かりゆし58「かりゆし58 20th TRIBUTE ALBUM -Solo-solo HA!touch-」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
「オワリはじまり」MONGOL800かりゆし58MONGOL800前川真悟前川真悟MONGOL800・Kubotyもうすぐ今日が終わる やり残したことはないかい 親友と語り合ったかい 燃えるような恋をしたかい 一生忘れないような出来事に出会えたかい かけがえのない時間を胸に刻み込んだかい  夕飯時 町 人いきれ 「ただいま」と「おかえり」の色 せわしない 木漏れ日 花びら「おはよう」と「さよなら」の音  ありふれた日々が 君や僕の胸に積もって光る  もうすぐ今日が終わる やり残したことはないかい 親友と語り合ったかい 燃えるような恋をしたかい 一生忘れないような出来事に出会えたかい かけがえのない時間を胸に刻み込んだかい  今 動き始めたものや もう二度と動かないもの 今 灯り出した光や 静かに消えていく光  この夜の向こうで 新しい朝が世界に降り始めている  旅立ちの時はいつだって少し怖いけど これも希望のかたちだってちゃんと分かってる 思い出に変わるのはきっと最後の最後さ 笑って「さよなら」を言えたらいいな  またすぐ明日に変わる 忘れてしまっていないかい 残された日々の短さ 過ぎ行く時の早さを 一生なんて一瞬さ 命を燃やしてるかい かけがえのない時間を胸に刻み込んだかい  もうすぐ今日が終わる もうすぐ今日が終わる かけがえのない時間を胸に刻み込んだかい
「恋人よ」ザ・パパイヤンズかりゆし58ザ・パパイヤンズ前川真悟前川真悟ザ・パパイヤンズ人を信じ抜くということは こんなにも難しいものか アナタを想えば思う程に 不安や嫉妬がついてまわる 両刃のような恋心よ 想いの分だけ傷は増える 疑うことはそれだけで 悲しいことだと知りました  恋人よ アナタも僕と同じように 愛するがゆえに眠れない そんな夜を越えてきたのか  手にした幸せを失う 怖さに怯えるくらいなら 「そんなものなんか要らない」と言えれば楽になれるのかな 何を犠牲にすることより アナタを失うことが怖い こんなにも人を愛すことは 強さでしょうか弱さでしょうか  恋人よ 未来なんてどうなるものか分からないが 今日と同じかそれ以上に 明日もアナタを愛している  これから続く永い日々の そのすべての場面をアナタと 分かち合ってゆける幸せよ どうか幻に消えないで  恋人よ 世界を白く染める雪が 音もなく降り積もるように穏やかに愛してゆけたらな 恋人よ 歳をかさねて命尽きて 夜を飾る星になっても 僕のそばにいてくれないか
「ナナ」佐久間龍星 × 韻シスト BANDかりゆし58佐久間龍星 × 韻シストBAND前川真悟前川真悟韻シストBAND道草食っていこう 1つ大事な話があるから ポケットの奥に忍ばせた小さな箱の中で光る 永久の誓い  君と出会ったのは ひどく蒸し暑かった夏の日 8月の風に揺れてた君の長い髪と よく笑う大きな目  付き合い始めた頃は 笑えるくらいに金がなくて デートはいつもコンビニの駐車場 ぼくが吹かしたタバコの煙が 空に消えてくのを 眺めて君は『綺麗だね』って呟いた  ナナ 気付いたよ 大切な人はこんなにも近くにいるんだね ナナ 君だけさ 他には何もいらないよ 君がそばにいれば 薄っぺらなサイフに君の写真 時々眺めてニヤついている すべてをかけてでも守るべきものを見つけたよ  積み重ねた日々 時にすれ違い傷つけあった 素直になれずに 君を何度も泣かせてしまったね 本当にごめんよ  些細なことがきっかけで ケンカした後にはいつも 意地っ張りなぼくの背中を 君がつついて『まだ怒っているの?』