冨永裕輔「HIKARI」の歌詞一覧リスト
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 光冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | Oh Believes 「きっとできるはず」 信じてる 乗り越えてきた事 経験した 悲しみが光の糧となり 輝き続けて 悩んでいた 自分が恥ずかしいくらいに 楽しいことが 待っている気がするんだ あなたが光を発することで 苦しい気持ちも癒されるはず Oh Believes 「きっとできるはず」 信じてる 乗り越えてきたこと 悲しみが光の糧となる Oh Believes 「決して夢を諦めず」 信じてる 宿った胸の炎 絶やさずに 夢を育んで 走り続けて 小さな種から丁寧に育て上げ ようやく実りの時を迎えたんだ 助け助けられながら 生きていくように 互いに守り合うように Oh Believes 泣き笑い繰り返し進む 倒れても 立ち上がれば 悲しみも足跡に変わる Oh Believes 喜びは ひとり掴むものでなく 分かち合うため だから 喜びから愛が生まれる 忙しい日々に心置き去りにしないで 光見失わず 顔をまっすぐ前に向けていこう Oh Believes 胸の奥の「夢のつぼみ」信じてる 与えられた命 精一杯 人生を生き抜いて Oh Believes 「きっとできるはず」 信じてる 乗り越えてきたこと 悲しみが光の糧となる Oh Believes 「決して夢を諦めず」 信じてる 宿った胸の炎 絶やさずに 夢を育んで 走り続けて 輝き続けて | |
| 傷つきやすいきみへ冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | きみが傷つきやすいからこそ きみは人の傷みが分かるんだ きみが傷つきやすいからこそ きみは人の心に寄り添えるんだ きみが寂しい時には思い出してごらん きみと同じように寂しいだれかが朝を迎えてる きみが悲しい時には思い出してごらん きみと同じようにぼくも君の名前を呼んでいる だれにでも大切な人がきっといるように きみのこと大切に思うぼくがいることを きみが傷つきやすいからこそ きみはだれよりも深くやさしいんだ きみが傷つきやすいからこそ きみはいつかきっとだれかを救うんだ 命とはどこに始まりどこに終わるんだろう 世界とはどこに始まりどこへつながって この人生で学ぶべきことを学びたいからこそ きみの心は傷つきやすい繊細なかたちをしてる だからいいんだよ、そのままでいいのさ 時には泣いて 時には不安で 時には心配して きみの心はその度にもっと美しくなる だから大丈夫だよ 傷つきやすいきみの心は 世界で一番美しい宝物 世界に一つだけの贈り物 | |
| アマリリス冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | ねえ アマリリス 切ないその響きには どんな哀しいストーリー でも アマリリス 微笑みかけてくれる 心の傷み 見せないで 渡り廊下の向こうに見える木立 まばゆい光が呼んでる もう行かなくちゃ これは夢なの それともこれが真実 熱い砂浜 寄せる波はうたかた たどる君の足跡 ねえ アマリリス 高い屋根の向こうから 繋いだ糸は切れない さあ アマリリス 夜に浮かべた船で 辿り着きたい 明日へと 螺旋階段 上るのか下るのか 開いたドアの隙間から 音なき歌が聴こえる 帰ることない旅人 待ち続ける 林の中の宿に 水は滴る これは夢なの それともこれが真実 浜辺に浮かぶシーツにくるまれてる きっとまたここであう ねえ アマリリス 切ないその響きには どんな哀しいストーリー さあ アマリリス 夜明けの谷を抜けて 辿り着くとき 明日へと もう行かなくちゃ アマリリス ねえ アマリリス ねえ アマリリス | |
