野田愛実「blue」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し

Into the BLUE野田愛実

    
明日GOLD LYLIC野田愛実GOLD LYLIC野田愛実野田愛実野田愛実MANABOON何故 人は叶わなかった夢に 執着してしまうの 今を愛することも出来るのに いつまでも 考えてしまうの  あの日 あの瞬間が 生きる意味になった このまま進むのが罪と言うなら  明日 これからも ずっと先も たった一つ 大切なもののために 明日 誰かを傷つけてしまっても 痛みも怖さも抱きしめて 生きていくから  明けていくのか 暮れていくのか その深い青の中に もうそこにはないと わかってて いつまでも探し続けるの  あの空の色をどう名づけたらいいのだろう 美しいと想うのが罪と言うなら  明日 これからも ずっと先も たった一つ 大切なもののために 明日 たとえ迷い挫けそうになっても 痛みと怖さを 抱きしめて 生きていくから  散り乱れ空に残された光が 深い青に染まっていくように  明日 これからも ずっと先も たった一つ 大切なもののために 明日 誰かを傷つけてしまっても 痛みも怖さも抱きしめて 生きていくから
butterfly effect野田愛実野田愛実野田愛実野田愛実 ひとりで佇む この世界は 儚く美しく 惑わせるから 正しい嘘と 歪んだ真実を 天秤にかけよう  いつかは何もかも 避けようもなく 消えていくものなんだろう 喜びも 哀しみさえも いつの間にか 溶けていた  青い蝶になって 羽ばたいても 嵐はおろか 何一つ変えられないけど ボロボロになった この羽根で ひらひらと飛び続けて 泣いている あなたを見つける 13,10  心は無垢で透明なのに 真実は黒で縁取られて 青い嘘は その輝きを増していくんだろう  堪え切れず 溢れる涙を 拭ってくれる人が居たんだ 信じたいと叫ぶ心が そのヒカリを掴んだ  青い蝶になって 羽ばたいても 嵐はおろか 何一つ変えられないけど ボロボロになった この羽根で ひらひらと飛び続けて 泣いている あなたを見つける  Like the wings of a blue butterfly I'll find you crying No matter where you are I'll wrap you up  the wings of a blue butterfly I'll find you crying No matter where you are I'll wrap you up  ほら 泣いている あなたを見つけた
衝動野田愛実野田愛実野田愛実野田愛実 未来の光を 辿りながら 止まない波乱の 今を生きていく 近づいても 近づいても 遠ざかる夢を追うのは 儚いけど  険しく 長い道のりの 僕は今 何処にいるの? 目指す ゴールは何処にあるの? それは本当にあるというの?  昨日と違う景色を 見ている瞬間はうまく言えないけど 進む力をみなぎらせるんだ  未来の光を 辿りながら 止まない波乱の 今を生きていく 近づいても 近づいても 遠ざかる夢を追うのは 儚いけど 掴みたいものがあるから 強さを手にしたいんだ 変わらない情熱が 熱く 熱く 突き動かしてる  繰り返される 忙しない日々も 「変わりたい」と思うだけで 一瞬で「変わっていく」なんて 想像もできなかっただろう  過ぎた昔を 懐かしむほど 余裕はない だけど 良くも悪くも 未来はまだ 何も決まってないよ  未来の光を 辿りながら 止まない波乱の 今を生きていく 近づいても 近づいても 遠ざかる夢を追うのは 儚いけど 掴みたいものがあるから 強さを手にしたいんだ 変わらない情熱が 熱く 熱く 突き動かしてる 高く昇りたいと思った その時 強さは芽生えたんだろう 最高の 瞬間を味わうために ただ がむしゃらに 正直に  未来の光を 辿りながら 止まない波乱の 今を生きていく 近づいても 近づいても 遠ざかる夢を追うのは 儚いけど 掴みたいものがあるから 強さを手にしたいんだ 変わらない情熱が 熱く 今を 突き動かしてる
