ポップしなないで「Electric」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
“Can't You Remember Those Electric Days?”ポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで 固結びが解けず うまく思い出せない日々が 役立たずの わたしの心 小さく動かし続けている
あかるい秘密結社ポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで あーしょうがない 愛想笑い この世の果てみたいな空間に 1人ぽつり 体育座り お先に失礼させない空気 知らないけど 今更聞けない そもそも興味なんてあるはずない お願い早く帰りたい 後片付けだってしたくないし  居場所がないならないなりに ない頭を使ったはずなのに 10、9、8、7、ろくでなし ちょっと言い過ぎだよ「ねえ男子」 トイレに向かったその隙に 掘り炬燵の下に穴を掘り 逃げ出したらフードを被り 集合場所時間は内密に  ルールはこれ一つだけ 本当の名前を口に出さないこと ウェルカムトゥーザハキダメ ここで君の正体を 見つけてしまいしょう  愛されたいよみんなで 合言葉は秘密のミュージック 不確かな世界の蓋を開けりゃ 三毛猫が鳴いていた POPの陰謀論 お別れはいつも不条理 1人が怖けりゃ 手を繋いであげるから  愛してくれよみんなで 終わりはきっとロマンティック 地球が回り続けても 僕らはひとりぼっちさ POPの陰謀論 お別れはいつも不条理 挨拶がわりに あかるい未来を蹴飛ばしてやるのさ  同情心かっぱらったったった この世界はどうしたってんだ しょうもないけど情移ってんだ 捨てられるなら放り出してえな ああそうだよたかが知れてんだ されど人生気が狂いそうだ 曖昧ゆえ透けちまってんだ 壊れちゃうまで振り回していくだけさ  逆再生のエンドロール 水玉に隠れた真実 どいつもこいつも嘘臭くて 三毛猫が呆れている POPの暗号で 電波に乗ってアバンチュール あかるい僕らは 孤独の上で踊るのさ  愛してくれよみんなで 終わりはきっとロマンティック 地球が回り続けても 僕らはひとりぼっちさ POPの陰謀論 お別れはいつも不条理 挨拶がわりに あかるい未来を蹴飛ばしてやるのさ
エレクトリック修羅ポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで 3次会抜けた新宿 久しぶりだねと声かけられる 教室の真ん中でわたしを 笑いものにしたあの子たちだ わたしは少し笑って 「ごめん酔ってるからまた今度」 さっき飲んでたレモンサワーの グラスを投げつける夢を見る  随分時間が経った 歌を歌うのも久しぶりです 我慢するのも得意になった そんな自分が嫌いになった あの頃アンプに刺した ジャックが今も胸から抜けません それを誰かが青春と呼び わたしは自分自身を呪った  世界が変わり果てても わたしなんにも変わらないよって 君と指切りした時見た景色すらも ボヤけ始めている 足は震えちゃいないが 怖いくらいに胸が高鳴って 酩酊状態無我夢中 明日有休取ってるし この夜はわたしのもんだ  エレクトリック修羅修羅 かき鳴らしてよほら あいつらの声塗りつぶす 昔のわたしが見てた 想像通りの未来にはならないみたいだけれど エレクトリック修羅修羅 わたし此処に居ます 道行く人が耳を塞ぐ 偉そうねお月様 見下ろしたこの街はどんだけ汚れている?  よく考えればそうだな あの子たちにも生活があって きっと楽しいだけではない人生の 上を歩いているんだ ひな祭り入学式 プールサイドの向こう側 時代が移り移ろって わたしは君に出会いました  3次会抜けた新宿 こちらはすでに泥酔中です 聞こえますか?わたしの神さま 言葉足らずでごめんなさいな 終わりの見えない日々で こんなのはまるで罰ゲーム でも時々は笑えるし 大切な人も出来たんだ  状況は不安定だ 思い出の後先に一区切り つまるつまらないの問題じゃない 相当数のメモリー 恐怖心の対価に 値段を付けなよ ビビっちゃってんじゃないの?  エレクトリック修羅修羅 視界が回りだす 昨日も明日も夢現 ねえ見てる?昔のわたし こんな未来も案外悪くはないでしょ エレクトリック修羅修羅 かき鳴らしてよほら あいつらの声塗りつぶす 昔のわたしが見てた 想像通りの未来にはならないみたいだけれど エレクトリック修羅修羅 わたし此処に居ます 道行く人が耳を塞ぐ 偉そうねお月様 見下ろしたこの街はどんだけ汚れている?