| 愛するために生まれた光冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 愛に傷ついた 心を抱いて あてもなく一人 歩いた月の夜 どこにゆけば きみに逢えるの 声を聴かせて こわれそうな心 今 抱きしめて ぼくたちはだれかに愛されるため この地球(ほし)に生まれてきた ぼくたちはだれかを愛するために この世界を この時代を 選んで生まれた光 明日逢えるかな 愛しいきみに 独りじゃないこと 教えてくれたきみに ありのままの きみとぼくでいい 声を聴かせて 揺れ動く心を 今 受け止めて ぼくたちはだれかに支えられて この街に生きてきた ぼくたちはかけがえない宝物もらい この世界に この時代に 生まれたキセキの命 一秒ずつ 生きている 逢いに来てほしい 逢いに行きたい 声を合わせて ありがとうの想い きみに届け ぼくたちはだれかに愛されるため この地球(ほし)に生まれてきた ぼくたちはだれかを愛するために この世界を この時代を 選んで生まれた光 ぼくたちはだれかに巡り逢って この街に生きている ぼくたちは生まれ持った夢 咲かせるため この世界に この未来に 生きてゆくキセキの命 この世界を この時代を 選んで生まれた光 | |
| 明日への翼冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 一人ぼっちで 風に吹かれた放課後 “自分らしさ”を初めて 心に問いかけた 他の誰かと 比べても分からなくて 夢や明日を探して この道 歩き出した そうさ 僕も君と同じように あの日の旅の途中 Keep on believing You can fly ありのままで 宝物は 君の心に咲く花 You can bright あせらないで 君の空に 高く太陽が昇るから やがて 大切な人の笑顔 守るため “自分らしさ”がいつでも 勇気をくれるから 他の誰かの“ありがとう”に 触れたとき それが明日へと羽ばたく 翼に変わるんだ 言葉にできなくて溢れ出した涙は 強さになる Keep on dreaming You can try なくさないで 宝物は 君の真っ直ぐな瞳 You can bright おそれないで 君のそばに いつも見守る愛がある You can try なくさないで 宝物は 君の真っ直ぐな瞳 You can bright おそれないで 君のそばに いつも見守る愛がある You can fly ありのままで 宝物は 君の心に咲く花 You can bright あせらないで 君の空に 高く太陽が昇るから | |
| 21冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 21 すべての人へ 21 愛する人へ いつも そう いつも 見守っていてくれてありがとう 微笑み浮かべ 側にいてくれる 強く優しい 君に捧げる 一緒にゆこう 輝く ダイヤモンドへ 始まりは太陽の下 走り込んだ日々 いつかのダッグアウト 呼び出されたSeason 辛いときこそ喜びに変えて立ったPitcher's MoundにReason どんな時も まっすぐに 強い絆信じて 今 すべてとつながる瞬間 全力で腕を振った 黄金に染まるColor その前に伝えたい言葉がある 21 すべての人へ 21 愛する人へ いつも そう いつも 見守っていてくれてありがとう 微笑み浮かべ 側にいてくれる 強く優しい 君に捧げる 一緒にゆこう 輝く ダイヤモンドへ 能ある鷹は爪を隠す NOと言わず鷹は恩を尽くす 平和だ 孤独な戦い1人 勝ち取ったPitcher's Moundに立ち HEY WADA 本当に苦しかった時に勇気くれた それは君の声 SAY WADA!! 大地とつながる瞬間 天高く手を伸ばして 黄金の扉を開ける その前に伝えたい言葉がある 21 すべての人へ Only One 愛する人へ 良い時も 悪い時も 見守っていてくれてありがとう 涙浮かべ 側にいてくれる 強く優しい 君に捧げる 一緒にゆこう 頂上 ダイヤモンドへ 雨降りでも うつむかないで顔を上げて 今がどんな状況でも もうすぐ雨は止み 晴れ渡る空に虹の光が輝き出す 21 すべての人へ 21 愛する人へ いつも そう いつも 見守っていてくれてありがとう 微笑み浮かべ 側にいてくれる 強く優しい 君に捧げる 一緒にゆこう 輝く ダイヤモンドへ 21 すべての人へ Only One 愛する人へ 良い時も 悪い時も 見守っていてくれてありがとう 涙浮かべ 側にいてくれる 強く優しい 君に捧げる 一緒にゆこう 頂上 ダイヤモンドへ | |
