浦田直也「un BEST 2」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
真実浦田直也urata naoya (AAA)urata naoya丸山真由子大西克巳同じ風のにおい 感じるとあの時の君が まるで時計が止まっているかのように  苦しむ事なく優しい僕がいるような気がして 長い年月の嘘を吐き出して うまく笑えるように  愛しているだとか 恋しているだとか 君を好きでいた事 偽りはない 嫌いになる事が楽にできるのなら この場から今すぐ もう消えるから  目を閉じて思う 無邪気な君の横顔を 変わらぬままで微笑んでいてほしい  傷つけ合うのが怖くて見えた終わりに背を向けた 過ごしてきた日々後悔はないと 君に伝えるから  許し合う事とか 誤解を解く事が できるなら今すぐに取り戻したい 真実を知る事 答えがでるのなら 逃げ出したりしない まだ離さない  あの日の僕たちが信じていた事を 手探りでも心に感じていたい 思い出す記憶が違った方向に転がらぬようにと  許し合う事とか 誤解を解く事が できるなら今すぐに取り戻したい 真実を知る事 答えがでるのなら 逃げ出したりしない まだ離さない
you are my xxxxx浦田直也urata naoya (AAA)urata naoya宗本康兵宗本康兵・森田Johnny貴裕気づいた時には 離せない感情 灰色の服着た君がいた  魔法をかけて お洒落に見せるけど 首筋の香りは 変わらない  鏡写る切な可愛いさで 味方だったはずが敵  君とクチヅケをすれば周りから 細い目で見られるの 君は 僕の  指先だけで 欲が満たせるなら 割れやすい靴でも アゲルから  時計を外して テッペンを越えた後 暑い時も白い 息を吐く  林檎の丸さと艶やかさに 知っていたよ毒がある  君の誘惑に瞳を瞑れるなら 愛の味消したいよ 君は 僕の  君とクチヅケをすれば周りから 細い目で見られるの 君は 君は  君の誘惑に瞳を瞑れるなら 愛の味消したいよ 君は  xxxxx
愛してた浦田直也浦田直也urata naoyaMARIAMARIA愛してた君に逢いたくて逢えなくて... 後悔だけが僕の心揺らして  静寂の夜、君の横顔が見えなくてさ 隣にいるはずの心がいないよ どうして?  声を詰まらせてた 君が涙声に変わった時 僕は「サヨナラ」と目を閉じた 傷つけたくはないから  愛してた君に逢いたくて逢えなくて 時間を巻き戻せるならば あの頃の君を抱きしめて 愛してると言えたなら 後悔だけが僕の心揺らして  雨が降る夜、君のぬくもりを探してた いつもの右側の愛した破片を集めて  声に出せなかった 僕の胸の奥の想い伝えてれば 「サヨナラ」を言わずに 今も隣にいれたかな  愛してた君に逢いたくて逢えなくて あの日に巻き戻せるならば 今ならば素直に包んで 愛してると言えるのに 後悔だけが僕の胸を締めつけ  時が経ち君はもう誰かに愛されて 隣で微笑んでいるかな 後悔も寂しさも僕の胸にまだ残るけれど そっと幸せ、願う 愛してた人
浦田直也urata naoya (AAA)urata naoya夏海清水武仁ふと見上げた空 あまりにも綺麗で これに勝てる本物はない ふと触れた心 問いかけてみるけど 何を思うのかは分からずに  透きとおるような青が淡く広がる “優しく包むように”を胸に生きてきたけれど 雨雲に覆われ街を濡らしてくように 涙が溢れ出してく  見上げた空のように素直に生きてゆけるのならば 止まない雨はないって言葉信じて生きてくだけで 強く前に進めば陽が射す明日が来るのだから 逃げない やめない 終わらない 居場所をみつけるよ  色付いてく空 染まりゆく景色を 深く息をして感じてる ふと振り返れば諦めてた事が そこに置いてあるような気がして  柔らかく光る赤が明日を照らす 時には激しく燃えて必ず掴めるように 突然吹く風が木々を揺らし音がする 立ち向かい歩いてゆく  輝く空のように色を変え純粋に生きれたら 消えない霧はないって前を強く深く見つめて 背中押す追い風に方向を変えれば会えるなら 避けない 止まらない 譲らない 笑顔を見つけるよ  輝く空のように色を変え純粋に生きれたら 消えない霧はないって前を強く深く見つめて  見上げた空のように素直に生きてゆけるのならば 止まない雨はないって言葉信じて生きてくだけで 強く前に進めば陽が射す明日が来るのだから 逃げない やめない 終わらない 居場所をみつけたよ
