フレデリック「CITRUS CURIO CITY」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
CYANフレデリックフレデリック三原康司三原康司フレデリック霞んだ未来に期待を背負って 色とりどり夢浮かんだ 紡いだ時間と苦難を泳いで 糧となり芽が出ると信じて  シアン 色を塗れ 幾度なく発想ひとり 思案 誰のため  放って飛び出せ青になって止めないで ただ一層眩しいわ 幾度の 群青無常に染まってたって 安泰のない現状足掻いて 何回だって何回だってぶつかったって もがいて閃き模った喜びは ほら一生眩しいわ 飛び交う 歓声罵声を背負ってたって 簡単じゃないと笑ってこうぜ 青々光る風  どうなったって変わったって 感情を引っ掻いたって泣いて 純情な経験の彩で凌いで 難解だってぶつかったって 何回も青に染まってこうぜ 一心に考えてたんだ 明々  シアン 火を宿せ 絶え間なく没頭ひとり 思案 誰のため  放って飛び出せ青になって止めないで ただ一層眩しいわ 幾度の 蛮声犠牲に茹だってたって 安牌な解答狩ってこうぜ 何回だって何回だって間違ったって 決まって傷つく事も厭わないで ただ葛藤飲み込んだ 飛び交う 想像以上を描いてたって 単純じゃないと歌ってこうぜ 青々光れ  飛び出せ青になって止めないで 飛び出せ青になって止めないで  青々光れ  放って飛び出せ青になって止めないで ただ一層眩しいわ 幾度の 群青無常に染まってたって 安泰のない現状足掻いて 何回だって何回だってぶつかったって もがいて閃き模った喜びは ほら一生眩しいわ 飛び交う 歓声罵声を背負ってたって 簡単じゃないと笑ってこうぜ 愛しくも ただつたなくも 青々光る風
煌舟フレデリックフレデリック三原康司三原康司フレデリック煌舟 舵取れ 己を勝ち取れ あれこれ どれそれ どの船に乗っていくつもりだ  生き急いで 息を吐いて とめどなく今飛び出して  自分最前線振りかえらんといて 己慄き咲いて ずっと追いかけて ゆらい ゆらい ゆらいで 人の成功例安泰なんないよ 私しかできないを 私しかできない 今 今 今を離さんといて  白波 沁み込み 私は私だ もがけど あがけど 変われない自分を嗤うつもりか?  劣ったって 熱くなっていけ 淀みなく今さらけ出して  自分前例ない発想突き刺して 己直向き咲いて ただ磨き上げて 繋い 繋い 繋いで Rudder 愛情ない奴らに渡さんよ 私しか見えないの 私しか見えない 今 今 今を離さんといて  自分最前線振りかえらんといて 己慄き咲いて  今 今 今 今  それが採算無い愛情の結晶 「私しかできない」があなたに刺されば 今 今 今を煌めいていけんだ  飛び出して 採算無い愛情届けにあなたへ 飛び出して 採算無い愛情届けにあなたへ 飛び出して 採算無い愛情届けにあなたへ 飛び出して 重荷にならぬ愛をあなたへ
Happinessフレデリックフレデリック三原康司三原康司フレデリックつまずいては嫉妬して 嘲笑ってく劣等生 棚に上げた甘い蜜は 悪の花や 振り向くなよ熱中せえ 培ってや創造性 釜の飯を食べた仲よ 欲に溺れないで  ぱっぱらぱっぱっぱー 生きます 凡才が光っています とっ散らかっちゃった 涙 幸せになるには  どうしたって 君と描いた運命線は紛れないほどノンフィクションだ 優婉 優婉 You and me これだろ 君を謳った幸福論は僕にとっての報復なんだ 雑踏 葛藤 殺生 突き放せ 奪って 浚って 他所にかまっていらんねー 焦がして 燃やして 本当の幸せをビートで飾って  手に取った理想郷へ 繋ぎあってけ点と線 人の不幸で愛を稼ぐ 泡銭や それ本気でやってんの? 人のせいにしちゃってんの? 共感すればすべてOK! 