(((爛々)))ポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで この世界は夕暮れ アドレナリンのオーバーフロウで この瞳に光る愚かな衝動を 焦がしたいんです この世界じゃどうやら 倫理なんてカカシも同然 死んだ魚が泳ぐ哀れな人生を 燃やしませんか  最後のひと休み 何処から話をしようか 狂言のメッセージ 素晴らしい未来宛に  歩き出せば 犬も転ぶ 悪いねむしゃくしゃしてたんだ 今夜君と 狂ってみよう 足元照らしてくれないか  この世界は夕暮れ アドレナリンのオーバーフロウで この瞳に光る愚かな衝動を 焦がしたいんです この世界じゃどうやら 倫理なんてカカシも同然 死んだ魚が泳ぐ哀れな人生を 燃やしませんか  授業中は まるでセンセの話を聞かない そーゆー話は無し つまり続いてるラリー 記憶の扉をパタリ なんせ 切って貼って言葉のラップショー 偽りの天才がクラップとスナップ リズムに乗り 乗ったつもり はて本日何月何日? 飾りじゃ無いのよ涙は でも泣きたくなる時あるよな そんな時隣にいてあげるよ なんて全然言いたくも無いから 瞳の奥で 今日も燃える 最後の言葉忘れてやるもんか 燃え滓の日々は 明日も続いていくもんだ  夕焼けに立つ少年 声も出せずに唾を飲んだ つまりそれは永遠だった 吸い込まれて一つになった 少年は立ち去って 残された僕らが見た景色が 瞳に焼き付いて離れないな 決して消えない炎だけが  この世界じゃどうやら 倫理なんてカカシも同然 死んだ魚が泳ぐ哀れな人生を 燃やしませんか  この世界は夕暮れ アドレナリンのオーバーフロウで この瞳に光る愚かな衝動を 焦がしたいんです この世界じゃどうやら 倫理なんてカカシも同然 死んだ魚が泳ぐ哀れな人生を 燃やしませんか
知らんが。ポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで 誰のせいか知らんが。 この街はだいぶ汚れちまって ゆっくり閉じる幕のように ビルたちがお辞儀をしている 秘密警察バイバイ 心は生活に溶けていって 切り取られた平和を楽しんだ 人々は今日も蠢いた  ゆらゆらり つらつらり 不安定なコミュニケーション ゆらゆらり つらつらり 流れる雲はオフホワイト  何のことか知らんが。 タイムマシンは奪われたまんま あいつらはもう随分前に 考えるのをやめている(へえ~) こんにちは陰謀論 変わり映えのない世界の中心 車の下で街を見守る 猫に水と餌をあげるんだ  目を瞑って 夢を見ていた 哀れな恋人たちが 囁いた嘘みたいな 言葉だけが煌めいている 十二月の灰が降った 交差点で僕は バラバラにしちゃった君を  どれもこれも知らんが。 現実と思えないコレ現実 クジラが空を飛んでいます 地球カウントダウン状態 とは言っても自由だ 想像力の限界に挑戦 翌る日も翌る日も 同じような会話を続けたんだ  耳塞いで バカを見た 愚かな恋人たちが 描いた未来なんてもんは 僕が探しとくから 十二月の灰が降った 交差点で僕は バラバラにしちゃった君を  指と指結んで 歪めた未来 美しい君と 時間を止める 季節には少し 早い雪の日 世界の何処かで こどもが歌う
スチーム・スチーム・アドレナリンジャンキーズポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで 機械仕掛けの桃源郷 これは紛れもなくさノンフィクション 頭の中は今日も渋滞で 日がな机の角に齧り付く どいつもこいつも 死んだフリして 煙に巻かれてない? 挙句全部に目を瞑ってんだ とうに壊れちまったこの街で あいつの手を握った掌も 灰で汚れちまったな お天道様が笑い転げてる 狂ってるのは僕か夏のほうか 遠く聞こえた銃声が 今も耳にこびりついて  つまりつまり この世は素晴らしい 矛盾だらけのくだらないワンダーランド 溢れ出した この怪物達が 色鮮やかに汚していく  スチーム・スチーム・アドレナリンジャンキーズ! 二度と止まらないように 最悪の世界で一緒に生こうよ スチーム・スチーム・アドレナリンジャンキーズ! ハッピーな日々でもう一回 引き金に指かけて祈りゃいいんだって  暗闇から参上 心は強くてニューゲーム 心臓の音数えるパラダイム 陽気なドクロ達が教えてくれたのは 自分が自分のままで生きていくこと 裏切らないこと 嘘つくとしても誰かを助けること 大事な人が泣いている時には 拳を握ること  ほらねずっと ここにいるから そんな見たことない顔するなよ 僕が生んだ この怪物達が 弾け飛んで散らばっていく  スチーム・スチーム・アドレナリンジャンキーズ! 二度と止まらないように 最悪の世界で一緒に生こうよ スチーム・スチーム・アドレナリンジャンキーズ! ハッピーな日々でもう一回 引き金に指かけて祈りゃいいんだって
my tempoポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで 明日を拒絶する 俯いたアレグロ 机を指で叩くビートの BPMは145 怪物が笑ってる 終わらない夜目を閉じたまま イカれたeasy game さあ手を出して  季節が進みゆく そのスピードに僕らは どうせ追いつけやしないんだから BPMは145 等間隔のバイタルサイン 鼓動が部屋に響いている  答え合わせして 言われた通り 動きなぞって それの何が楽しいんですか わからないでいて たった1つの人生ざっくばらんに 魂の行方は僕が決めるのさ  今夜は ツギハギだらけの服を着て 崩れたステップで蘇る お別れはまだまだ先だからさ どうやら このステージで鳴るミュージックを 素敵だと思うような奴らは 見当たらないぜ バカみたいだね  つまらない景色をつまらなくないなんて言ってさ 心がぎゅっと縮こまる度笑う癖がついてた それでも僕の心にはこの音楽が鳴ってさ ヘッドフォンで蓋をしたままアンコールを待ってた  止まらないでいて 理解不能のビート 思わず跳ねる 君の憂鬱が世界を変えるのさ  今夜は ツギハギだらけの服を着て 崩れたステップで蘇る お別れはまだまだ先だからさ どうやら このステージで鳴るミュージックを 素敵だと思うような奴らは 見当たらないぜ バカみたいだね  BPMは145 君とこの部屋でワンモアタイム
愛とべいべーポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで 愛・来・らびゅ 愛・La・La・らびゅらびゅ  愛・来・らびゅ 愛・La・La・らびゅらびゅ I LOVE YOU らびゅらびゅべいべー  寝坊しました 第2セット マシュマロを詰め込んだ この心臓に火を付けたら 少し本気になるでしょ?  身体と言葉のリビングデッド ばら撒いたメロディが 此処で生きる意味そのものだなんて やっと気付いたんです  やぶれかぶれの幸福論で 世界の目を欺いた これは愚かな青春の物語 感情の真実は問題だらけだっだっだだ  誰かを愛してみよう ついでに君のことも ねえ聞いてる?聞いてる? 優柔不断もなんのその 結局いつかは消える  愛・来・らびゅ 愛・La・La・らびゅらびゅ I LOVE YOU らびゅらびゅべいべー  つべこべ言わずに 十中八九 千変万化 この絆を心から信じなさい 来年再来年 再来来来来来年も 幸せが滝のように降り注ぐのです 小節と小節を 言葉で繋いで 嘘だらけ 恥知らず 正面突破強引に 爺ちゃんも婆ちゃんも パパママ猫ちゃんも 救急搬送 新陳代謝 全てのことは無問題  隣の席のモモちゃんも 昨日喧嘩したマリちゃんも 親友だったはずのあの子も 連絡先を無くしたあいつも そこの君も君も君も君も わたしも君も君もわたしも  愛・来・らびゅ 愛・La・La・らびゅらびゅ I LOVE YOU らびゅらびゅべいべー