| War冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | And so it goes, 夢に続くこの道をゆくGoing on and on… どれだけ孤独を背負いながら 言葉にできぬ想いを抱いて 走り続けた 足跡は遠くPast days どれだけ長い時間の中で 言葉よりも絆を信じて 走り続けた 道は広がってFind a way 高く手を掲げ 歓声の中で 踏み出す舞台はDiamond You just watch me! 戦いの瞬間が今始まる 高鳴る鼓動がひとつになる 夢に続くJourney 戦いの瞬間を今見守る 幾千の声がひとつになる 君に捧ぐVictory やりきれない想いを抱えて 誰も代われない居場所見つけ 挑み続ける 新しい日々よNowadays 太陽に顔を向け 光射す方へ 踏み出す舞台はDiamond You just watch me! 戦いの瞬間が今始まる 高鳴る鼓動がひとつになる 勇気を胸にTry again 戦いの瞬間を今見守る 幾千の声がひとつになる 君と越えるNight and day 栄光のStageへ 追い風を受けて 舞う 戦いの日々を今導く 勝利のために何も恐れず 君のためのHero 戦いの日々を今迎える 仲間の力がひとつになる Goalを目指しHere we go 戦いの瞬間が今始まる 高鳴る鼓動がひとつになる 夢に続くJourney 戦いの瞬間を今見守る 幾千の声がひとつになる 君に捧ぐVictory | |
| 横顔冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 今ならなんて言えただろう 寂し気なあなたの横顔に… だれでも強いだけの人はいない その笑顔の影にある涙を隠していても だれにも言わなかった哀しみがある 言葉にすれば きっともっとだれかを傷つけるから 優しさこそが強さと 教えてくれたのはあなたでした 今ならなんて言うんだろう 虚ろ気なあなたのために これからどこへ生きてゆこう 残されたあなたの温もりと 確かなことがひとつあるとすれば そばにいられるその奇跡 人はいつもあとに気づく 今ならまだ間に合うかもしれないと 思ったときに その時に ただ抱きしめてやればいい 言葉はいつも追い付かなくて 大きなあなたへの愛よりかは 今更なんて言わないから 素直な思いを伝えたい 花々を草木を揺らす 風の中に 嗚呼 あなたがいる 今ならなんて言えるだろう 大切なあなたのために 晴れた日の優しい雨に 残されたあなたの思い出に 寂し気なあなたの横顔に… | |
| Message冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 清野雄翔・冨永裕輔 | 橘哲夫 | 懐かしい夢を見た 並んだ君と笑いあった 君は今どこにいる どんな幸せ感じてるの? 黄昏に吹き抜ける 冷たい風に問いかけた 君は今だれといる どんな明日を見つめてるの? 咲きかけたメロディーのその色をその行方を 初めから分かっていたのなら 微笑みも涙も知らぬまま 描きかけたコスモスのその色をその薫りを 最後まで愛しみ育てたい ためらいの中に消えないように いつかは風も止み ざわめく心静まるから 今はただ秋風に 切なる思いそっと歌うよ 繰り返すメロディーのその意味をその言葉を 初めから分かっていたのなら 悲しみ後悔知らぬまま でもそれがMessage 歩き出すその度に 乗り越える力を持って生まれた 僕らはそんな存在だから 懐かしい夢を見た 並んだ君と笑いあった 僕は今ここにいる 風の中で一人きりで君のために 歌うよ |
| 悠久の時冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 苔むした 石の上 ただそっと 寄り添って 微笑んでる 見守ってる 悠久の時 風が吹く 故郷のようなあなた 萌え出づる 季節越え どこまでも 続いてく 麗しき 癒しの地 悠久の時 風が吹く 故郷のようなあなた | |