血反吐が出るよな  ばっくれちゃったんだ 逃げます 鈍感は嗤っています きっと終わっちゃうな 笑笑 幸せになるには  どうしたって 今を描いた生命線はありえないほど一直線だ 鮮明 鮮明 闡明にこれだろ 僕を嘲る此畜生も先を見出す香辛料だ 逆光 罵倒 結構 掻き鳴らせ つまんねー 荒んで 過去に茹っていらんねー もがいて 掴んで 本当の幸せのビートを放って  深層一層照らして 君らしくいっそ 深層一層照らして ほんの少しの優しさを  僕が描いた幸福論は君があっての前提なんだ 優婉 優婉 You and me これだろ 君にとっての人生ならば狂おしいほど謳歌しようや 雑踏 葛藤 殺生 突き放せ  奪って 浚って 他所にかまっていらんねー 焦がして 燃やして 本当の幸せをさぁ 勝ち取って
sayonara bathroomフレデリックフレデリック三原康司三原康司フレデリック泡になって消えていった 火照ったこの感情は 雨となって風となって光ってみてた 身を焦がして汗ながして 湿ったこの群青は 灰になって蒼になって笑ってみせた  鏡に映る貴方は貴方は綺麗だ だけど隣に映る私は私は  流したって流したって流したって消えないな なんか言ったか えらく簡単そうに言うよな 擦ったって擦ったって擦ったって取れないな もう終わったか ただ最終便に乗ってさ  さよならバスルームで正しさなんてもんを 押しつけてくんなよ グッバイグッバイ  さよならバスルームで落ちない葛藤をさ こちとら背負ってんだよ グッバイグッバイ さよならバスルームで  今となっちゃあ忘れちった 淡い日々の合掌も 色となって糧となって祈ってみせた あなただってわたしだって 違った価値感持って 手を握って歩み寄って笑ってくれた  鏡に映る私が私が嫌いだ そんな隣に映る貴方は貴方は  騙したって騙したって騙したって癒えないな 誰が言ったか つまんねーことばっか言うよな 優しさって優しさって優しさってなんだろな 堪んねーよな ただ傍観ぶって言ってさ  さよならバスルームで悲しさなんてもんに 負けてらんねーよな グッバイグッバイ  さよならバスルームで見えない後悔とさ 戦っていくんだよ グッバイグッバイ  正しさなんてさ 誰が決めたんだろうな  流したって流したって流したって消えないな なんか言ったか えらく簡単そうに言うよな 擦ったって擦ったって擦ったって取れないな もう終わったか ただ最終便に乗ってさ  さよならバスルームで正しさなんてもんを 押し付けてくんなよ グッバイグッバイ  さよならバスルームでそれでも生きてんだよ 明日を知ってんだよ グッバイグッバイ さよならバスルームで
ひとときのラズベリーフレデリックフレデリック三原康司三原康司フレデリックほろり ほろり ほろり ほろり この感情 だらしない朝日が恥じらって あぶねー あぶねー あぶねー あぶねー その表情 野暮ったい眼をかっぴらいて  淡い口紅もくたびれたヴィンテージのバックも おどけた猫も嘘も 白い靴下もあつらえた赤いワンピースも ふざけた過去も全てかき混ぜて  焦ったい 焦ったい 焦ったい雨も 湿っぽい 湿っぽい 湿っぽい運命も あなたとわたしの夢の中 どんな痛みも後の光よ 甘酸っぱい ひとときのラズベリー  のらり くらり のらり くらり 幾千と つまんない言葉を吐き出して あわねー あわねー あわねー あわねー 価値観も 飽きっぽい冷めた目を燃やして  付き添って 付き添って 笑ってくれ燦々と あっけなくてそっけなくて 想い馳せていく 粋がって 粋がって わかってくれ深々と あっけなくてそっけなくてもさ 波立てて  焦ったい 焦ったい 焦ったい雨も 湿っぽい 湿っぽい 湿っぽい運命も あなたとわたしの胸の中 どんな嵐も晴れる兆しよ 甘酸っぱい ひとときを胸に またいつか ひとときのラズベリー