って笑うから ぼくもつられて一緒に笑ってしまったね ナナ  君の作ってくれる料理の味も それを向かい合って食べる君の顔も その後で寝そべってドラマを見ながら ダラダラ過ごしている時間も 仲直りのしるしの抱擁も 君のハ二カミ笑いも 寝ぼけ顔も すべて愛しい もう迷わない 誰よりも幸せにしてみせる ただ君だけを  ナナ 愛してる これから続いていく日々を僕と分け合ってくれないか ナナ いつまでも 僕らはずっと変わらずに手を繋いでいよう その時も2人の左手 薬指に光る永久の誓い 受け取ってくれないか この指輪を この愛を  寄り添って並んだ 水色とピンクの歯ブラシ おはようもおやすみも 君のそばでずっとずっと
「電照菊」04 Limited Sazabysかりゆし5804 Limited Sazabys前川真悟前川真悟04 Limited Sazabys電照菊の光よ 夜の帳を照らしてくれないか 大切な人がいつか 夜道に迷うことなく 帰りつけるように  何もない田舎町で芽生えた アナタと僕の恋は 悲しいほど迷いがなく 痛いほど無垢だった  忍び寄る別れの時 気付かないふりでやり過ごした アナタのその小さな手を強く強く握った  蛍の光を集めて夜道を歩くような 頼りない夢を握り締めて アナタは遠い街へと向かう  電照菊の光よ まばゆいほどに 照らしてくれないか ただひたすら好きだった あなたの涙を決して見たくはないから  『愛すること』『信じること』2人をつなぐ最後の糸が あまりにも頼りなくて 心は揺れ続けた  冬を越えて 春が過ぎて 長い長い夏が終わる頃 アナタは少しかすれ声で 恋の終わりを告げた  アナタが飛び立った夜を 今でも覚えてます アナタもきっとこの光を 夜空の上から見ていたのでしょうか  電照菊の光が届かない街の夜は アナタをどんな気持ちにしますか? 今ひどくアナタの声を聴きたいよ  電照菊の光よ この暗闇を照らしてくれないか 大切な人がいつか 夜道に迷うことなく 帰りつけるように
「青春よ聴こえてるか」ガガガ SPかりゆし58ガガガSP前川真悟かりゆし58ガガガSP校庭の片隅で遠い目をした青春が あいつらは今どうしてんだって僕に聞いてきた まあぼちぼちやっている もういい歳にもなったし 答えたら何だかさみしげな顔でそうかと笑った  その帰りの車で涙とは違う何かが まるで祈りみたいに透明なままこぼれ落ちた 幸せや不幸せそんな言葉じゃ片付かない カーラジオから古いロックンロールが胸を突き刺した  永遠に出会える場所があるなら ほんの瞬間の閃きの中で  確かめろその手に残されたぬくもり ありふれたことさえ愛おしくなる さよならも言わずに過ぎ去って行く日々は決して幻なんかじゃない  死んでしまいたいとか何もかもなくしただとか 素っ裸で生まれた日には思いもしなかったよ 愛だけじゃ生きられない でも愛だけは捨てられない そんなことを言いながら僕はここで生きているよ  永遠に出会える場所があるなら それは瞬間の閃きの中で  駆け抜けろあの頃追いかけた未来を思い出にしないで夢は続く 涙にも消えずに燃え上がる灯火は決して幻なんかじゃない  青春よ聴こえてるか まだ君に見せたい続きがある 青春よ聴こえてるか 夢の残党兵は今日も叫ぶ 辞めない ぶれない 誤魔化しはしない 覚悟はとっくに決めている 青春よ聴こえてるか 君をこんなところで終わらせやしない