幸福な通電ポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで 猫耳付けて 白い羽が生えた少女はひとりぼっち 禁断の実はカプセルタイプ 飲み込んだ君は天使 「こんなイカれたわたしと共に 天国へ着いてきてくれないか」 少し遅いクリスマスに 君は無邪気に笑っていた  罪の味は蜜の味 常識なんて冗談さ 清々しい忌々しい それすら素晴らしい世界  随分遠くまで来たもんだ 少し怖くなってきたでしょ? 溶け落ちてく月の光 ムカつくけど綺麗だね 目指す先はオリジナルの 綺麗な綺麗な遊園地 きっとロクな未来じゃないが 過去の中に光は無いぜ  雷がすぐそこに 落ちて記憶が飛んでった 清々しい忌々しい それすら素晴らしい世界  自慢だった 白い羽も随分と汚れちまってさ 心臓の音カチリカチリ 眠る時にゃ耳障り ハイになって 手を繋いで おしまいに向けて 走り出した 誰にも理解されないまま 僕らは幸せでした  下を向いた 弱虫たちのライオット 願いかけて この音楽が 終わる頃には全部楽になれていますように  罪の味は蜜の味 常識なんて冗談さ 清々しい忌々しい それすら素晴らしい世界  雷がすぐそこに 落ちて記憶が飛んでった 清々しい忌々しい それすら素晴らしい世界
落堕ポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで ごめんね わたしが恋に落ちて 2人は地獄に堕ちたんだ コブに掴まったなら ゆらりゆらり 何にもない砂漠を進んで行ったんです  来世来世 でまた会いましょうね これからの未来に乾杯! なんて 出来るはずがないだろ あーこの馬鹿野郎め はぁ だってだって 全部ゴミみたいな 世界でふたりぼっちになりゃいいじゃん なんて 叶うはずのない夢を見てんだって  ヒビ割れた未来が 光に照らされて煌めいた  ごめんね わたしが恋に落ちて 2人は地獄に堕ちたんだ コブに掴まったなら ゆらりゆらり 何にもない砂漠を進んで行ったんです この先は行き止まり でもほら月は綺麗なままで 欠けていた心が触れ合った あの時から時計が止まったままなんです  入道雲を 追いかけた浄土 気付かぬうちに 随分変わっちまったんだ そう言いなさんな もう一歩前進どうぞ 涙堪えて最後にパン食ったったった ネバーエンディングの断頭台 きっと真面目すぎたんだね あーしょうもない ごちゃごちゃうるさいな 一回の人生なんだ 炭酸抜けたサイダー 地面に撒いた  押し込めた感情が 出鱈目に明日を繋いでた  ごめんね わたしと恋に落ちて 2人で地獄に堕ちませんか コブとコブのあいだ ゆらりゆらり 何にもない砂漠で星を見上げるんです 遠い遠い未来 2人でいつか笑えるように 壊れかけの心が触れ合った あの温かさだけは忘れやしないんです  来世来世でまた会いましょうね
ぼくがきみをポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで 僕が君を嫌いになれば 君はどんな顔してしまうだろ 言葉遊び のんべんだらり 2人同じ屋根の下  僕が君を好きにならなきゃ 僕はどんな人生過ごしたんだろ 思ったよりも 楽しいかもね きっと君は膨れ顔  移りゆく時代が 2人の目を曇らせたんだ もう見ないふりは出来ないらしい 荷物はまとめ終えたかい?  僕が君を嫌いになれば 君にそんな顔させないんだろ 風邪引くなよ ご飯食べろよ 2人同じ空の下  幸せな時間が 少しずつ心に棘を刺した 互い違いになった目線の先に 光がありますように  君が僕を嫌いになれば 僕はこの街を壊しちゃうだろう 最後にふざけて 君が笑う もう少し見ていたいけど  僕が君を嫌いになれば 君にそんな顔させないんだろ 風邪引くなよ ご飯食べろよ 2人同じ空の下
エビシュリンプバーガーポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで ママが作ってくれたお馴染みの料理 エビシュリンプバーガー エビの上にエビが乗ってて エビの味しかしないんだ  味付けは塩胡椒に ほんの少しのオイルアンドビネガー 誰もいないリビングルーム 今日も一日よく頑張りました  ママが作ってくれたお馴染みの料理 エビシュリンプバーガー エビの間にエビが挟まって エビの味しかしないんだ  味付けは塩胡椒に ほんの少しのオイルアンドビネガー 誰もいないリビングルーム 今日も一日よく頑張りました  味付けは塩胡椒に ほんの少しのオイルアンドビネガー 当たり前の日々は続いて 忘れ物も忘れちゃうんだ  ママが作ってくれたお馴染みの料理 エビシュリンプバーガー エビの上にエビが乗ってて エビの味しかしないんだ
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