NakamuraEmi「KICKS」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
火をつけろNakamuraEmiNakamuraEmiNakamuraEmi・カワムラヒロシNakamuraEmi・カワムラヒロシ Don't count the days, Make the days count. 鈍感なGuys Mayday!! ちゃんと話そう  手はひとつも汚さず 血は一切流れない 大丈夫?って聞かれたら そら大丈夫って言うわ 大事なやりとり既読だけ何も来ない 何考えてるか全然わかんない 悲しくてきっと眠れない  「きっつ」夜道におちた言葉が 這いつくばって登ってくる 綺麗な星空にもどうにもできない最悪な夜  波風立てたくないのかね 矢面に立ちたくないのかね 互いにぶつかってくほうが 痛くはないかもしれない  グサグサと喰らうストレート クラクラきたって立ってたいよ スルスルと無かったことにしないで 胸が痛い 金では買えない気持ち 素直になるのもタダさ ここで君と目を見て 話したいよ  正直そんな目立ちたくはない なにせ言いづらい どこまで言っていいかわからない あーなんだか生きづらい 美味しいもの食べて忘れよう ゲームして考えるのやめておこう なのに胸が気持ち悪い あー生きづらい  多様性からはみでない 自分の可能性を探して それが矛盾だとわかってて チクタクチクタク日々に追われ 誰も傷つけたくない もめごとは御法度 これ以上大変になるなんて 自分を守るのは自分しかいない  でも幸せになりたい もっと強くなりたい 私の人生は誰もやってくれない 火の元用心くださいね 近頃の火は水じゃ消えない でも信頼抱えてする喧嘩 熱い熱い絆になる  グサグサと本当のこと 言うも言わないもそれも自由 スルスルと流されてしまうのも それが答え グサグサと喰らうストレート クラクラきたって立ってたいよ ズルズルと心が痛むなら さよならまた会おう 一歩踏み込む勇気も 一歩離れる勇気も 心の中よく見て 前へ進め 自分の純粋に火をつけろ  Don't count the days, Make the days count. 鈍感なGuys Mayday!! ちゃんと話そう
梅田の夜NakamuraEmiNakamuraEmiNakamuraEmi・カワムラヒロシNakamuraEmi・カワムラヒロシ ワインがトクトク ロマンチックな夜 外を見ながら思い出すのは 梅田のコンビニ 缶ビールで乾杯 忘れられないあの夜のこと  大阪ライブのお誘い 梅田シャングリラ久しぶりだ COCALEROと遊ぼう! 酒も音もSHAKEしよう! 喜んで行きましょう! 後日ラインナップが発覚 二度見して何度も読み返す KZ & SPI-K from 梅田サイファー, RowHoo, チプルソ, NakamuraEmi KZ & SPI-K from 梅田サイファー, RowHoo, チプルソ, NakamuraEmi しかもトリ! いやいやありえないだろ 絶対私じゃないだろ 脳内突っ込み続け1ヶ月 言い疲れてる間に やってきた当日 さぁやるっキャない本日  心臓バクバク 梅田に鳴り響く 体にゃ悪いが 人生にはきっといい わかっちゃいるけど 誰か助けて 私には無理 逃げちゃおうかな  アウェイがすぎるそんな場所へ 緊張でCOCALERO色に染まる顔色 シャンデリア目に入らないくらい 地に足がつくeveryone 上っ面一人もいないwhats up? 薪をくべなくても炎熱々 フロアに燃えうつる 体芯から温める 4名の野生のビートの王 東からきた山娘に 絶やさぬよう繋ぐ炎 人情のリリック COCALEROで流し込むクルージング 緊張と幸せで倒れそうグルグルグル  汗がダクダク 流れていくよ 体にゃ悪いが 人生にはもっといい わかっちゃいるけど 誰か助けて 私には無理 逃げちゃおうかな  はっ 一瞬で終わった自分のステージ ジャンル超えて受け止めてくれてるメッセージ フロアのグルーヴは最高 アンコールは全員集合 フリースタイルはお見事 終わりたくない夜を 大人になって 逃げ道知って 上手くこなして 自分の失敗する姿 見なくて済んでしまうさ 不安 プレッシャー 怖い 吐きそうな緊張 