「流星」Anlyかりゆし58Anly前川真悟前川真悟松ヶ下宏之本当はこのまま ずっとこのままで 時間が止まってしまえばいいのに そしたら僕らは もう何も壊さずに もう何一つ汚さずにいれるのに  手にしたものより もっと失ったものが 絶望する程たくさんあるよな マリア この街じゃあ例え誰かが死んでも ほんの少し電車が遅れるだけ  今ちょうど故郷の空に手紙を書いているところさ 『初恋のあの人が知らない誰かと結ばれるけれど どうかお願い 式の当日には雨を降らせないでほしい』  いつかはそれぞれ 別々の命 旅立って行く「さらば さらば」って言いながら 僕ら喜びを唄に変えるのは あまりに哀し過ぎる誰かのためさ この世界に 一粒の種を  言葉は轍さ その生き抜いた日々の 「生まれてきたのは間違いじゃない」と言ってよ 「誰かが遺したその最後の言葉が 誰かの未来を変える」と言ってよ  『まだこの街のことを好きでも嫌いでもないけど 冬の日の夜空から舞い降りてくる白い雪は 息を呑む程に 綺麗で儚くて いつの日かあの島の上にも 降らせてほしい』  誰もがそれぞれ別々の命 旅立って行く「さらば さらば」って言いながら 僕ら喜びを唄に変えるのは 届くことのなかった祈りのためさ この世界に 一粒の種を  本当はこのまま ずっとこのままで アナタの隣に居たいけど 思い出は今日もまたひとつ歳をとる さらば またいつか もう行くよ
「アガリミナギル効果」ORANGE RANGEかりゆし58ORANGE RANGE前川真悟前川真悟ORANGE RANGE上へ 上へさながらサブリミナル的にアガリミナギル効果 UP!again UP!UP!again UP! UP!UP!UP!  鈍んな感度 止めんな初期衝動 優先順最上位 意気揚々 生き合おう 等身大を最大限度 一生涯の最前線上 落ちんな純度 下げんなよ鮮度 上がれ!上がれ!上がれ!  UP!again UP!UP!again UP! UP!again UP!UP!again UP!  UP!上へ 上へさながらサブリミナル的にアガリミナギル効果 UP!again UP!UP!again UP! UP!again UP!UP!  過ぎ去ってしまった時は追えない 一秒ごとに加速してく時代 すっかり放ったらかされ放題 どっさり山積みの問題 反省ばかりでは間に合わない どちらにせよさぁ行くしかない 人生迷子 まるきり見通しの悪いまんまの視界  無理くりとねじり込まれた枠内 知らない誰かのせいにしていたい 半端なまんまで逃げ出したいが 未だ道半ば途中経過 追いかけ回していたはずのものに追い回されて疲労困ぱい 無責任な夢を見ていたい 無重力の翼をください  UP!上へ 上へさながらサブリミナル的にアガリミナギル効果 UP!again UP!UP!again UP! UP!again UP!UP!
「心に太陽 」ET-KING×OSAKA ROOTSかりゆし58ET-KING×OSAKA ROOTS前川真悟前川真悟OSAKA ROOTSもう少しあとちょっと あと一歩進んでみよう 何かが変わるかも 動き出すかも 遅すぎやしないさ きっと間に合うさ 僕らはまだなにも始まっちゃいないから  泣いたってどうしようもないほど大きな悲しみや 涙も出ないくらい深い絶望は いつも優しい人にばかり降り掛かって その人の優しさ全部奪い去ろうとする  何もかもが無駄みたいに見えて消えてゆく希望 もうダメだって立ってられなくなってしまった時こそ  もう少しあとちょっと あと一歩進んでみよう 何かが変わるかも 動き出すかも 遅すぎやしないさ きっと間に合うさ 僕らはまだなにも始まっちゃいないから  心に太陽 それぞれの旅路を照らし続けるでかい太陽 浮かべてたいよ 幸せの根っこを見失わないように  一切問題のない生涯を送っていたいのかい 向かい風や高い壁の毎日を生きたいのかい それなら幸せの意味を忘れてしまえばいい 不幸せの意味も忘れてしまえるから  ダメになりかけてると言って君が泣くのなら それは上手く行きかけてるってことだって歌ってみよう  もう少しあとちょっと あと一歩進んでみよう 何かが変わるかも 動き出すかも 遅すぎやしないさ きっと間に合うさ 僕らはまだなにも始まっちゃいないから  心に太陽 それぞれの旅路を照らし続けるでかい太陽 浮かべてたいよ 幸せの根っこを見失わないように