陽のあたる坂道浦田直也浦田直也D・A・ID・A・I宗本康兵季節はずれの 風が運ぶ 思い出たち なつかしい笑顔の 友(きみ)は遠い故郷(まち)  宝物だと 呼べる物は 何ひとつも 見つけられないまま 大人になってゆく  何もかもが 全部このままじゃ 終われない  誰もがいつか 越える坂道 その先には まるであの日の 素顔のままの 僕等がいる 遠まわりでも 必ず たどりつける きっと きっと いつか  変わってくもの 変わらない物も 増えるけれど ひとつひとつが ただ愛しく思える  思い出して 途切れていたメロディー 胸にそっと!!  戻れない道 振り返るたび 立ち止まってしまうよ 悲しみのドアを 笑いとばして 壊せるなら もう迷わずに まっすぐ 歩いていこう ずっと ずっと 君と  誰もがいつか 越える坂道 その先には まるであの日の 素顔のままの 僕等がいる 遠まわりでも 必ず たどりつける きっと きっと いつか
浦田直也urata naoya (AAA)urata naoya日比野裕史日比野裕史あなたの生きる希望になれるなら 何も怖くはない 例え何が起きても それは僕の空気があなただった これまでもこれからもすべてだから  涙を隠してるなら いつも以上瞳の奥に笑うから  諦めないでここまで来れたのは間違いなく存在があったから これからも傍にいて 愛おしいとか愛してるとか最期の言葉を使っても足りなくて 強く手を握ってたい ひとりじゃない  あなたを守る事が出来るのなら 何にでもなれるよ そんな気がして強くなる 口先だけになるのは嫌だから 語り明かした夜 胸に誓った  不器用で情けないけど届けていきたい 溢れるほどの幸せを  強がらないで僕の前ではありのままの素顔がいいよ 大切なその瞳抱きしめたい 誰かのために傷つく事も恐れないで進む姿に そっと手を差し伸べて歩くから  過ぎてゆく日々の中 隣でそっと夢を見せて 喜びも悲しみもすべてふたりで分け合うように生きていたい  諦めないでここまで来れたのは間違いなく存在があったから これからも傍にいて 愛おしいとか愛してるとか最期の言葉を使っても足りなくて 強く手を握ってたい  強がらないで僕の前ではありのままの素顔がいいよ 大切なその瞳抱きしめたい 誰かのために傷つく事も恐れないで進む姿に そっと手を差し伸べて歩くから ひとりじゃない
orange浦田直也urata naoya (AAA)urata naoya宗本康兵宗本康兵オレンジが深い青染まる頃そっと 涙流れたのは愛が溢れた 波の音に乗せ伝えると決めた事 君を見つめたけど 風にごまかす  ただそばにいるだけで幸せ  恋が愛に変わった時 君の笑顔を必ず守ると決めてた いつも僕は不器用だけど 愛してるよって今日は言うから  なにげない帰り道 星が輝いてた 背中押してくれた君の優しさ  僕の左に輝く未来  永遠に誓う どんな時も 変わらない愛 素直じゃない僕らだけど これから先、約束しよう 愛してるよってちゃんと言うから  これから先、約束しよう 愛してるよってちゃんと言うから 君も言ってね
浦田直也urata naoya (AAA)urata naoyaats-ats-はじめて歩いた道で今までを振り返る 決して笑顔ばかりじゃなかったけど言える言葉 今日という日を心から感謝してるよ  こんな自分の事を大切にしてくれてる 想いに気付いてたのに素直じゃなくてごめんね 照れくさくて目を閉じるけれど感じてほしい  守り続ける勇気教えてくれた心を今見つめて これから先も変わらず見守ってて ここに誓うよ 幸せに生きてく事 今、伝えたい ありがとう  優しさに包まれながら進んでく新しい未来 帰る場所がある事忘れない いつの日も  頬に優しくそっと触れた手 温かさに涙溢れる 笑顔で隠しながら進むから 歩く背中で今、伝えられるかな 振り返らずにありがとう  守り続ける勇気教えてくれた心を今見つめて これから先も変わらず見守ってて ここに誓うよ幸せに生きてく事 今、伝えたい ありがとう すべての日々に感じた 愛
under the same sky浦田直也urata naoya (AAA)浦田直也宗本康兵宗本康兵孤独に慣れた振りで 自分を着飾るよりも 心を裸にして  震える声で叫んだ 真実を思うがまま叫んだ もう何も隠さない  今は笑えてるよと あの日の僕に伝えたい  今 見てる空はあの日と同じはずなのに もうこれ以上ないほど 輝いて見えてる 瞼に揺れる光を 失くさないよ  虚像並べるよりも 温もりで溶かすように そっと手を差し伸べて  素直な思い伝えた 歩く速さで優しく伝えた 変わらない愛の意味を  何も怖がらないよ 隣にいてくれるから  今 進んでゆく道がこの先険しくても もう立ち止まる事なく 前に歩いてくよ 扉を開けた勇気で  悲しい事や苦しい事も今では力になること 心を解放できたから  今 見てる空はあの日と同じはずなのに もうこれ以上ないほど 輝いて見えてる 瞼に揺れる光を 失くさないよ ずっと ずっと