そんなチャンスはこの先簡単にやってこない だってあの日忘れられないよ 何が交わるかなんてわからないよ HipHopもJ-PopもSHAKEしよう! あの日私世界で一番幸せだった  店は満卓 どこもあいてないね どこでもいいさ 皆がいれば 梅田のコンビニ 缶ビールで乾杯 RowHooご馳走様 皆でずっと話した  ワインがトクトク ロマンチックな夜 外を見ながら思い出すのは 梅田のコンビニ 缶ビールで乾杯 忘れられないあの夜のこと  憧れのHipHop 人生変えてくれたHipHop 私のくくりはジャパニーズポップス becauseルーツは演歌と歌謡曲
祭 (feat.Mummy-D)NakamuraEmiNakamuraEmiNakamuraEmi・カワムラヒロシ・Mummy-DNakamuraEmi・カワムラヒロシ・Mummy-D シンデレラがおうちに帰る時間 王子様にさよなら 馬車へ急いで乗り込んで ガラスの靴はほっぽって 髪をきつく束ねて 景気付けに一杯入れて 体に染み込んだビート 街を叩き起こせお嬢さん  喧騒で笑って眠るベイビー 鉦が街中鳴り響く お腹の中で聞いてた音 この子にとっちゃ子守唄  私の世界のバイブルは あなたの世界じゃタブー 文句を言うのは簡単で 褒めるのはむずかしいのさ  それぞれのビートを それぞれのハートを それぞれのアートを 生きてけばいいさ 迷ったなら音鳴らせ 見失ったら耳澄ませ やかましいこの世の中で  昔話に教わった 徳を積んで生きていけ 母に煮物を教わった ばーちゃんの味は世代を超える 父が聴いてたフォークと演歌 HipHop Jazz Reggae に出会って変化 人間は交差し進化する ガラパゴスは良し悪し 置き去り持ち味 どっち  (ハッ、ハッ、ハッ、ハッ…)さあ皆跳びな (ハッ、ハッ、ハッ、ハッ…)音に乗りな (ハッ、ハッ、ハッ、ハッ…)今宵がその晩さ バウンスするぜ バウンスするぜ バウンス! yo  リズム刻む鉦の音 宙に躍る笛の音 跳ね捲る和太鼓に 神の民の声の音 酒と汗と涙に迸るスタミナ これが祭りだ 祭りだ 祭りだ お祭りだ そうさ  ユメとウツツ 光と陰 プラスとマイナス 裏と表 ハレとケ 馬よ駆けろ キミとキミの夢を乗せて 何度だって 何度だって 何度だって yeah!  私の世界のバイブルは あなたの世界じゃタブー 文句を言うのは簡単で 褒めるのはむずかしいのさ  それぞれのビートを それぞれのハートを それぞれのアートを 生きてけばいいさ 迷ったなら音鳴らせ 見失ったら耳澄ませ やかましいこの世の中で  それぞれのビートを それぞれのハートを それぞれのアートを 生きてけばいいさ 迷ったなら音鳴らせ 見失ったら耳澄ませ やかましいこの世の中で
晴るくNakamuraEmiNakamuraEmiNakamuraEmi・カワムラヒロシNakamuraEmi・カワムラヒロシ パピコを割って 前髪気にして 恋をして 喧嘩もして 制服に染み込んだ 一部始終は今日でおしまい どんだけ食べてもお腹が減ってた 大人なんて目に入らないくらい忙しかった  ひらりひとり 花びらメリーゴーラウンド あの頃より脇役みたいになっちゃう日もあるけど ひらりひとり 花びらメリーゴーラウンド 慌てなくていい 私の物語書き続けるよ  あの時くれた手紙は今もあるよ 自転車で行ってた場所は車で行ける 放課後 自販機 サイダー ご褒美 今はいい店見つけるのが喜び パピコは独り占め 喧嘩は控えめ 猫と漫画とお酒 大人も悪くない 自由もお金もあの頃よりあるのに 選べるって難しい  毎日に染み込んだ 失敗は洗濯で流して あっというまに乾くから 何歳になっても汚してしまおう  ひらりひとり 花びらメリーゴーラウンド 去年見たあの日よりも 綺麗に見える気がする ひらりひとり 花びらメリーゴーラウンド 柔らかい風に吹かれ 次の旅へ  ひらりひとり 花びらメリーゴーラウンド