「会いたくて」HYかりゆし58HY前川真悟前川真悟松岡モトキ・きなみうみ何年経っても一緒さ 大事なものは変わらない 君と出会ったあの夏を 死ぬまで忘れやしないだろう やたらと夢を語っては 立ち向かう振りして逃げてた あの頃の僕の姿は君にどう見えたかい?  県道を行く古いバス 停留所の霞んだ文字 ギター1本じゃ世界を変えられるはずなどなかった 客もまばらなライブハウス 壊れかけのミラーボール 僕に拍手をくれるのはいつも君だけだった  数えきれないくらい傷付けて 数えきれないくらい許されて 思えば僕はいつも君のこと待たせてばかりいた  会いたくて 会いたくて 想いを唄に綴れば 愛しくて 恋しくて 溢れる雫は遠いあの日の海の色  運命なんて分からない ほんの些細なきっかけで 何もかも変わってしまう なくした後で気付くのさ  午前2時のスクランブル 眠らない街の喧騒 知らない内に僕たちは こんなにも離れ離れ  夢の続きを 僕は今日も歌う 眩い程の光を浴びて 艶やかなステージの上に立つ 僕はどう見えるの?  会いたくて 会いたくて 想いを唄に綴れば 愛しくて 恋しくて 蘇るのは遠いあの町の灯火  潮崎の空を赤く染めながら 沈んでいく夕日を 並んで見つめていた ふたりの夏  いつの日か いつの日か ギターもマイクも持たない僕は 君の隣に立って きっとこう言うだろう 恋人よ 僕の生きた生涯最大の喜びは 君に出会えたこと 君を愛したこと あの夏の日に
「オリーブ」G-FREAK FACTORYかりゆし58G-FREAK FACTORY前川真悟前川真悟G-FREAK FACTORYこの広い空の下では今も どこかで醜い争い続く 名前も知らない人同士が ためらうこともなく銃口向け合う ブラウン管に映る情景は 果てしなく灰色に煙る街 奪い合うことで生まれるものなど 何一つありはしないのに  君の青い目 彼の黒い肌 僕の黄色いこの顔に 何の違いもないということが どうしてわからないの 犯してきた罪を正当化するためだけに掲げる正義なら 「そんなものは要らない」とこの星のリーダーに手紙を書こう  あの子の自慢はいつも父親 立派な軍服に映えるバッジ 撃ち殺してきた敵の数を誇るように 冷たくギラギラ光る どちらの意見が正しいなんて 決めてきたのはいつも強いヤツ 思想や価値観に優劣をつけることなど出来やしないのに  君の青い目 彼の黒い肌 僕の黄色いこの顔に 何の違いもないということがどうしてわからないの 力ずくで手にした平和など 涙を呑んで得た安らぎなど 「そんなものは要らない」とこの星のリーダーに手紙を書こう  例えば昨日アナタの胸に 冷たい言葉投げつけた人達を 今ここで許してあげることから 始めてみませんか
「Unity - 結仁庭 -」BEGINかりゆし58BEGIN前川真悟前濱 YOSHIRO a.k.a. Snufkin JoeBEGIN風に逸れた 小さな花びら 時はせせらぎ 彼方へと運ぶ  暗がりを手繰り 独り旅路を行く日々に 繋がりの明かり くれたのは貴方  道に残した 遥かな足跡 月は幾重に 歳の葉を纏う  寒がりの畔 胸に仄めき篝火を 繋ぐ手の温み くれたのは貴方  巡り会う中に 相身互いと歌呼縁 命の重なり くれたのは貴方 くれたのは貴方