ハグレツバメフレデリックフレデリック三原康司三原康司フレデリック雨の中風の中飛び立っていった 高々と胸張ってはどこへいくの 抗っては追いかけた自尊心を持って 錆びついて捨てられた春の歌を  ただ前を向いて あの海を超えて ずっと高く飛んで ずっと早く飛んで 思いがけず夜を超えていく 誰よりもどこまでも  そうよ はぐれつばめ咲き誇れ 後ろ指を刺されても くたばるまで旅人であれ ずっと ずっと 遠くへ 遠くへ  流離えど流離えど僕の声は 変わらずに変わり続けていくだけよ 奥深く耐え凌ぐはぐれびとに ささやかな一筋の流れ星を  静けさを知って 侘しさを知って ずっと羽ばたかせて ずっとはためかせて 人知れず嵐を超えてゆく あなたに寄り添うから  そうよ はぐれつばめ這い上がれ 後ろ髪を引かれても 明くるまで輝きであれ ずっと ずっと 遠くへ 遠くへ  孤独を知るものだけが見る朝焼け 手と手を取り合える日へ ずっと ずっと 生き抜け  はぐれつばめ 咲き誇れ 後ろ指を刺されても くたばるまで旅人であれ ずっと 遠くへ 遠くへ
PEEK A BOOフレデリックフレデリック三原康司三原康司フレデリックそんなとこ隠れてんと もうちょっとこっちおいでよ 一生戯れあっていこうぜ PEEK A PEEK A BOO ちゃんと見て 触れ合って 交わって  にっちもさっちもどうにもこうにもなんともならねーわ もう一丁前に気使ってさ てか突っかかってないで ちゃんちゃらちゃんちゃらおかしい話よちゃんとわかってんの 特別を気取ります  恨めしや 恨めしや あなたの風に吹かれてゆく もういいかい まだだよ 恨めしや 恨めしや 全てを僕に曝け出して あやかし姿のろくでなし  散々化かしあっちゃって PEEK A PEEK A BOO 織りなす 明日を乱す 突き刺す ベイビー愛しちゃったんだいかれた View ふたり 化けてけ 化けてけ Hue  そんなとこ隠れてんと もうちょっとこっちおいでよ 一生戯れあっていこうぜ PEEK A PEEK A BOO ちゃんと見て 触れ合って 交わって  恨めしや 恨めしや あなたの風に吹かれてゆく もういいかい まだだよ 恨めしや 恨めしや 全てを僕に曝け出して あやかし姿のろくでなし  散々化かしあっちゃって PEEK A PEEK A BOO 織りなす 明日を乱す 突き刺す ベイビー愛しちゃったんだいかれた View ふたり 化けてけ 化けてけ  散々化かしあっちゃって PEEK A PEEK A BOO 織りなす 明日を乱す 突き刺す ベイビー愛しちゃったんだいかれた View ふたり 化けてけ 化けてけ Hue  一生戯れあっていこうぜ PEEK A PEEK A BOO ちゃんと見て 触れ合って 交わって
ペパーミントガムフレデリックフレデリック三原康司三原康司フレデリックこびりついた記憶の味がしなくなるまで 噛み締めて はじけた  一層 一層 輝いた 街の明かりよ 飛びかった溜息も風の中 ちゃんちゃんばらばら いつまでも 馬鹿をやろう 触れ合ったまどろみも夢の中  茶化すな 茶化すな 恋心 任すな 任すな 取り舵を 誰にも彼にもわかりゃしないよ わかりゃしないよ  それが愛 愛 愛 愛だった あなたの全てが欲しかった こびりついた記憶の味がしなくなるまで 噛み締めて はじけた  疾風勁草 飛花落葉 陰も光も 靴底に張り付く過去のアザ 粘り強くただ想うことは醜くとも美しいかな  咲かすな 咲かすな 徒花を がたがた 抜かすな 取り巻きよ よくある話で終わらすなよ 終わらすなよ  廃れない愛 愛 愛だった 消えない痛みが欲しかった 淡いペパーミントの風が吹き荒れるまで 焼き付けて  どれだけ 君の声を膨らませて 浮かべたかな 辿り着いたこの未来が味がしない場所でも  全て愛 愛 愛 愛だった 醒めない未来が欲しかった こびりついた記憶の味がしなくなるまで ふたりだけの季節を胸に刻み込むまで 噛み締めて はじけた
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