ぼっちぼろまる「GARAKUTA」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
嘘つき犬が吠えるぼっちぼろまるぼっちぼろまるぼっちぼろまるぼっちぼろまる いきなりバイバイなんて嘘みたいじゃない? 拙い語彙力じゃ伝わらない ほらドッキリなんじゃない?無い?無い? 今日でお別れなんて  二人で暮らした3年は最高にハイ そろそろ指輪とか思ったじゃない このタイミングでは無い無い無い 別の人好きなんて  雨に打たれながら 君が泣いてるって気づいてしまった クッソー! かわいいなぁ ズルくないですか?  マジ嫌い 大嫌い 大嫌い 嘘つき犬が吠える 行かないで いつだって きみのことを守るため 必死に吠えたのに 大嫌い 大嫌い 人の話聞けよ 泣くなんてズルしなくていいから はよ連れて帰ってよ  ワンワン泣いてる午前2時 スマホの既読もそれっきり ワンワン泣いてる午前2時 眠れず遠吠えやけっぱち ワンワン泣いてる午前2時 ぽっかり穴あく心持ち ワンワン泣いてる午前2時 ワンワン泣いてる午前2時  「あなたは悪くない」って テンプレじゃない? いやダメニンゲンさ ぼくなんて そりゃトンチンカンじゃない?ない?ない? 考え直してよ  大嫌い 大嫌い 海や花火、夜景も 夜更かしてコンビニ行ったことも 何もかもが嘘になるのかな? 大嫌い 大嫌い 人の気持ち知れよ あの夜に素直になれてたなら また違ってたのかな  「新しい恋」とか 「趣味に打ち込もう」とか 「前に進もう」とか うざい 眠い  大嫌い 大嫌い 大嫌い 大嫌い  大嫌い 大嫌い 一人寂しく吠える この嘘もあなたが聞かないのなら 嘘にすらならない  大嫌い 大嫌い 嘘つき犬 走って 傷ついて もう満身創痍でも 伝えなきゃいけないことがある 大嫌い 大嫌い 嘘ばかりでごめんね 泣きそうだ 好きだって伝えなきゃ  大嫌い 嘘つき犬が吠える 大嫌い 人の話聞けよ  間違ったこの恋のラストなら 言わずともわかってる 過ぎ去ったこの春を忘れない もうカッコつけないよ もう嘘はつかないよ
恋は爆ぜるぼっちぼろまるぼっちぼろまるぼっちぼろまるぼっちぼろまる このアンハッピーな今日も 君が居れば 大体全部オーケー 儚くとも 恋は花吹雪 爆ぜるまで  つまんない日々にバイバイを 「はじめまして」の電流ショック マンガやアニメやゲームのあの娘だったって 君にゃ届かないね 運命なんてもんではない むしろ必然絶対的 一生この日を忘れず愛したいよ  「趣味とかなんかありますか?」 「嫌いなものはなんですか?」 知りたいことが何千万 もうまじでビビデバビデブー あのバンドが大好きだって 飯も趣味も合いそうだなんて 神様仏様に感謝  何回も間違って 何回も飾って 傷つけあってまた泣いた10代を 何回も繰り返す 怖いな辛いな…って そんなんはどうだっていい! 君といたい  ほらアンラッキーな今日も 君と会えた 幸運度はオーバー 異常事態 あたり一面に花咲かせ 妄想 最大限の愛を 踊りあかせ 最終回ミスって泣く時がきても この思い 咲かせよう爆弾に きっと綺麗だ  導火線の先 白く燃ゆる いつか燃え尽きちゃうと腹はくくる そのあとの未来で愛を超える そんな気がしてる 君となら 大丈夫  超新星みたいに心臓うごく 「アイラブユー」じゃすまない クソ長文だぜ 笑ってほしいけどね 真面目だぜ  このアンハッピーな人生 君が居れば 絶対逆転ハッピー 10000点越え 日々の隙間にも花咲かせ 永遠 何千万年強も 愛してるぜ 大幸運おばあちゃんになってほしいから 僕ら爆ぜるまで いつまでも続けよう  長いこと桜は舞いっぱなし 最期は手をつないで眠ろう ハッピーな今日だ