「アンマー」PUSHIMかりゆし58PUSHIM前川真悟前川真悟PUSHIM・NODATIN初夏の晴れた昼下がり 私は生まれたと聞きました 母親の喜び様は大変だったと聞きました 「ただ真っ直ぐ信じる道を歩んでほしい」と願いこめて 悩み抜いたすえに この名を私に付けたと聞きました 我が家はあの頃からやはり 裕福な方ではなく 友達のオモチャや自転車を羨ましがってばかり 少し困ったような顔で 『ごめんね』と繰り返す母のとなりで いつまでもいつまでも泣いてたのを覚えてます  アンマーよ アナタは私の全てを許し 全てを信じ全てを包み込んで 惜しみもせずに 何もかも私の上に注ぎ続けてきたのに アンマーよ 私はそれでも気付かずに 思いのままに過ごしてきたのでした  「強さ」の意味をはき違えて ケンカや悪さばかりをくり返し 勝手気ままに遊びまわる 本当にロクでもない私が 真夜中の静けさの中 忍び足で家に帰ったときも 狭い食卓の上には 茶碗が並べられていました 自分の弱さに目を背け 言い訳やゴタクを並べ 何もせずにただ毎日を だらだらと過ごし続け 浴びる程に飲んだ私が 明け方眠りに落ちる頃 まだ薄暗い朝の街へ 母は出ていくのでした  アンマーよ 私はアナタに言ってはいけない 決して口にしてはいけない言葉を 加減もせずに投げつけてはアナタの心を踏みにじったのに アンマーよ アナタはそれでも変わることなく 私を愛してくれました  木漏れ日のようなぬくもりで 深い海の様な優しさで 全部 私の全てを包み込んだ アナタの背中に負われながら 眺めた八重瀬岳の夕陽は 今日も 変わらず 茜色に街を染める  度が過ぎるほどの頑固さも わがままも卑怯な嘘もすべて すべてを包み込むような愛がそこにはありました アナタのもとに生まれ落ちたことは こんなにも幸せだった 今頃ようやく気付きました こんな馬鹿な私だから  春先の穏やかな朝に新しい命が生まれました アナタの様に良く笑う宝石みたいな男の子 「優しさの中に凛々しさを秘めた人に」なるようにと願い アナタの一番好きな 山の名前を付けました
「ウクイウタ」湘南乃風かりゆし58湘南乃風前川真悟前川真悟湘南乃風・かりゆし58諦めたりすんなよ まだまだまだいけるだろう お前の背中を見守っているヤツが必ずいるから 上手くいったらきっと ここに帰ってこいよ いつもの店で時間が過ぎるのも忘れて飲み明かしてやろう  笑われてもけなされても 後ろ指をさされても 向かい風やしがらみやら 高い壁に行く手を阻まれても  お前がこの町を出てから 3度目の夏がやがて終わる 駄菓子屋の店先じゃ 売れ残った花火が寂しげに並んでる ここの町並みは相変わらず ただ1つ違う事と言えば やたらと熱い話ばかりしてた お前の姿がない事くらい  諦めたりすんなよ もっともっともっといけるだろう お前の背中を見守っているヤツが必ずいるから 投げ出したりすんなよ きっと上手くいくさ ただひたすらまっすぐ 自分の信じた道を進め  そう言えば こないだお前のオヤジにばったり会ったよ 町役場の斜向いにある あの中華料理屋で お前の愚痴も聞かされたけど オヤジさんずっと楽しそうに 嬉しそうに 誇らしげに お前の話ばっかりしていたよ  ロックスターが答えてたよ『諦めなかっただけなんだ』って だからお前も  諦めたりすんなよ まだまだまだいけるだろう お前の背中を見守っているヤツが必ずいるから 上手く行ったらきっと ここに帰ってこいよ お前に聞いてもらいたい話が山ほどあるんだ  子供の頃からやることなすこと 全部でかかったお前だから ごった返す人混みの中で足を踏まれても 寒さに震えても そんなもん全部笑い飛ばして いつの日か夢にたどり着いて 『やっぱあいつはすごい奴だ』って 俺に自慢させてくれよ  今は遙か 離れた街 でも確かな絆がここにある いつまでも いつの日にも お前のその背中に歌い続けよう
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