーブルーブルー 蹴り上げた波 目を塞ぐ 夕暮れの日に思い出した あの青の空  君はどう? 覚えてるかな 忘れたかな 僕らだけの青い夏の日
サイノウサンプラーkoyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP) 君は僕の実験台に 横になってしまっているんだ  溢れた君の才能良いなぁ 僕にわけて欲しいからメスを取ったよ  不思議な感触 気持ち良い感触 どれも良い快感 でもあっという間の時間  なんだってなんだって こんなコトしちゃったんだろう 君がいま目の前で 動かなくなったんだ  震える君は口を動かした 何を言ってるの 聞かないでメスを入れたよ  不明な感覚 不能な感覚 知らない シラナイ でも知ってしまいたいよ  なんだってなんだって こんなモノ見ちゃったんだろう 僕はいま目の前で 動けなくなったんだ  それを頂戴な これも頂戴な とても継接なコレクション どうしても君になれない予感  なんだってなんだって こんなコトしちゃったんだろう 君がいま目の前で 動かなくなった  泣いたって泣いたって 垂れ流す隅っこの時間 僕は いま横になる 実験台の上  僕は君の
楽落ノスタルジーkoyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP) ぎゅっと掴まれる何か きっと失くしてる誰か そっと離れてく「かつて」 知って途方に暮れてく  助けて この色はもう アタシが助かる見込みなど無いようだ  ラクラクドキドキ アタシ ダメダメ止められないの 喘ぐ時は一緒に居よ? イライラグルグル 此処は いついつまでの牢獄 でもまぁ良いか こんなもんで落ちてく  じっと見つめてる街灯 ずっと探してる解答 やっと辿り着く「かつて」 知って其処此処楽落  溢れる この色はもう アタシが溺れる事実など知らぬ振り  ラクラクドキドキ アタシ ユラユラ流されて行く イっちゃっても一緒に居よ? キラキラクルクル 此処は いついつまでの天国 でもまぁ良いか こんなもんで落ちてく  藍から白んでく夜 辺りが未来と過去とでグチャグチャなの 狂いたいの  ねぇ  ラクラクドキドキ アタシ ダメダメ止められないの 喘ぐ時は一緒に居よ? ギラギラグルグル 果ては いついつまでも牢獄 でもまぁ良いか こんなもんで落ちてく
Nostalgic Loverkoyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP) 思い出すは戻らない日 思い出して涙ホロリ 母のもとへ向かう列車の中で ふと 不意に浮かぶ  ふわふわ色の風が胸の奥をくすぐる 桜並木を歩く 仲良しのあの頃  たまの涼しい風は気休めにもならない 下敷きウチワにして机に向かう  思い出すは戻らない日 思い出して涙ホロリ 母のもとへ向かう列車の中で ふと 不意に浮かぶ  騒ぐ幼い声は夕暮れとも知らずに この頃息が白い 「じゃあ、またあした」  目を瞑れば暖かい日 目を開ければ あの日の場所 母のもとで過ごした何もかもが ふと 不意に浮かぶ  光を見て旅立った日 光を見て思い知った日 傷ついたら帰っておいで此処に  「おかえりなさい」  思い出すは戻らない日 思い出して涙ホロリ 君のもとへ向かう列車の中で ふと 不意に浮かぶ  愛すべき記憶  外は銀の雪化粧 汗をかくまで遊ぶ 僕の赤いほっぺに触れた両手を
正夢デエトkoyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP) 一緒に踊りましょう ドキドキ 手を握った 世界が許すまで 二人はずっと夢で踊る  一緒に出かけましょう フワフワ 雲に乗った 世界が許すまで 二人はずっと夢で語る  もう終わりの合図が  さよなら夢で逢う君 今日も目覚めた この世界では未だすれ違いで 頬を抓って 痛くないのね 儚く君とデエト  そう夢だけ お姫様 でも今日こそは ほら勇気を  さよなら夢で逢う君 今日で私は この世界でお姫様になるの 頬を抓って 涙出るけど 儚い夢の後は 正夢 君とデエト  一緒に踊りましょう ドキドキ 手を握った 世界を失くしても 二人はきっと永久に踊る