ロスタイム野田愛実野田愛実野田愛実野田愛実220もしも僕だけ 過ぎた時間の 記憶を持って 過去に戻れたら あの時は気づかなかった 君の願いを全部 叶えてあげるよ  哀しかった出来事も みんな忘れてしまうだろ だけど どんなに大切なことも 持って行かれないだろ だから  神様 お願い もう少しだけ 幸せな時間を 味わわせておくれよ 歩くくらいのスピードで 夕陽が アスファルトに溶けるくらいに 静かに 儚く 消えていくから  そうさ 都合良くはいかないね 記憶は全て 嘘の塊だ あの時は気づかなかった 君のためだと 僕は言い聞かせてた  楽しかったことも みんな台無しにするだろ だけど いつかは 良い思い出と 思ってくれないかな だから  神様 お願い もう少しだけ 幸せな時間を 味わわせておくれよ 歩くくらいのスピードで 夕陽が アスファルトに伸びてくくらいに 静かに そっと 消えていくから  時を戻す針を グルグルと回してみるよ 僕だけが覚えてる 僕だけが知っている それだけでいいから  神様 お願い もう少しだけ 幸せな時間を 味わわせておくれよ  歩くくらいのスピードで 夕陽が アスファルトを染めるくらいに 静かに 儚く 消えていくから
yourself野田愛実野田愛実野田愛実野田愛実SUNNY BOY愛は無敵だ 私を変える 君の小言は 魔法の呪文 愛せよ、私 らしく らしく らしく もう二度と揺らがない 真っ直ぐに  相変わらずの毎日で 君がくれた 薔薇の花一輪 もうすぐ 枯れてしまいそう 次に会うまで もたないよ  特別より「普通」の方が難しい 自分らしく生きられる人なんて ほんの一握り だけど  愛は無敵だ 私を変える 君の小言は 魔法の呪文 愛せよ、私 らしく らしく らしく もう二度と揺らがない 真っ直ぐに  ネガティヴ思考が 駆け巡って 焦ったいほど 自信もない 立ち止まった その足元に 涙の 水溜りができた  誰かと比べるなんて バカらしいよ 吹っ切れたように 笑い飛ばせと 君が言うから  愛は無敵だ 私を変えた 君の言葉は 奇跡の呪文 愛せよ、私 らしく らしく らしく 今、この瞬間が  世界中は 奇跡の原石だらけ ひとつも「普通」なんかない 「私」という輝きを 君が 好きだと言った  愛は無敵だ 私を変える 君の小言は 魔法の呪文 愛せよ、私 らしく らしく らしく もう二度と揺らがない 真っ直ぐに  I only want to be myself.
hands野田愛実野田愛実野田愛実野田愛実 忙しない毎日の中に 君のマイペースが馴染んで 君の言葉 何気ない仕草も あたりまえに 此処にあった  泣いたって 変われやしないけど 掴んだ手 ずっと離さないんだ 迷ったって 君のことを見失ったりしない 私はもう 立ち止まらない  変えられそうな気がしたんだ 君の名を呼ぶ度 少しずつ 変わっていけると信じたいんだ 君がそばにいれば きっと  泣いたって 変われやしないけど 繋いだ手 ぎゅっと 離さないんだ 迷ったって 君のことを見失ったりしない 私はもう 立ち止まらない  「ひとりでもいい」と ぽつりと言った君が 消えてしまいそうで 君をひとりにしたくないって 私、その時 思ったんだ  泣いたって 変われやしないけど  泣いたって 変われやしないけど 掴んだ手 ずっと離さないんだ 迷ったって 君のことを見失ったりしない 私はもう 立ち止まらない
ties野田愛実野田愛実野田愛実野田愛実 きっと 共に過ごした 他愛ない記憶の欠片を ひとつ残らず かき集めたら それが僕らの全てだ  燃え尽きたら 休めばいい いつも そう 抱きしめてくれたね いつの日か 癒えたら 互いの手を掴んで 立ち上がるだろう  遥か遠くに見えていた 僕らの希望 お伽話のように 色褪せないままに 語り継がれる軌跡になる 傷を負った体を 支え合って歩いていく 朝日が照らす笑顔 夕陽に溶けてく影も 全てが誇らしい 僕らのキズナ  何度 味わっても 慣れることなんかなかった 淋しい気持ちも 忘れていいかな ひとりぼっちじゃないから  ギラギラした 太陽の下 満天の星が降る夜も 僕ら この弱さも 危うさでさえも 背負ってきただろう  遥か遠くに見えていた 僕らの希望 お伽話のように 色褪せないままに 語り継がれる軌跡になる 傷を負った体を 支え合って歩いていく 朝日が照らす笑顔 夕陽に溶けてく影も 全てが誇らしい 僕らのキズナ