最後の雨浦田直也浦田直也夏目純都志見隆宗本康兵さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている  言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
green浦田直也浦田直也柿沼雅美MARIAMARIA生ぬるく吹く風が止んで 夜が夏を終わらせる はしゃぐ仲間の思い出が 未来の僕らを支える  どんな人?誰かが噂しても 僕もさ自分が分からないままで 優しさと楽しさで満たされたいから もう少し もう少し このまま  揺らいでた心が波になり 光だけ欲しがってる 終わるのに 終われない今だけが 僕を変えてくれるよ きっと誰もが孤独じゃいられない そうだよね 気づいたよ 息継ぎを忘れるくらい一瞬の日々 ねぇ忘れない あとちょっとここにいよう  だよね いつかは大人になる 道はそれぞれ分かれる 君も同じと思っていた 砂のカタチさえ違くて  ひとりではないこと気づけた今 となりで明日を探していいかな 太陽はどこにいても熱いままだって 僕らが僕らへ繋げる  大丈夫 心は色づいて 未来だけ見たがってる 僕がいて君がいる時間が 暗い夜を超えるよ きっと枯れては咲いてく芽のように 僕もまた変わるから 夏が止む この瞬間にいっぱいのgreen ねぇ見えるから もうちょっとこの時を  揺らいでた心が波になり 光だけ欲しがってる 終わるのに 終われない今だけが 僕を変えてくれるよ きっと誰もが孤独じゃいられない そうだよね 気づいたよ 息継ぎを忘れるくらい一瞬の日々 ねぇ忘れない あとちょっとここにいよう
UNREAL?浦田直也浦田直也urata naoyaMARIA 触れる前に「いらない」という感情 受け止める覚悟さえしないままで  僕の需要と君の必要が重なる日が来ると思った 君の、恋・愛・夢、聞くまでは  意味のない誰かの嘘が 時に真実になり 君が知る、僕はどこなの? 言わせて 愛する人の手を離し 好きなモノに目を瞑り 気づかないフリをして進んだ僕の 肩叩くのは、誰?なぜ? フィクションという名の時代を生きる  孤独とか寂しさはどうしてくる? 愛情の温もりを知ってるから  僕の感じる一瞬の幸せが君に届くといいな 僕の、過去・現在・未来、並べて  飾らない誰かの強さ 時に優しさになり 僕が知る、君はどこなの? 聞かせて 恋した気持ち 目 逸らして 好きな人に背を向けて 自分に嘘をついて進んだ君の 名前呼ぶのは、誰?夢? フィクションを演じてリアルを守る  訳もなく描いた未来 それが現実になり 君と合う、僕はここだよ 感じて 愛する人を守る事 好きなモノ抱きしめる 分からない道をただ手探りでゆく 僕の肩には、もう、今 触れられない燃えるリアルがある
lose yourself浦田直也浦田直也urata naoyaMARIAMARIA真っ白な闇の中子供達が 遊び疲れ眠るように夜に倒れたい  lose yourself 顔を取り替えられるのなら誰と lose yourself 心を見てはくれない why? why? why? why? what should I do?  Light and shadow 離れないなら 生きてほしい自分の意思で Light and shadow 離さないよ 壊すならば粉々に 痛みさえないほど  真っ黒に輝いた孤独たちを 失くすためには光を潰すしかなくて  lose yourself 瞼を閉じても浮かんでくるから lose yourself 心が消えてはいない why? why? why? why? what should I do?  Light and shadow 忘れないから 溶けてほしい自分の夢で Light and shadow 変われないよ 眠り続けられるなら 痛みも受け入れよう  Light and shadow 離れないなら 生きてほしい自分の意思で Light and shadow 離さないよ 壊すならば粉々に 痛みさえないほど  僕のこころの音
unfair浦田直也浦田直也URATA NAOYA宗本康兵宗本康兵あの頃の君が微笑みくれたもの ずっと心の片隅に消えぬまま残ってる  あの頃の僕が隠さず真っ直ぐに 君に伝えた言葉 今日の日も想い出す  「ありがとう」は言えるようになってきたから 「愛してる」も…  もう一度歩いていくよ君と見た夢 辿り着くかな たくさんの愛をくれるのに何も返せず 不公平な景色を変えるから ずっとそばにいて  いつかのあの日に描いた未来図を 叶えると約束を 今ここでするから  「愛してる」も言えるようになると誓うよ 見守ってて  これからも進んでいくよ諦めないで どんな時も この声を明日に繋げるよ受けとめて 不公平なくらいに愛すから 僕から君へと  もう一度歩いていくよ君と見た夢 辿り着くかな たくさんの愛をくれるのに何も返せず 不公平な景色を変えるから ずっとそばにいて
