ロクデナシ「溜息」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
心の奥ロクデナシロクデナシMIMIMIMIMIMI辛いことなど ないはずなのに 寂しくなるの 夕暮れの中 醒めない夢に 言葉を乗せて 明日に問うの 息の仕方を  愛されたいって思う度に 笑えてるか分からない から  今 傷が痛んだ 心の奥 でも涙は まだ綺麗なまま ただ 君が居たんだ 忘れない 愛の音だけ また奏でてく nn  そのままで辛いままでも 優しい光が夜を包むまで 褪せない色を 溶け込む音を 忘れないでいよう 最後の日まで  分かってよ この寂しさを 息ができるか分からない から  嗚呼 明日きっと 迷っても まだ 心に 光を灯して ただ君が居たんだ 抱きしめて 愛の音だけ また奏でてく  ねぇ、今日だけ ねぇ、今日だけ ねぇ、愛していて欲しくて  ねぇ最後は君と笑えるかな そんな願い 贅沢かな  でも願うよ 奏でる音楽が 彼方まで響く 愛しているよ
草々不一ロクデナシロクデナシカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリ「あと一つ」 「もう少し」 駄々を捏ねた人生も 背が伸びた 今じゃ需要のサイクルにも入らない  今日も懲りず ゆれ動く心の焦点をずらして 自分じゃない誰かのために笑う日々でした  誰のための言葉だったんだろう 誰のための仕草だったんだろう  ねえ 待ってたの 私のための泣き場所を  傷つくだけの日々が今 あなたの言葉で弾け飛んだ 緩やかに濡れてゆく 恋焦がれてゆく あなたの瞳に溺れてくの  草々不一  本日は雨模様 私の心のようです 他愛もなく 雲の切れ端から差す陽を待っています  海の中沈んでく 捨て切れない誇りを抱えて もう辞めたいも言えない わがままな心  誰のための未来だったんだろう 誰のための努力だったんだろう  ねえ 待ってたの 全てを攫うこの波を  傷つくだけの夜が今 あなたの言葉で明け出した 心が溢れてゆく 目を奪われてゆく 背けるほどに溺れてくの  私の心はここにあるの あなたの闇を照らす光を 捧げるための 嘘が 愛が 今 芽生えてしまったの  草々不一
花泡沫ロクデナシロクデナシナツノセナツノセ 私君花泡沫 明滅散るアベリア 生きるるに足るなにかは手を伸ばせば夢だと気づいた  紡ぎだす心のメロディが「私は居なくても問題ない」 なんて嘆きだす消えたがる朝夏夜 いつか訪れる奇跡を待ち侘びる 待てども心は仇桜で  私君花泡沫 明滅散るアベリア 生きるるに足るなにかを 抱き寄せられたのならそれらをただ愛と呼んでみたいな  瞳映りながむ軒先 溢れ出すアノマリー 今は凍て星 過去は美し 冬のような心に咲いた優しい花火に声すらうわずる 音が響く  私君花泡沫 明滅咲くアベリア 生きるるに足るなにかは 君がすでにくれたの  私君花泡沫 明滅飛ぶアベリア 生きるるに足るなにかを 抱き寄せられたのならそれらをただ愛と呼んでみたいな まだ君を思い出すんだ また笑いあえるといいな 輝く朝夏夜
言の刃ロクデナシロクデナシ一二三一二三一二三感情的 短絡的 衝動的 嘲笑的 言の刃で  “何か違う”と 芽生えた 違和感と 何が違うの? わからないみたい 絡まる様に 心 這う疎外感 だんだん何か 色濃くなる不安  感情的 短絡的 衝動的 嘲笑的 ことば 「きみは違う」「きみは違う」「きみはへん」 突きつけられた視線  些細なことが 記憶に残るから 気が付かないうちに ひびが入るよ あぁ 崩れないように 抱えた心 にごりそう ねぇ 理解出来ないならさ そっとしといてよ  どの花見ても綺麗だなんて 思ってくれるだけでいいのに 頼んでもない言葉で 正義を振りかざさないで  誰かが決めた“幸せ”が辛いよ 綺麗な色は 咲かせられないみたい あぁ 多様さを求めても 一つに染まってしまう ねぇ 世の中は いつもそう  感情的 短絡的 衝動的 嘲笑的 ことば 僕を呪う 僕を呪う 僕を呪う 一生物の傷跡  痛みの少ない道を 生きたいから 人生に意味を 求めたくないよ 同じ生きづらさ 抱えた君と 出会えたら どんな視線も 苦しみも 透過するような 澄んだ優しさに 満ちている 透明になりたい