ひとりぽつりぼっちぼろまるぼっちぼろまるぼっちぼろまるぼっちぼろまる 缶ビールも5本目でちっとも味などない 関係はねぇ 最後の1つに手をかける 切りたいなら ご自由にずっともう返事はない 泣きたいのに 酒は無し コンビニまで行こうか  愛と恋 未来と夕焼けの続き ニュースで怒鳴ってる楽な仕事 期待などしなけりゃ良かったなんて 全部アルコールで流して  まだ 酔いたりねーぜって ひとりぽつり ぼくにも意味がほしい 誰が喚いたって 嘲笑ったって 泣いても君を想う  この世界の端のワンルーム から転がり落ちた缶ビール きっと取りに帰れはしない まだ君がそこにいるような 幻想が見えた どうしようもないな ぼくは  30度の浴槽にきっともう返事はない 冷え切ってる手足もそのまま眠ってく  君が残してったチューハイ 炭酸が抜けきっている 甘ったるくて不味くて吐いて泣いているって知ってる? 君が残してった香水 ブランド名も読めやしない 君のことをもっともっともっと 知っとけばよかった  まだ夢ならいーなって 覚めりゃいーなって 考える馬鹿野郎 ろくに眠れんで でも眠くって 手伸ばす アルコール  雨が降る夜に 君に言ったことを 今も悔やんでる 戻れないことは わかっているのに ずっと涙が止まらない  5時も回りそうな 暗いワンルーム ちょっとの光が差す 頭はガンガンで 目がぼやった 阿呆にも朝が来る  まだ泣きたりねーぜって ひとりぽつり 大きな声で泣こう ここにいるよって 誰か気づいて ぼくにも意味をくれ  この世界の端で踏ん張って まだギリ踏み外さないように きっとまともじゃなくていい またどこかで君に会えたなら 胸張れるような そんな意味を探したいんだ どうしようもないぜ ぼくら
青二偲ぼっちぼろまるぼっちぼろまるぼっちぼろまるぼっちぼろまる 珍しく「花火でもいこう」 夏が嫌いで 海も嫌いな 僕らなのに  窓の外 雨でさんざんの8月に 夏の終わりでお別れなんて 悲しいよな  「いつかまた会える」とか バカなこと言うなよ 雨が上がるの待たない  輝いた花火 じっと見つめて 轟いた音がたどり着くまで 叫んだぼくら 一瞬のブルー 笑って 笑わせて 1コンマまで 世界はぼくらのもの そんな夏だった  いつだったっけ 最初の夏に ぼくらガチガチのひとみしり 部屋の隅 偶然目が合って 今思えば人生最大のラッキー  「この足で海にでもいこう」 こんな時間に無茶苦茶だけど お前らしいよな  僕たちの一日はまだ終わんない 花火買おうぜ 酒も買おうぜ 朝が来るまで  堪えた涙が溢れだしていく 笑って今日が終わってほしかった  握った手が透明で綺麗だった 寂しそうに灯った手持ち花火の 一瞬がすべて 僕たちのブルー  光って 描いた 打ち上げ花火 ずっと忘れないぜ 君と最後の今日が 夏で良かった
1dayぼっちぼろまるぼっちぼろまるぼっちぼろまるぼっちぼろまる 朝の陽ざしで目が覚める なんてまれまれまれ 大抵は12時過ぎて目を覚ます そんな僕 ダメダメ 朝飯なのか昼飯なのか 謎 謎 謎 財布の中は10円ぽっち パスタにでもしとこうか  動画を見てたらバイトの時間 急いで準備 コンタクトめんどくせぇ 無口キャラで通してるが本当は違う 嫌いな奴もいないが ちょっと気まずい  「本当のぼくを見てほしいの」 なんて言わない思わない願わない できればちょっとだけフランクに 笑いたいだけだ  1day 1000回 考える 答えがないこと考える 1day 1000回 考える 君の心は読めない 1day 1000回 考える 永遠にぼくらは考える 1day 1000回 考える 頭がおかしくなろうともさ  「考えすぎだよ」って言ってくれる バイト帰り0時前のチェーン酒場で ありがたいがしょうがない ネガもポジも止まらない 僕の頭の中はガラクタだらけだ  とはいえ君たちはありがたい 友達ってやつはあたたかい いつか僕ら仲違い そんな時が来ようと ありがとうの気持ちはなくならない  1day 1000回 考える 答えがないこと考える 1day 1000回 考える 君の心は読めない 1day 1000回 考える 永遠にぼくらは考える 1day 1000回 考える 考える  電話してみようかな でも遅すぎるかな 一目でもいいから 会えたらいい日なのに 酔った勢いみたいに 思われるかな まぁいっか 次の機会でいいかな  おやすみ
