| I Wish I Were a FoolLe Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | I wish I were a fool I wish I were a fool for you I wish I were a fool I wish I were a fool for you 大阪の南 太陽の西 雲の隙間に 浮かぶエイをみた あの頃なんか ずっと泣いてたな 何年か後に そう思うのかな i wish i were a fool なんとなく あなたを思い出す i wish i were a fool for you あなたとわたし ふたりの話 デカい水たまり にひかる雷 I wish I were a fool I wish I were a fool for you I wish I were a fool I wish I were a fool for you I wish I were a fool なんとなく あなたを思い出す I wish I were a fool for you あなたは正しい ふたりの話 毎日じゃない けどなんだか悲しい I wish I were a fool I wish I were a fool for you I wish I were a fool なんとなく あなたを思い出す I wish I were a fool for you |
| 26Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | 一つの鏡じゃ 背中が見えない 気付いたら教えて 全て忘れる前に 26にもなって なんでこんなに悲しい これ以上何も 求めてもないのに たけしの花火 西に行く車 うまく話せないのに 伝わってるよ 終わらないパズル いや終わったらまずい まだ君といたいから このままでいいよ 雪降らない 貝塚市 薄いダウンでもう 春みたい 番号無いもう 072 一つの鏡じゃ 背中が見えない 気付いたら教えて 全て忘れる前に 26にもなって なんでこんなに悲しい これ以上何も 求めてもないのに |
| 予感Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | I'm always lovin' you でもそんなあなたを いとも簡単に 手放してしまうんかな 手離してしまうんかな ふと思ってた夜中 まだわかんないことと 知りすぎたことを いとも簡単に 嫌になってしまうんかな 忘れてしまうんかな ふと思ってた夜中 自分のことばかりで このシャツの裾を切って 床に落ちた方がわたしで この部屋の中で重ねた 光の先にある影をみる 終わらない季節はいつまで 終われないことばっか溜まってて 今重なるふたり となりで ゆらめく青い陽に焼かれて 思ったのは 夜のせい? 知った顔 できないみたい 思ったのは 歳のせい? この傷のせい? I'm always lovin' you 重なった俺らは いとも簡単に 剥がれてしまうんかな 離れていくんかな ふと思ってた夜中 まだわかんないことを 知りすぎた俺らだから 日々は簡単に 過ぎ去っていくんかな 意味になっていくんかな ふと思ってた夜中 あなたの言葉を借りて I'm always lovin' you でもそんなあなたを いとも簡単に 手放してしまうんかな 手離してしまうんかな ふと思ってた夜中 まだわかんないことと 知りすぎたことを いとも簡単に 嫌になってしまうんかな 忘れてしまうんかな ふと思ってた夜中 自分のことばかりで このシャツの裾を切って 床に落ちた方がわたしで この部屋の中で重ねた 光の先にある影をみる 終わらない季節はいつまで 終われないことばっか溜まってて 今重なるふたり となりで ゆらめく青い陽に焼かれて 思ったのは 夜のせい? 知った顔 できないみたい 思ったのは 歳のせい? この傷のせい? I'm always lovin' you 重なった俺らは いとも簡単に 剥がれてしまうんかな 離れていくんかな ふと思ってた夜中 まだわかんないことを 知りすぎた俺らだから 日々は簡単に 過ぎ去っていくんかな 意味になっていくんかな ふと思ってた夜中 あなたの言葉を借りて |
| 忘れられなくてLe Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | 君と 僕 ふたり 魚みたい ピタリ 汗ばんだ 肌着 焼けた肌 匂い 今までずっと 忘れられなくて あの日の夜と 話したこと考えて あー きっと 忘れられたけど 忘れたくなくて 晴れた夏の日を待ってた 濡れてる 肌に ひかる 雷 ここは あぶない ここは あぶない 口に含んだ いちじくの味は エリオとオリバー 青い香りが残ってる そっと 君に触れたけど 恥ずかしくなって 誤魔化したな あっ 今までずっと 忘れられなくて あの日の夜と 話したこと考えて あー きっと 忘れられたけど 忘れたくなくて 晴れた夏の日を待ってた 君と 僕 ふたり 魚みたい ピタリ 汗ばんだ 肌着 焼けた肌 匂い 今までずっと 忘れられなくて あの日の夜と 話したこと考えて あー きっと 忘れられたけど 忘れたくなくて 晴れた夏の日を待ってた 濡れてる 肌に ひかる 雷 ここは あぶない ここは あぶない |
| 雨上がりLe Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | きっと僕ら 見てる全ては きっと誰も 見れない 見れない だからずっと 僕はずっと 話すことを やめない やめない 前のデモで 聞いた話 歩きながら 思い出してた 周り見たら 自分だけが 傘をさしてる 傘をさしてる |