アルビレオGOLD LYLICロクデナシGOLD LYLICロクデナシナユタン星人ナユタン星人ナユタン星人側にいても 離れたまま ひとつになれない連星 アルビレオ  ああ君が思うよりも 僕は君でいっぱいだ 流星みたいな移ろいを 片時も離さず見ていたいの  ああ僕が思うよりも 君はずっとずっと遠い 重なったように見える仕草 苦しくなるほどに美しいな  君が好きって感情が 残らず夜空を飾っている 心が余った言い訳を 愛だなんて呼びたくない  君は藍に浮かんだアルビレオ この心を奪ったまま いらないのなら返してよ 他に置き場もないけどさ  いまもアイミスユーの切れ端が 成層圏で燃えて 側にいても 離れたまま ひとつになれない連星 アルビレオ  何光年先で輝いてる 君に君に恋をしたんだ 何光年先か測れぬほど 君の光が眩しすぎたから 嗚呼  君が好きって感情で それだけで星が周っている 明日を生きる言い訳を 愛だなんて呼んでみたい  君は藍に浮かんだアルビレオ この心を奪ったまま いらないのなら返してよ 他に置き場もないけどさ  いまもアイミスユーの切れ端が 成層圏で燃えて 側にいても 離れたまま ひとつになれない連星  君は愛の色したアルビレオ この心焦がすほどの 誰より近く恋してた 届くわけもないのにさ  いまも温度を超えた高鳴りが 君を好きと叫ぶ 離れてても 消えないまま ふたつにならない二重星 アルビレオ
ユリイカロクデナシロクデナシ傘村トータ傘村トータ小松一也優しい人のなり方を 誰か教えてほしかった 頼れる人のなり方を 誰か教えてほしかった  雨に濡れて傘も差せずに いることもどうでもよくなって 明るさが急に怖くなって 大丈夫じゃないよ 大丈夫じゃないよ  一緒に歩くの嫌になって でもひとりでいたいわけじゃなくて 目を合わせて笑えなくなって 大丈夫じゃない それは大丈夫じゃないよ  何度 傷つけ 間違って 失敗して 優しさ蔑ろにしただろう 傷ついて 許して 許されて お前は生きろと言われただろう  みんなひとりぼっちだけど 孤独だけじゃない あなただけここにいれば 孤独じゃない  側に誰もいないこと 寂しいの みんな知ってる 誰かの側にいること なんで こんな下手なんだろう  耳を塞ぐの癖になって でも心を閉ざすわけじゃなくて 慣れたフリ続けてるって 大丈夫じゃない それは大丈夫じゃないよ  何度 ぶつかって 離れて 近づいて 正しい形を探しただろう 削れて こぼれて 落っこちて 取り戻せなくなってからじゃ遅いからさ  散々悩んでやっとわかった 人間は一人でいちゃダメだ 平気になんかならなくていいよ 大丈夫じゃないよ それは大丈夫じゃないよ  何度 傷つけ 間違って 失敗して 優しさ蔑ろにしただろう 傷ついて 許して 許されて お前は生きろと言われただろう  みんなひとりぼっちだけど 孤独だけじゃない あなただけここにいれば 孤独じゃない
あやふやロクデナシロクデナシMIMIMIMIMIMI月明かり1人で歩く 言いたいことも 言えないままで ホントの気持ち ホントの感情 も知らないまま 時計は進む  貴方の優しさが遠くで  ありふれた日常に 君が居たから 何も無い僕もここまで歩けたの あやふやな 言葉が 夜に舞う 変わらない温度を思い出す  覚えてる君のその不器用なとこも つらいってさ言わずに静かに泣いてるのも あやふやなこの感情 愛しさも 夢の中 いつか 綺麗な記憶になる  嗚呼 いつしか何もかもが人生 君の色に染まってく題名 これ以上何も求めないよ 変わらぬままで  だけど時計の針は残酷でさ 世界は僕を急かし続けてる いやそう言うとこが弱いのかな って思う度に  君をただ 抱きしめていた  ありふれた日常に 君が居たから 何も無い僕もここまで歩けたの あやふやな 言葉が 夜に舞う 変わらない温度を思い出す  覚えてる君のその不器用なとこも つらいってさ言わずに静かに泣いてるのも あやふやなこの感情 愛しさも 夢の中 いつか 綺麗な記憶になる  いつか遠くで君の声が そこにあるって思えたんだ 温もりを満たしてくれたの 本当だったよ  答えのない夜にさ また問いかけてしまう こうやって 君は綺麗だよそのままで笑っていてよ
流星の声ロクデナシロクデナシ蝶々P蝶々P蝶々P例えば心とか愛に形があって 僕には君みたいに見えたら好いなと願っている  この想いが溶けてなくなる前に 星空の足跡を探しに行こう  君と触れた世界の中 まだこのまま消えたくないよと叫ぶ 確かな心拍が今僕らの間に降り注ぐ 結ぶ指先はきっと離さないから  誰でも取り戻せない過去と後悔があって 解けない痛みこそが人の証だろう  眩しく瞬いて 零れた流星のように 一つになって重なる声は ずっと何処までも届いていく  冷たい涙を抱えて もう独りになりたくないよと嘆く 君のすぐ傍で 息をすると約束しよう  君と触れた世界の中 まだこのまま消えたくないよと叫ぶ 確かな心拍が今僕らの間に降り注ぐ どんな未来でも共に生きて居たいのは 光る星空がとても美しいから
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