学校へ行こう!MAX 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| TrainV6 | V6 | HIKARI | HIKARI | HIKARI | 旅立ちの窓に映る あの日見ていた風景が 少しだけ歪んでは微笑みかける 読みかけて閉じた小説(ノベル)さえ まるで予定の通りに 台詞もなく まだ覚めない夢を重ねて行く 乗り遅れた君の手を握り返して伝えたいんだ 迷いだとか不安ならば 小さなバックに詰めて 走り出すLife Train 地図もないが その未来に僕らは描いてるんだろう 無数に延びた希望へのレールを 例えばSomeday タイムマシーンで いつかの世界に飛び込めるとしてもNo Thanks 始まる「今」がすべてさ さあ転がるよMy Train 思い出はいつも片道 求めるほど昨日は 少しだけ悪戯に 手を振り 去って行く それでも確かに 僕ら手に入れた全ての物が 色のない時代(とき)をほら いま彩っている サイレンに掻き消されたあの歌が甦るんだ 調子外れの言葉を この振動に委ねて 闇を裂くLife Train いま世界は その未来に僕らを映しているんだろう ギコチない日々を繋いで行くRailroad 例えばSomeday 君の前で いつでもI'll find it 大袈裟に笑うのさ 誇るべき憂いを乗せて さあ いま転がるよOur Train 眠りかけた君の手をわざとらしくそっと包むんだ 嘘みたいな理由なんか もう必要ない気がした 走り行けLife Train 地図はいらない ほら未来が 僕らに手をかざしてるだろう 全ては覚めない夢へのRailroad 例えば Someday 君の前で いつでもI'll find it 大袈裟に笑うのさ 愛しい日々を連れて さあ いま転がれよOur Train |
| 僕と僕らのあしたV6 | V6 | 竹仲絵里 | 竹仲絵里 | 小幡英之 | 気づけば僕ら 幾つもの駅を通り過ぎて来た 移ろいでいく 景色に戸惑いながら 駆け抜けた 悲しみは伝染するから 笑っていたよ 迷いもがきながら この扉の向こう側に 新しい朝を 信じてた ひとりで生きてけることが 強さだと思っていたあの頃 「聞いて欲しい」と呼び出され 強い君が見せた涙 結局答えは出せなかったけど ホントは凄く嬉しかったんだ 目に沁みる朝日の中 肩を組み合った歌が 聴こえるよ どんなに辛い夜だって 越えた足跡は ひとつじゃない そうさ僕らは ひとりきりで強くなる必要なんてないさ 夢を渡る橋の前で足がすくんでしまっても 僕ら始まりの日に誓ったんだ 君に出逢えて良かったよ 形無いものを 信じられた ボールを夢中で追いかける 少年の瞳のように あの頃の幼い僕に 今なら言えることがある そうさ僕らは ひとりきりで強くなる必要なんてないさ |
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