夜待ちルインkoyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP) びかびかり びかびか 肌色の看板 消えていく落書き 描いてたあの娘を探してるんだ  ぐるぐるり ぐるぐる 足音についてく 目を覚ます この奥 僕は今迷い込んだ  ねぇあの娘は何処に行った?行った?土砂降り 「さあいらして、雨に濡れてはいけないでしょ?」  ぶつぶつり ぶつぶつ 溝欠けたレコード 感じてく短調 今日もまた夜を待つ  ねぇあの娘に何を言った?言った?知ったふり 「もう行くんだ、雨に濡れても構わないよ」  落書きもレコードも白黒になっちゃった 肌色もこの町も消えていく あの娘はどっちだ?どっちだ? 「こっちよ」って言ってる 聞こえる 触れる前に消えた  ねぇあの娘は何処に行った?行った?土砂降り さあ帰ろう 雨に濡れてはいけないから  何故でしょう此処は散った散った散った町 「さあいらして」何処かで今も呼んでる声
夢町コントラストkoyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP) 迷い込んで君に逢えた 違う町の君に逢えた  雨売りの私のせいだ 土砂降りに傘を広げた  今を少し犠牲にして そっと目蓋落とすよ  私が描いた夢のお城は あの時にまだ残ってるかなぁ  廻り始めては途切れていく歌を ずっと君と聴いていた  今もドアは開かないの ずっと泣いて立っていたんだ  きっと今日も同じ空を 変わらず独りで見ているだけだろうな あの日君の手が触れずに離れた もう一度逢いたいな  これで最後 君のこと これで最後 繰り返して これで最後 追いかけて 走って 走って 届いて ねぇ…  きっと君は違う空を いつでも誰かと見ている気がするんだ その日私の手が描いた願いも消えてく  きっと幻じゃなくて 確かにあの時二人で遊んだこと 幼い私の記憶に残った君の手 君の声を  逢いたいな 逢えないな
夜空にふたつkoyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP) 今日も消えてく あっという間に 星が弱虫を助けてく  「好き」も言えない私なんか いつもこの夜で独りなんです  お願いしても 知らない振りだから 覚悟を決めて 大きな深呼吸した  ずっと出逢わない二人の物語を 聴きながら見上げる 夜の星きらり この空を越えたなら 少しは変われるかな 約束させて  すれ違う時ふと気付いた 昨日がこんなに切なくて  嘘も吐けない私なんか どうせこの夜で独りなんです  過去の光は 見えない振りしても 記憶になって ここにあるから  だって君を想い出す日々は嫌だよ 頬を伝う涙 瞑る目にきらり この夢が覚めたなら 涙も枯れてるかな でもね  ずっと出逢わない二人の物語を 聴きながら見上げる 夜の星きらり この空を越えたなら 君へと届けるから 約束させて ねぇ
幾千年ラヴソングkoyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP)koyori(電ポルP) これから 何千年一緒にいたいけど 何十年くらいで死んじゃうだろう 何億年の塵にもならないなら ほんの一瞬でも二人で過ごしましょう  当たり前の日々の中に 当たり前に僕らは居た 君に逢えるはずもなくて 今では ほら 忘れかけてる  君の怒った顔 僕はごめんばっかりで  居なくなった僕は先に 独りだけの日々を過ごす 君に逢える時は来るかなぁ 本当は でも 来なければ良いな  君の笑った顔 僕は泣いてばっかりで  これから 何千年一緒にいたいけど 何十年くらいで死んじゃうだろう 何億年の塵にもならないなら ほんの一瞬でも二人で過ごしましょう  後悔も絶望も 何億の想いに変えられたら  もう君は大丈夫?  あの時 あのままで 何千年一緒にいたかった 何十年くらいじゃ足りなかったけど 何億の想いは届いたかな? ほんの一瞬でも二人で こんな僕のそばに居てくれた  君の隣にいる誰かを愛してね
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