白昼夢NakamuraEmiNakamuraEmiNakamuraEmi・カワムラヒロシNakamuraEmi・カワムラヒロシ 全てがうまくいく夢を見た どうりで起きたくないわけだ  メガネを外してぼやかした 起き抜けのビールで誤魔化した ピンクのリップ笑われた 私は綺麗だと思った  気づいてる気持ちの 背中をそっと押そう  ずっとずっと君に言えずに そっとそっと隠してたんだよ きっときっとチクッて痛むけど 本当は行きたい方へ行こう行こう  返事を濁す君の悲しい顔は見たくない 君の正論にぐうの音も出ない 君と喧嘩がしたいわけじゃない 君と縁が切れてしまうかも 怖くて言いたくなくて 少し面倒な気もして このままでいいじゃないか 先延ばししてしまった 価値観は人の数だけあって だけどこんな私も知って欲しくて 痛くてしょうがないこと 嬉しくてしょうがないこと ただただ他愛もないこと もう我慢はやめて 笑っていたいよ わかってるんだよ でもとても怖いんだ  このまま見えなくなったって このまま触れられなくたって 気づいてる気持ちの 背中をそっと押そう  ずっとずっと君に言えずに ずっとずっと苦しかったよ もっともっと聞いて欲しいよ ずっと飲み込んでた気持ち 本当の気持ちを  ずっとずっと想ってたんだよ もっともっと伝えたいよ きっときっとワガママじゃないよ 本当に行きたい方へ行こう行こう
雪模様 (feat.さらさ & 伊澤一葉)NakamuraEmiNakamuraEmiNakamuraEmiNakamuraEmi なんだか空の吐息は雪模様だと 何でも作り出す世界が噂する  雪に慣れていないこの町は そわそわしだして そして降り出した  なんだか無音の世界みたいだ 君の柔らかい声が聞きたくなる  壊れかけの看板に枯れた花に降り掛かると それは絵本の様に美しい世界に  ただの雪は音も立てず 一粒ずつ一粒ずつ 降り積もる白い雪  なんだか積もって世界をひんやりさせる ストーブの前であくびする君が全部解かしてく  もう戻れない時をかじかんだ手は隠そうとする 君に会いに来たんだと言えなかった後悔  やがて雪は白く町を染める 降り積もる想いとリンクさせる白い雪  もう戻れない時をかじかんだ手は隠そうとする 君に会いに来たんだと言えなかった後悔 壊れかけの看板に枯れた花に降り掛かると それは絵本の様に美しい世界に
一目惚れNakamuraEmiNakamuraEmiNakamuraEmiNakamuraEmi かぐわしい季節に 殺風景な私が呟く 白黒な毎日 同じ型に流し込むだけ  偶然目に止まった フルーツ色のシャツが綺麗で 私には出番はないか でも着る糸口探してる  理性ってちょっと悲しいなんて 頬伺つきながら 一目惚れには見て見ぬふりで 冒険なんて忘れていて  HAPPY PLUS 止まらない毎日 花丸をたまには HAPPY PLUS 何歳になっても うららかに笑いたい  惚れ惚れした天気に せっせと回り始めた世界に 肌身離さずビターな色を纏って羽織ってばかり かっこいいならまだしも クローゼットルーティーンの私を 薄汚れたミラー 恨めしくこっち見た ごめんね綺麗に磨いてみた 悲しいシーンは置き換えられて 幸せのシーンは置き換えられず 寂しい感覚 長年お付き合いしてきました が あっちからきた カラフルなベストを着たおばあちゃん きゅんとして そんな笑顔 何十年先私もそうでいたい 偶然くらいがちょうどいい 私にはそれがちょうどいい フルーツ色よ力を貸してくれよ  理性にちょっと怠けてもらって はずんだ心だけ 明日にそっと期待を込めて 偶然に袖を通そうか  HAPPY PLUS 止まらない毎日 花丸をたまには HAPPY PLUS 何歳になっても うららかに笑いたい HAPPY PLUS 花の色選ぶように 冒険を身に纏って HAPPY PLUS いい香りがするよ 着替えよう私を
Hello Hello (feat.XinU)NakamuraEmiNakamuraEmi & MASSAN×BASHIRYNakamuraEmi・カワムラヒロシ・MASSAN×BASHIRY・XinUNakamuraEmi・カワムラヒロシ・MASSAN×BASHIRY・XinU uptown downtown  最後尾の物語 才能とか持ってないが 最高に音の遊び 泳ぎ続けたいせい 一人ぼっち 不恰好で窮屈な あの時間が今を作った 黒い身体で僕らが“め”になろう  気づけば蜘蛛の巣張り付いてしまうほど 恋に落ちることもなく世界中の天才追いかけた 頂いた収穫は荒い波に巻かれた後の強さ 愛おしい仲間 腕によりをかけて守れ  どうするどうやる? ここが一目で潮目ってわかりゃイノベイター どうする? 