| あなたみたいにLe Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | いつか生まれ変われたなら 美しい声で 歌ってみたい あたたかい光 匂いがして あなたにみたいに 思えたなら 最近の僕は 泣いてばっかで 悲しいんかなんか わからないけど ただ話してみたい 自分のこと あなたにさえも 言えないこと 僕らの目に 映ってるもの 誰にもきっと 見れないきっと 海が空に 染まってくように あなたみたいに あなたみたいに いつか生まれ変われたなら 美しい声で 歌ってみたい あたたかい光 匂いがして あなたにみたいに 思えたなら 最近の僕は 泣いてばっかで 悲しいんかなんか わからないけど ただ話してみたい 自分のこと あなたみたいに あなたみたいに |
| 自由Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | きのう借りたペン で絵を描いて 子供の頃に みた世界 気に入らないって 引っ叩いて いまも同じ 夢見て 大きく描いて 目で見て 子供の頃に したみたい だれもみないで 閉じ込めて 昨日の夜に したみたい まって 空見て 星がひかって またたいて 子供の頃に みた世界 いまも同じ 夢見て 溢れでた コーラがべたついて 甘い夢なんてもう みれない 誰でもないよな おれたち バレないように 話すだけ 張り詰めた弦を 弾くたび 切れた時思う いまだに 蒸し暑い季節 来るたび 過ぎた時思う おれたち たぶん間違ってることばっか 終わらない季節が終わるころは 気づかないままで いたいような 気づかないままで いたいような 語りきれないような ことばっか どちらにもいれないような 言葉に 気づかないままじゃ だめなような 気づかないままで いたいような きのう借りたペン で絵を描いて 子供の頃に みた世界 気に入らないって 引っ叩いて いまも同じ 夢見て |
| 歩くLe Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | 気にしないで 今は暇だから たまにこうして 外を歩くんだ 風を切って てわけじゃないけど たまにこうして 外を歩くんだ 影が伸びて 暗くなる前 たまにこうして 外を歩くんだ 思い出して 覚えてることを 思い出して ただ歩くんだ |
| まぼろしLe Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | きみはまぼろしだったのかもしれない あの日私に 自由をくれたひと 陽のある方に 枝を伸ばすように あの日私に 自由をくれたひと もういない でも確かに 会えたから いい |
| なんでLe Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | ああ なんで こんなに 痛いのに 思い出すのは どうして 忘れられたらいいのに ああ なんで この傷を 隠すたび 違うとこまで 痛むのは ああなんで ああなんで わたしの言葉で 話せない 知らん間に消えたと思ってた 今はまだあなたを 探してしまった わたしだけなにもないのは わたしのせいかもって思ってた ああ なんで こんなに 痛いのに 思い出すのは どうして 忘れられたらいいのに ああ なんで この傷を 隠すたび 違うとこまで 痛むのは ああなんで ああなんで わたしの言葉で 話せない 一つの鏡じゃ 背中が見えない あなたを見るたび 思い出す心は グラスから溢れた 気の抜けたコーラ |
| 天王寺Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | Le Makeup | 松虫まで歩く 路面電車が揺れる いま少し前の自分 いま少し前の自分 ああ 美しくて 終わりないもの どこに落ちてる どこに落ちてる この傷は 隠してもいい? 君にだって 見れないように 空曇ってる 天王寺 思い出してる もう少し 興味ない万博 変わる街 どこに行っても なんか同じ 頭痛いから 飲むバファリン これが効くまで もう少し 気づかないで そのままで そのままで この傷は 隠してもいい? 君にだって 見れないように 空曇ってる 天王寺 思い出してる もう少し 興味ない万博 変わる街 どこに行っても なんか同じ 頭痛いから 飲むバファリン これが効くまで もう少し ああなんで こんなに 痛いのに 思い出すのは どうして |
| Boy feat. DoveLe Makeup | Le Makeup | Le Makeup・Dove | Le Makeup | Le Makeup | あなたは まるで 過去と 明日 未来が すべて 続いてる みたいだ それは きれいで ひとしく 悲しい それは きれいで どうして 悲しい Hey, boy 絡み合っては ほどくように ねえ 今日まで 隠していた 傷をそっと Hey, boy 眠る前には 君をずっと ねえ そんなに? 考えてた 今もずっと 一つ書いて 二つ消して きりがないや きりがないね 見えるものをさ 数えてもね 意味がないかも ここにはない言葉を集めて 僕しか見れないものを連れて 雲が追った 今を想った 今を 今を 今を想った 今 Hey, boy 絡み合っては ほどくように ねえ 今日まで 隠していた 傷をそっと Hey, boy 眠る前には 君をずっと ねえ そんなに? 考えてた 今もずっと |