| ひふみ祝詞冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 不詳 | 冨永裕輔 | Sho Hamada | ひふみよいむなやこともちろらね しきるゆゐつわぬそをたはくめか うおえにさりへてのますあせゑほれけ ひふみよいむなやこともちろらね しきるゆゐつわぬそをたはくめか うおえにさりへてのますあせゑほれけ ひふみよいむなやこともちろらね しきるゆゐつわぬそをたはくめか うおえにさりへてのますあせゑほれけ ふるべゆらゆらとふるべ |
| 契り -CHIGIRI-冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 生まれ変わって 愛し続けた ふたりが今日 結ばれる 守り続ける 支え続ける 永遠の幸せを | |
| ただいま冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | もう20年も前この街を出てから 僕もずいぶん歳を重ねてきた 今更なんて言わずに 帰る僕を 君は「おかえり」と迎えてくれるかな 君に「ただいま」を言っていいかな あの日 僕が旅に出たのは 故郷が嫌いになったからでなく あの日 僕が旅に出たのは 僕の居場所がここにはなかったからだ いつか夢を叶えたら 胸を張って帰って来ようと いつも思い続けながら 夢というものは少し先にあるものだ いつまでこうして旅を続けながら 故郷に背を向けているのか 振り返れば 叶えてきた夢のひとひらが あの日に閉じた胸の扉を もう一度 開こうとしている もう20年も前この街を出てから 僕もずいぶん歳を重ねてきた 今更なんて言わずに 帰る僕を 君は「おかえり」と迎えてくれるかな 君に「ただいま」を言っていいかな いつも夢を叶えるために それが恩返しになるはずと いつもあちこちで夢と笑顔を 振りまくうちに自分さえ見失ってた いつか そう いつの日か 会いたい人がいる 帰りたい場所がある いつか ああ いつの日か そう思う今が その時なんだ いつでも たとえ どんな時だって 変わらずに味方でいてくれた そんな場所が残っているのなら 17の頃の僕に戻って もう一度生きてゆけるかな もう20年も前この街を出てから 君の暮らしも色んなことがあっただろう 今からだって生き直せるはずさ 君は「おかえり」とドアを開けてくれるかな 君に「ただいま」と抱きしめていいかな もう20年も前この街を出てから 僕もずいぶん歳を重ねてきた 今更なんて言わずに 帰る僕を 君は「おかえり」と迎えてくれるかな 君に「ただいま」を言っていいかな | |
| ひまわりの花冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 月を見上げ あの人が歌っていた炭坑節 暗く熱いあの山も 静かに眠ってる 太陽を見上げ今立つは あの人が作った道 苦しみも悲しみにも 優しい風が吹く 心の中に生き続けてる この街の歴史の上で どんな時も太陽を見上げ まっすぐに生きてゆこう 僕たちはひまわりの花 この街に咲くひまわりの花 100年先も笑顔咲く 命巡る紫川 響灘に渡り鳥 一つに北へゆく 太陽を見上げ今誓う 僕たちが目指す道 ひまわりのこの街から 新しい風が吹く 心の中に流れ続けてる この街の歴史の先で どんな時も太陽を見上げ まっすぐに生きてゆこう 僕たちはひまわりの花 この街に咲くひまわりの花 どんな時も太陽を見上げ まっすぐに生きてゆこう 僕たちはひまわりの花 この街に咲くひまわりの花 僕たちはひまわりの花 この街に咲くひまわりの花 この街に咲くひまわりの花 | |
| あなたのしあわせ冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | 冨永裕輔 | いつかそういうことができたらいいな 自分の手が作るもので 人を笑顔にしたい 全て投げ出すこともできるのに それをしない 野に咲く花のように 折れても傷ついても花は咲く 凛と、美しく 春夏秋冬の季節の中の 「ありがたいもの」 なぜか心惹かれる場所に立ちたいんだ あなたが嬉しそうにしているの 見るのがしあわせ 「もうだめだ」と諦めることもできるのに それをしない まっすぐな竹のように 丈夫でしなやかな心は しのぶ強さとたゆまぬ努力 あなたには新しく見える景色がある | |
Message(タイ語 ver.)冨永裕輔 | |||||