錨を揚げろ  up&down さぁさぁ行こうか この先もずっとしわくちゃになっても up&down さぁさぁ生きてこうか 笑いながら明日を迎えようぜ  uptown downtown  喉の奥に骨が使えたような 上手く飲み込めない夜が重なった でも皆の波に揺られて 骨の髄まで綺麗になりそうだ そうだそうだお前ニモ きっと立派な尾びれがあるだろ あれニモこれニモ変えない 生きた証みたいに  今なんにも知らずに飛び込む世界 だけど知らないことが強みにだってなる世界 ここなら今なら飲み込まれたっていいみたい 今からどうする荒波の中で 声振るわし心揺らし今日の交わり何かの始まり どこにだっていつだって作ろう 僕らが“め”になろう  どうする? MASSANどうする? 潮待つばかりが 皺増すばかり どうする? BASHIRYどうする? どうする? XinUどうする? ah 夢を馳せてる水平線に どうする? 錨を揚げろ  up&down さぁさぁ行こうか この先もずっとしわくちゃになっても up&down さぁさぁ生きてこうか 笑いながら明日を迎えようぜ up&down さぁさぁ行こうか この先もずっとしわくちゃになっても up&down さぁさぁ生きてこうか 笑いながら明日を迎えようぜ
究極の休日NakamuraEmiNakamuraEmiNakamuraEmi・カワムラヒロシNakamuraEmi・カワムラヒロシ 墓場まで持ってく様な 恥ずかしい失敗を 化けの皮が剥がれた 情けない夜を  いつか笑い話に信じているけれども 少し少し忘れたいよな からだも こころも あたまも わたしも 頑張ってんじゃないか  小さく丸まった 背中に深呼吸  揺れて揺れて 揺られて揺られて 乾いた体に 私を巡らせて 消えかけたロマンよ ボロボロの情熱よ 休日で生き返れ  フォトジェニックと程遠い 地味な休日だけど 私が究極になる たまらないスタート 1.2.  洗車とガラコとタイヤに空気を入れて自分に拍手 可愛い服買いに行ったはずが結局ドラッグストア チャリを直しに行きつつ40歳超えてこっそりスケボーにトライ 時々優雅に温泉のんびーり海岸線134ドライブ 映画は1人ナイトショー定位置でポップコーン&コーヒー ゲームはめっきりパズル派・課金しない派でやるのがポリシー 猫の動画とベッドとチョコと焼きそばに勝てるものはない 誰にも会いたくない格好で花に話しかけ草むしり  風に舞うコンビニ袋 気持ち良く飛んでいく 私もぶら下がって のらりくらり 休日も楽じゃない いつも休めるわけじゃない けど少し少し ご機嫌でいたい 変わっていく世界へ 立ち向かう私よ 手に入れろ  小さく丸まった 背中に深呼吸  揺れて揺れて 揺られて揺られて 乾いた体に 私を巡らせて 消えかけたロマンよ ボロボロの情熱よ 休日で目を覚ませ 休日で生き返れ
一円なりNakamuraEmiNakamuraEmiNakamuraEmiNakamuraEmi 暗算が苦手ということは 通ったそろばんを 活かせてない 仕事で月1億電卓を叩いたが そろばんをはじくことはなかった  ただそんなことよりも 一緒に通ったカナちゃんを 傷つけたし助けてもらった あの子は私のアイドル  最後の検定も確か落っこちた そして辞めることになったそろばん 隣の小学校の子達とも 結局仲良くはなれなかった  ただそんなことよりも 先生はいつも優しくて 笑顔で大好きだった あんな大人に私もなりたい  私はもうそろばんははじかない 私はもうそろばんははじかない 頭の中ではじいて はじいてないような顔して 数字ばかり追いかけていて だって生きていかなくちゃ  私はもうそろばんははじかない 私はもうそろばんははじかない でも先生に出会った カナちゃんに出会った 違う社会を知った 自分の小ささも知った あの音が好きになって 今も指先は覚えていて 先生はライブにきてくれて 笑顔が変わらなくて  意味なさそうで 後々知るんだ 全ては私の 一部になるんだ  一円なり 二円なり 三円なり ねがいましては  先生元気かな
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