超あいぼっちぼろまるぼっちぼろまるぼっちぼろまるぼっちぼろまる この度はあれもこれもありがとうと 伝えたい今日この頃です お日柄も良く…いや雨でも きっと超いい日になることでしょう  なに書いてもこっぱずいなって 書き直して何枚もゴミ箱にシュート 君がよく来てたこの部屋での 一番最後の作業となるでしょう  夜3時カップラーメンも明日から無しか タバコだってベランダに出て吸わなくちゃ 青臭くて愉快な人生が名残惜しいけど 不安ひとつも無い  この思い「愛」なんかでは書ききれない もう「恋」なんかでは伝わらない 長くてごめんけど キモくてごめんけど 200ページ突入 愛を超えろ 「好き」なんて過ぎて たまに嫌に ごめんって言えたら また好きに そんなぐるぐるを1万回しようぜ 「言いすぎじゃない?」って 笑ってくれりゃありがてぇ  全然筆は進まない 5時も過ぎた 主役の朝は早い 「ちゃんと寝といてね」って言われたけど 不器用なんです 許してほしい  初対面の時フォーリンラブ…って程ではないか 友達だった期間 結構長いよね いつのまにかこんなアイラブユー!想像超えた でも間違いじゃない  くだらない冗談ばかり笑いあい そう映画を見ては寝落ちたり 世界で一番のオムライスを食べて それだけでいいって君も思ってりゃ ありがてぇ  健やかな日々の隙間 病める日を隠して 強がるのはもうやめよう 二人で抱えよう  文章になんか書ききれない 大文豪だろうが表せない 誤解されようとも ちゃんと伝えたい だから だから  どのくらい歳月経ても色褪せない もうバイバイするにはでかすぎる 楽しさだけではない 泣きあう夜もあろう 数えきれないぜ 思い出の山  100年たって終わる日が 快晴で一番 幸せ日 そんなストーリーのはじまりにしようぜ 「寿命長すぎ」って ツッコんでくれりゃありがてぇ  何もない部屋に鍵をかけた後 君に会えるのが楽しみだなと思った
ガラクタ讃頌ぼっちぼろまるぼっちぼろまるぼっちぼろまるぼっちぼろまる 無駄なもんばっかの僕の部屋 ゴミ屋敷掃除は困難だ 素敵なあの娘もドン引いた 自慢の宝箱  あいつに貰った古いゲームボーイ あの娘にもらったマフラーと 美術先生の謎の絵画 古ぼけた家族写真  黒歴史ノートに書いてある 青臭いワードでもじぴったん いつまでも完成せんパズル 探してる最後のピース  ひとうひとつ数えたって 何一つ捨てられないもんな ひとつひとつ笑っちゃうような 天才たちの魔法 ひとつひとつ歩いていく 少しずつ大人になっていく 全部持って次の街へ  しりたい しりたい しらない世界をたくさん知りたい いらない いらない 悲しい未来に僕らは興味ない 歌おう 騒ごう みなここに集合 夢のランデブー でも隣の人にゃ気を遣うぜ できればご一緒にどうですか?  あの曲タイトルなんだっけ? あいつの名前もなんだっけ? 忘れてく中 覚えてるのは 忘れたいことばかり  暗記力ないからぼくたちは 生真面目にノートに書きこんで いつか見返して笑うんだ そんな最期がいい  見えない 見えない 小さい思いを見逃したくない 話そう 話そう 今だけの声で朝が来るまで ウケよう ツボろう ぼくらの涙が枯れるように 嬉しい時だけ泣けますように ガラクタなぼくら歌って笑って叫んでいけ  ひとつひとつわかっていく 生まれた時泣いて始まって ひとつひとつ穏やかな今日が すぐ終わることだって ひとつひとつ汚れていく 誰かにとってガラクタだって 僕にとっちゃこれが最高  臆病で弱くて野菜嫌いでだらしなくて ダメニンゲンだって笑われたってへでもないぜ  踊ろう踊ろう ガラクタドレスで踊りあかそう かわいいかわいい その君のやつをちゃんと見せてよ 回ろう浮かぼう ほらどう見たってセレブ俳優 今にも聞こえるぜテーマソング みなさんご一緒にどうですか?  さてゴミは各自 持ち帰りましょう 間違えて捨てないようにして ガラクタの讃頌 大正解
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