自在野田愛実野田愛実野田愛実野田愛実 変幻自在 自由自在 一切合切 自分次第 私でいることの 楽しさを 一度は どっぷり味わいなさい 自由でいなさい 好きでいなさい 傷つくことはない  目の前にあるものの中に 正解がないなら 掻き分けて 掻き分けて 掻き分けて 見つけたのが それでしょう  結構好きです ミステリー そうよ ほとんどが ミスリード 語り部は 嘘をつきたがる どうせみんな作り話よ 全てを 疑ってかかるがいいわ  変幻自在 自由自在 一切合切 自分次第 私でいることの 楽しさを 一度は どっぷり味わいなさい 自由でいなさい 好きでいなさい 傷つくことはない  どんでん返しの その裏が 痛快とは限らない 人は皆 都合よく 現実を歪めて 生きる術をさがすの  それも良し と致しましょう 座右の銘 と致しましょう 穿った見方は 悪くない いっそ 穴が空くまで見つめたら 一目散に 逃げてもいいわ  変幻自在 自由自在 一切合切 自分次第 私でいることの 楽しさを 一度は どっぷり味わいなさい  自由でいなさい 好きでいなさい 傷つくことはない  変幻自在に もっと自由自在に 全て 一切合切 自分次第  変幻自在 自由自在 一切合切 自分次第 私でいることの 楽しさを 一度は どっぷり味わいなさい 自由でいなさい 好きでいなさい 傷つくことはない
bae野田愛実野田愛実野田愛実野田愛実・Kota Matsukawa・01sailKota Matsukawa・01sail誰も悪くないのに どこかで泣いてる人がいる 誰にも罪はないのに 恋には よくあることでしょ  完璧な結末なんかじゃなくても 互いが 包み込むことができる  ふたり 出会うまでの これまでの時間が とても惜しく思うくらい 四六時中 想ってる 君を知らなかった これまでの日々が 無意味になるくらい 今、溺れている  笑ってやり過ごすのが 賢い方とわかってても 涙が止まらなくて 胸を叩いて むせかえってた  たくさんの幸せがあるということを 君との毎日が教えてくれた  ふたり 出会うまでの これまでの時間が とても惜しく思うくらい 四六時中 想ってる 君を知らなかった これまでの日々が 無意味になるくらい 今、溺れている
TSUBOMI野田愛実野田愛実野田愛実野田愛実Foux鏡の中 自分を映すことでさえ 怖く感じた そんな日があった 自信がない 弱い自分が居るようで 目を背け 通り過ぎた日もあった  いつだって ここが始まりだと 心に決めて歩いてきた 頬をたたいて 手を握りしめ 眩しいくらいの 光の中へ  華やかに 咲いて散って 駆け抜けてきた日々が 何度も 小さな蕾を膨らませた どんな自分も信じて 逃げないで生きてきたよ 一点の迷いもなく 私はここにいる  時が経って ふと思い出すものは何? 雨上がりの 虹のような言葉 幸せと哀しみが半分ずつなら とどまることなく 明日に向かおう  「君だけが、わかってくれれば良い」と そんな風に思える人がいる 背中を押す 温もり感じて 眩しいくらいの 光の中へ  華やかに 咲いて散って 駆け抜けてきた日々が 何度も 小さな蕾を膨らませた どんな自分も信じて 逃げないで生きてきたよ 一点の迷いもなく 私はここにいる  私はここにいる
おかえり(Re-Recording 2025)野田愛実野田愛実野田愛実野田愛実MANABOON「頑張りすぎないで いつでも帰っておいで」 そんな風に言われると 心折れてしまいそうで 電話の返事も素っ気なくてごめんね もうすぐ帰るから  幼い頃 あなたと行った 白い灯台 まだ見ぬ未来に 思いを馳せた あの景色が いつも心の中にあるから  耳元で 優しくあたたかい あなたの「おやすみ」 抱きしめて眠るよ 心強くする あなたの「おかえり」 聞きたくて帰るよ  今日も変わらず 他愛ない会話 カレンダーに◯をして 待っててくれる あなたの顔が無性に見たくなる1日の終わり  「心配しなくていいよ」 届いた荷物をほどきながら 小さく呟いた 心強くする あなたの「おかえり」 いつ聞けるかな  耳元で 優しくあたたかい あなたの「おやすみ」 抱きしめて眠るよ 心強くする あなたの「おかえり」 聞きたくて帰るよ
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