いつもの、バイバイ浦田直也浦田直也urata naoyaMARIA いつか、また逢える日まで でもね、まだ伝えたくて ありがとうがなかなか言えなくて 立ち止まると  想い出す... あの時知った「友」の意味も「愛」の重さも 全部、僕の弱さ 君が気づいてくれたから 口に出さなくても心の温度伝わってた  偶然の出逢いとか 運命の出逢いとか 大切な過去から明日へ進んでゆく 必然の別れとか 運命の別れとか 言えばキリがない 未来歩く君と僕、 似合う言葉は「サヨナラ」じゃない いつもみたいに「バイバイ...」  あの日、君と話したね 今も、まだ覚えてるよ 幼かった僕と君は答えなど見つけられずに  振り返る... 大人になっていく事に戸惑って 不安になって涙したね 笑顔ばかりじゃなかったけど 君がいたから強く、先の未来見つめてた  偶然の出逢いでも 運命の出逢いでも 抱きしめてた過去の想いを忘れない 必然の別れでも、運命の別れでも これからの僕ら 必ずまた会えるのに 笑顔で隠し、涙堪えて 君がいつもの「バイバイ...」  偶然の出逢いとか 運命の出逢いとか 大切な過去から明日へ進んでゆく 必然の別れとか 運命の別れとか 言えばキリがない 未来歩く君と僕、 似合う言葉は「サヨナラ」じゃない いつもみたいに「バイバイ...」
once in my life浦田直也urata naoya (AAA)urata naoya宗本康兵宗本康兵・森田Johnny貴裕変わらないよ この景色見る夢 僕が歌うこの声 今、届けるよ For once in my life Keep your head up  期待される 自分に少し ため息つく日もあるけれど 何が大事で 何がいらないか見つけなくちゃ  続けてく事に疲れたならば 一度忘れてさ またやり直せばいい  歩きだした もう立ち止まらない 君が笑ってくれる 叫ぶ 今 前へと  変わらないよ この景色見る夢 僕が歌うこの声 今、届けるよ For once in my life Keep your head up  手にしたもの 失ったもの 数え切れない優しさとか 今できる事 やるべき事を探さなくちゃ  走り始めたら 止まれないなら 遠回りをして 違う景色を見よう  手を広げて もう離さないから 僕が飛んでゆくから さぁ ここへ おいでよ  怖くないよ 君と今見る夢 僕が輝かせたい 今、伝えるよ For once in my life  歩きだした もう立ち止まらない 君が笑ってくれる 叫ぶ 今 前へと  変わらないよ この景色見る夢 僕が歌うこの声 今、届けるよ For once in my life Keep your head up
until we meet again浦田直也浦田直也urata naoyaMARIA 行き交う人の群れ 風に押されどこゆくの? oh 声が消えてく 描いた未来図のしるし なぞる指先に oh 切なさ滲む  「明けない夜はない」 なんて、聞き飽きた言葉で 本当の笑顔は取り戻せる?  淡く光る時代 昨日と同じ景色 見えたのは、希望…? 忘れないで歩んだ道 いつの日かまた逢うまで  行き合いの空の下 浅い呼吸で気がつく oh 本当の自分 変えられない夢の続き 悔やむ過ぎた日も oh やり直せると  「負けないから」 と強がって尖らせた唇 だけど、あの気持ちまだ言えずに  青く燃える陽に 明日を描き照らし出す勇気 きっと… また必ず手を繋げる その日まで笑っていて
PRIDE浦田直也浦田直也飛鳥涼飛鳥涼宗本康兵思うようには いかないもんだな 呟きながら 階段を登る  夜明けのドアへ たどり着いたら 昨日のニュースと手紙があった  折れたからだを ベッドに投げ込んで 君の別れを 何度も見つめてた  伝えられない事ばかりが 悲しみの顔で 駆けぬけてく  心の鍵を壊されても 失くせないものがある プライド  光りの糸は レースの向こうに 誰かの影を 運んで来たよ  やさしい気持ちで 目を細めたとき 手を差しのべる マリアが見えた  何が真実か わからない時がある 夢にのり込んで 傷ついて知ること  誰も知らない 涙の跡 抱きしめそこねた 恋や夢や  思い上がりと 笑われても 譲れないものがある プライド  僕は歩く 穏やかな愛で 白い窓辺に 両手を広げた  伝えられない事ばかりが 悲しみ顔で 駆けぬけてく  心の鍵を壊されても 失くせないものがある  誰も知らない 涙の跡 抱きしめそこねた 恋や夢や  思い上がりと 笑われても 譲れないものがある プライド
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